続編です
私は布団に入りましたが興奮もおさまらず、
元妻のパンツのマン汁の匂いもあり、中々寝付けずにいました。
ガチャ
部屋のドアが開きました。
私はとっさに寝たふりをしました。
元妻
「ねぇ…」
私
「…」
元妻
「寝ちゃった?」
私
「…」
寝たふりはバレませんでした。
昔から布団に入ればすぐに寝てしまい、寝たら叩かれても起きない私です。
元妻も分かっていることなので、寝たふりとは思わなかったんだと思います。
元妻は私の足元に座り足を揺すりました。
私は無反応。
元妻はしばらく足を揺すりましたが、起きない私に諦めがついたようで、揺するのをやめました。
そして、足元の布団をお腹辺りまで捲り、私の股間をさすりました。
元妻
「寝ちゃったんだね。」
「私我慢出来ないよ…」
独り言をボソボソと言いながら股間をさする元妻。
そしてズボンを脱がしはじめました。
そして今度は下着越しに触りました。
元妻
「あっ、我慢汁?」
「パンツ濡れてる…」
「おちんちんの先っぽ濡れてる…」
そう言うと、下着越しにチンコの先っぽを咥えました。先っぽに吸い付き、下着に染み付いた我慢汁を吸うように。
元妻
「もうダメ…我慢出来ない…」
私の下着を脱がせ、チンコを舐め始めました。
裏筋を丁寧に舐めあげ、チュッと音をたて溢れる我慢汁を吸い、玉袋をベロベロと舐め、ハァハァと吐息をもらし…
結構長く舐めてました。多分30分ぐらいです。
そして、いよいよチンコにしゃぶりつきました。
ジュルジュル、ジュポジュポ、音をさせ、
先っぽから根元までしっかりしゃぶってました。
元妻、
「おちんちん美味しい…」
そう言うと、また玉袋と裏筋を舐め、ハァハァ言ってベロベロと舐めまわしました。
そして、その舌は私のケツ穴を舐め出しました。
私のケツ穴を舐め、唾液でベチョベチョのチンコを手コキし、
「ハァハァ…おちんちん…好き…」
「ハァ…アッ…お尻美味しいよ…」
そして、またチンコにしゃぶりつき、ジュポジュポしゃぶってを繰り返しました。
(元妻に後で聞いたんですが、1時間半~2時間しゃぶってたようです。)
そして、元妻も我慢の限界だったのか、パンツを脱ぎ私のチンコに股がりチンコを入れました。
ビチャビチャというか、グチョグチョというか、
とにかくマンコはすごい事になっていました。
全く抵抗なく、ヌルっと一気に入りました。
元妻
「あっ、あぁ~!」
「おちんちん入った!」
「私のマンコ、やっとおちんちん入った…」
元妻はそう言うと、夢中で腰をふりました。
私はもう我慢の限界でした。
元妻のマンコに入りすぐに射精してしまいました。
元妻
「あっ!」
「待って!中出ししてるよ!」
「中はダメなのに…」
私はまだ寝てるとおもわれています。
元妻
「どうしよう…」
「けど、私まだ足りないし…」
すると、元妻は抜きもせずにまた腰をふりました。
元妻
「あっ、あっ、あっ、あっ、おちんちんいいの…」
「中出しされちゃった。」
「私のマンコ、離婚したおちんちんに…」
私
「…んっ」
元妻
「起きた?」
私
「何して…」
元妻
「エッチだよ。」
「あなたの性処理してるの。」
私
「生じゃん、中に出たら困るだろっ。」
元妻
「もう出ちゃったよ」
そして、元妻はこの日から私の中出しオナホになりました。