僕の近所の公園に、あいちゃんという小学一年生の女の子がよく遊びにきていた。
近所に住んでいたため、顔見知りだった僕は公園で見かけるとよく一緒に遊んだりもしていた。
そんなある日、この日もあいちゃんと遊んでいると、あいちゃんがオシッコと言って公園の中にあるトイレに向かった。
しばらく待っているとトイレのドアが少し開き、
「Sさ〜ん!」
と大きな声で呼ばれた。
何だろうと思い駆け寄ると、トイレットペーパーがないという。
しかし僕はティッシュを持っていなくて、家から取ってこようか?と聞くと、
「ううん、いいから中に入って」
と言われた。
えっ?と思いながらも、ちょっとドキドキしながらトイレに入ると、下半身丸出しのあいちゃんがいた。
トイレの便器にはうんちも見えた。
あいちゃんにどうするの?と聞いたら、オシッコとうんちのところ舐めて?と言ってきた。
僕は嬉しくなって喜んで舐めた。
舐め終わるとあいちゃんはすっきりしたようにパンツを履き、外に出ていって一緒に遊ぼ?といつものあいちゃんに戻っていた。
僕はドキドキが止まらなくなっていた。
以前からふと僕の膝に座ったり膝枕みたいに甘えてきていたが、このトイレの一件以来、膝に座る度にお股を触らせてくれたりしてくれる。