前回、ミオと初めてセックスしてからコンドーム1箱(6個入り)が空になるまでセックスしまくった。平日の学校終わりにウチに来て制服のままセックスしていた。フェラもしてくれたが、ミオはフェラは下手な感じだった。
ミオは完全にオレとのセックスにハマっていたたわけだが、なんだかんだで彼氏の元に戻ってしまった。
ある時、ミオを自宅に誘ったが、
「先生が何を言ってるの??生徒に手を出しちゃダメじゃん。」
って、いきなり冷たく言い放たれた。
今まで、あんだけセックスしまくったのはなんだったんだ??と、こちら側が困惑する(笑)女心って変わりやすいんだなーと思った。
ってな感じでミオから飽きられてしまった。
まー、先生という立場だから仕方ないかー!と軽く思っていた。
ミオはオレとの関係を誰にも言わなかったみたいでバレずに済んだ。現役の女子高生とセックス出来たから、とりあえず美味しかったのかな(笑)なんて考えていた。
それ以降はミオとも普通に接していたし、普通に学校生活を送っていた。
そんな時、ヨシコという生徒が現れる(笑)
ヨシコは3年生。芦名星に似た雰囲気だ。身長は165cmと高い方で体型はスリムというより普通よりは肉付きが良いタイプ。ポッチャリだがデブでない。スカートから見える足の太さは程よい太さでオレ好みの太さだった。黒髪で性格も明るい方だ。
そんなヨシコが学校行事の集合写真を撮るときにオレの隣に急に来て腕を組み始めた。
そして、片手でピースしながら片方の腕でおっぱいに当たるようにグイグイとオレの腕をおっぱいに当てる。
なんだ!?と思った。ただ、ヨシコは予想通りの巨乳でかなり柔らかい感じだった(笑)
その学校行事が終わって、夕方に職員室の前でヨシコが待っていて紙を渡された。それにはヨシコの携帯番号が書かれていた。
「先生、後で電話してね!」
「お、おー。」
「先生、バイバイ!」
と、帰っていった。
オレはとりあえず仕事を終わらせて帰る時にヨシコの携帯に電話してみた。
「ヨシコかい??」
「電話待ってた!」
「遅くなってごめん!今、仕事終わって!」
「ヒマ!先生のアパートに今から行っていい??」
「今からかい??夜8時だけど大丈夫??」
「うん。暇すぎて!」
「わかった。」
ヨシコはオレのアパートの近くに住んでいて歩いて5分位の距離だった。
ちなみに、ヨシコはオレと同じアパートに住む同僚の先生と付き合ってる。という噂があった。生徒の中で噂になっていて、オレもその噂は聞かされた。その同僚の先生はオレより年上で仲良くさせてもらっていた。その同僚の先生はセックスの時にゴムしないでセックスしまくってるらしい(笑)と噂が流れていた。なんちゅう学校だ(笑)オレもだが(笑)
ヨシコは歩いてウチの部屋に来て、色々と話をしていた。
ヨシコの今の彼氏の話になったら少し戸惑っていた。やはり同僚の先生と付き合ってるのか?と感じたが、そこまでツッコミはしなかった。
驚いた事に、ヨシコの見た目は普通の感じなのに、付き合った人数はなかなか多かった!
ミオも多かったが、ヨシコはまた違った感じだ。年の離れた年上が多かった。30代の元カレもいた。ナンパされたりもしたらしい(笑)さすがにその日にセックスした事は無かったみたいだが(笑)男性経験はかなりあるんだ。と思いながら話を聞いていた。
「先生って、学校の女子で可愛いとか感じる人って誰なの??」
「えー!誰だろ?可愛いってか、大人っぽい雰囲気があるのはユカじゃない??」
「へー!そうなんだ!ユカみたいな子がタイプなんだ?」
「いやいや!たまたま思い付いただけだよ(笑)」
「はいはい!」
そしたらヨシコがいきなり手を握ってきて、
「先生、こっちに来て!」
と、言われてヨシコの隣に座ったら不意にキスされた。
しかも、同時にズボンの上からチンチンを触ってきた。
さらに、キスをしながらパンツの中に手を入れて直接チンチンをイジり始めたのだ。
かなりビビったが、ヨシコの積極性に負けた。ミオとの経験で頭がおかしくなっていたと思う(笑)
オレも舌を入れて、ヨウコのおっぱいを揉みまくった。
パーカーとTシャツを脱がし、ブラジャーだけのヨシコ。おっぱいはDカップで、ブラジャーを取ったらおっぱいは少し離れていた。
かなり柔らかい巨乳を揉んだり舐めまくった。凄い揉みごたえがあるおっぱいは初めてだった。
「先生、気持ちいい。」
ヨシコは感じていた。
ヨシコにフェラをさせた。
ヨシコはやはり経験豊富だった。フェラがヤバかった。喉の奥までチンチンを入れて舐める。舐める時の音もジュボジュボと音をさせてエロかった。舌と手の使い方が激しくてヤバイ。しかも、玉袋やアナル付近までも舐めてくる。
オレはそんなフェラをするヨウコを見ながらフェラを楽しんでいた。
オレはイキそうになったので、フェラを止めさせた。
ヨシコのジーンズとパンツを脱がして、裸にした。
指でマンコをイジりまくった。中指だけと思ったが、薬指の2本がしっかりと入った。ヨシコは濡れやすいのか、かなりぐしょ濡れだった。クンニしなくても良いくらい濡れてた。グヂュグチュといやらしい音が響く。
「ああああ!!気持ちいい!!」
ヨシコの喘ぎ声は大きくてアパートの隣人に聞こえるんじゃないかなと思ってハラハラした(笑)
ここで噂を思い出す。同僚の先生もヨシコのマンコにチンチンを挿入したのか?しかも、コンドーム無しでセックスしているのか?と思ったらクンニはしたくなかった(笑)逆にオレのチンチンでガッツリやって、同僚の先生より気持ちよくさせてやろうと思った。
そして、挿入する。コンドームはミオで使いきっていたから生で挿入した。
「あっ!先生のおっきい!」
「これ以上、突いちゃダメ!いや〜!」
「ダメダメダメ!!」
と、ヨシコは少し顔を横に振りながらかなり大きめの声で感じていた。
「あっ!ダメ〜!イ…イクー!!」
ヨシコに色気のある喘ぎ声を出されて、こっちは撃沈寸前(笑)エロすぎる。
「イヤー!!!」
と、喘ぎまくりでこっちもヤバかった。
ヨシコの膣の奥までガンガン突いたから、かなり気持ち良かった。ヨシコの膣はかなり狭くて、チンチンがかなり圧迫される感じだった。これが名器なのか!?と思った。
正常位で突いてる時のヨシコのおっぱいがかなり揺れてエロかった。そんな揺れているおっぱいを触りながら、挿入しているのがヤバい位に気持ち良かった。
それから、バックに変えた。
「これもダメ!!イク!!イク!!イクー!!!」
「ねぇ、ヨシコ。バックの方が奥に当たるでしょ??」
オレはヨシコの背中をキスしたり舐めたりしながら聞いた。
「う…うん。お…奥に当たって…ヤバい…ダメ!!ま…またイク!!イク!!」
と、大絶叫でイキ果てていた。
ミオと違い少し肉付きが良いヨシコのお尻でバックをする時の音もパンパンと張りがあってエロかった。
そして、また正常位に戻してガンガン突いた。
「先生…。や…やっぱりこれが好き。」
キスしながらガンガン突いた。
おっぱいを大きく揺らしながら喘ぐヨシコの表情はエロかった。
「あっ!また!イク!!」
「オレもイクよ!何処に出してほしい??」
「イヤ…。ダメ!もぅ、先生の好きな所に出して!イキそう!!」
ヨシコのおっぱいに精子をガッツリ出した。遅漏気味の自分が早かったから、かなりヤバかった。それから、ヨシコはフェラでキレイにチンチンを舐めてくれた。それもエロ過ぎた。
「なんか、前から先生とエッチな事したくて、ずっとそれを考えていたの。」
「そうなのか!オレならいつでも大丈夫だけどね(笑)先生って立場だけどね(笑)」
「バレなかったら大丈夫じゃん。ってか、先生の大きくて気持ち良かった。今までに無い感じ。またしたくなっちゃった。」
「じゃ、もう1回やる?」
「いいよ。これでユカよりも大人っぽい雰囲気になるでしょ?」
「なに!?ユカから勝ちたかったの?」
「だって、先生から可愛いとか思われたら嬉しいんだもん!」
「ある意味、爆弾発言だね(笑)でも、ヨシコも可愛いよ!」
それから、2回戦に突入。
かなりやりまくった。その時もコンドームしないでやった。その時もおっぱいに出してやった。
ヨシコとはそれ以降、4回ほどセックスした。その時は色んな体位で楽しんだ。ヨシコとのセックスはかなり気持ち良かった。今でもたまにオナニーのおかずにする。経験豊富だから感じ方とか、男の喜ぶポイントがわかっていた(笑)
同僚の先生とは、やはり彼氏って関係があるみたいだった。しかし、ヨシコはオレとセックスしてる期間は彼氏よりオレとばっかりセックスしていたと思う。彼氏とのセックスより気持ち良かったのだろう(笑)寝取ってやったのかもしれない(笑)セフレ状態になっていた(笑)
ミオが離れた後にヨシコが出て来て、なんちゅうタイミングの良さ(笑)って思っていた!
セックスに困らない性生活(笑)
今回もヨシコは誰にも言ってないからバレずに済んだ。
ちなみにヨシコとはコンドームせずにやりまくりました(笑)そして、ヨシコが卒業してからもセックスしました(笑)