雨が降った金曜日のお話です。
車で会社に通勤してるのですが、雨が降る中その日もいつもの道を帰っていました。
私の家の周りは田んぼが広がっていました。
道には水溜まりがよく出来ていました。
でも、前をよく見てた時、水溜まりに突っ込んでしまいました。
気づいた時は遅く、ちょうど歩道を歩いていた女子高生に水を豪快にかけてしまいました。
周りには車や人は居ませんでした。
車を止めると女子高生に駆け寄ります。
「ごめん、大丈夫?」
「もう、さいてー。ビショビショなんだけど」
「タオルとか持ってないんだけどどうしよう」
「家にはあるでしょ!家まで連れて行って」
「わかった、とりあえず車乗って」
女子高生を家に連れて帰るってことを忘れ、ビショビショにしてしまったことを謝りながら家に到着しました。
家は一人暮らしなので誰もいません。
タオルとジャージ上下を渡して、風呂場へ案内しました。
「制服乾くまでこれ使って、シャワーも使っていいから」
と伝えリビングに戻りました。
「ありがとう、制服洗濯していい?」
断る立場ではなかったので許可しました。
30分ほど経つと女子高生はシャワーを浴びてジャージに着替えてリビングに来ました。
「ほんとにごめんね」
「もういいよ、シャワーも借りた事だし」
「制服洗濯したけど乾くかなぁ」
「乾燥機とかないからすぐには乾かないと思う」
「じゃあ、ビニール袋に入れて。家まで送るから」
「いや、制服乾くまでここに居させて?」
「もう夜だし、親心配するでしょ」
「友達の家泊まるって伝えるから今日泊めて」
「女子高生なんて泊められないよ」
それすると女子高生はジャージのファスナーの半分くらい下げて
「ジャージの中ノーブラノーパンだよ。全部洗濯しちゃった」
とおっぱいをチラって見せてきました。
私のモノはビンビンになりました。
女子高生はビンビンになったことに気づくと
「こっちは泊まるの許可してるみたいだね」
ズボンの上から触ってきました。
「すっごく大きくて硬い、脱がすね」
私が答える間もなく脱がしてきました。
手でしごき始めフェラまでされました。
女子高生の口でやられたのですぐに
「ごめん、我慢できない、出る」
と口に出してしまいました。
「溜まってたんだね、すっごく出たよ」
ティッシュに吐き出しました。
女子高生はジャージを全て脱ぐと、横になり
「次は私を気持ちよくさせて」
と誘ってきました。
断る理由もなく、Cカップのおっぱいと毛が生えかけてるマンコを触っていきます。
「ッンッン、気持ちいいよ」声を出します。
マンコの中に指を入れると中はビショビショでした。
指の出し入れを激しくします。
「ダメダメ、そんなにしたら、出ちゃうから!」
「ブシャーブシャーブシャー」
そう言うと豪快に潮吹きしました。
「ごめんなさい、部屋汚しちゃった。」
「お詫びに入れていいよ」
セックスを求めてきました。
ゴムを探し始めると
「そのまま入れて、ゴムあったら気持ちよくないし」
なので、生で女子高生に入れました。
若くて、締め付けが凄いです。
「アッンアッン、きもちいい、イク」
女子高生はすぐにいってしまいました。
私もいきそうになりましたが、我慢して体勢を変えて続けました。
しばらくして正常位の時限界を迎え
「そろそろいっちゃうね」
そう言って腰の動きを早めると
「いいよ、いって、中に出して」
と、足でロックされてしまい抜くことが出来ず
女子高生の中に出してしまいました。
「女子高生に中出ししてしまった」
と呟くと
「こんなは何回も出していいよ安全日だから」
とモノをお掃除フェラしてくれました。
それから寝るまで3回戦して全て女子高生の中に出しました。
その後、ちょくちょく会うようになってセフレになりました。