私は「佐々木正博」40歳。私は会社の辞令で隣県に転勤したのだが、自宅から片道30㎞ぐらいだったため、アパートは借りずに日々通勤してもう5年になる。
そんな週末の金曜日、コロナ渦であるがお客様に1次会だけって言われ、断れず飲みに行った。
当然会社に車を置いて行ったため、飲酒後は近くのビジネスホテルで1泊することにした。
ビジネスホテルには着いたがまだ20時30分・・緊急事態宣言で20時まで飲食は正直飲んだ気がしないし、寝るには時間が早いと思いながら久しぶりにデリヘルを呼んでスッキリしようと検索をした。
デリヘルは何回も使用していますが、若い子より人妻熟女系が私は大好きで、(もしかしたら出来る可能性が高い・・が本音)検索したら出てきたため電話予約をした。
パネルを見ても、正直ボカシばっかりだし、身体も加工しているのがほとんどってのは経験済みだったのであてにせず、30歳前半で智代ってことお願いした。
定員に智代ちゃんはすぐいけますって言われ、場所を教えて待機した。
(ピンポーン)
女性:「すみません~~智代です~」
私:「(キタキタ)はいは~い(ガチャ)はい!待ってま・・し・・え?」
女性:「初めまし・・え?お兄!?・・な・・なんでお兄がここに居るのよ!」
私:「やっぱ智花?・・なんでって今日は客と飲んで帰れないからここで一泊だわ!」
智花:「な・・ちょっとマジ?・・まさかだよ!」
私:「(チラチラ)そんなことよりちょっと中に入れ!(バタン)」
私:「ふぅ~オイオイだよ・・」
智花:「それは私のセリフだよ!・・まさかお兄がデリヘルなんか頼むなんて!」
私:「いや俺だって男だからよ・・たまにはスッキリしたいだろ!」
智花:「そんなの我慢して帰ってから市内ですればいいやん!・・そのために私もわざわざ隣県まで来てるのにさ!」
私:「な・・なぁ?・・智花むっちゃ怒ってない?」
智花:「そ・・そりゃ~」
私:「ところでお前がこの仕事しているって、淳史くん(旦那)知っているのか?」
智花:「ばか!・・そんなの知るわけないやん・・旦那には夜の飲食店でって言って来てるわよ!」
私:「おまえ飲食店って今は緊急事態宣言でもう終わらないとだめだろ!」
智花:「だ・・だから帰ろうとしたら指名で呼んでもらったし、今日は客0だったから残業して帰るって言って来たんだよ・・それなのに・・お兄って・・じゃぁ~チェンジってことで帰るね・・」
私:「お・・おいおい!待て待て!・・誰がチェンジするって言ったよ!・・決めるは客だろ?」
智花:「そ・・そうだけど・・なに?・・まさか妹にしてもらいわけ?」
私:「お・・おう!そうだよ・・妹にしてもらうって・・なかなか無いぞ・・なんせお前の裸みれるのって小学生以来だし?w」
智花:「はぁ~?・・お兄の変態!バカじゃないのw・・妹の裸見て楽しいの?・・私もう32だよ!主婦だよ!主婦・・」
私:「そりゃ~そうだろ!・・だって人妻熟女系のデリヘル頼んだんだし・・あ!そうだ!・・智花もお兄と思うからダメやん・・仕事と割り切ってプレーしてくれればいいやん!」
智花:「そ・・それはそうだけど・・やっぱお兄の顔みると・・なんか・・」
私:「なんや?w・・智花はお兄とするのは嫌なんか?」
智花:「いや・・普通に駄目でしょw」
私:「まぁ~いいやん!・・俺は抜きたいねん!・・ささ上がって!」
智花:「もう・・ホントにするの?」
私:「おう!せっかく90分でお願いしているからな・・智花!いつも他の客にしてるように頼むぞ!」
智花:「もう・・旦那には黙っておいてよ!」
私:「そんなの言うわけないやん・・っで最初は?」
智花:「お兄さ・・オプションで即尺とノーブラノーパン言ったでしょ?」
私:「お・・おおお・・忘れていた・・そっか智花お前ノーパンかw・・ちょっとしゃがんでみてww」
智花:「無理!w」
私:「お・・おいなんじゃそりゃw」
智花:「あはは・・無理!w」
私:「笑っている場合じゃないだろ!・・お前まさかこれで90分過ごそうとしてるな?w」
智花:「・・・とりあえず前金ねw」
私:「お・・おっそうか!・・しっかりしてるなって話を・・でもそうか・・じゃぁ~はい」
智花:「ありがとうございます~お客様~確かにw」
私:「それで?・・今度は?」
智花:「もう!・・でもお金貰ったしな・・お兄~そこのソファーに座って!」
私:「お・・おうここか?・・それで・・お・・おおおおおお~・・そう言うことか!」
智花:「うふ・・しゃがむと見える?・・じゃ~即尺だからっと(ジィーーー)ファスナーを開けて・・よっと・・ここからお兄のチンチンを出し・・う・・うあああ~なにお兄のチンコ!!・・むっちゃデカいし長!!」
私:「お・・おお・・そりゃお前・・しゃがんでマンコ全開の体勢でそんなことされたらもう速攻でビンビンだわ・・チラっとマンコがみえる・・こりゃたまらんw」
智花:「お兄のどスケベ!!・・でも・・こんなデカいの初めて見たわ・・じゃするよ・・仕事だから!(んぐっ)んん・・口に入らない!マジでかいんだけど!」
私:「お・・おおお・・智花すげ・・やっぱ妹にしてもらっているって・・いつもと違う感覚だ・・お・・お・・お・・」
智花:「ん!・・ん!・・ん!・・ジュル・・はぁ・・はぁ・・すっご!」
私:「お・・おい智花!・・その開脚で見えているマンコちょっとこっちに・・」
智花:「ん!・・そ・・それはだめ・・今日はまだお風呂に入ってないし・・そのまま下着脱いで来ただけだから・・」
私:「それがいいんだ・・よ・・っと(バサ)」
智花:「あ!ちょっと~~!・・69って本当にだめだってば!・・(ジュルジュル)ああああん!・・あん!あん!・・ちょっとお兄待った!・・あん・・本当に汚いから!」
私:「ジュルジュル・・あ~美味い!・・智花のアソコはもうこんなにビラビラになってジュル・・濃い味するぞ・・ちゃんと陰毛も整えて・・」
智花:「ん!・・ん!・・あん!お兄~そんなに舐めると!・・あ・・あ・・だめ!・・あ・・あ~~だめ逝っちゃう!!」ビクンビクン「んああ~」
私:「お・・おお・・智花逝ったのか?・・すっげ~マンコ濡れてきた!」
智花:「も・・もう!先に逝っちゃったじゃない!・・ん!ん!・・ほらお兄も!・・逝くんでしょ!ん!ん!・・早く射精してよ!」
私:「うふふ・・智花・・俺がどれだけデリヘルやヘルスに通ってると思ってんだ?・・まだまだ逝かないよ~」
智花:「え~マジでムカつく~ほとんどの客はこれですぐ逝くのに!」
私:「なんだ智花w・・なんだかんだ言いながら・・他の客にもこの体勢で逝かせているのか?」
智花:「そ・・そうよ・・感じるんでしょ?・・でもいつもはちゃんと先にシャワー浴びて来ているの!・・今日に限ってバタバタして・・しかもお兄って・・最悪の日だわ・・」
私:「その割には智花逝ったなw・・あれは嘘か?」
智花:「あ・・あれはほんとよ!・・お・・お兄の口が上手かったから・・」
私:「な・・なぁ~智花・・他の客を相手していて・・本番とかするのか?」
智花:「な・・なによ急に・・」
私:「お・・その口ぶりは本番するんだな!・・正直に言ってみろよ!」
智花:「そ・・そりゃ~人によるわよ・・リピもらえそうな人とか・・20代の若い子なんてさ・・私達とエッチできると思ったらすぐ次も指名くれるし・・年配の人とかお金持ってそうな客は+αならって言うと平気で出してくれるし」
私:「はは・・お前も大変だな・・そんで生で?」
智花:「・・・・よっぽど無い!ゴムしてから・・でも生は人による・・病気持ってなさそうな人とか」
私:「生もあるのか?・・お前大丈夫なのか?・・中には膣内に射精する客おるだろ?」
智花:「うん・・居るよ・・でもピル飲んでいるから」
私:「お・・おまえそこまでしているのか?・・すげぇな」
智花:「と・・ところでさ!・・ん!ん!・・出すの?・・シャワー行く?」
私:「もちろん出すよ!・・大分溜まっているんだ俺は!・・よっこらせっと(抱きかかえる)」
智花:「きゃっ!ちょっとなに?なに?・・(バタン)あん!・・ベッドに運んでどうするのよ・・」
私:「どうするって・・そりゃ~ベッドですることは一つでしょ!」
智花:「ま・・まさかお兄?・・エッチするとか言わないよね!・・それは絶対いや!・・お兄とはだめ!近親相姦だよ!・・兄弟だよ!・・お・・お兄?・・聞いてる?」
私:「智花・・俺はあんなこと聞いてしまったらさ・・もう我慢できんわ・・な・・いいだろ!」
智花:「ホントにだめ!・・お兄?ちょっとだ(ズズ)ああ!!(ズン!!)がぁ!あああ~~お兄だめだっ・・あん!あん!あん!・・だめ抜いて!あん!あん!・・あ・・あ・・だめ・・あ・・あああああ~~~逝っくぅううう」ビックンビックン
智花:「あ・・逝っちゃった・・お兄のすっごく奥に当たって・・すご・・でも(ズン!)ああ~今だめ!逝ったばかり!・・あん!あん!・・すご・・もう逝く!・・もう逝っちゃう~~んああああ~」ビックンビックン
私:「智花!・・お・・俺も逝きそうだ!・・逝っていいか!・・逝くぞ!逝く~~」
智花:「あ・・逝く?・・だ・・だめよお兄は外に!・・ちゃんと外に出(ドビュドビュドビュ)あああ~(ドックン・・ドクン・・ドクン)も・・もう~~~中に出したらだめだって・・」
私:「ん!・・ん!・・全部ん!・・智花の膣内に射精しちゃった(ズポ!)す・・すげ~智花のマンコから俺の精子が流れ出てる」
智花:「も・・もうお兄のばか・・」
私:「でも智花も気持ちよかっただろ?」
智花:「き・・気持ちよかったけど・・兄弟だよ・・ほんとにお兄は・・お風呂入る?」
私:「お・・おう」
その後、お風呂でまたビンビンになり智花を後ろ向きにしてその場で立バックからの膣内射精をしてまた怒られ・・出て来てから更にベッドで色んな体制を楽しみ・・最後は正常位で奥に当てながら射精して3回逝かせてもらった。
智花:「も・・もうお兄すごすぎ・・久しぶりに3回も射精する客に会ったわ・・しかも全部私の膣内に射精して・・」
私:「そうか?・・ってことは今度からリピしていいんだな?」
智花:「あはは・・お兄・・それは勘弁・・お兄は上手過ぎ・・私逝き過ぎちゃってガクガク・・この後帰れるかな・・はは」
私:「あ・・もっと良いこと思いついた!・・仕事休みな時にプライベートでさせてくれww」
智花:「ばか!w・・なんでお兄にタダでしてあげなあかんの?w」
私:「じゃ・・じゃぁ~ちょっこっとお小遣い出すからさw」
智花:「満額貰います!!」
その後、智花の携帯は当然知っているので、お互い都合の良い日に内緒でエッチさせてもらっている・・兄弟割引をつかってw