僕と叔母さんは、母さんにバレないようにエッチを続けていた。
ただ、欲求のままにしていたが、思う存分したいと思ってきた。
その日は、僕は休みで、叔母さんは夜勤明けでそろそろ帰ってくる時間。
母さんは、そそくさと仕事に行く支度をしていた。
「ただいま」
叔母さんが帰ってきた。
叔母さんはお風呂のスイッチを押すと部屋に入った。
僕は、叔母さんの部屋に向かった。
(ガチャン)
「どうしたの?」
ドアを開けると叔母さんは着替えていた。
上半身は裸で、下はパンティー1枚だった。
大きなおっぱいを目の前にした僕は
「叔母さん」
おっぱいに向かって抱きついた。
「んっ。朝からどうしたの?」
「叔母さんとしたくて」
「お風呂入るから待って」
「お風呂に入ったら良い?」
「お風呂に入ったらしてくれる?」
「じゃぁ、入ってきちゃうから」
叔母さんはお風呂に向かった。
僕は部屋で待つつもりだったが、ムラムラしていて我慢出来なくなり、お風呂に向かった。
途中、母さんとすれ違い
「じゃぁ、準備出来たら行くからね」
「うん。行ってらっしゃい」
僕はそのまま、お風呂場に行くと裸になり入った。
「来ちゃったの?」
「我慢出来なくて」
「まだ母さんいるでしょ?」
「準備出来たら行くって」
僕は叔母さんのおっぱいにシャブリついた。
「ああっ、叔母さん」
大きなおっぱいを揉みながら乳首を舐めた。
「あっ、気持ちいい」
僕は、ムラムラしていたので、すぐにオマンコに顔を埋めると、叔母さんのクリトリスを舐め、オマンコに指を挿入した。
「ああっ!」
「叔母さん!美味しい」
「気持ちいい。」
僕が舐めながら、手マンしていると直ぐに湿った汁が溢れ出てきた。
「叔母さん、どんどん溢れてくるよ」
「言わないで。だって気持ちいいの」
僕は手マンを激しくしていくと
「ダメ、待って!!」
「入れて!チンコでイキたいの」
僕は既にチンコがギンギンに固くなっていたので
叔母さんをバックから挿入した
「ああっ!」
僕は最初から激しく突いた!
「叔母さん!気持ちいいよ」
「あっ、あっ、あっ、ああっ」
「朝からこんな」
「昨日からしたくて」
「叔母さんもしたかったわ」
僕は挿入しながら、叔母さんのクリトリスを手で刺激した。
「いやっ!ダメ!」
「気持ちいい?」
「気持ちいい」
「あっ、ちょっと待って!」
僕はそのまま続けると
「ダメ!出ちゃう。待って」
(びちゃびちゃびちゃびちゃ)
「叔母さん」
「やだ。オシッコ出ちゃった」
「叔母さん。スゴいよ」
僕は興奮してチンコが破裂しそうなくらいギンギンになった。
「いた。いた。行ってくるわね」
「えっ?あっ、うん。」
「行ってらっしゃい」
母さんが突然声を掛けに来て
「心臓止まるかと思った」
「びっくりした!」
「これで思いっきり出来るね」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「あっ、あっ、ああっ、スゴい」
「叔母さん!気持ちいいよ」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「スゴい!奥まで」
「イクッ、イクッ!!」
(ビクッビクッビクッ)
「叔母さん!イッたの?」
「ああっ、うん」
「じゃぁ、僕も」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「ああっ!良いの!そこ、そこ突いて!!」
「ああっ。叔母さん!」
「ダメ。良い!!良い!!」
(びちゃびちゃびちゃびちゃ)
「叔母さん」
「ダメ、お潮出ちゃった」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「叔母さん!イクッ!!」
「出すよ!!」
(ドピュッドピュッドピュッドピュッ)
「ううっ!!」
「ああっ」
「気持ちいい」
「スゴい。中でドクドクしてる」
「叔母さん、潮も吹いて」
「めちゃくちゃ興奮した」
「もう。恥ずかしいから言わないで」
「お風呂入りましょ」
体を流すと2人で湯船に浸かった。
「こうしてるなんて、朝から嬉しいわ」
「叔母さん。今日はたくさんしたい」
「えっ!?たくさん?」
「母さんいないし。2人の時なんてほとんどないから」
「思いっきりしたいんだ」
「そうね。叔母さんも思いっきりされたいかも」
「じゃ、出ようか!」
湯船を上がり、体を拭くと
「叔母さん」
僕は脱衣場にタオルをひいた。
「我慢出来なくなっちゃった」
「ここで」
「横になって」
叔母さんは横になると、僕はオマンコを触ると
「もう入れるよ」
(ズブッ)
「ああっ」
僕は挿入し、叔母さんのおっぱいを舐めながら腰を振った。
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「突くよ!叔母さん」
僕はイクまで、とにかく突きまくりたかった!
(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「ああっ!ああっ!ああっ!」
「待って!激しい!」
「叔母さん!叔母さん!」
「ああっ、またイッちゃう!」
「イクッ!!!」
「まだまだ!」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「ちょっ!息出来ない、そんなにされたらまた」
「イクッ、イクッ!イクッ、イクッ!!!」
叔母さんはケイレンし、よだれを垂らした。
「ああっ、ああっ。ああっ」
「叔母さん。たまらないよ」
「まだ止めないよ!」
「無理!無理!」
「ああっ、ダメ!!!」
僕がチンコを突きまくると
白目をむき始め、アヘ顔になっていた。
「叔母さん。気持ちいい?」
「気持ちいい、気持ちいい」
「そんなに気持ちいいの?」
「気持ちいい」
「どこが気持ちいいの?」
「オマンコ。オマンコ気持ちいい」
叔母さんが完全にオチていて、たまらなくなると「叔母さん!ラストスパートするよ!」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「ああっ!スゴい!ダメ!ダメ!」
「叔母さん、気持ちいい?」
「もう、スゴい。チンコ気持ちいい!」
「突いて!そこ良いの!!」
「叔母さん!出すよ!」
「出して!オマンコに、精子全部出して!!」
「イクッ!!」
(ドピュッドピュッドピュッドピュッ)
「ああっ!!」
叔母さんは口を開け、ビクビクとケイレンしていた。
「ああっ、ああっ、ああっ」
「叔母さん」
僕は叔母さんに抱きついた。
「んんっ」
「もっと抱きしめて」
「うん」
しばらく、そのまま叔母さんにキスしたり、おっぱいも触って休んだ。
「もう、朝からこんなにサレちゃった」
「部屋行こ!」
叔母さんの部屋に行くと、叔母さんはチンコを咥えフェラしてきた。
「今度は私の番」
(ジュポジュポジュポ)
「もうこんなに固くなって」
僕は横にされると
「パイずりしてあげる」
おっぱいにチンコを挟まれ、唾を垂らされると
上下に擦られた。
「ああっ」
「気持ちいい?」
「こうして」
叔母さんは左右を交差するように激しくしてきた。
「ああっ、それ。スゴい!!」
「じゃぁ、これも」
左右対称に上下されながらフェラまでされた。
「叔母さん!!やばいよ」
「やばい?」
「叔母さん」
「スゴい。ピクピクして」
「このままイク?」
「叔母さん。無理!出ちゃう!」
「ほら。このまま出して!」
「叔母さんのおっぱいに!!」
「イキそう?イキそう?」
「ああっ!!イクッ!!」
(ドピュッドピュッ)
「んんっ!!」
パイずりされながら、精子が飛び出た!
「ああっ、スゴい!」
叔母さんの顔にまで精子がかかっていた。
「この匂い。たまらないわ」
「またやめないわよ」
叔母さんはチンコをフェラして止めなかった。
「ちょ、叔母さん!やばい」
「ダメ。また入れてほしいの」
「イッてるから」
僕も気持ちよすぎて意識が飛んできた。
「ほら、また固くなってきたわ」
「もう少し。もう少し固くなるわ」
(ジュポジュポジュポ)
「そろそろ入れれるわね」
「今度は叔母さんが上になるわね」
(ズブッズブッ)
「ああっ、入ってくる」
「叔母さんも好きに動くわ」
(パンパンパンパンパンパン)
「ああっ、気持ちいい」
「ほら、おっぱいも触って」
「気持ちいいわ。もう奥まで刺さって」
「ここが気持ちいいの」
「気持ちいい?」
「イッたばっかなのに何かやばい」
「叔母さんもスゴい良いわ」
「ああっ、気持ちいいわ」
「叔母さん。イキそう」
「良いわ。このまま」
「叔母さんのオマンコ精子でいっぱいにして」
叔母さんは腰を早めると
「ああっ!イクッ!!」
「んっ、んんっ」
「ああっスゴい。まだこんなに出てる」
「お腹苦しいわ。溢れてきちゃう」
「気持ちよかったよ」
「いつも叔母さんばっかイカされちゃうから」
叔母さんはチンコを抜くと
(ジュプジュプジュプ)
「すごい出てるわ」
「スゴい」
「こんなに気持ちよくなってくれて、嬉しいわ」
叔母さんも横になると
「キスして」
それからイチャイチャイチャイチャした。
「また固くなってきてる」
「だって。叔母さんが」
「今日はたくさんするんでしょ」
そうして会話していると、叔母さんはそのまま寝てしまった。
夜勤明けなのに、こんなに僕に付き合ってくれたのは感じながら布団を掛けて部屋に戻った。
こんなに思いっきりエッチしたのは久しぶりだったし、すごく幸せな気持ちだった。