あの日父母を同時に失って愕然とした。僕も姉も思春期真っ只中で、祖母の家庭に引き取られる事を拒みながらも支援してもらい地元を離れる事だけは死守出来たのだが、高校生の姉も中学生の僕も荒れ果てた生活に墜ちたんです。
祖母が会社の経営者だったので、金銭的な支援はあるが未成年2人なんて阿保ですから、1ヶ月の生活費とか考えず使い込んでしまい、月末は万引きして腹を満たした。
僕も友達とバイクを盗み不法改造して夜な夜な近所を走り回り、いつの間にか姉は自宅で彼氏を連れ込み同棲始めていた。かなりイケメンですが仕事嫌いで一日中ゴロゴロ姉と戯れているだけのクソ野郎!
姉弟で顔を合わせるのも面倒に成り、僕も友達宅やネカフェ巡りしていた時に補導されてしまった。約半年ぶりに見た姉にドキドキしてしまった。僕を引き取ってくれたのは祖母ですが、最終的に迎えに来たのは姉です。
彼氏の趣味なのか知りませんけど、僕のバイク同様に不正改造された制服のスカートが極端に短く、後ろを歩いてる僕の目線に入って来るのが、ケツだけと言っても良いほどに下尻が見えてしまってるんです。
あまり見ないようにしましたが、自宅近くの歩道橋を登っている時に、スカート押さえないからケツ丸出しの姿に辛抱出来ずフル勃起してしまいました。ミニスカ内にあるのは尻と一本の紐みたいなパンツとかヤバイでしょ!
後ろに居るのが弟とはいえ無防備にも程があると思います。思わず「姉ちゃんケツ丸出しでチンポ立っちゃったんだけど」と声かけたら「あんたも童貞じゃないでしょうが、反応させてくれるなんて嬉しいんだけど」と返されました。
コイツ(姉)が自ら丸見えにさせていたと思うと正直イカれてるとしか思えないんですが、反応させてしまった僕も反論出来ませんよね!
暫くは自宅で過ごしてました。昼夜問わず聞こえて来るのは、彼氏と戯れる姉の悶える声にモヤモヤしてはチンポを擦ってました。この頃に彼女は居らず中坊には十分なオカズです。
僕はリビングでテレビ見ていると、彼氏とベタベタな姉は今日も風呂へ一緒に入って行きました。30分ほどたつと彼氏(龍介)が先に出て来ると「面白いの見れるから待ってろ」と姉の部屋へ消えて行ったんです。
すると風呂場から「えっ、あれ~、うわっ最悪ぅ」と姉の声が聞こえてきました。テレビを見ていた僕の視界に姉が見えて固まりましたよ。チンポもですが、下着を纏っているんですが全身丸見えみたいな総レースのスケスケ姿なんですよ。
しかも乳首すら隠さずに出て来といて「あんた見たら殺すよ」とか言われたらガン見してくれってフリだと思いますので、しっかり見てやりました。Fカップのオッパイなのはブラサイズをチェック済みなので知ってました。
しかし一番反応させてしまったのが、無毛の綺麗なパイパンです。しかも「あんた見すぎ」だからと恥ずかしく成ってしまった姉は床に座り込んでしまったんですけど、おかげでマンコが丸見えに成ってしまったんです。
僕も童貞じゃないですが、ちょっぴり歳上の姉のマンコが卑猥過ぎて溜まりません。ビラが肥大して筋からはみ出している部分は赤黒いのに、マンコ部分が妖艶に雫を垂らしてるんです。
おそらく毎日彼氏と戯れて肥大してしまったマンコを風呂場で弄られ濡らしてしまったんです。なんと姉は僕を挑発して来るんです。見ているのは歴然なのにマンコへ指を突っ込み「やだぁ、龍介もうダメだって言ったじゃん」
片手でオッパイをまさぐり、指を一本二本と入れてオナニーを見せ付けられたら辛抱出来ずに僕もチンポ出して擦ってましたよ。姉の霰も無い姿に興奮して自らオナニーに更けていると突然姉に飛び付かれました。
チンポ丸出しの僕に「ヤバイ龍介より太くて長いんだけど」と言われ姉の手がチンポを掴んだと思ったら不意に咥えられてしまったんです。突然の出来事に「ちょ、ちょっと姉ちゃん」と言っても辞めて貰えず次第に快感に浸ってしまったんです。
流石に普通のセックス経験ありましたが、フェラチオまだ未経験だったので姉の舌がチンポを纏う感覚に不慮の事故とはいえ口内に放出してしまうと、姉は「ゴクッ」と飲んでしまったんです。
しかし姉は盛が着いてしまったらしく、僕の顔に妖艶なマンコを擦り付け「あんたばっかりズルいじゃん舐めてよ」と言われ咄嗟に僕もマンコへ吸い付き舐め始めたんですが、突然チンポを激痛に襲われました。
あまりの痛みに顔をあげてビックリです。怒りに満ちた龍介がチンポを掴み仁王立ちしてるじゃないですか!「テメエら、姉弟で上等じゃねぇか」何も言えない僕と違い姉が言葉を発したんです。「龍介が挑発してみろ言ったんだからね!」
「そしたら龍介よりチンポデカイから、食べちゃった」と言われた龍介は「好きにしろ」と玄関から出て行ってしまったんです。流石に僕もチンポも意気消沈で「姉ちゃん龍介さん追いかけて謝んなよ」と言いましたよ。
姉もマズイと思ったらしく衣服を纏い龍介を追いかけ出て行ってしまいました。残された僕は姉の裸体全てと顔に付着したマンコ汁を舐めて、もう一度射精したのは当然です。
1時間ほど経過して龍介を連れて帰って来た姉は「私は龍介だけの物だから」と2人で部屋へ消えて行きましたよ。この後から僕は龍介に寄って仕込まれた姉の痴態を見せられるとは知りませんでした!