ある爆乳女子大生のはるちゃん(仮名)との偶然の出会いの話です。
とある冬の夜、仕事帰りに特急電車を駅で待っていた。
僕の前に女性、そのあとに僕、他のサラリーマンと続いて並んでいた。
ここは始発駅のため、電車が到着すると乗客が降りて、一度閉まり乗客がすべて降りたのを確認して再度ドアが開く仕組み。
すると僕らが乗る特急電車が到着して扉が空いたが、前の女性がそのまま乗ろうとした。
俺「あ、まだですよ」
と反射的に女性に声をかけて止めた。
女性
「あ、ごめんなさい、ありがとうございます。」
とニッコリ笑って返してくれた。
その時の顔はお酒が入ってるのか少し赤くなっておりほろ酔いで気分が良さそうな顔をしてた。顔は美人ではないが、真面目そうで、見てすぐに20代前半の若い子かなとは思った。後に名前を聞いたので、仮にはるちゃんとします。
僕「よく間違えちゃいますよね!」
はるちゃん「ですね。何回もやっちゃいます。えへへ笑」
僕「どっかで呑んできたんですか?」
はるちゃん「はい。大学の友達と呑んでました。」
僕「そうなんだね。特急だけどどこで降りるの?」
はるちゃん「〇〇です。」
僕「え!!一緒!笑」
と自然な流れで会話が続くと、まさかの同じ駅で降りる事がわかった。そこでさらに距離が縮まったのは間違いなかった。
話してるうちに、ドアが開き乗車のタイミングに。ただ、この特急電車は全席指定席のため、残念ながら近くの席ではなかった。
むしろ、はるちゃんは、乗る場所も間違えてたため、車両も違ってたようだ。
今思えば、車両間違えなければ、乗る場所も違うため話すことはなかっただろう。。。
電車は走りだし、話の続きをしたいモヤモヤや変な興奮で時間があっという間に過ぎて、僕らが降りる駅についた。
降りてすく周りを確認するとはるちゃんがいた。
俺「あ、また会いましたね!笑」
はるちゃん「最寄り駅同じですからね!さっきはどうも!」
俺「どっち方面ですか?一緒に帰りましょう!」
はるちゃん「いいですね!帰りましょう????」
と2人で帰ることになった、本当は帰り道は若干違ったが、一緒にいたかったので、そこは敢えて言わなかった。
帰りながら会話も弾み、大学4年生だということやお酒が好きでよく飲みに行くこと、実家暮らしなことなど色々話てくれた。
話してくうちに、その子も酔っていたせいもあるのかお互いの距離も近づき、ノリの良さもあとおし、いつのまにかお互い手を繋いであるいてた。
家も近づき、もう少し話したかったので、公園で座って話してた。
するとお互いどんどん近づきあついキスをした。
初めてあったばかりなのに舌をからめたあついキス。体を抱き合いこのままやってしまう勢いだった。
胸を触るとびっくりした。
めちゃくちゃでかい。おそらくGかHはあったと思う。服の上から揉みまくると、
「あ、あぁ」
と感じてる様子。僕も興奮がおさまらないので、服の中に手を入れブラのホックを外し生で揉んだ。
「あ、ダメ。気持ちよくなっちゃう。。。」
大学生なのに、こんなに胸がでかいなんて。とさらに興奮した。
若いハリのある胸というより、どちらかと言うと30台ぐらいで少し熟した乳首大きめの少しだけ垂れたいい感じのエロい体でした。
イチャイチャの相性で、エッチは大好きで慣れてるんだろうなと思った。
僕のあそこも、爆発しそうなぐらい勃起してた。ズボンをずらしてはるちゃんに触らせた。場所も場所だったため、フェラまではしてくれなかったが、結局1時間ぐらいはディープキスや爆乳を堪能してたと思う。
このまま入れたかったが、お互い不完全燃焼だったが、諦めた。
はるちゃんは見た目は真面目そうだったが、発情期だったらしくやりたい盛りだったそう。だから初めて出会った人でも、ノリでこんなことまでできたゃったようです。
それが、はるちゃんとの初めての出会いの日です。
続きはまた時間があったら投稿します。