隣りに住む清潔感漂うOLの美緒は、新郷にスマホで脅されてテレフォンオナニーをしたのを目撃

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俺は、鮫島から取り上げた美緒の屈辱録画データーを見て、ぐっすりと眠り入っている美緒の身体をスマホで撮りまくってから寝ました。

翌日、眠りから覚めると美緒が台所で朝飯を準備していて、ロングTシャツから見えてくる太ももがエロくて、振り向いてた時はノーブラなので、おっぱいが揺れて堪んないぐらい刺激して、俺のチンポが勃起して興奮しています。

橋本環奈に似ている美緒はが、朝からエロい格好をして朝飯を作っているのは、俺的には新婚生活と勘違いしている感じで、美緒を見ていると、俺に気がついて美緒がおっぱいを揺らしながら近寄って来ました。

こんな可愛いエロい女を独り占めしたい感情も俺的にはありますが、ピンク映画館での複数の男達に屈辱される美緒を見て以来から、美緒が複数の男達に屈辱されている姿を見たい俺の性癖が大きく育っていて、どんな感じで美緒を男達の餌食にしてやるかを考えている俺がいました。

美緒と朝飯を食べながら考えていたら、美緒のスマホが鳴って画面上に相手の名前が(新郷さん)と出ると、美緒はスマホに出ないでスマホを裏返しにして無視しました。

「美緒、出なくていいの?新郷って美緒の昔のバイトの事で脅して痴漢したり昨日ピンク映画館に美緒を連れ込んでレイプした奴だろう!」

美緒「ぅうん、・・・そうです。」

「なんや、もう美緒のスケベな身体が欲しくなったんじゃ!」

美緒と会話していたら、もう一回スマホが鳴って同じようにスマホに出る事なく美緒は無視していたら、今度はメールが届いて美緒はおそろおそろ。

確認すると、美緒がびっくりしてスマホをテーブルに置きました。

なんと、スマホの画面上に画像がアップされていて、その画像は美緒がピンク映画館で丹羽と新郷に知らないオヤジ二人に、美緒が四つん這いになって上の口には丹羽のチンポを咥えていて、下の口のマンコには新郷のチンポに犯されていて、両手は知らないオヤジ二人のチンポを両サイドで手コキしている美緒の屈辱画像なのです。

しかし、この画像を見る限り丹羽に新郷にオヤジ二人もしっかりと画像に収まっているので、この四人以外の奴が映したと考えられて、新郷がメールした事を考えると丹羽と新郷の仲間と考えられます。

しかしながら、この美緒の屈辱画像は最高で無理矢理オヤジ達に屈辱されている美緒の姿は、鮫島の屈辱録画より見応えがあって、俺が求めている性癖にドストライクなのです。

そして、メールの内容はこの屈辱画像を拡散されたくないのであれば、すぐに連絡をよこせと言う内容で、美緒は困っている状態になりました。

「美緒、拡散されたらまずいから一応連絡したほうがいいと思うよ。連絡する時にスピーカーでかけてやったら、俺が紙に書いてアドバイスする。から安心して連絡すればいいよ。」

美緒「でも、・・・また、呼び出されて同じようになったら困るし、どうしたらいいですか?」

「やっぱり、取り合えず連絡して相手の出方を見てから判断したほうがいいと思うよ。俺がついているから紙に書いてアドバイスするから安心していいよ。」

正直な話し、俺的には何かを期待して呼び出されたら、美緒を誘導して行かせる方向にもって行く事を考えて、美緒を尾行したいと考えていました。

そして、美緒は仕方無しに新郷に連絡する事になりましたが、なかなかスマホを取ってかけようとしないで落ち着かない状態が続いていたら、新郷の方から連絡が入って来て、美緒は俺から促されていやいやスマホを取るとスピーカーにしました。

新郷「美緒、何回も電話をしただろう!今度、電話かけても取らなかったら、美緒のハメ撮り画像をネットに拡散してやろうと思ってたんやで!」

美緒「・・・す、すみません。スマホをカバンの中にしていたから気付かなかったです。ネットの拡散だけ止めてください。」

新郷「あー、いいけど、でもな、美緒がそんなに冷たくするんなら俺も頭にきて、美緒のスケベな画像をネットに拡散しちゃうかもな!」

俺は、美緒が新郷に追い詰められる光景を見て興奮してきて、紙に書いて美緒に伝えて新郷の様子を伺いました。

紙に書いた内容(新郷に謝り続けてゆるしてくださいと連発で言ってから、何でもするから画像を消してくださいとお願いするように、まずは、画像を処分する事が最優先!)紙を見た美緒はうなづきました。

美緒「すみません。新郷さんがその画像を消していただけるなら、新郷さんの言う事を聞きますのでお願いします。」

新郷「そうか!美緒がそこまで言うならこの美緒のスケベ画像を消してやってもいいけどな!」

美緒「本当ですか?ただ、何回もはゆるして欲しいのですが・・・」

新郷「ほうー、せっかく俺が優しく言っているのに、注文付けてくるのは、どうしたもんかな?まずは、美緒が俺の言う事を聞くかどうかだろう!俺が1回で満足したらおしまいだろうが!本当は人様に美緒のスケベ画像を見てもらいたいんじゃ!」

美緒「すみません。私の言い方が悪いです。すみませんでした。新郷さんの言う事は、私で出来る事は何でもしますので、ゆるしてください。」

新郷「そこまで美緒が言うなら考えてやるわ!なら、まずは、今日の美緒が今着てる下着の色を教えてもらうか!」

美緒「え、下着の色ですか?それは・・・」

美緒は、いきなり軽い下ネタでしたが、詰まってしまったので俺は紙に書いてアドバイスしました。

(朝、起きたばかりでと言って、今のありのままを言って!もし、今はどこに居るのか聞かれたら、自分の部屋のベッドの上に居ると言えばいい。

)とアドバイスしました。

新郷「なんや、言えないのかな?なら、仕方無いけど美緒のスケベ画像を全国のスケベなオタクヤローのオナネタになってもらおうかな!」

美緒「それは、・・・困ります。新郷さんの言われた下着の色なんですけど、私は、さっき起きたばかりで、・・・パジャマと言うか、今は・・・ロングTシャツだけ着ていて下着を着けて無くて答えられないです。だから、ネットの拡散だけはゆるしてください。」

新郷「ほうー、なんや、美緒はいつもノーブラノーパンで寝るんか!へえーこりゃ興奮してくるな!その格好を見て見たいな!足を開けば美緒のマンコが丸見えか!美緒のエロい格好を想像していたらチンポが立ってきたわ!なら、俺の勃起したチンポを想像して美緒の乳首も立って、マンコも濡れてきただろう!」

この新郷ってヤツは、想像が豊かなのかただのスケベ野郎なのかは分かりませんが、言葉で美緒を屈辱してくれる事には拍手を送りたい俺がいて、新郷が言ったように実際は、美緒の乳首はロングTシャツ越に突起していて、新郷の言葉攻めで乳首が立つ美緒は、どれだけスケベな女かと思い、俺は新たに紙に書いてアドバイスをしました。

(新郷が機嫌が良くなってきてるから、そのまま言う事を聞いて喜ばして行くといいよ!それも、あのエロい画像を消去する為だからガンバレ!)紙を見た美緒は、うなづきました。

美緒「・・・・・ハイ、」

新郷「なんや、声が小さいな!美緒、今、どこに居るんか!誰か居るんか!一人か!」

美緒「すみません。今は、私の家に居て自分の部屋に居ます。みんな出かけていて、家には私しか居ません。まだ、起きたばかりなのでベッドの上に座っています。」

新郷「本当だな!まあ、いいけど、そしたら、さっき聞いた事を聞かせてもらうか!まずは、乳首が立っているか!」

美緒「・・・ハイ、乳首は立っています。」

新郷「美緒はスケベやな!なら、次にマンコに指を入れて濡れているか答えろ!」

美緒「ハァ~ン、ハハィ、濡れています。」

新郷「ほうー、気持ち良くてスケベな声が出たな!美緒、そのまま指を入れてオナニーをやれよ!」

俺的にキターーー新郷はナイスな要望を出してくれて最高で、俺の目の前でこんなに可愛いい橋本環奈似の美緒が、生オナニーを始めるのを興奮してきている俺が居て、美緒のオナニーを後押しする為に紙に書いてアドバイスをしました。

(美緒、新郷の機嫌を取る為に言われた通りに、オナニーをするしか無いよ。

エロい画像を取り返す為だから我慢してオナニーをするしか無いよ!)もう、すでに美緒の顔はエロい顔になっていて、俺の書いた紙を見てうなづいて、マンコに入っている中指と言われても無いのに、親指がクリトリスを刺激して、感じているのか徐々に美緒のいやらしい喘ぎ声が、俺の目の前で大きくなってきました。

美緒「うふ、うふ~ん、ハァ~、ハァ~、アハァ~ン、ンンンン、ハァ~ハァ~、アァァァ~~ン、」

新郷「オオ、いいぞ!美緒!気持ちいいか!美緒のエロい声で俺のチンポもデカくなってきたぞ!もっともっと声を出せよ!美緒のスケベな声を出せよ!」

美緒「アン、アァァァ~~~ン、アッン、ハァ~ハァ~ハァ~、アァァァ~~~ン、イィ~~~」

新郷「なあ、どこを触って気持ちいいか言えよ!美緒のどこを触っているのかを言えよ!」

美緒「アン、恥ずかしい~~美緒のマンコに指が入ってクリを親指で触っています。うふ~ん、イィ~イィ~、気持ちイィ~です。」

そして、俺が目の前に居るのにロングTシャツの上からおっぱいを揉み出すと、マンコを責めている指がいやらしくマンコをかけまわし始めると、美緒の喘ぎ声は部屋中に響きました。

美緒「アァァァ~~~恥ずかしいけど、アハァ~ン、気持ちイィ~~~~」

新郷「そうか、気持ちいいか!美緒のスケベなマンコはぐちゃぐちゃに濡れているやろ!俺のチンポもギンギンに硬くなってるぞ!このチンポを美緒はしゃぶりたい。だろう!」

美緒「ハァ~ン、しゃぶりたいです。アハァ~ン、アン、アン、アン、アァァァ~~~」

そう言った美緒は、びっくりした行動をして俺のズボンとパンツを一緒に一気に下ろすと、凄い勢いで既に勃起している俺のチンポにしゃぶり付いてきたのです。

美緒のフェラは、相変わらずめちゃくちゃに気持ち良くてチンポに舌が絡まってきて思わず声が出そうになるのをこらえて我慢して、美緒の舌使いを堪能してフェラをされるのを楽しみました。

美緒「はぁぁ~ん、チンポが美味しいです。凄いです。」

新郷「そうか、チンポが美味しいか!本当にしゃぶっている感じでリアルに音と言うか美緒がしゃぶり付いている感じで堪らんわ!美緒のスケベな声で逝きそうや!!!」

美緒「あふ~ん、ダメ~~、私のオマンコに入れて~~アァァァ~~~~~」

新郷「こりゃー参ったなー美緒がこんなにドスケベな女やと思ってなかったわ!そんなに、俺のチンポで犯して欲しいか!」

美緒がここまでドスケベな女かと思うのは、俺の同感でフェラにしても前回に比べてたらめちゃくちゃ気持ち良くて、新郷と違って俺はしゃぶられているから、俺の方が先に逝きそうで声も我慢して耐えていましたが、俺は新郷より先に逝ってしまうと続いて新郷も逝った感じでスマホから新郷のデカい声が聞こえてきました。

新郷「美緒!悪いけど俺は逝きそうや!美緒!逝くぞ!美緒!逝くぞ!あーーー、美緒、何かすげー気持ち良かったわ!なあ、お掃除フェラしてくれや!」

そして、美緒は俺の精子を美味しそうに飲み込むと、新郷の言われた通りに俺のチンポを新郷のチンポに見立ててペロペロと舐めるとチンポを握り締めて、手コキを始めると俺の顔を見てニヤリとすると、チンポを美味しそうに咥えてきました。

美緒とすれば自分達が逝ってのに、美緒とすれば欲求不満の状態でチンポが欲しいから、俺のチンポを復活させようとチンポに吸い付いて気持ち良くしてくれているのです。

新郷「えーと、美緒、気持ち良かったわ!また、連絡するわ!じゃあな!」

そう言ってから新郷はスマホを切りました。

「美緒、ちょっと待てよ。もう、新郷はスマホを切ったからもういいから!はい、おしまい!」

美緒「えぇ、このままじゃ、私の身体がおそまらないです。」

俺は、苦しい言い訳をしながらある悪い事を思い付いて、美緒に提案しました。

「美緒、後からたっぷりと可愛いがってやるから!どうしても、○山競馬場に行ってレースを見たいから付き合ってくれたら、たっぷりといい事をしてあげるから!」

美緒「えぇ~~、ずるいですよ!深見さんだけ気持ちいい思いして、美緒にチンポ入れて欲しいのに・・・分かったから約束守ってよ!それじゃ、着替えてくるね。」

「なあ、着替えてくるなら美緒の持っている下着の中で一番エロい下着を着て、胸元が開いている服にしてスカートは一番短いミニスカートを着てくれたら、俺的に興奮するからお願いしたいな!」

美緒「どうしょうかな?そんな格好させて何をしてくれるんですか!でも、深見さんが見て見たいなら期待して待っていてね。」

「あー、期待して待っているよ!」

美緒は、そう言うと家から出て行きました。

俺の考えは、美緒にエロい服装をさせて○山競馬場で男達に視姦させる事で、うまくいけば痴漢されるのも期待して、あるいは最後までレイプされたら最高で、それも複数の男達にヤラれたら期待以上の収穫になれば最高だととっさの判断で悪い計画を考えました。

そして、30分後に美緒は期待以上のエロい服装で登場して、上は白のV字になったTシャツで、V字の所がボタンになっているすけど、ボタンが3つあるうちの2つがすでに外れていて胸元が大きく広く開いていて、ちょっと前のめりするだけでブラジャーが丸見えのTシャツで、下着の色が透けて見えててパープルとすぐに分かります。

スカートもエロくて膝上30cmくらいかな?いや、それ以上かでしれないくらいのミニのデニムスカートで、ミニスカートの前はボタンになっていてかがんだらパンティがモロ見えるミニスカートを着てきて、俺の家でウロウロしただけで何度もパンチラを目撃して、パンティの色もブラジャーとお揃いのレース地のパープルでTバックを着ていて俺が考えていた以上のエロい服装を着てくれた美緒に凄く感謝していました。

まあ、マンションを出て世間の目があるので、美緒を先に歩かして俺が後ろを離れてついて行く感じで駅まで歩いていくと、エロい服装の美緒とすれ違った男達は90%の高確率で、振り向いていて美緒の後ろ姿を視姦したりスマホで撮影したり中には方向転換して、美緒を駅まで尾行する男も居て、駅のホームに上がる所で30代くらいの男二人が美緒のスカート中をニヤニヤしながら覗き込んで見て喜んでいて、男二人は美緒の後を追って電車の中まで乗り込んで来ました。

男二人の片方は小ぶりでメガネをかけていて明らかにオタク系で、もう片方はガッチリ系で同じくメガネをかけていてオタク系に見えて、この男二人共はどう見えても女にモテそうな感じが微塵も見えません。

そんな二人の男は、美緒の後に立ってやたらに周囲を気にしていたので、もしかしたら、美緒を痴漢するのではないかと俺は期待しました。

また、続きを書きます。

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