離婚、破局後の性処理の相手は…4

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続編です

久しぶりの元妻のマンコに4回中出ししました。

そしていくつかの約束をし、毎週週末に性処理にくることになりました。

そのやりとりを話します。

1.パイパンにし、毎日手入れする事。

「ちゃんと処理しときなよ。」

元妻

「分かったよ。」

「処理してなかったら使ってあげないから。」

元妻

「分かったって。」

「そしたら私を使ってくれるんだよね?」

「◯◯は道具みたいに使われるの好きだもんね。」

「ちゃんと処理してれば、性処理に使うよ。」

「◯◯は俺の性処理女。オナホにするよ。」

元妻

「うん。」

「ちゃんと処理する。」

2.週末寝て待っているからフェラで起こし、起きるまで愛撫する事。

元妻

「あなた寝てると起きないじゃん…」

「性処理したいんでしょ。」

「わざわざ待ってるの嫌だし、寝てるからしゃぶって起こして。」

元妻

「起きなかったら?」

「起きるまでずっとしゃぶって。」

元妻

「うん…」

「しゃぶって起こせないならオナホ失格だね。」

元妻

「分かった。」

3.毎日手入れしている証拠と、週末だけでは性欲が満たされないのでオナネタに、毎日マンコの写メを送る事。

「処理してる証拠に毎日見せて。」

元妻

「ちゃんと処理するよ。」

「週末だけじゃ足りないし、おかずに使う。」

元妻

「でも…」

「毎日使わせるなら送らなくて良いけど。」

元妻

「それは無理だよ…」

「分かったよ。送るよ。」

4.出した精子がもったいないので、冷凍保存し週末に飲む事。

「精子溜めとくから飲んでね。」

元妻

「えっ…」

「精子もったいないでしょ。」

「◯◯のマンコ見て出すんだから、◯◯が飲みなよ。」

元妻

「…」

「性処理と精子処理出来ないの?」

元妻

「だって…臭いし、苦いし…」

「◯◯は俺のオナホ女になるんでしょ。」

「俺の精子臭い女になりなよ。」

元妻

「精子臭い女…」

「臭い精子飲ませたいの?」

「私の事精子臭くしたいの?」

「そのほうがエロいしオナホらしいでしょ。」

元妻

「分かった。」

「じゃあ、精子溜めといてね。」

「私あなたの精子で臭くなるから。」

5.性処理が目的。私が満足するまで付き合い、私が満足したら終わりにする事。

「今日みたいに沢山中出ししたいから、満足するまで使うから。」

元妻

「私が足りない時は?」

「俺の性処理でしょ。」

「◯◯が足りないのは知らないよ。」

「けど、昔も今日も最後はぐったりしてる。」

元妻

「他の人はあなたみたいに沢山してくれないよ。」

「だから、俺の性処理したいんでしょ。」

元妻

「うん…こんな体にしたのあなただから…」

「沢山使われたいならエロくなりなよ。」

「変態なマンコは沢山使うから。」

元妻

「うん。あなたの気が済むまで使って。」

6.帰る時は着けてきた、穿いてきた下着をわたす事。

元妻

「下着無くなっちゃう。」

「買いなよ。」

元妻

「買っても無くなるじゃん。」

「他の人はくれるけど。」(うそです)

元妻

「他の人の下着もってるの!?」

「もってるよ。」

元妻

「…」

「くれないなら良いよ。」

「くれる人にもらえば良いし。」

元妻

「オナニーに使うんでしょ?」

「まぁね。匂い嗅いだり、いろいろね。」

元妻

「他の人の下着でオナニーしてるの?」

「毎日使ってるよ。」

元妻

「…私のも使いたいの?」

「別にいいよ。」

「あんまりマンコの匂いばっかり嗅いでも…」

元妻

「私のも…使って…」

「私の匂いも嗅いでよ…」

「◯◯のマンコの匂い嗅いで、他の人のでパンコキするよ。」

元妻

「…」

「沢山あげるから、私の匂い嗅いで、私のパンツでして?」

「じゃあ毎回置いて帰るんだね?」

元妻

「うん。」

こんなやり取りでルールが出来ました。

今はフェラとケツ穴を舐めて起こします。

私は寝たふりをし、わざと一時間以上しゃぶらせてます。

食事に溜めた精子をかけて食べたりもしています。

週末は基本的には中出し。一回だけゴムをつけて射精しますが、その精子入りゴムは財布に入れて持ち歩かせてます。

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