自分が30歳歳の時の話です。
転勤が決まり、転勤先の場所に近い所にアパートを借りました。
当時は、未婚で彼女無しだったんでワンルームの安いアパートでした。
そしてある休みの日のことです、近場に徒歩で買い物に行ったら、帰り道にいきなり激しい雨に降られかなり濡れました。
家に着くと隣の家の扉の前に女の子が座ってました。
自分は気になり「こんにちは」と話かけると「こんにちは」と返してくれたんで「どうしたの?」と聞くと「鍵忘れて、家に入れないから、お母さんが帰って来るの、待ってるの」と言われたんで「家で待つ?」と聞いたら「良いの?」と聞かれ「良いよ」と言い家に入れました。
誘拐事件とかにならないように鍵忘れて家に入れなかったんで家にいます
○○○号室の○○(自分の苗字)とメモを書き挟んでおきました。
部屋に招き入れ色々話して初めて本名が長谷川美鈴、年が10歳の小学4年生と知りました。
これ以降美鈴にします。
美鈴も雨で濡れていたんでお風呂を沸かすことにしました。
お風呂が沸き美鈴に「お風呂沸いたから入って来な」と言ったら「一緒に入ろう」と言われ、ロリコンの自分には、10歳の女の子の裸を見れるのは貴重なんで、一緒に入ることにしました。
美鈴は恥じらいなく普通に服を脱ぎ、全裸になりました。
胸は服の上からじゃ分からない程度の膨らみ、あそこはパイパンマンコでした。
美鈴に「私の頭と体洗って」と言われ、美鈴の胸、マンコ、お尻を触れるんで頭と体を洗ってあげることにしました。
美鈴の頭と体を洗い終わると「今度は私が洗ってあげる」と言い美鈴の小さな手で一生懸命頭と体を洗ってくれました。
2人でお湯に浸かりあたた待ってる時に美鈴に「胸あるんだね」と言ったら「まだ小さいよ」と言われたんで「大きくしてあげようか?」と聞いたら「出来るの?」と聞かれたんで「直ぐには無理だけど出来るよ」と言ったら「やって」と言われたんで「分かった、でも他の人には内緒だよ」と言ったら「分かった」と言われたんで胸を揉みました。
次にお尻を撫で手マンをしました。
美鈴は「気持ち良い」と言ってたんで美鈴に「気持ち良いと胸にも良いんだよ」と嘘をつき美鈴を騙しました。
お風呂から出て美鈴の服は濡れてたんで自分の大きめのTシャツを貸し、下着も含めて洗濯しました。
自分のTシャツを着た美鈴はワンピースを着てる感じでした。
自分はノーパンの美鈴に興奮したんで美鈴に「続きしてあげる」と言いTシャツを脱がせ全裸にしてから胸を揉み、お尻を撫で、手マンのしました。
やがて夜になり、美鈴の母親が迎えに来ました。
最後に「胸大きくしたのは、誰にも言っちゃダメだよ」と言ったらコクンと頷きました。
美鈴は「一緒にお風呂に入って、服も洗ってくれた」と言ったら美鈴の母親が「美鈴をありがとうございます、この娘父親いないんで、甘えませんでしたか?」と言われ初めて母子家庭ということを知りました。
自分は「いえいえ、服は雨で濡れたんで洗濯しました、まだ乾ききってないんで、今、ドライヤーで乾かします」と言ったら「良いですよ、残りは家で乾かしますから、このTシャツも洗って返します」と言われたんで「気を使わなくて大丈夫です」と言いましたけど後日洗って帰って来ました。
この日以来美鈴はよく遊びに来るようになりましたけど、誰にも言ってないんでバレてません。