電車で美少女を痴漢してしまった

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つい先日の話です。

私は用事で電車に乗っていたんだが、天気が落ち着いてすぐのせいか電車はみるみる混みあってすぐに満員になってしまった。

そのとき自分の目の前には推定20歳前くらいの女の子がいたんだが、それが驚くような美少女(テレビ見ないから誰に似てるとかわからん)で、妙にドキドキしてしまった。

ちなみに格好は花柄の膝上スカートと腰までの黒の上着、肩までほどの黒髪も相まって絵にかいたような清楚系。

んで、満員でその子の方に押しやられた時に髪のいい香りと少し伝わってきた体温で年甲斐もなくムラムラしてしまい、手の甲をお尻に押し当ててしまった。

軽くムニュとした感触を噛み締めていたが無反応、そのまま歯止めがきかなくなりエスカレートしてしまった。

まず手のひらを当ててみる、スカート越しの体温でもう半勃ちしてしまいそのまま揉んでみる。

女子大生?もしかしたら女子高生ほどの、ましてこんなアイドルか疑うレベルのお尻を揉んでる感動に襲われる。

それでも反応がないのでついにスカートの下へ手を伸ばしてしまった。

スパッツ等の類いではなくスベスベとしたパンティーに到達、もうギンギンです。

一応、周囲を確認したが自分の両隣は背を向けているし彼女の前にも大きなリュックの人で覆われており、私の左手は上の手すりで体重支えてるため周りには女の子に極力密着しないよう耐えてるオヤジにしか見えない(はず)ということにして続行。

何とかスカートをずらし確認したらなんと白の生パン!美少女の白パンツに大興奮し触り続ける。

この辺りで人の波がおき彼女と私ははドアの近くへ流されるが周りもスライドするようになったため背を向け目隠しになってくれてる人たちもそのまま私の隣にいる。

スベスベの中にあるモチモチとした柔らかさにとうとう自分は彼女の前側へ侵入を決断。

すると触れた瞬間に彼女の口から

「あっ」と小さく声が漏れた。おそらくただ驚きと恐怖の声なんだろうがそれが自分には感じたようにしか聞こえなかった。

しかもなんと彼女の秘部はぐっしょりと濡れていたのだ。

濡れたパンツ越しにクリクリと刺激するとお尻以上の柔らかさと湿ったパンツの感触にもう頭が割れそうに思えた。

因みに彼女は首筋まで真っ赤になっていてドア横の手すりを両手で掴みうつむいている。

ここまでくるともう何してもこの子は騒がないと確信していていよいよ最後の砦、パンツ横から指を侵入させた。

パンツ越しで予想できていたがそれ以上にグショグショであり、毛はかなり薄くその奥にあるプニョンとしたアソコの感触。

指先で撫でるようにする度に伝わる割れ目の柔らかさと濡れた水気に自分のパンツの中もかなりやばくなってきていた。

彼女も小さくハァハァと息を乱れさせ、小さく「ダメ、ダメ」と呟いているがこんな小声では周りには届かないだろう。

むしろ自分の興奮を高めるだけのものでありそのままクリをなぞる。

そのうちに彼女は

「あ、んっ…んぐぅ…」など声を押し殺したが指先に伝わる水分が急に溢れたことからいったのは明らかだった。

そこで今更ながら周りにばれることを恐れ次の駅で降りたら、彼女は私より早く小走りで去っていってしまった。

まぁ声かけて~なんてAVのようなことできる度胸まではないので私はトイレへ。

私のアソコは歩くのが大変なくらい膨らんでおり、右手に残った彼女の愛液の香りを楽しみながら一瞬で果てました。

皆さんもお気をつけて

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