離婚した私についてきた、長女の莉沙と。

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「あっ、痛い」

ベッドの上で、激しく抱き合う私たち。

痛みに耐え、両手を私の背中に回し、涙を流す娘の莉沙。

私は、そんな莉沙に、優しくキスをしていました。

去年の秋。

娘であり、長女の莉沙の処女を奪った瞬間でした。

当時、私は47歳。

娘の莉沙は、16歳でした。

157㎝。42キロ。

85ー55ー82です。

莉沙がまだ、小学校4年の時。

私たち夫婦は、離婚しました。

子供は、10歳の莉沙と、8歳の莉子がいました。

莉子は、元妻が引き取ることが決まっていました。

莉沙は悩みながらも、私に付いて行くことを決めてくれました。

朝早く起き、莉沙の弁当を作り、莉沙を学校に送ってから会社に向かいます。

帰りは、莉沙と近くのコンビニで待ち合わせをして連れて帰りました。

仕事が遅くなる時は、莉沙が先に帰っていました。

最初は、別々の部屋で寝ていました。

ところが、離婚して3か月が過ぎた頃のこと。

「パパ、寂しいよ。一緒に寝たい」

そう言って、私のベッドに入ってきました。

そして、私に寄り添うように眠りに落ちていきます。

莉沙が中学生になりました。

制服は、セーラー服です。

紺の冬服に、袖口やポケット、そして襟には3本の白い線がありました。

白いスカーフ。

スカートはプリーツで、膝下の長さです。この頃になると、莉沙にも友達ができ、一緒に帰るようになりました。

ところが、私と一緒にお風呂に入ることは続きました。

「パパ、莉沙も入っていいですか?」

最初は、とても恥ずかしそうですが。

入ってくると、私に抱き付くことが多くなりました。

「莉沙、かわいいよ」

「うれしいよ、パパ」

少しずつ、莉沙の胸が膨らんでいました。

それを見て、私も少しずつ。

アソコが大きくなっていました。

私は、それに気づかれないように注意していました。

中学3年生になると、莉沙が私の異変に気づきました。

「パパ。なんか、当たってる!」

いわゆる、対面座位です。

もちろん、結合はしていません。

たまたま、莉沙の膣口と、私のアソコが触れ合っていたのです。

そんなことがあっても、莉沙はお風呂はもちろん、ベッドも一緒です。

莉沙は、私のアソコに触れました。

「あっ、硬くなってる!」

次の日の朝、初めての違和感に襲われ、起きました。

だけど、隣にいるはずの莉沙がいません。

なんと、莉沙は。

布団の中に潜り込み、私のアソコを咥えていたのです。

しかも、セーラー服を着たままで。

「莉沙!」

「パパ。今日から莉沙は・・・パパの奥さんになります。もちろん、一生懸命に尽くしますね」

そして、ゆっくりとフェラチオを始めました。

「莉沙、止めろ!」

だけど、莉沙は止めませんでした。

「莉沙、莉沙。ああ」

結局、莉沙の中に。

たくさんの想いを、解き放ちました。

莉沙は、すべてを飲み込みました。

その夜から、私たちは毎日。

69をするようになりました。

時は過ぎ、莉沙は、地元の公立高校に合格します。

黒のブレザー。

黒と白のネクタイ。

白いシャツ。

黒のローファー。

そして、膝丈で黒のプリーツスカート。

黒のハイソックスです。

そんな時、チャイムが鳴りました。

「大好きなパパ。行ってきます!」

私に抱き付き、キスをします。

莉沙が玄関を開けると、友達が4人いました。

みんな、中学校からの友達です。

「もう、莉沙!遅いよ」

「ごめんね、いつも」

莉沙が高校生になり、1年あまりが過ぎた頃。

私は街中で、ある女子高校生に呼び止められました。

彼女は、莉沙と同じ高校の友達で、名前は唯ちゃんです。

「ごめんなさい。莉沙のお父さんですよね。もし良かったら、私とデートしてください」

唯ちゃんは、16歳で162㎝。

バレーボールを小学校から始め、とても元気な女の子です。

いつも、長めの髪をポニーテールにしています。

時々、私の家に友達と一緒にやってきます。

「ごめんなさい。だけど、いつも優しくしてくれるから。それがうれしくて。返事は後からでもいいんですよ」

そう言って、私にピンクの封筒をくれました。

「莉沙が小学校4年の時に、離婚されたと聞きました。その後、ずっと二人での生活ですよね。大丈夫ですよ。私が、莉沙とパパを支えてあげるからね」

唯ちゃんは、顔を真っ赤にして走って行きました。

その日の夜。

私は、莉沙に。

唯ちゃんのことを、話しました。

「嫌だ!パパを取られたくない!」

そして、涙を流しました。

「お願い!私を抱いて!パパと、ひとつになりたいよ」

そして、私に抱き付きました。

一緒にお風呂に入り、莉沙をお姫様抱っこして、ベッドに運びました。

莉沙を仰向けにし、ゆっくりと生まれたままの姿に変えていきます。

莉沙は、ブラジャーとパンティだけになりました。

見ると、莉沙のパンティが濡れています。

そして、ブラジャーもパンティも脱がせました。

私も、ゆっくりと裸になりました。

そして、莉沙に体を重ねました。

「パパ。ずっと、ずっと大好きだった。もう、離れたくないよ」

「莉沙!」

私は、莉沙のおでこにキスをしました。

そして、ほほにキス。

そして、首筋にもキス。

ここは強めにして、キスマークを付けました。

そして、ゆっくりと唇を重ねました。

莉沙は舌を出し、お互いに舌を絡めてディープキスになりました。

莉沙は私の背中に両手を回し、しっかりと抱き付きました。

20分位、続けていたと思います。

ゆっくりと唇が離れ、私は莉沙を見つめました。

「莉沙。後悔しないんだね?」

「うん。その代わり、莉沙を離さないと約束してくれますか?」

「ありがとう、莉沙。莉沙がいなかったら、きっと、ダメになってた」

「パパ。私だけの、大切なパパ」

私は、莉沙の入口に触れました。

「莉沙、入るよ。痛かったら、教えてね」

「大丈夫ですよ。我慢します!」

そして、ゆっくりと莉沙の中に入っていきます。

少し入ったところで、何かに当たりました。

おそらく、莉沙の処女膜でしょう。

だけど、入口は狭く、ほんの少しだけ入れただけですが、激しく締め付けています。

「莉沙」

「パパ」

そして、ゆっくりと莉沙の背中に。

「あっ、痛い」

「どうする?止めようか?」

「嫌だ!続けて!」

ゆっくりと、奥へと入っていきます。

「ああ・・・パパ・・・ああ」

「莉沙、かわいい莉沙」

懸命に、痛みに耐える莉沙。

背中に回った手の爪が、私に食い込んでいます。

気が付けば、莉沙の両脚が持ち上がり、私の腰に絡み付いています。

まさかと思った、莉沙のだいしゅきホールドでした。

そして、私は莉沙の奥まで届き、子宮口に触れました。

「莉沙、入ったよ。全部、入ったよ」

「パパ。パパ。大好き!」

私たちは何度も、濃厚なキスを繰り返しました。

その日は、莉沙の中に出すことも。

莉沙に、ピストン運動をすることもありませんでした。

お互いに、生まれたままの姿で。

そして、ひとつに結ばれたままで。

静かに、眠りに落ちていきました。

次の日の朝、私は。

莉沙の顔を見つめながら、ゆっくりと結合を解きました。

「ああ・・・パパ・・・」

莉沙のヒップの辺りには、シーツが赤く染まっていました。

「パパ。もう一度・・・抱いて」

私は、正常位でゆっくりと莉沙の中に入り、しっかりと結合しました。

「パパ。心から、愛しているよ」

涙を流す、かわいい莉沙。

そんな莉沙に、優しくキスをしました。

莉沙は、だいしゅきホールドで応えてくれました。

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