皆さんは目の前にいい形したお尻があったらどうしますか?
今日は迷惑な行為だったけど、最終的にいい思いをした体験談を書いていきます。
数年前に会社の同僚とツアーで旅行に行った時の帰りに起きた出来事なんですが
ツアーも終わり、夜行バスが待っている駅まで電車で向かう時に起きたことなんですが
電車なのでツアーに関係ないお客さんもたくさん乗っていたのですがその日は混んでいてなんとか自分は座れたのですが
同僚は座れず人混みに紛れて少し離れた位置で立っていました。
すると目の前に女性のグループが立っていたんですがよく見ると同じツアーの人たちでした。
そのグループのうちの数人は座れたらしいので座れた人達の方を向いて座れなかった人も立っていました。
想像してもらうと対面式の長椅子の座席の電車です。
ちょうど俺の目の前に同じツアーの女性でおそらく40歳は行ってないと思うんですが
ただ見た目は結構若くて体のラインも細くて後ろから見ていると20代でもおかしくないくらいキレイな人でした。
その人が目の前に立っていたのですが完全にお尻を向けて立っているので
ちょうど目の前にその人のお尻があったんですが
その人の服装がスカートではなくてズボンでもないような
正式な名前は知りませんがそういう服です。
ヒラヒラっとしているんですが丈も足首まであり、でもズボンでもない。
ただその服の生地が若干透けて見える素材でよく見るとパンツの線が丸見えでした。
プリっとしたお尻にパンツが透けて見えていて
しばらく女性のお尻を生で見ていなかった自分には刺激が強かった。
その女性もちょっと酔っているのか、普通ならいくら混んでいても自分の後ろに座っている男性がいたら
多少は警戒していると思うんですが
電車が揺れる度にお尻が顔に当たるんじゃないかと思うくらい接近してくるんです。
心の中では堪らないくらい興奮しました。このまま触りたい。
もちろんそれをしたら痴漢になってしまいますが・・・。
股間が固くなるのをじっと我慢して駅につくまでの約20分間を耐えました。
そして同僚とは別れて夜行バスに乗って地元に帰ろうとしたら
さっき電車でさんざん俺にお尻で誘惑、というか勝手に誘惑されただけですがその時の女性も乗り込んできたのです。
夜行バスもほぼ満席でこれもまた偶然でその女性が俺の隣の席だったんです。
俺は通路側だったのですが先に座り、後からその女性が座りに来たのですが
酔っているせいか俺の足を跨いで窓側の席に座ろうとする時によろけてしまい俺の体の上にドスンと倒れてきたんです。
その時柔らかいおっぱいがもろに当たり、向こうもごめんなさいと半分寝ぼけながら言って自分の席に座っていきました。
なんとか座り、最初はその女性もスマホをいじりながら起きていたのですがスマホを握ったまま寝てしまったんです。
しかもどんどんこっちの肩に頭が倒れてきてそのまま寝てしまいました。
酔っているせいか一応肩を叩いて気づいてもらおうとしましたが
唸るだけで完全に熟睡していました。
当然ずっとこっちにもたれ掛かっているわけですが
よく見るとやっぱり顔はかなり美人でこのままカップルを演じようと決めました。
髪からとてもいい匂いもしてきてそのまま頭を少し撫でたりもしました。
久しぶりの女性の感触に少し興奮していました。
手に握っていたスマホが手から離れたので落ちないように拾ってあげてその時に画面を見るとLINEの画面でした。
「彼氏とかいたらこんな旅行したいよねー」
とかおそらく一緒に旅行した人と連絡していた途中だったんでしょう。
人のスマホのしかもLINEの内容を見るなんて最低だったんですが向こうは深い眠りに入っているし気になって色々見たら
女性特有の色んな会話が書かれていました。
そして夜行バスなので当然車内は消灯するわけですが
暗くなるとどんどんやらしい考えが思い浮かんでくるわけで
その女性の手を握って自分の股間をズボンの上から触らせることにしました。
とても柔らかかったです。例えズボンの上からでもそのキレイな女性に触らせているとあまりに気持ちよくてすぐにでもイキそうになりました。
これだけしても全く起きないし、もうこんな機会ほぼないだろうと思って思い切って自分のズボンの中に女性の手を突っ込ませて
直接自分の股間を触らせて手コキをしてみました。
あのシチュエーションということもあって数回手コキしているだけであっという間に絶頂は訪れて
そのまま女性のいい匂いのする頭に顔をうずめたまま
女性の手の中で大量に精子を出してしまいました。
とにかく自分のズボンはベタベタでもいいので、女性の手をウエットティッシュで拭いてバレないようにしました。
抜いてスッキリしてとりあえず冷静になったのですが
自分も寝たふりをして、そのまま女性にもたれられながら朝まで過ごしました。
ちょっぴり危ない橋を渡った感はありますがそれから特に何もなく今を過ごしています。