私は電車を使用することが多くその中でのお話です。
今まで満員電車に乗ることが多くぎゅうぎゅう詰めになりながら電車に乗ることが多くありました。
その中で密かに楽しんでいたのは、自分のお尻と女の人のお尻を自然に触れさせることでした。
電車の中では急カーブなどで揺れることが多くそのときにあえてお尻を突きだしお尻が当たるように電車内で調整していました。
これまで何人かに試し、満員電車内では高確率で女の人のお尻の感触を感じられました。
しかも大体の人はお尻が触れたことを気にしないことが多く、お尻同士が触れあうことは手で触られるよりはマシだったようです。
私は電車の中でプリっとしたお尻が目立つパンツスタイルの子やスカートでもお尻が感じられる人の後ろに立ち狙っていました。
前置きが長くなりましたが、その中で特に印象に残った話をします。
ある日の帰りの電車内でジーパンを履いたプリっとしたお尻の大学生位の女の子が満員電車の中立っていたので彼女の後ろに乗り込みお尻が触れるのを待ちました。
その日は帰りでも満員電車ですぐ後ろにいけばお尻が当たる距離だったので電車の揺れと共に彼女のお尻が私のお尻に何度も触れあいました。彼女はスマホの操作に夢中でお尻には全く気にしていない状態でした。
その後も彼女のセクシーな背面をチラチラと見ながらお尻同士を突き合わせ彼女のお尻の感触を確かめていました。
そして私の最寄り駅に着くととてもラッキーな状況になりました。
電車の床に置いていた私の荷物を持って電車から出ようとすると、彼女も床に置いていた荷物を持ち上げる動作をしました。
最寄り駅ではないようでしたが荷物を動かすために前傾姿勢になっていたのです。
私は荷物を持った瞬間彼女の背面を見ていました。
つまり彼女のお尻が私の目線の先にある状況になったのです。
さっきまでお尻で感じていた柔らかい感触に見合った丸みを帯びたお尻で、私は思わず突き出したお尻に一瞬だけ触れて電車から出ました。
(満員電車だったので誰も気づいていませんでした。)
彼女のリアクションは人混みにかき消されてわからず、顔もしっかり見ることが出来ませんでしたが、より女の子のお尻に触りたいという意識が強くなった出来事でした。
他にもジーパンを履いたぽっちゃり系女子に触れた話や触れあった中で一番張りがあって硬いお尻を持った女子、気になっていた同級生と2回もお尻同士で触れあった話などのエピソードやさらにお尻同士で触れあうだけでは収まらなくなった、電車内でのお尻にまつわるエピソードなどがあるのでまた気が向いたら投稿したいと思います。
この話はフィクションです。