雨上がりのびしょぬれ野外セックス

Hatch コメントはまだありません

初投稿なので読みづらかったらすいません笑

高校三年生の時の体験です。

俺は高校時代野球部に所属しており、レギュラーで最後の夏の大会準優勝という成績を収めた。

うちの高校では夏の大会はチアリーディング部と吹奏楽部が一回戦から応援に来てくれるため、勝ち進むに連れて互いに仲良くなる。

俺も三回戦くらいから連絡先を交換した一つ年下のチアリーディング部の子と仲良くなっていた。この先仮称リナと呼ぶ。

リナはお菓子づくりが得意な美脚のチアガールだった。

4回戦以降試合前にスポーツドリンクとかも差し入れで渡してくれたりしてその辺りから互いに好意は持っていたのだと思う。

夏の大会決勝で敗れ、引退をした後俺とリナは付き合うようになった。

夏休み中はチアリーディング部の練習や大会であまり会うことはなかったけど、午前で練習が終わりの日があり俺も補修で午前学校にいたので、学校終わりにデートをした。

一緒に映画を見て、プリクラ撮って、ご飯食べてとごく普通のデートをして、夜になり帰る方向も同じだったので歩いて帰った。

途中で雨が降り出し、二人濡れながら近くの公園で雨宿りをした。

のちに知ったが、その公園は市内でも有名な青姦スポットらしい。

30分くらい降った後雨は止んだが、二人きりの時間が楽しく幸せでしばらく話たわいもない話をしていた。髪も制服も雨で濡れていて、街灯から照らされる濡れたシャツから透けて見えるブラがくっきり見えすごくエロい。そのままエロい話になり今までのリナの経験とかの話になった。

最終的には気まずい雰囲気になってしまい『そろそろ帰ろっか』とリナに言い公園の中を歩いていた。

するとリナがこっちきてと言い、公園の隅にある屋根付きのベンチに行った。

俺もなんとなくリナの意図を勘づき、ベンチに座った後二人でキスをした。

雨宿りの時にリナは彼氏はいたことはあったが、まだ手を繋いだことくらいしかないと話していたので、処女だとわかっていた。

最初だし緊張しているから、最初はフレンチキスから入り、徐々に舌を絡ませあった。

五分ほど舌を絡ませた後『俺くんが最初の人でもリナは全然大丈夫だよ』とリナが言った。俺は青姦はしたことがなくこれから初体験の女の子が野外プレイを提案してきたので

正直言ってびっくりした。『お前初めてが外でいいの?』と聞き、いいよと言われたので人目を気にしながら舌を絡ませつつ胸を揉んだ。

胸はまだ発展途上でBカップくらいだったが乳首を転がしていくうちに舌を絡ませている口元から『んっ、んっ』と声が漏れ始め興奮してきた。

その後制服越しから生で乳を揉み、その後スカートの下から手を入れ恥部を優しくこすった。しばらくすると元々雨で湿り気のあったパンツからさらに湿りが出てきたのでパンツの中に手を入れた。

もう中はすごいことになっていた。クリトリスはちっちゃく、かなり固まっていた。そして奥から滲み出てくる愛液は少し粘り気がある。パンツを脱がせてそのままクリトリスを愛撫でした。クリが感じやすいのか吐息もどんどん荒くなる。

思い切り声を出しそうになったのか、いきなりキスをして声を消そうとしてきた。キスをしていると『あぁっ!』と声を漏らし、小さくバイブレーションをした。リナの恥部からもさらに愛液が出てきたのでイッたんだろう。

リナの愛液が指に絡みつくので手にとってリナに糸を引きながら見せた。『したすごいことになってるよ?』

『俺くん、見せないで…続けて?』いつも笑顔でやんちゃなリナが女の顔になっていた。

しばらく恥部を愛撫でして、指を入れて痛みが落ち着いてきたところで近くの木の裏へ隠れてリナを木に押しつけて正面から挿れようとした。

『挿れるよ?』『うん…。 んっ、あっ。』

ゆっくり入れていくとあっ、と声を荒げて俺に抱きついた。膜破けたんだな。とすぐわかった。

『痛い?』『痛ーい。ちょっとこのままでいて』

ちょっと経つと、『いいよ?俺くん動いても』とリナが言う。初めはゆっくり動かした。リナはずっと抱きついたままだった。

キスを求めてきたり、たまに俺の制服を噛んでいる。痛かったんだと思う。

そのうち硬かった表情もなくなり声も甘くなってきた。そして自分から腰を俺の恥部に目掛けて振り始めた。

俺もリナの雨で濡れたワイシャツのボタンを外し、ブラもまくりあげた。そしてリナを木に向かいあわせる形にして後ろから挿れた。

バックの方が良かったのか動かしてると声も荒くなり、片手で俺の手を繋ごうと俺の手を掴んでくる。

『俺くん。俺くん。』名前を呼んでくる。

『リナ、イキそう。』

『俺もそろそろ』

一回抜いて、もう一度向かい合う形で挿入。最初の時とは全然違い、もう互いに獣になっている。激しく腰を打ち合い、抱き合って舌を絡ませ合う。

リナの膣内が凄い勢いで俺の息子を締め付けたのと同時に『んっ、はぁ!』イッたようだ。しまった瞬間俺も今までにない快感を覚えてイきそうになり、腰を振った。

『リナ、いくよ!』『んっ、俺くん。頑張って!』抜いてそのまま左太ももにかけた。

気づいたらまたいつのまにか雨は降っていて雨の中セックスをしていたみたいだ。二人でクスッと笑いながら最後にフレンチキス。

その後卒業までの7.8ヶ月付き合い俺は県内の企業に就職。そのとたん会わなくなり別れてしまった。その後しばらくしてリナは新しい彼氏と付き合っている。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です