電車で乗り合わせたタイプだった女の子と…2

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訪問販売の子に自宅で、竿を咥えて貰ってから2週間。

連絡は取っていたが、都合が付かずたまのラインだけだった。

もう正直、あの事を思い出し、次にSEXすることを考えながら、何回も抜いた。

そして、ラインをしていると僕と彼女の営業の合間に40分くらいの空きがあり、時間も、被っていた。

丁度、近しい地域を回ることもあり、少しだけ明日、時間が取れることになった。

だが、訪問場所は当日かその時によって変わることもあり、ホテルなんて決められない。

そして、当日、連絡を取ることになった。

夕方、16時頃、僕が今いる地域をラインするととりあえず、こっそり会えそうな場所が公園しかなかったので、そこに集合することになった。

東京でも、そこまで都会ではない地域。

ぱっと、ホテルなどは出てこない。

自分が先につき、どこか身を隠せるような所はないか、探す。

「あ、あの時のお兄さんですよね?笑」

「あ、うん。久しぶり。仕事合間にごめんね。」

「あ、いえいえ笑なんか、殺風景な公園ですね笑どこもない笑」

「恋人じゃないから、ベンチで雑談ってのも変ですよね笑」

「そうねー、どこか…」

「あそこの、公衆トイレはダメですか?」

「あ、あんなとこでいいですか。汚そう。」

「ま、今度でいいならいいですけど。私は、今がいいかなー」

「じゃあ、行こうか。」

彼女は、上下黒のスーツでスカート。黒のタイツを履いていた。

この前はラフな格好だったが、今日はメガネもかけて、インテリっぽい雰囲気だ。

スカートのお尻が張ってまた、エロい。

ほわんっと、女の子の匂いも漂う。

そして、公衆トイレへ。

「そこの、奥に入ろうよ。」

「結構、匂いするね笑」

「そうだね笑」

ドアが閉まる。

ガチャ…

「したかった?笑」

「まぁ、そこそこ笑、柳さんは?笑」

「結構したかったかも笑」

「てかさ、彼氏さん大丈夫なの?」

「あー、彼氏はいるけど、大丈夫だよ笑欲望には逆らえないってやつかな笑」

少し沈黙があって、キスを始めた。

豊満な唇で、蛇のように絡んでくる舌。

唾液が、少しずつダラダラと滴る。

「くちゃ、くっちゃ、くちゃ、くちゃ。」

その後すぐに、柳さんは、僕のスーツのベルトを外しズボンを下ろした。

「ほわー♡パンツもっこり笑」

灰色のボクサーパンツだったため、我慢汁が、溢れ出ているのが、モロバレだった。

「こんな、汚して笑」

パンツの上から、顔を近づけて我慢汁の出ている部分をレロレロと舐め、顔をパンツ越しのペニスを咥える彼女。

そして、パンツを下げる。

ボロンっ。

くすくすと笑う柳さん。

「どしたん?笑」

「やっぱデカイなって。彼氏より全然大っきい」#(笑)ピンク

根本から先まで太く、亀頭はさらに大きく

カリには多少のぶつぶつはあるが、エラが張り、充血して血管が浮き出ている。

そして、90°までいかんばかりに、反り返る。

程よく、黒くやや使い込んでいる感じがある。

夕方のため、裏スジや玉袋はやや蒸れて、先からは我慢汁が垂れ流れていた。

「そら、よかった。この前の家でしてくれた時柳さんの上の口もマジで気持ちよかった。俺、あの後思い出して何回もセンズリしたゆだよね。」

「やらしー笑、私もちょっとオナったけどね笑」

彼女は、スカートの上げ、黒タイツを見せつけて、またしゃがみ込み、陰茎を一気に頬張った。

「じゅこっ!じゅるるるるる!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼぼぼっ!!!ぐちゅぐちゅ、ぐちゅ!ぼっぼっ!」

厚い唇と、大きな口でデカマラをしゃぶる柳さん。

温かい…

口の中で、舌を絡ませて陰茎の周囲を全て包み込む。

喉奥まで突っ込むと、吸い付くように、ディープスロート。

初めてそんなことをされたので、その場でイキそうになったが、堪えた。

陰茎を口から離すと、普通の唾液とは違うネバネバとした、液体が陰茎に絡みつき、糸を引いている。

「ごぼっ!じゅゅゅゅゆ!!!!じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼ!じゅぼっ!ごぽっ!ごぽっ!ごぽっ!」

最後のバキュームフェラはまぢで死なそうだった。

「じゅぽっ!!!、はー、はー、」

フェラチオを辞め、上目遣いで僕を見る柳さん。

僕はアナルを舐めて欲しかったため、便座の上に片足を乗せると、分かったかのように、臭いであろうアナルの穴から、陰茎の先まで裏を舌を使って、スライドしながら、舐めてくれる。

(やっべ、昼ごはんした後ウンコしたんだったな)と思いつつも、お構い無しに舐めて、アナルに舌まで入れようと丁寧に舐めてくれる。

本当の性欲は、清潔とかそんなもんじゃ表せないのかとふっと思った。

スカトロ好きの気持ちが少し分かる気がする。

「ぼはぁ、、はぁはぁ、臭い。絶対、今日うんちかオナラしたでしょ笑」

「笑」

「もう、我慢出来ないよ。」

じーっと見つめる彼女。

僕は、彼女の片足を便座に乗せ、タイツの上からマンコからアナルまで匂いは嗅いだ。

「ちょ、ダメだよ。もう、変態。」

「これ、脱ぐ?破いていいかな?」

「んー、まぁ代えあるし。…」

僕は、マンコの部分の黒タイツを引き裂いた。

「ビリッ!!!ビリッリリリリ!!!ババ!」

「もう、やだぁ笑、凄い恥ずかしい」

僕も、ビックリした。

彼女の派手な赤めのパンツはお腹の部分とマンコに当たる部分の色がくっきりと分かる程、濡れて、びしょびしょになっていた。

「これで、よく仕事してたよな笑グショグショだよ笑」

「言わないでよー笑」

恥ずかしがる柳さんをよそに、パンツの前部をずらし、クンニをした。

おマンコは色々な匂いがあると思うが、柳さんのマンコは、程よく臭く、丁度いい感じだった。

クリトリスから、割れ目の部分を丁寧なら舐め回す。

「あっ、あっ、うっうゔぅ!あっ、あっ、

はぁ、あっああぁ!」

マン汁を吸い出し、徐々に舌を、割れ目の中に入れていく。そして、中でさらに舌の動きを速くした。

「いやっ、ああぁ!あっ、うっうう!」

「柳さん、入れたい。」

「どこに?笑」

「柳さんの、おまんこに俺のチンポ入れたい」

静かに、便座に座る柳さん。

M字に開脚し、黒タイツの破れた部分を露わにし、おまんこが丸見えになる。

少し横を向き、恥ずかしがっているのも堪らない。

僕は、自分の巨根を持ち、しゃがみ込みながら、ゆっくりと柳さんのマンコの割れ目にペニスを入れた。

「はぁあああああ!うっ!」

口を押さえる柳さん。

ゆっくり、ゆっくりと、確実に反り返った巨根が柳さんのマンコの中を進んでいく。

「ぐちゅ、ぶちゅちゅ、ぶっちゅゅゅ…」

半分まで入れると、柳さんは口を押さえながら上を向き悶えている。

公共の場だと言うことはわかっている様子。

僕もさらに、奥にペニスを進めるが締まりが良い。少し、強めに押し込み、一気に根本まで17〜18センチはある陰茎を膣内、子宮口に当たる所までぶち込んだ。

柳さんは、足先が伸び、体全体が震えてついに口を塞いでいた手を離した。

「アアアァァァ!!!はぁあ!!!ああっおっあっ!こ…れ…あぁぁぁ!いやっ…」

「どう?俺のチンポ。欲しかったでしょ。凄い入れたかったよ。柳さんのマンコに。狭くて気持ちいいよ。中。あぁぁ。」

「ひぐっあぁ!あっ、気持ちいぃぃ…やばい…ああっ!!」

僕は、しばらく、入れたまま動かさなかった。

「おっ…ぎぃ」

「なに?」

「太くて、奥まで、あっ、来てるのぉ…あぅあっ!」

1ピストンもしていないが、便座からはマン汁なのか、イキ汁なのか、大量に滴り落ちていた。

そして、僕は突き始めた。

「じゅぼ!!じゅぼ!パン!パン!じゅこ!じゅこ!パン!パン!パン!パン!ギシッれギシッ!」

ペニスをマンコから引く際にマンコのヒダが締まりチンポを離すまいと締め付ける。

奥まで、突くとマンコの奥に開けた場所があり、亀頭全体に当たっていた。

「パン!ぐちゅ!パン!グショグショ!グシャ!ぐちょ!ズボッ!ズボン!ズボッ!パン!パンパンパンパンパンパンパン!」

体位を代え、ガクガクになった脚をなんとか立たせて、便座に手をつかせ、バックの体勢に。

黒タイツをマンコからアナルの部分まで、さらに破る。

そして、一気にマンコの割れ目目掛けて突き刺す。

「ああっぁ!おっ!あっ!あああぁぁ!あっ!あっ!あん!あん!あん!あん!あん!あん!」

もう公共の場ということは、忘れるくらいにドアにもたれかかり、お尻を叩き、深く、深く、マンコに出し入れしまくった。

「ああっぁ!あっ!あああぁぁ!あっ!あっ!あん!あん!あん!あん!あん!あん!イクっ!イクッ!ぁ」

「あん!あん!あー、あっ!あうん!あっ奥だめっ!だめっ!あっ!太いぃ、太いぃ、」

僕は調子に乗った。笑

「誰のが太いって!?柳さん!」

「貴方の、貴方のが!」

「わかんないよ!何が!」

「貴方のぉ!、オチンポがぁ、ああぁ!大っきいのぉ!!」

もう、止まらない、ピストン。

こんなに、もったのも初めてだった。

アドレナリンが出てたのか。

そして、

「パンパンパンパンパン!!!!パンパン!パン!!ズボッズボッ!ズボ!じゅぼっ!じゅぼ!パンパンパンパンパンパン!」

「ああああぁぁあ!あっ!あん!あん!あん!あん!やめ…てぇ!!、ああ!」

「イクッぞ!あああ!あっ!うぉ!」

一気に僕はペニスを引き抜き、巨根を黒タイツの上のお尻に当てがい、射精した。

「ドプッ!!!びゅるるっ!ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプッ!」

白く、濃ゆい精子がうなだれる、彼女の黒タイツのお尻、背中のスーツまで飛び散った。

便座に座りこませ、彼女を休ませる。

「はーはー、はー、はーはー、」

「めっちゃ飛んじゃった。ごめん。」

「うん。はーはー、いいよ。」

最後に、射精したばかりの竿を口に突っ込み

お掃除してもらった。

「また、元気になってるじゃん笑はぁはぁ、」

「時間あったら、まだしたいよ。柳さん。」

「ごめんね。少しで。」

「しっかり、舐めて綺麗にしてよ。」

「もう、変態笑」

「あーー、じゅるるる!!あー!美味しい、このオチンポ。ホント、太長い。ほんと、意識飛んだ。あんま声聞こえなかったもん。」

「そうなの?ごめん。」

「いいね、お兄さんとのSEX笑今度時間ある時さ、ホテルで一日中やろうよ笑」

「是非是非笑」

こうして、この日は別れた。

あの、タイツを履き替える姿もまたエロいんだな。

会った時間はほんと40分くらいでしたが、詳細に書けたかな。

また、柳さんとエロいこといっぱいしたい。

彼氏いるからこっそりとね笑

また次回笑

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