僕が大学生の時の話です。
大学の帰りに電車に乗っていると、途中で制服を着た女の子が向かいの席に座りました。
背が低い子だったので小学生に見えましたが、ランドセルではないカバンを持っていたし、胸もそこそこ膨らんでいたので、どうやら中学生みたいでした。
丸っこい童顔が有村架純や小日向ゆかに似ていて、メチャクチャ可愛い子です。
背中まである長い髪に、白いブラウスと水色チェックのミニスカートの制服がよく似合っていました。
プリーツのスカートはかなりのミニで、中学生にしては発育の良いムチムチした太ももが丸見えになっていました。しかも対面の席なので、少しでも脚を開いたらスカートの中が見えてしまいそうです。
僕はロリコンではありませんが、その子を見ているとだんだんムラムラしてきました。
そしてその子は、なんと僕と同じ駅で降りました。駅を出ると僕とは逆方向に歩いていきましたが、せっかくのチャンスなので思い切って尾行することにしました。
目の前を歩くその子の後ろ姿を見ていると、夏服だからかスカートが薄い素材みたいで、ほんの少し風が吹くだけでパンチラしそうなくらいヒラヒラしていました。
その子がスカートを押さえると、ムチムチの太ももにふさわしいエッチなお尻の形がくっきり浮かび上がっていました。
僕はもうかなり興奮していました。
ちなみに途中で信号に引っかかったので、こっそり横に立ってみると、カバンの名札でその子の名前が絵里奈だとわかりました。
そして大きな道路にぶつかったところで、待ちに待った瞬間が訪れました。
そこには横断歩道がなく、絵里奈が歩道橋の階段を上がっていったのです。
歩道橋の上にも僕の後ろにも、他の人はいませんでした。
「チャンス!」
もちろん狙うのは下からのパンチラです。姿勢を低くすれば、まず間違いなく覗けそうでした。
想像するだけで興奮は最高潮でした。
しかしここで…、絵里奈がスカートの後ろを手で押さえました。
僕の方を見たりはしていませんでしたが、階段なので覗かれるかもと思ったみたいでした。
「クソ〜〜、押さえられたか~!」
だが、こうして押さえるということはもしかして…と期待も膨らんでいました。
そして絵里奈が階段を上り終わった瞬間でした。
絵里奈が手を離したので、ほんの一瞬スカートの裾がふわりと広がりました。
「あっ…!」
その瞬間パンツ…ではなく、お尻の端がチラッと見えました。もう興奮でおかしくなりそうでした。
パンツではなかったものの、それは期待した通り、絵里奈が重ね履きをしていないということでもありました。
そこからはもう絵里奈のエッチなお尻しか目に入らず、一目見たいとしばらく尾行しましたが、結局最後まで見れませんでした。
家に帰ってもなかなか興奮が収まりません。
目を閉じれば浮かんでくる後ろ姿。
手を伸ばせば届きそうなミニスカート。
「あのミニスカートをちょっとめくれば、絵里奈ちゃんのパンツが、生のパンツがぁぁぁ…」
「あぁ〜何とかして見たい、見たい見たい見たい…」
「ピラッとめくって、エッチなお尻に触ってみたい…」
絵里奈の太ももやお尻を思い出し、ミニスカートをめくる妄想をしながら盛大に射精しました。
それからと言うもの、電車で絵里奈と遭遇するたびに尾行して、パンチラを狙うようになりました。
特に階段が終わる瞬間には全身の神経をミニスカートの裾に集中させ、お尻が見えたことも何回かありました。
それでもガードが固くてパンチラはなかなか見れず、見てしまうまでの1ヶ月間、絵里奈のエッチな後ろ姿を思い出して何回オナニーしたか覚えていません。