雪にハマった車の女子グループを助けた 3

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マクドナルドに5人で行ったが、混んでいたのでテイクアウトにしてナナの家で食べる事にした。

ナナは元カレの所に行ってマワされた話と私とチャピが出て行った後の出来事をかいつまんで教えてくれた。

チャピ「ナナちゃん大変だったんだね…」

ナナは割と普通に戻っていた。

カズヤに介抱されて癒されたのだろうか。

ハジメ「んで、ミホって何であんなセックス強いわけ?」

ナナ「ミホはね。セックスでイッたことないんだって。」

ハジメ「不感症?」

ナナ「セックス自体は気持ちいいんだって、でも、イクっていうのは分からないって言ってた。」

チャピ「ミホは高校で最初の彼氏ができて、その彼が凄く大好きだったみたいだよ。

お互い始めてだったから気持ちいいとか分からないまま何回かしたみたいだけど、その彼が元々凄くモテる人だったみたいで周りの女子にミホが嫌がらせを受けて、そのせいで別れちゃったんだって。」

「酷い話だな。」

チャピ「それからミホはどんな男とどんなプレイをしてもイクほど気持ちが昂らないみたい。それがイケない理由だと思うって言ってた。」

「んじゃ、元カレとやったらイケるのかな?」

チャピ「それがね、元カレがミホの事をいじめてた女と付き合ってたんだって。」

ナナ「最低でしょ〜、男性不信になるわ。」

チャピ「だから、セックスは身体が気持ちいいからするけど、男の人を信用してないから心から気持ちいいセックスをしてないのよ。

だから、自分はイカずに男をイカせて楽しんでるの。」

ナナ「でもさ〜、同じ男性不信でもチャピはすぐイク女で、ミホは絶対イカない女でしょ。真逆だよね〜。」

チャピ「ちょっと〜、すぐイク女ってやめてって言ってるでしょ〜‼️」

ハジメ「そう聞くとミホの事を絶対イカせてやりたいけどな〜、でも、すぐイクチャピちゃんともヤってみたいし。」

「おいおい、いくらハジメちゃんでもダメだぞ‼️」

ハジメ「分かってるって〜。でも、ユウイチと別れたら俺とどう?」

チャピ「すみません、私、正直ハジメさん怖いです…」

ハジメ「え〜、もう嫌われちゃったの〜?チャピちゃんも気持ち良くしてあげようと思ったのに〜。」

チャピは無言で私の斜め後ろに隠れた。

ハジメ「わっ、マジか。まぁ、いいや。ユウイチ、チャピちゃん大事にしろよ。」

ピロピロピン♪

突然、ナナのメールが鳴った。

ナナがメールを確認。

ナナ「今からミホが来るって〜。」

ハジメ「おー、爆乳ちゃん登場だね。そういえば、カズヤずっと静かだね。」

カズヤ「ゴメン。二日酔い…。寝る…。」

カズヤは具合悪いのにずっと参加してたみたいだったが限界のようだ。

買ってきたハンバーガーはほぼ手付かずだった。

ナナ「ミホからカズヤいる?ってメールきたから居るよって返したけど、ミホはカズヤに会いに来るんじゃないかな?」

ハジメ「え〜、俺はまたダメか〜。まあ、気持ち良くしてもらったしいいか。」

「サリナも闇があるの?」

チャピ「サリナちゃんはね、ミホが連れて来たんだけど元々お金持ちの家のお嬢様だったのよ。」

ナナ「サリナとミホは中学校まで一緒だったみたい。」

チャピ「サリナちゃんのお父さんは事業家で手広くいろいろやってたみたいで、仙台にもフランチャイズとかあったんだけど、会社の資金を1番信用してた人に持ち逃げされたんだって。

しかも、サリナちゃんをすごくかわいがってた人で小さい頃からお世話になってたみたいなんだけど、サリナちゃんからお父さんの予定とかいろいろ聞き出してたみたいで、サリナちゃんも共犯扱いされたんだって。

それが4年前なんだけど、サリナちゃんは大学進学が決まっててそのままはいったんだけど、お父さんの事業が上手くいかなくなったらしくて、今会社は借金で大変なんだって。」

ナナ「詳しくは言わないけど、ミホの話だと全盛期の10分の1くらいしかもう残ってないらしくて、まだ借金抱えてるみたいよ。

でも、サリナはそれまでお嬢様だったのに急にキャラ変できないでしょ。だから今でも振る舞いはお嬢様っぽいってわけ。」

ナナ「サリナのあのスタイルと美貌で化粧品会社に就職したけど、私が知ってる限り、実家にお金を入れたりして全然贅沢してないはずだよ。」

チャピ「会社大変なのに最後まで大学に行かせてくれたから恩返ししないとって思ってるみたい。」

ナナ「いつも飲み会に呼ぶけど、サリナからは少なめにもらってるの。ミホもチャピもそれでいいって言うから。」

ハジメ「なんだ、糞ビッチじゃなくて、ただ生き方が不器用な子だってわけね。」

ナナ「だからハジメ君の実家が病院って聞いて、もしかしたら実家の助けになるかもって思ったんじゃない?」

ハジメ「いや〜、俺はあまり優秀じゃないから医学部落ちたんだよね。普通に経済学部だし。俺が医学部に入ってて実家継いでたらサリナを助けられたかもしれないけど、親父は弟に期待してるから。」

「サリナの場合は人間不信って事?」

チャピ「そうね。特に男の人は信用してないみたいだけど、自分が犠牲になっても玉の輿に乗らなきゃって思ってるみたい。玉の輿に乗るにはやっぱり美人のお嬢様でしょ。」

「なるほど〜、それであのキャラってわけね。」

ハジメ「俺、昨日だいぶサリナの事ぶっ壊しちゃったな〜。」

ナナ「そんな酷い事したの?チャピも怖がってるし‼️」

ハジメ「いやいや、プレイの話ね。いや、何かさ、いろいろ我慢してるみたいだから解放してやろうと思って…」

ナナ「サリナは本当はいい子なんだからやめてよ‼️」

ピンポーン

チャピ「ミホちゃんじゃない?」

ナナが玄関を開けると、ミホとサリナがいた。

ハジメ「ゲッ‼️」

ハジメは気まずそうにしている。

ミホ「ハジメ‼️サリナが話があるから外に出て‼️」

ハジメ「え〜、俺?」

ミホ「早く行きなさい‼️」

ハジメは気まずそうに玄関の外に出た。

ドアが閉まりハジメとサリナは話し声と共に消えていった。

ミホ「カズヤは?」

ナナ「二日酔いで私のベッドで寝てるよ〜。」

ミホ「ベッドで寝てるの〜?ちょうどいいじゃん!」

ナナ「シーツ汚したら洗濯してね‼️」

ミホ「分かってる、分かってる〜‼️」

ミホはカズヤのベッドに行った。

ミホが行ってすぐにカズヤの呻き声がする。

ナナ「カズヤ君、ミホに速攻で咥えられてるな〜」

チャピが顔を赤くする。

ナナ「ねえ、チャピ。ユウイチ君ってチンコ大きいの?」

チャピ「えっ、いや、本人の前で大きいとか小さいとかは…」

「遠慮しなくていいよ。」

チャピはさらに顔を真っ赤にして言った。

チャピ「すごく大きいってわけではないんだけど、私が経験した中では1番ちょうどいいというか、何て言うのか、大きすぎずというか、気持ちいい大きさと言うか…」

ナナ「ちょっと見せてくれない?」

チャピ「ちょっと‼️ナナ、何言ってるの?ナナは昨日散々な目に遭ってきたばっかりでしょ?」

ナナ「いや、回されたけど元カレにされたわけじゃないし…」

チャピ「元カレの事はもう忘れなさい‼️私なんかよりよっぽど男に酷い事されてるくせに‼️」

ナナ「テヘッ。チャピに怒られちゃったから、カズヤに癒やしてもらおうかな〜。」

チャピ「テヘッ、じゃないでしょ‼️カズヤ君の所にはミホが今行ってるし‼️」

ナナ「だってさ〜、カズヤが寝てるのは私のベッドだし〜、昨日、カズヤは私の事をすごく優しく介抱してくれたんだよ。しかも、私に手を出さなかったし、お礼をしなきゃ‼️」

ナナはカズヤとミホがいるベッドに向かって行った。

チャピ「何で酷い事されたのにあんなにケロッとしてるんだろう…」

「どMなんじゃない?自分が不幸だって思うと悲劇のヒロインみたいに楽しくなる人もいるみたいだよ。」

チャピ「あ、そのタイプかも。幸せにしてくれそうな人ほど長く続かないの。で、ダメ男にいつまでも執着しちゃうの。」

「私がこの人を救わないととか思っちゃうんじゃない?」

チャピ「そうそう‼️ダメ男と付き合うといつも言ってる‼️」

「カズヤは女性に対しては優柔不断だけど、それ以外は割と真面目だよ。」

チャピ「女性に対して優柔不断って所がね…」

「断りきれなくて今頃3Pしてるんじゃない?」

チャピ「え〜、そんなに流されちゃうの〜?」

「ナナもそれでもいいと思って行ったと思うからいいんじゃない?それよりチャピは妊娠しないって言ってたけど…」

チャピ「私、子宮内膜症とか卵巣嚢腫とかあって着床しにくいんだって。摘出したわけじゃないから絶対ではないけど、着床しても流れやすいし、体調不良起こしやすいから、子供欲しい人には向かないの。」

「それなのにセックスはイキやすいんだね。」

チャピ「私ね、ナナとかミホみたいに軽くセックスしないよ。ユウイチ君は心を許せそうに思えたからしたけど。」

「経験少なめ?」

チャピ「ちゃんとエッチしたのはユウイチ君で2人目かな。最初の不倫の人をカウントしなければね。」

「ちゃんとって挿入したって事?そういえば仕事もセクハラで辞めたって言ってたね。」

チャピ「ナナから聞いたんでしょ?ちょーヤバい職場で私も就職して初めての仕事だったから、お尻触られたり、肘で胸をつつかれたりしてたけど、みんなそういうものだと思ってたら、だんだんエスカレートしてスカートを捲られたり、ストッキング破かれたり、ブラウスの中に手を入れられたり、給湯室でしゃぶってくれって言われたりして…。」

チャピ「部長さんにホテルに行こうって言われたから、3人に相談したらすぐに辞めるように言われてね。」

「ブラック企業だね。」

チャピ「私が最初の時にちゃんと拒否してれば良かったんだけど、会社に居づらくなったら嫌だなとか、こういうのが普通なんだなって思っちゃって…、私にも責任はあるから。」

「いやいや、チャピは悪くないんだよ。何て言ったらいいか分からないけどチャピは悪くないから‼️」

チャピ「ふふふ、ありがとう❤️」

チャピはふいに私に軽くキスをした。

チャピ「ちょっとナナ達の様子を見に行かない?」

チャピは静かにベッドの様子を見に動いた。

座っていた私からはミニスカートが折れてクシャクシャになっていたのでセクシーなピンクのパンツが丸見えだった。

私は四つん這いの状態で静かにチャピのパンツを見ながら後を追いかけた。

チャピは寝室のドアの影から覗いていた。

中では3Pの真っ最中だった。

覗くとカズヤがミホの上に覆いかぶさっておっぱいを貪っていた。

ナナは下着姿でカズヤのアナルを舐めながら片手で手コキをし、反対の手はミホのマンコをイジっていた。

ミホは余裕な顔をしながら、カズヤの顔を爆乳で挟んだり乳首を舐めさせたりしている。

カズヤ「ちょっとナナ、ヤバい…」

ナナ「よーし、みんなチェ〜ンジ‼️」

カズヤをミホの横に寝て仰向けにして、寝ていたミホにカズヤのチンコをフェラするように促した。

ナナは紺色のパンツとブラを脱ぎ捨て、カズヤの顔の上に跨った。

カズヤの手を取って自分の胸を揉ませる。

ナナ「カズヤ〜、昨日のお礼はどう?もっとして欲しい?」

カズヤ「いや、十分すぎる〜。オワッ‼️」

ミホがパイズリをしながらチンコの先端をチロチロ舐めている。

カズヤ「ちょっと…それはダメだ…ヤバい…」

カズヤは呆気なく射精してしまった。

ミホの胸と首と顎に飛んだ精子がトロ〜っと流れる。

ミホ「もう二日酔い治ったんならまだあと2回はイケるね❤️」

ナナはカズヤがイカされても関係なく顔面騎乗を楽しんでいる。

ミホはイカされた上に顔面騎乗で身動きが取れないカズヤの脚を広げて、付け爪を外して自分に飛んで来た精子を掬い、カズヤのアナルに塗りつけた。

カズヤ「ちょっと‼️なにすんの⁉️」

ミホ「いいから私に任せない。」

ミホはカズヤの肛門にゆっくり指を入れた。

カズヤ「ハウッ…、マジ?ちょっと…」

ミホはニコニコしながら肛門に入れた指でカズヤの前立腺を刺激した。

カズヤ「あ〜、あ〜、あ〜」

ナナはカズヤが喋ると鼻にクリトリスを擦りつける。

カズヤ「ナナ、ちょっと苦しい…、あ〜、あーッ」

患者タイムだったカズヤのチンコがムクムク勃起する。

ミホ「準備できたわね。ナナ、こっちおいで。」

ナナは顔面から下に降りて、自らチンコを自分の中に招き入れた。

ナナ「あーん、何回入れてもチンコって気持ちいい…」

私はちょっと後ろに下がってチャピのパンツを覗いた。

クロッチの部分で足りないくらい染みていた。

チャピは3Pの覗きに夢中になっている。

私はこっそりズボンとパンツを下げて、勃起したチンコを出し、ギリギリまで近づいてサッとチャピのパンツをズラしてチンコを挿入した。

スルーっと入った。

チャピ「えっ⁉️アッ、チョッ、あ〜‼️」

奥まで一気に入れた事により軽くイッた。

ミホがコチラに気付いたようなそぶりをしたが、構わずカズヤの前立腺を刺激している。

チャピは覗きの興奮と実際に自分も突かれている事で、締まりが良くなっていった。

ミホはカズヤの肛門から指をゆっくり抜くと、今度はナナのアナルに指を当てた。

ナナは騎乗位で動いていたので、動きでそのままズボッとミホの指を飲み込んだ。

ナナ「ヒャッ‼️」

ナナはビックリしてカズヤの身体に倒れた。

ナナ「ちょっと〜」

ミホ「ナナの直腸越しにカズヤのチンコの感触を感じる〜」

ミホはナナのアナルに入れた指を動かした。

カズヤ「ちょっ、ちょっ、ヤバッ‼️」

ナナはずっと吐息を漏らしている。

ミホはどうやらナナの直腸壁と膣壁越しにカズヤのチンコを刺激しているようだ。

チャピが私に突かれてながら、一生懸命その様子を見ようとしている。

チャピ「ちょっ、ちょっと〜、ねえ、アレってどうなってるの〜?」

「ミホがナナのアナルに指を入れてるのにカズヤの方が気持ち良さそうだね。」

チャピ「ミホって凄い、どこであんな事覚えてくるんだろう…」

自分がセックスしている事そっちのけで、3Pに夢中になっていたので、服の下から手を入れてブラジャーを外し、チャピの上体を起こして乳首をコリコリ刺激した。

チャピ「ダメ〜‼️イク〜‼️」

チャピにしてはわりと強めにイッた。

ミホ「そちらさんもいい加減入ってきたら?ずっと聞こえてるんだよ〜。」

「俺らはココで覗き見してるんで大丈夫です!」

ミホ「覗き見って、アンタ達もとっくに始めてるでしょうよ笑。まあ、いいわ。」

ミホは一旦、アナルの刺激を止めて、ナナの上体を起こした。

ナナ「何?何?」

ナナの身体を少しのけ反らせて、後ろに手をつかせた。

ミホ「カズヤ、下から突きなさい。」

カズヤが下から突くと同時にミホはアナルに入れていた指を激しく動かした。

ナナ「イヤ〜‼️ダメ〜‼️」

ナナは腰を浮かせるとプシャっと潮を吹いた。

カズヤの鼻の穴に潮が入って咽せている。

ナナ「ゴメン‼️大丈夫⁉️」

カズヤ「ゲホッ、ゲホッ。鼻が痛い〜。」

ナナが腰を浮かせてマンコからチンコが抜けていたので、ミホはナナのアナルから指を抜き、そのままナナのアナルにカズヤのチンコを突き刺した。

ナナ「あ〜ん、やっぱりチンコの方が気持ちいい…」

ミホ「私、1回手を洗ってくるね。」

そう言って私達の方に近づいてきた。

ミホは魔性の笑みを浮かべた後、私の鼻にさっきまで2人の肛門に入っていた指を近づけた。

「臭っ‼️」

ミホ「でしょ〜、チャピにはこんな事しちゃダメよ❤️」

そう言って洗面所に行った。

その臭いは今でも記憶に残っている。

チャピ「やっぱり臭いんだね笑」

「強烈だった。笑」

チャピ「ユウイチ君、ちょっと萎えてる。笑」

私は臭いにちょっと萎えてしまった。

ミホはざっとシャワーを浴びて、カズヤの精子も流したようだった。

手も綺麗に洗って戻ってきた。

そして、チャピの手を引いてベッド近くまで来た。

私も萎えてるとはいえ、まだチャピに挿入中だったので連なってついていく。

ミホはベッドに戻るとカズヤの上半身を起こして自分の下半身を滑り込ませた。

そのまま、またカズヤの上半身を倒してミホの股の辺りにカズヤの頭が来るよに寝せた。

その状態になるとカズヤの目の前にミホの爆乳が下から見える事になる。

カズヤ「ヤベ〜、絶景‼️」

カズヤのチンコがまた元気になる。

ナナがさらに悶える。

それを見た私のチンコが復活する。

チャピがまた悶える。

みんなミホに操られているようだった。

ミホがカズヤの顔を爆乳で挟んでパフパフをした。

その数秒後。

2回目の射精をした。

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