東北に住んでいた頃の話。
転勤する2年ぐらい前、残業で遅くなったときがあった。
その日はそこそこ雪が積もってたけど、会社から家は近いからいつものように歩いて帰ってた。
途中、軽のSUV(名前わからん)がスタックしてるところに遭遇した。
あらら、大丈夫か?なんて思って様子を伺ってたら、このクソ寒い日にミニスカブーツ、Tシャツ姿のギャル(可愛い)が車から降りてきて途方に暮れてた。
「手伝いますよ」
「あ、ありがとうございます!」
見た目と違って礼儀正しい子だ。
どうやら近場の店に行くだけのつもりだったらこんなことになったらしい。
そんなこんなで雪を一緒に掻き出したんだけど意味なし。
ギャルはというと必死になって雪を掻き出してたんだけど、ミニスカだからパンツが丸見え。
だいぶ時間をかけて雪を掻き出してようやくタイヤが引っかかって動き始めた…もののすぐ停止。
また車からギャルが降りてきて、また雪かき…それを何度か繰り返した。
そのたびにパンツが見えるものだから、可愛いしエロいしでムラムラしてきた…。
服が濡れるのもお構いなしに上半身を突っ込んで車体の下の雪を掻き出していたギャル。
とうとう我慢ができなくなってお尻を掴み、パンツを引っさげた。
「きゃっ!!え!?なに!?」
何が起きたか混乱している様子のギャル。
その隙にマンコを舐めて濡らし、指でいじる。
「あっ、ちょっっ、やめてっ!!マジふざけんな!!」
ギャルはどうにか抜け出そうとするけど俺ががっちりホールドしてるから抜けられない。
「ちょっと!ほんとにやめてよ!」
無視。
「あっ…!ちょっ…!あっ!やめて…!」
ギャルはお尻だけ上にあげてる状態で、上半身は地面の雪でべっちょり。
アソコは徐々に濡れ始め、バッキバキに固くなったモノをギャルに挿入!
「えっ待って待って!…あぁっ!!」
ギャルのアソコは熱く、体に電気が走ったかのような快感に包まれ、おれの息子はさらに硬さを増した。
「あんっ!あっ、あっ、ちょっ…!」
挿入のリズムに合わせて喘ぎ声が漏れるギャル。
ズッコンバッコンしながら背中のブラホックを外し、下からTシャツの中に手を入れてギャルのおっぱいを両手でモミまくった。
おっぱいはめっちゃ柔らかくて、手より少し余るぐらいでちょうどいい大きさ。
「やめっ…、あっあっあっ…!」
ギャルはまだ抵抗していたけど、その抵抗も徐々に弱くなっていった。
雪の中、可愛いギャルに生挿入しながらおっぱいを揉んでるこの状況にめっちゃ興奮して持つはずがなかった。
「やばい…出るっ!」
「ちょっとまって本当にやめて!!お願いだから!!!」
ギャルの言葉も俺の興奮しきった頭には届かず、ギャルのアソコの奥底に思いっきり挿し込んで射精した。
「いく!くぅっ!」
「あぁっ…!」
びゅっびゅっ…そんな音が聞こえた気がするほど大量に出た。
人生で一番気持ちのいい射精だった。
「あぁ…うそでしょ…まじ最低…!」
ギャルは放心しているように見えたが、出したら急に冷静になり、怖くなって逃げ出した。
それからしばらくは怖くてその道が通れず、遠回りして別の道を通るようになった。