電車の中で出会った女の子が痴漢された話

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ある日いつも通り電車で通学してました。

毎日同じ時間の同じ車両に乗っています。

その理由はその車両には中学生ぐらいの可愛い女の子がいるからです。

ものすごく清楚で可憐そうな子でした。

どの駅で乗ってどの駅で降りるかはは知りませんが毎日同じ時間の同じ車両に乗っているので通勤時間の僅かな楽しみです。

自分の最寄りより前の駅で乗って自分よりあと2降りるのはわかっておるのですが。

別にその女の子とは全く接点がないので自分から話しかける勇気なんてなかったですけどそんなときにまさかの出来事がありました。

いつも通りその女の子見てたらなにか様子がおかしいです。

体調悪いのかなとか思っていたら一人の正義感強そうな男の人が「この人痴漢してます、逃げないように皆さん協力してください」といいました。

変態とか最低とかヤジが飛ぶなかある駅につきまひた。

正義感強そうな男の人が手首を掴んで降りろと他の男性を引っ張ってました。

わかりにくいので正義感強い男性をS太さん(正義のSから)、痴漢してるといわれた男性やT夫さん(痴漢のTから)、痴漢された可愛い女の子をK子(可愛いのKから)にします。

勿論3人のの本名なんて知らないので全て仮名です。

泣きそうな顔しながらK子も降りました。

やはり痴漢されていたのは自分が見ていた女の子でした。

なんとなく好奇心で自分も電車から降りました。

勿論ホームで触った触ってないの討論が始まりました。

他の人が駅員呼ぼうとするとT夫が「もし俺が冤罪ならお前も訴えるぞ」と怒鳴ったら駅員呼ぼうとした人が委縮してしまいました。

他の人も萎縮してしまいました。

自分はS太さんが嘘ついてたり間違えてるとは思わなかったしK子も泣いてるし100%T夫が痴漢してると思いました。

だからと言って加勢してもいたちごっこになるだけです。

なので自分が「すこしいいですか、貴方は痴漢してないんですよね」とT夫にいいました。

T夫は「絶対にしてない、そんな証拠どこにもない」といいました。

ついついニヤリとしちゃいましたよ。

自分は「なら警察呼んで身の潔白証明すればいいじゃないですか、本当にしてないなら貴方の皮膚から何もでませんよね、でももし貴方の皮膚からこの子の衣類の繊維が出たら言い逃れ出来ませんよね」といいました。

たまたま自分痴漢の冤罪かけられたときの対策を知っていました。

T夫はいきなり「すみませんでした、つい出来心なんです、許してください」とK子に土下座してました。

でもS太さんが「ごめんですんだら警察はいらないんだよ、早く歩け駅長室にいって警察読んでもらうから、悪いが君も被害者だからきてくれないか」とK子を呼びました。

K子は自分に「ありがとうございました」と一礼してS太さんの方に行きました。

S太さんがふと立ち止まり「もしまた無罪主張したら面倒くさいなさっきの制服の眼鏡の君も悪いが来てくれないか証言は多いにこしたことない」と限りなく自分を呼ばれました。

まぁ学校は確実に遅刻するしいいかと思いK子と一緒に少し遅れて駅長室に向かいました。

そしたらなんとK子が自分の手を握って来ました。

怖かったのかなと思っので握り返してあげました。

駅長室行く前にK子が「すみませんトイレいくので先に行っててもらえますか」とS太さんにいいました。

手を繋いでいたので自分も強制的にトイレの方向に連れて行かれました。

K子は周りを確認すると強制的に多目的トイレにの扉を開けていきなり自分が多目的トイレ押し込まれました。

そしたら鍵をかけていきなりキスされたかと思って目を見たら完全に恋する乙女の目をしてました。

いきなりスカートを脱ぐとベージュ色のバンツが見えて「あの人に触られたパンツ上書きして触ってくれませんか」と言われました。

元々可愛いと思ってた女の子頼まれたら触りました。

そしたらブラウスも脱ぎはじめて下と同じベージュ色のブラが。

K子が「私おっぱい小さいですけどみたいですか?」

勝手に首が上下に動きました。

ピンク色の乳首が見えて気づいたら自分の手がK子のおっぱいを触ってました。

そしたらK子は自分のベルトをゆるめパンツを下ろし自分ペニスをいきなりフェラしました。

「ヤバイでそう」いうとパンツをずらしペニスをオマンコに入れて「私のはじめて貰ってください」といい自分のオマンコに自分のペニスを容れました。処女膜は確かにありましたが行為がスムーズ過ぎて逆に怖いです。

「中にでちゃう」というと足でホールドして液便の体位になり「出してください」と中学生に生で中出ししちゃいました。K子はお掃除フェラして自分のオマンコを吹いたら少ししてから出てきてくださいと服を来てトイレの外にいきました。

清楚な見た目とは全然ちがいましたよ。

幸い血はほとんど出なかったです。

自分は賢者モードになっていました。

多分5分ぐらいたってトイレから出たと思います。

少し歩くとS太さんがいて「遅かったねあの男無事警察に引き渡したからもう大丈夫だよわざわざ時間とらして悪いねじゃあ」とホームの方にいきました。

正直同性から見てもS太さんは容姿も行動も格好良く高身長でイケメンですり。

K子はなぜS太さんじゃなくて自分に惚れたのかわかりません。

次の日から毎日見てたK子の姿を平然に見ることが出来なかったのであえてずらすことにしました。

自分も学生でありましたし妊娠しちゃったとか言われたら責任とれませんし

今回はここまでにします。

続編希望多かったらおそらく書くと想います。

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