露出への目覚め。隣のオジサン

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最近、隣の部屋のオジサンが凄く気になる。見た目は、ドランクドラゴンの塚地さん見たいなの感じ。

本当に塚地さんぽくて、いつもニコニコしてて、おはよう。こんにちは。こんばんは。きっちりしてくれる。感じの良い人。(私は勝手に自分の中だけで塚ちゃんって呼んでる)

帰りが被り一緒に成る時は必ずコンビニの袋を下げてる。あの茶色い袋はお弁当。一人暮らしなんだぁ。

見た感じは30代後半から40代半ばって感じ。お会いしたら私も積極的にご挨拶するようにしてた。

あるゴミの日、今日は講義が午後からなので、午前中はゆっくり寝てるつもりでした。でも、余裕かますとゴミの時間過ぎてしまうので、ゴミを早く出してゆっくり二度寝しようと早朝にゴミを出しに行く事にしました。

ゴミ置き場はマンションの敷地内でエントランスの直ぐ脇、朝も早いし人は居ないだろう。着替えるのも面倒臭い。

薄手のパジャマに真っ赤なスキャンティーが透けてる。私、Gカップ何だけどノーブラだから思い切り胸も揺れちゃう。

だけど、そこは変態な私。パーカーを上に羽織っただけで行く事にしました。

玄関を慎重に開けて、そっと外の様子を伺うと、通路には誰も居ない。マンション自体も静か。行ける。私はゴミを持ってエレベーターに向かいました。

エレベーターの前に着き、昇降ボタンを押した時にガチャっと扉の開く音がしました。ドキッとして通路を見ると、塚ちゃんがゴミを持って部屋から出て来ました。

ヤバッ?って思ったんだけど、いきなり引き返すのも感じ悪いし、塚ちゃんだから良いか?って思って、おはようございます。と普通に挨拶しました。

塚ちゃんもいつも通りに、ニコニコしながら「おはよう」って言ってくれた。

塚ちゃんは、私を見て「寒くない?」って聞いて来ました。私は、若いんで✌️と答えたが、スキャンティー透けてるよなぁ?と焦りました。気が付かない振り決め込むしか無いと普通にしてました。

塚ちゃんが「俺もゴミ捨て行くから、持って行ってあげるよ。」と言ってくれましたが、私は御隣さんにゴミ捨て頼めませんよ。有り難うございます。と一緒にエレベーターに乗り込みました。

この時に成って、パーカーの前を閉めて置くんだったと後悔しました。羽織っただけなので前が開いてて、薄手のパジャマなので胸の揺れがモロに解ります。

更に寒くて、乳首が固く成ってしまってポッチリも見えちゃうかな?

でも、そんな状況にどこか興奮してる自分が居ました。エレベーターな中で塚ちゃんは「朝、早いんだね」と言って来ました。私は、ゴミの日だけです。と笑ってる内にエレベーターは一回に着きました。

ゴミ置き場に着くと、すでにゴミが捨てて有りました。皆さん早い、私が呟くと塚ちゃんが「昨日の内に捨ててる人も居るから」とルール違反にちょっとしかめっ面。

何かこのまま、ゴミ捨てが終わるのが勿体無い感じ・・・

私は、しかし放り投げた感ありありですねぇ~と、ゴミ捨て場に転がったゴミの袋を片隅からキチンと並べ始めた。

前屈の体制でゴミ袋を拾う、お尻が着き出され、薄い布地のパジャマがお尻に張り付き、よりクッキリと真っ赤なスキャンティーが見えるはず、塚ちゃんも手伝い始めて、わざと塚ちゃんにお尻を見せる様に拾った。

最後にわざと時間を掛けて、襟首の緩いパジャマから胸元が見える様に、塚ちゃんに向き合い、大袈裟に体を揺すってGカップがゆさゆさと揺れるのを見せ付けた。見えたかな?見てくれたかな?

答えは塚ちゃんの股関が物語ってた。見事な出っ張り?

満足感と笑いたいの押し殺して、ご苦労様でしたと塚ちゃんに声を掛けて一緒にエレベーターに向かいました。

エレベーターの塚ちゃんは終始無言で怖い感じ。やり過ぎたかな?と反省しつつ無事にエレベーターは三階に着き、軽い会釈でそれぞれの部屋に戻りました。

御隣さんと気まずく成るのはやだなぁ。

お詫びに次はTバックかな?などと能天気な事を考えてベッドに腰を掛けると、アソコが冷たい。手をやると、しっかり濡れてました。やっぱり私は変態だ。そのまま指を奥に差し入れクネクネと動かすとクチュクチュと卑猥な音がして、塚ちゃんにあのままパジャマを脱がされる妄想で逝っちゃいました。

そのまま、偶然に会う機会も無く次のゴミの日が来ました。散々迷いましたが、今日も結構する事にしました。塚ちゃんが来るかどうか解らないし。とか言いながら、今回は白の無地のサンテン生地のパジャマ。更に生地が薄く透け安い上に

黒のスキャンティーにしました。

姿見に写して実験したらTバックは意外と目立たない。黒のスキャンティーは露出狂レベルに透けてた。上は長袖Tシャツなるべく生地の薄いやつをチョイスして乳首プッチリがモロに解るのにした。

姿見に写してジャンプしてみた、我ながらGカップの威力半端無い。あり得ないレベルで揺れまくる。スキャンティーの透けレベルとGカップの揺れレベル。犯罪レベル。流石の私も躊躇してしまった。

だけど・・・ここで止めたら変態美紗の名が廃る。だけど・・・

思案のあげく、前回より最も早い時間に捨てに行く事にした。昨日から捨ててる人も居る見たいだし、日付変わってれば大丈夫だよね。

5時に結構する事に決めて目覚ましをセット眠りに着いた。翌朝、エロパワーって凄い。普段なら目覚まし止めてまた寝ちゃうのに起きた?

だけど眠い?寝惚け眼で玄関をそっと開けて外様子を伺う。

誰も居ないし、物音もしない。半露出の格好でゴミ袋を手に通路に出てエレベーターに向かいました。

すると、今回はエレベーターに着く手前でガチャとドアの開く音。

嘘?マジ?恐る恐る振り向くとスエット姿の塚ちゃんが・・・(この前はちゃんと服着てた)

今回ばかりはヤバイと思った。だって犯罪スレスレ半露出だもん。戻ろうかと向きを変えた時に、塚ちゃんがいつもの笑顔で「おはよう」と声を掛けて来た。

おはようございます。と答え戻ろうとすると、「相変わらず早いね」と言われ、○○さんこそ。って私が答えた。

すると塚ちゃんが「美紗ちゃん来るの待ってたから」

ん?

塚ちゃんの返答に半分寝惚けてる私の頭は判別不能。どう言う事?

「今日は俺が美紗ちゃんのゴミ捨てるよ」と私のゴミ袋を持ってくれた。

「そんな格好で外出ちゃダメだよ」

「ゴミ捨て終わったら、美紗ちゃんに謝りたい事と、話が有んだ」

「美紗ちゃんの部屋ノックするから時間有るなら部屋に居て、外で待ってちゃダメだよ」

私は、寝惚けと、塚ちゃんの気迫に押され二もなくOK

玄関に腰掛けてると、チャイムが鳴った。開けると塚ちゃんが「女の子の部屋に入るのは礼儀知らず、嫌じゃ無ければ俺の部屋に来てくれないか」って

普通に考えれば、男の人の部屋に行く事だってもっとヤバイでしょ。危機管理成って無いよね。私・・・それも、そのままの格好で・・・塚ちゃんのお部屋に行っちゃいたした。

塚ちゃんのお部屋の作りは私の部屋と同じでした。男の独り暮らしにしては綺麗にしてるなって印象。リビングには高そうなソファーが置いて有って、高そうなテレビとかオーディオとかあってお金は持ってそう。って感じの部屋でした。

「コーヒー淹れるから座ってて」と言われソファーに腰掛けると、革張り。高いわ。

私、コーヒー大好きで、ネスカフェバリスタ持ってるの。庶民のマシンよね。

興味有るから知ってるの。塚ちゃんの淹れてるマシンヤバイって。業務用の一流マシンだよ。塚ちゃん何者?

二人分のカップ持って塚ちゃんが戻って来た。深刻な顔してる。何?って次の言葉待ってると、「美紗ちゃんごめん。」って頭下げた。

俺、美紗ちゃんの下着盗んだって。告白された。確かに、下着は無くなってる。

このマンションのセキュリティだし、怪しいのは両隣かな?っては思ってた。左は若い夫婦。右は一人者塚ちゃん。

疑うなら塚ちゃんだよね。だけど、被害届け何て出した事無いし、こっちだって見せ付ける気でやってるし。犯人探し何てする気無かった。でも、塚ちゃんはいつ警察が来るか覚悟してたらしい。

私が、ここに越してきて隣近所に引越祝いを配りながら挨拶した時から、心引かれたと言われた。会う度にいつも笑顔で挨拶してくれて嬉しかった。ここに居る若い娘は、富裕層の娘さん何だろう。お高くて、俺見たいな中年をゴミ見たいに扱う。

そんな中、美紗ちゃんは。美人で知性有って、スタイル良くて、素朴で、純粋そうで、優しいくて・・・

そんな娘が、娼婦見たいな下着を干してる。俺の勘違い、この娘は売女何だと思った。

「お姉ちゃん幾らや?」何回も聞こうと思った。でも、普段の挨拶、生活態度見てたらそうは思えない。マジックハンド改良して美紗ちゃんのベランダから下着盗んだ。男の影を探し出して売女の下着何だと自分を納得させようとしたけど美紗ちゃん良い娘過ぎた。

「俺は❌1で欲求も溜まってる。この前のゴミ捨ての時、もう少しで美紗ちゃんを襲う所だった。」「美紗ちゃんも確信犯でしょ。」

「でも、若い娘のエッチな冒険のつもりが、一生消えない傷に成りかねない。」

「今日の美紗ちゃん見て解った。本当にイタズラ心何だよね。だったらあんな危ない遊びは止めなさい。」

「一時の好奇心と自己満足で一生を棒に振るよ」

何かズシンと心に響いた。痛い所を突かれた気がした。誘惑してる積もりが見抜かれてた。

○○さんにとって美紗はガキ?聞いてみた。「馬鹿言ってんじゃ無いよ。」「どれだけの忍耐力で自分を押さえてると思ってるの」

「美紗が欲しいよ。」

私は、何も考えず塚ちゃんにもたれ掛かった。塚ちゃんは受け止めてくれてTシャツの上から乳房を揉み乳首をコネテ来た。直ぐに、攻撃が下半身に移り、パジャマを脱がされ、黒のスキャンティーの上からお股に顔を埋めふごふごと顔を擦り付けて来た。

初めてなの。と言うと塚ちゃんの動きが止まった。「本当に?」と聞いて来る。

うん。本当に。と答えると、塚ちゃんは「美紗ちゃんの処女を奪う権利は俺にはない。」「だけど、このままじゃ収まり付かない。」

「一人で処理するから、美紗ちゃんのパンティくれないか?」って言って来た

私も、勢いで塚ちゃんに処女を捧げて良いものか?半信半疑。スキャンティーを脱いで塚ちゃんに渡した。スキャンティーもアソコも濡れてて、塚ちゃんが「入れないから舐めて良いか?」と聞いて来た。

無言で濡れたお股を開くと、塚ちゃんがむしゃぶりついて来た。初めてのクンニ体験。自分の指で刺激するより何十倍も気持ち良くて、あっと言う間に逝かされた。許可もして無いのに、Tシャツ捲り上げられて乳首を吸われ、おっぱいも揉まれた。乳首吸われのも物凄い快感。

「止まらなく成る。」「もう帰りなさい」と言われ、ノーパンにパジャマ穿いて部屋に帰った。部屋に帰っても快感が取れずに、自分の指でクリトリス、乳首を刺激した。だけど、塚ちゃんの舌には叶わない。癖に成りそう。もう、自分の指じゃ逝けないかも・・・

塚ちゃんじゃ無くて、私が耐えられ無いかも・・・塚ちゃんにハマりそう。

美紗って馬鹿かな?

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