街灯の灯りが一つ、また一つ点いて夏菜子の家へ帰る。
大学からそう遠くない場所に彼女の家はある。
僕と夏菜子は付き合っていない。
僕はいわゆる彼女のヒモだ。
居候させてほしいと言った当初はかなり嫌がられたが、一年間自炊して鍛えた料理で彼女を黙らせ、さらに認めてもらえるように料理以外の家事も全てこなした。
そうする内に彼女もだんだん僕を受け入れるようになり、かれこれ半年間、僕は夏菜子との同棲を許されている。
「おかえりなさい、先にご飯食べてるよ。ゆうきちゃん用に甘口と辛口を別で作るなんて、モテる大学生は違うわね!」
広末涼子似の夏菜子は赤子のゆうきちゃんに甘口のカレーを食べさせながらそう言う。
「あはは、夏菜子さんほどじゃないよ」僕はコンビニで買ってきたストロングゼロを冷蔵庫にしまいながらそう言った。
今日は土曜日。地方公立高校教師である夏菜子は、休日の土曜日もバレー部の顧問をしなくてはいけない。土曜の晩、毎週僕は彼女の唯一の楽しみである晩酌に付き合うことになっている。
「ストゼロ買った?何本?」
「10本。流石に足りるでしょ?」
「んー、わかんない」
「勘弁してよ、また記憶無くすまで飲むんでしょ?このまえだって、ゆうきちゃんが泣いても夏菜子さん全然起きなかったんだから。もう32は若くないんだから、気をつけてね」
「ごめんごめん、ゆうきちゃん寝かしつけてくれたのね、ありがとう。私が死んでもきっと大丈夫ね」
「ちょっと、怖いこと言わないでよ、、」
そう言う内に、街灯の灯りは全て点き、やがて楽しい時間帯が来た。ゆうきちゃんがすぐ寝てくれたので僕は夏菜子と晩酌を始めた。夏菜子のバレー部のキャプテンが野球部のキャプテンと浮気してるとか、大学の課題のストレスで眠れないから睡眠薬を買ったとか、たわいもない会話が弾んで、時間が経ち、いつも通り夏菜子は起きなくなってしまった。
「夏菜子?夏菜子?」
夏菜子は完全に眠ったようだ。揺すっても全然起きない。こうなった夏菜子は何をされても起きない。
そしていつも通り僕は彼女のジャージ、ブラジャーのホック、下のジャージ、靴下、そしてパンツをずらした。
ジュクジュクになった夏菜子のマンコをゆっくりかき混ぜて下準備を済ませた僕は、お風呂場から洗面器、台所から漏斗、さっき買った新品のタオルと浣腸器具を準備した。
ゆうきちゃんは寝ている、いつもなら泣き出す頃だ。しかしゆうきちゃんはおそらく明日の朝までぐっすりだろう。
ゆうきちゃんの甘口のカレーにはあらかじめ睡眠薬を入れておいた。ただ、赤ちゃんに一錠の睡眠薬は量が多すぎる。
これではゆうきちゃんが不自然なほど長く眠ってしまう。夏菜子が心配して救急車を呼んでしまったら、ゆうきちゃんの体内から睡眠薬の成分が検出され、睡眠薬を投与したことが簡単にバレてしまう。
そこで僕は粉の睡眠薬を買い、量を調節して、甘口のカレーに入れた。ゆうきちゃんはぜん息持ちであるため、毎晩寝る前に薬を飲まなくてはならない。
そしてそのぜん息の薬は粉末である。
つまり万が一僕が粉末の睡眠薬の量を間違えて、夏菜子が救急車を呼んで、体内から睡眠薬の成分が検出されても、“ゆうきちゃん用のぜん息の薬が僕の睡眠薬と同じ粉末状の薬だったから、間違えて飲ませてしまった”と言う言い訳が成立する。
僕はゆっくりゆうきちゃんから布団を剥がして、服を全部脱がせた。
僕はゆうきちゃんの小豆のようなペニスをブラブラさせながらその母親の隣にそっと並べた。
動悸の音と荒い呼吸音が2人が起こさないように、その場で深呼吸し、頭にのぼる血を落ち着かせた。
まず僕はゆうきちゃんのペニスの皮をむいてみた。赤に近いピンクが寒そうにしている。
僕は手で夏菜子の口を開き、ゆうきちゃんのペニスを夏菜子の口の中に入れてみた。
僕はほとんど深呼吸のような荒息でピンクのペニスを何度も入れたり出したりした。夏菜子のベロにピンクのペニスを擦りつけたり、夏菜子のベロの上でゆうきちゃんの玉を転がせたりした。
僕はこの瞬間をカメラに収めたい衝動に駆られた。が、現在のスマートフォンはかなり高性能で、例え個人のフォルダであっても、クラウドに保存してしまえば、明らかに児童に関しているポルノは検挙されてしまい、逮捕されかねない。
仮にクラウドに上げなくても、警察がスマホの中を確認するような状況や場面に合うリスクは簡単に思いついてしまう。
僕は自分のために、これまで何度もカメラにこの母子相姦の様子を撮ってはダメだと言い聞かせてきた。そして今回もまた、僕は自分にそう言い聞かせなくてはならない。
そうする内に僕の心臓は鼓動に少しずつ慣れてきたようで、僕は少しずつ興奮の中にも冷静さを保てるようになった。
僕はゆうきちゃんのアナルにぬるいお湯を入れた浣腸器具を指し、ゆっくりお湯を入れていった、ゆうきちゃんは寝ているので、中の排泄物はすぐに出た。
僕はそれを風呂の桶で受け止めた。それを何度か繰り返し、排泄物が出なくなったのを確認して、排泄物をトイレに捨てに行った。そのあと、僕はゆうきちゃんのアナルの中を指の届く範囲でお尻拭きを使って掃除し、しっかりと水気を拭き取った。夏菜子も同じようにアナルを掃除した。
そして、僕はゆうきちゃんのアナルに夏菜子のベロを入れて、息子のアナルを夏菜子に舐めさせた。夏菜子のベロを入れたり出したり、夏菜子のベロをゆうきちゃんのアナルに入れたまま、顔面騎乗位をさせたりもした。クチュクチュクチュっとゆうきちゃんのアナルは音を立てて、中からとろーんと蜜のようなものが出てきた。それを夏菜子に舐めとらせ、そして飲ませた。
僕はあらゆる達成感でいっぱいになり、しまいには感動さえ覚えていた。
この瞬間のために生きたのだと深く実感した。射精なんか非にならない、背徳的で禁忌的な快感と自由を感じた。
僕は夏菜子を高く折りたたんだ布団の上に腹ばいにさせて、四つん這いのような体勢にさせた。そして、僕は夏菜子のアナルを片手でくぱぁと開き、ゆうきちゃんの口を夏菜子のアナルに何度も上下に強く擦り付けた。
母親のアナルと息子の口は熱烈なキスはとても美しいものだった。ゆうきちゃんのよだれは母である夏菜子のアナルを湿らせて、僕の肺は大好きな匂いでいっぱいになった。
僕はさらにゆうきちゃんのベロで夏菜子のアナルの周りを10周させ、最近増えてきた夏菜子の尻のポツポツをピンセットで抜き出し、全てゆうきちゃんに舐めとらせた。
ゆうきちゃんの顔面は夏菜子のアナルの臭いで香ばしくなり、僕はゆうきちゃんの顔から口の中から隅々まで、夏菜子のアナルのエキスを舐めて綺麗にした。
興奮をそのままに僕は夏菜子のマンコにゆうきちゃんの右手を入れた。
ズプズプと音を立ててゆうきちゃんの右手は故郷に帰って行った。
僕は一旦ゆうきちゃんの右手を上京させ、静かに大きめの漏斗をペットボトルに刺したものを四つん這いになっている夏菜子の股下に置き、これから出るモノが溢れないよう、周りにタオルを敷いた。
僕は四つん這いになった夏菜子のマンコの中にゆうきちゃんの腕を入れて、ゆうきちゃんの肘を曲げた状態で、人間の肩の可動域に十分気をつけながら、ゆうきちゃんの腕を入れたり出したりした。
赤ちゃんの肩は非常に抜けやすい。
もしゆうきちゃんの腕が夏菜子のマンコと直線になっているなら、ゆうきちゃんは夏菜子の膣圧の抵抗を肩でモロに受けなくてはならないため、脱臼してしまうだろう。
なので、四つん這いになった夏菜子が北を向く場合、ゆうきちゃんも北を向くようにし、パンチするように肘を曲げることで脱臼を防いだのだ。
夏菜子のマンコはクチャクチャと、決して息子の前で出してはいけない音を立てた。
そして息子に急かされ、トロトロとした夏菜子の甘い蜜は漏斗の上に垂れ出した。
甘い蜜はどんどん垂れてきて、ゆうきちゃんの腕で夏菜子のポルチオを刺激した時、大量の潮が漏斗に流れた。
そして、後を追うように夏菜子の肝臓で濾過されたであろう大量のストロングゼロが尿となって漏斗に流れ込んだ。こうしてペットボトルの8割は満たされた。
僕はそのペットボトルをレモンティーのペットボトルに差し替え、飲まれないように自分の名前を書いて、冷蔵庫に入れた。こうしてまた僕が今晩やるべきことの一つが終わった。
次に僕は夏菜子の陰毛とケツ毛を全部剃って、鍋にかけた。夏菜子の毛がみるみる溶けて、一つの塊になった。
僕はパリパリになったそれを洗濯バサミでベランダに干した。
ここまでくると、さっきの興奮は落ち着き、冷静に作業を淡々とこなすようになっていった。
お腹が空いてきたので僕はやっと晩飯を食べることにした。夏菜子の腰を布団で支えて、マングリ返しにした。
さっきペットボトルに刺した漏斗を夏菜子のアナルに刺した。
ここまで来たらもうお分かりだと思うが、僕は夏菜子のアナルにカレーのルーを注いで、それをアナルから溢れないように気をつけながら、ゆうきちゃんの手でゆっくりかき回した。
僕はカレーまみれになったゆうきちゃんの手を舐めて綺麗にした。
味は我ながら上出来である。
炊飯器から楕円形のカレー皿にご飯を少なめによそい、皿をマングリ返しになった夏菜子の横の床に置いた。
僕は地べたに料理を置くのはなんだか行儀が悪いような気がして、少し申し訳ない気持ちになった。
僕は片手で夏菜子のアナルを押さえながら、もう一方の片腕で夏菜子の膝を持ち、カレー皿を夏菜子のアナルへ近づけた。
夏菜子は和式便所のような姿勢になり、僕の腕に膝を抱えられて、ケツをぶらぶら浮かせている状態になった。
夏菜子の後ろ髪が甘く匂った。
夏菜子アナルから手を離すと、、、。
ブチッップ!!!リュリュ!!リュリュリュリュリュビチッッリュリュリュ!ペタペタぷっペタペタペタペタペタブチチチチチペタペタペタペタ。
シーン、、、、、、、、、、、、、、、、、。
ブリュプリッッブチチ!、秩父ッブッチ秩父駅ッッ!!。
っと。夏菜子のアナルからカレーが狙ったところにしっかりと出てきた。
綺麗に洗っておいたお陰で臭いは全くしなかった。
カレーのついた夏菜子のアナルをゆうきちゃんの舌で拭き取ると、僕はそのカレーをスマホのカメラでいろんな角度から撮った。
また興奮が昇ってきた。
さっきから勃起して痛いのでそろそろ抜くことにしよう。
流石に翌朝アナルにカレーがアナルに入っていたら夏菜子もびっくりするだろうから、セックスは必然的に夏菜子のアナルからカレーを書き出すためのアナルセックスになった。
まず、夏菜子を椅子に座らせ、ゆうきちゃんを夏菜子が座っている椅子の下に仰向けにねかせる。
そしてゆうきちゃんの口に漏斗を咥えさせた。
僕のペニスが夏菜子のアナルにゆっくり入っていった。
プチュブチっプチュッブチチッ。
出したり入ったりするうちにカレーが夏菜子のアナルから出てきて、漏斗をつたってゆうきちゃんの口内に入った。
ゆうきちゃんの喉は夏菜子のアナルから出たカレーをゆっくりゴクゴクと飲んでいった。
カレーはもうほとんど出た。
プチュッブチっプチュッブチっプチュブチっ。腰は勝手にだんだん早くなり、ついに夏菜子のアナルから腸壁の透明な液体が出だした時、僕は果てた。
この世で最も素晴らしい瞬間だ。
そして僕が出した精子はゆっくりと夏菜子のアナルから漏れ出て、漏斗に溢れ、やがてゆうきちゃんの口内にたどり着いた。
ゆうきちゃんの喉は僕の精子をしっかりと確かめた後、“ゴクンッッ”と鈍い音を立てて僕の精子を飲み込んだ。
僕はカレーと精子と夏菜子のアナルで汚れたペニスをゆうきちゃんの舌で綺麗に掃除して、そのゆうきちゃんの口で夏菜子とキスさせた。
ゆうきちゃん、夏菜子、僕がまるで一つになったような気がして、僕は暖かい幸福感に包まれた。
翌朝に精子とカレーの味が残らないように舌はお尻拭きでしっかりと拭いた。
僕は夏菜子の腸内でしっかり熟成されたカレーをようやく食べた。
これが夏菜子の中に入っていたのかと考えると、さっき出したばっかりなのに僕のペニスはまたギンギンになってしまった。
僕は我慢できなくなって、カレーの上にまた射精してしまった。
カレーと精子でさらに甘口になったカレーはとても美味しかった。
ゆっくりと夏菜子を感じながら時々舌でカレーを転がした。
明日は大学の授業がないので夏菜子にゆうきちゃんのお守りを頼まれている。
明日の昼食の準備を始めた。明日の昼食はゆうきちゃんでも食べられるように柔らかいマーボー豆腐にしよう。
マーボー豆腐の作り方は簡単なので、すぐに誰でも作ることができるが、今回は手を込んだものを作ろうと思う。
まず夏菜子のパンツを全て鍋にかけて、出汁をとる。出汁を取ったら急いで夏菜子のパンツをドライヤーで乾かし、元あった場所に返す。
夏菜子からとった出汁は一晩置けば水分が半分くらい減るので、それを翌朝まで待つ。
そしてやることは全てやった僕は道具、服などを元どうりにし、夏菜子とゆうきちゃんを布団に戻し、僕も寝床についた。
翌朝。
「おはよう」
夏菜子は酒のせいで気持ち悪そうだったものの、自身に何事もなかったように言った。
「おはよー、昨日は飲んだねー、気持ち悪そうだけど大丈夫?」
「あぁー頭痛いー、それになんかお腹がギュルギュルするし、チョー腹減ってる。今日は久しぶりに朝食食べようかな。」
「そうだね。何か作るよ」
そうして何も変わらない朝が来た。
街灯の影が最も短くなった頃、僕は昼食の準備を本格的に始める。
夏菜子は辛口、ゆうきちゃんは甘口でそれぞれ鍋を分ける。
夏菜子のマーボー豆腐は夏菜子が好きな辛さで作り、ゆうきちゃんのマーボー豆腐には昨日夏菜子のパンツでとった出汁を使う。
出汁はいい感じに水気が飛んでいる。
「コンビニで水とつまみ買ってくる」
夏菜子がコンビニに行っている間に、昨晩干した夏菜子の陰毛とケツ毛の塊をミキサーにかけ、粉末状にする。
夏菜子の出汁に夏菜子の粉末を入れ、夏冷蔵庫の中の僕の名前が書かれたレモンティーのペットボトルの中に入っている夏菜子の潮、尿、愛液を鍋に入れる。
ニンニクのチューブと正味シャンタンをいれるまで、鍋はものすごい臭いでいっぱいになった。
ニンニクと正味シャンタンを入れる前に味見してみる。
夏菜子のアソコをクンニしているときの味に塩分を足して、夏の夏菜子の脇を嗅いだときのあの香りを閉じ込めような味と風味がした。
興奮で僕のペニスはまた痛いほど硬くなった。そんなこんなでゆうきちゃん用のマーボー豆腐は出来上がった。
味は少し夏菜子風味だけど、匂いは完全にマーボー豆腐だ。万が一夏菜子が食べてもまさか自分の一部が入ってるとは思わないだろう。
ちょっとしょっぱく感じるだけだ。僕はもちろんゆうきちゃんと同じものを食べる。
昼食が楽しみだ。
12時だと言うのにゆうきちゃんはまだ眠そうだ。次はもう少し薬の量を減らそうかな。
そんなことを考えていると夏菜子が帰ってきた。
「ご飯できたよ」
僕は夏菜子に辛口、僕とゆうきちゃんは甘口のマーボー豆腐をよそった。
「いただきます」
「なかなか美味しいね」
「ありがとう。ゆうきちゃんの口にも合うといいけど」
ゆうきちゃんは何も言わず、ただ運ばれたスプーンの上に乗ったマーボー豆腐を静かに食べ切った。
僕はそれを見てペニスがはち切れそうだった。「ちょっと、子供の前でやめてよ」
夏菜子は僕のボッキを見て言った
「ごめん、昨日の酒のせいかも」
「もー、あっ!そうそう」
夏菜子は何か思い出したようだ。
「明日はバレーの大会でホテル前のりだから夕飯食べさせて?お願い」
「急だなー、前もって連絡してよ。たまたま明日は授業ないけど」
「ごめーん」
突然訪れたラッキーに少し戸惑ったが、こういう日のためにやることは決まっていた。
翌日の晩、夏菜子はバレーの大会へ行った。
僕はゆうきちゃんが好きなシチューを作り、そして、テレビとHDDを繋ぎ、テレビの真正面にゆうきを座らせて、ゆうきちゃんにAirpots装着し、映像を流した。
その映像には夏菜子が調教される映像が映し出されていた。僕と夏菜子はSM乱交クラブで出会った。
テレビの夏菜子はXの字に磔になり、体を亀甲縛りにされているが、妊婦のため、糸の隙間からお腹が出ている。
そう、この中にゆうきちゃんがいる。僕はムチでゆうきちゃんがいる夏菜子のお腹をちょうどいい痛さで叩いた。
夏菜子は白目をむくとかいう白々しい演技をしながら絶叫した。
演技にイラッとしたので次は思いっきりムチで叩いてやった。
夏菜子は痛さのあまり失禁してしまった。
sm専用のスタジオは借り物なので、粗相は利用者で片付けなければならない。
僕は夏菜子に舌で自分の粗相を舐めとらせた。後ろで手足を縛られながら、地面に頬擦りして、シャクトリムシのようにしながら、何度も何度も。
僕は夏菜子の頭を踏んづけて。
「どうせ舐めるなら同じだろ?」
と言って、夏菜子の頭に小便をかけてやった。夏菜子は嬉しそうにそれを何度も舐めた。
ビデオを見ている。ゆうきちゃんは何もわからない様子で呆然としていた。シチューを食べるどころじゃないのだろうか。
次のビデオが再生した。次のビデオはさっきのビデオより少し前の映像だ。
そこには夏菜子が輪されている映像が流れていた。
この時の夏菜子はまだ妊娠していない。
輪している男達は僕が大学やsnsなどのさまざまな人脈を駆使して集めた50人だ。
夏菜子の穴という穴が性欲盛んな男たちのペニスによって埋め尽くされ、1人が果てて穴が空くと、休む暇もなく次のペニスが夏菜子を満たした。夏菜子はまた嬉しそうに、必死にペニスやタマををしゃぶっている。
しかし、それでも50人は多い。夏菜子の体力も無限ではない。
1時間が経った頃、30人ほどまだ体力を残した上で、ひとまず休憩になった。
休憩といえども、夏菜子の穴は休まない。
男のペニスはマンコに刺されたままだ。
僕はあらかじめおもちゃ屋で購入した流しそうめんの機械を持ってきて、湯がいた素麺を流しそうめんの機械にセットした。
普通の流しそうめんなら、ここで麺つゆをつけて食べるだろうが、変態が50人も集まるとそうはいかない。
男たちは僕の合図で一斉に流しそうめん機に小便をかけ出した。
水を得た素麺は機械によって、ウォータースライダーのように流れて、機械を一周した後、また高いところへ登り、またウォータースライダーのように流れて、、、を例のように繰り返し、流し小便そうめんは完成した。
夏菜子は初めは少し驚いたものの、「いただきまーす!」
と流れている素麺を麺つゆもつけずに直に食べ出した。
「おいおい!こいつマジかよ!コイツきったねー!」
ゲラゲラと嘲笑する周りにはお構いない様子で夏菜子は流れていた素麺を食べきり、流れていた小便もゴクゴクと飲み干した。
二度、三度、夏菜子は込み上げてくる小便と素麺を押し殺した。
また二度、三度。今度の三度目はかなりでかいのが来たようで、鼻を摘んで、天井を向きながらゆっくりと飲み干した。
大量の小便で夏菜子のお腹はタプンタプンだっだ。
そこで、50人の中で最もペニスが長い黒人のマイケルを夏菜子にイラマチオさせた。
クゴクゴ!クゴッコココカッッッ!!
マイケルは夏菜子の頭をオナホールのように激しく振り、夏菜子の喉の奥をペニスで行ったり来たりさせた。
もちろんこれに夏菜子の喉が耐えられるはずもなく、せっかく食べた素麺と飲み干した大量の小便はダムが決壊したかのように夏菜子の口から吐き出された。
そして夏菜子に咀嚼されて細かくなった素麺は男達の小便と一緒に再び流しそうめんの機械に戻される。
夏菜子の嘔吐は止まらず、結果的に食べた量より出た量の方が多く、流しそうめん機が夏菜子のゲロで溢れかえった。
男達はそれを見て、またゲラゲラと下品に笑った。夏菜子はその笑い声を受け止る余裕もなく、マイケルのペニスに陵辱され続けていた。
ゆうきちゃんはまだ呆然としている。
ゆうきちゃんはビデオに映っている映像が何であるのかも理解するすることができないようだ。
しかし、母親が何が叫んだり、泣いたり、時には嘔吐したりするのを見て、自分の母親に何か一大事が訪れているということは理解しているかもしれない。
次のビデオが再生した。
そこにはマングリ返しにされた夏菜子が映っている。
彼女のマンコには2リットルのペットボトルの底を切って漏斗のようにしたものが映っていた。そして50人の男たちはそのペットボトルに向かって、順番に射精しだした。夏菜子は頭に血が昇って、顔を赤くしながら、興奮気味に自分のマンコに精子が入っていくのを見ていた。
30分が経ち、全員が射精し終わったので僕は夏菜子のマンコに医療用よゴム風船を挿入し、精子が漏れないように空気を入れて蓋をした。
夏菜子は満足げだ。
ゆうきちゃんのシチューはとっくに冷めていた。
夏菜子はあの後、無事に着床した。
誰の子かはわからないが、少なくとも黒人のマイケルのではないだろう。
自分が生まれた瞬間に立ち会えたにも関わらずゆうきちゃんは不思議そうな表情で時々シチューを眺めている。
我慢できなくなった僕はゆうきちゃんからシチューを取り上げて、その中に射精した。
そしてゆっくり精子の入ったシチューをかきまぜて、一口一口呆然としているゆうきちゃんの口に運んで行った。
全て平らげたゆうきちゃんは自然に眠たくなったようで、僕はゆうきちゃんをベビーベットで寝かしつけた。
ゆうきちゃんは夏菜子という母親の元に生まれてとても幸運だと思う。
ゆうきちゃんはいつかこのビデオの内容を思い出すだろうか。仮に思い出したとして、ひどい悪夢だと、あれは現実ではないと思うだろうか。
覚えている場合にはどちらにせよ、ゆうきちゃんはきっとビデオの記憶がトラウマになって、夏菜子の顔を見るたびにあのおぞましい母親の醜態を浮かべるだろう。
それを想像するだけで僕はとてつもない達成感に包まれる。
僕は夏菜子を壊したいと思うにつれて、次第にゆうきちゃんも壊したいと思うようになった。彼の人生を“記憶”という絶対に逃れられないものを以って、彼の人生を壊たい。
この世に希望など存在しない。
絶望よりはいくらかマシな現実があるだけだ。貧乏人の絶望もあれば、金持ちの絶望もある。不細工による絶望もあれば美男美女による絶望もある。
ならば、絶望の淵はどこにあるだろう。
この絶望の果てはどこまで続いているのだろう。
絶望の果てはきっと死よりももっと深く、冷たく、狂気と嫌悪に満ちているところまで続いているのだろう。
僕はこれから夏菜子とゆうきちゃんと一緒に本当の絶望を探すつもりだ。
神も悪魔も僕を止めることはできない。
「ただいまー」夏菜子が帰ってきた。
「おかえり、ご飯できてるよ」
「ちょっと!何よこれ!」夏菜子が怒った表情でこちらを睨む。
「ん?、なんのこと?」
「“何のこと?”じゃないでしょ!?」
夏菜子はパイパンになったマンコを見せてそう言った。
「夏菜子さんが酔ってあまりにも起きないから剃っておいたんですよ」
「もー!体育館のトイレでびっくりしたんだから!」
「あはは、ごめんなさい、でも、もう飲み過ぎないでくださいよ?」
「わかってるわよ、明日は仕事だから今日は一杯だけにするわ。晩酌、今日も付き合ってくれるでしょ?」
「はい。もちろんです。」
終わり