これは僕が小学生の時の話です
小学生の時レッスンの時間は違いますが同じテニススクールに通っていて僕のコーチの前習ってたコーチがテニスを始めた母のクラスコーチでしかも近所のアパートに住んでいたので仲良くしてもらっていました。
その時の僕は翔(仮)8歳母が由美(仮)31歳コーチがゆーき21歳の大学生でした。
テニスを始めたきっかけは父親が単身赴任でほとんど家に居なくて母と何か共通の趣味があればということで元々僕の習っていたテニスを母も始めました。
近所にテニスコートがあり学校が休みの日に母とよくそこで練習していてその日も朝から母と練習に来ていました。
その日は僕達と隣のコートの人以外誰も人が居なかったので軽くストレッチをしながら横のコートで1人でサーバの練習をしている人を眺めていると
「あれ、ゆーきコーチじゃない?」
「ほんとだ、おーい!ゆーきコーチー!」
「おー翔じゃん朝から練習なんて偉いじゃん」
「あ、由美さんもいらっしゃったんですね、こんにちは〜」
「すごいだろー!」
「こんにちは〜下手っぴなので練習しなきゃと思って〜笑」
「今日は2人で練習しにきたんですか?」
「そーだよー!」
「もしよければ僕今日1人なので色々教えましょうか?」
「え、いいのー!?」
「ええ、コーチはご自分の練習をするために来たんですし申し訳ないですよ」
「気にしないでくださいよー、いつも仲良くしてもらってますし由美さんみたいな綺麗な方と練習できるなんて最高ですよー笑」
「あらお上手ね笑でも迷惑じゃないかしら?」
「ママ気遣ってるけどいつもゆーきコーチかっこいいとか散々家で褒めたりゆーきコーチの話ばっかりしてるんだから教えてもらおーよー」
「え、そうなの?笑パパはなんていってるのそれ聞いて笑」
「パパは単身赴任でいつも家に居ないから知らないよー!」
「すいませんほんとに、こら翔余計なこと言わないの!」
母に頭を叩かれながら注意されたが母が照れてるのを見て何恥ずかしがってるんだろうと思いながら見ていた
「へ〜単身赴任中なんですね〜」
この時コーチがニヤニヤしていた理由がその時の僕にはわからなかった。
練習が始まり母とコーチ2人対僕で打ち合ってコーチはほぼ母に打ち方を教えてる感じでした。
僕が疲れてベンチで休みながら2人を見ているとコーチが母の後ろから両手を掴み打ち方を教えていたのですが距離が近くほぼくっついていた為母は照れ臭そうにしていました。
側から見たらいちゃついてるようにしか見えなかったのですが途中から2人の様子がおかしくなりました。
コーチが母の胸やお尻を触ったり股間の出っ張りを押し付けていて母も嬉しそうにしてそれを注意していませんでした。
「ん、もうどこ触ってるの(小声)」
「とか言って由美さん嫌がってないじゃないですか(小声)」
僕は心配になり
「コーチーなんでちんこのとこそんな出っ張ってるの?さっきからママのおっぱいとお尻ばっか触ってるし」
「そ、そんなことないよー汗」
「そ、そーよ、コーチはママに打ち方教えてくれてたのよ汗」
「結局その出っ張りは大丈夫なの?」
「こ、これはおちんちんが怪我してるんだよー」
「あら大変すぐ直さなきゃ汗」
「ちょっとトイレで怪我大丈夫か見てくるから翔は練習して待っててね」
チラッと母の方を見ながらそう言うと
「ま、ママもトイレ行ってこようかな〜汗翔は練習がんばってね、、汗」
そう言って2人は近くの公衆トイレの方に向かって行ったのですが気になって隠れてついて行きました
何故か2人ともトイレには行かず人気のない木陰に行ったのでそーっと中を覗くと2人が抱き合って母はコーチの首に手を回し足を絡め、コーチは母の服の中に手を入れ胸を触りながらキスしていました。
「ん、もっと、、」
「由美さんとこんな関係になれるなんて感激です、、」
「私だってずっと気になってたのよ、、」
「嬉しいです」
僕は見てはいけない気がしてコートに戻りました
体感20分くらい経った後2人が手を繋ぎながら一緒に戻ってきてコーチも母も顔を赤くし母の髪が少し乱れた状態で戻ってきました。
僕と目が合うと手を離し何事もなかったように話し始めました
「お待たせ〜」
「遅いよートイレにも居ないしどこ行ってたんだよー」
「ごめんねーちょっと怪我みてたら遅くなっちゃった」
「へー、ママ口に変な毛付いてるけど髪にしては短くない?」
「え、こ、これは違うのえっと、なんだろーね、汗」
「なんだろーね、気にしなくて大丈夫だよ汗」
「ふーん、それよりママお腹すいたー」
「じゃあお開きにしますか!」
「も、もし良ければゆーきくんもうちでお昼いかがですか?」
「ママゆーきコーチのこと名前呼びだっけ?」
「ゆ、ゆーきコーチね、言い間違いよ汗」
「良いんですか?流石にお邪魔するのは申し訳ない気がするのですが、、」
「大丈夫だよー!パパ居ないし帰っても2人で暇だからコーチも一緒に食べよー!」
「そ、そうですよ、せっかくだしいらして、」
「じゃあ、お邪魔しますね笑由美さんとゆっくりお話ししたかったですし嬉しいです」
にやにやしながらコーチが言ってる意味が僕にはわかりませんでしたが2人が仲良いみたいだし母が1人で暇するよりは良いだろうと軽い気持ちで家に呼びました。
帰りの車では母が運転助手席にコーチ後ろに僕が座っていて2人が話していたので僕は黙って窓を眺めていたのですがコーチが母の足を時々触っていて何してるんだろうと思っていました。
家に着きご飯を食べ終えて僕が自分の部屋に戻り漫画を読んでいると隣の母の部屋で2人が話していました。
最初は楽しそうな話し声が聞こえてたのですが段々と何も聞こえなくなり
たまにクチュクチュ鳴ったり母の小さな唸り声のようなものが聞こえてくるようになりました。
マッサージでもしてもらってるのかなと思っていると
ギシ…ギシ…ミシ…ギシギシ…
とベッドのきしむ音が聞こえてきて何の音だろうと母の部屋の方に行きドアの前で耳を澄ますと
「んっ、、んっ、、んっ、、だ、め、、」
「はぁ、、はぁ、、最高です由美さん、、」
「隣、翔に聞こえちゃう、、」
「声我慢すれば大丈夫ですよ笑」
自分の部屋では聞こえなかったのですが母の部屋の前に来てからパンパン音も聞こえるようになり何をしてるか気になったのですが見ちゃいけない気がして部屋に戻りました
2時間くらいギシギシ音や母の唸り声が小さい音でたまに聞こえてたのですが急に
ギッシギッシギシギシギシギシ
パンパンパンパンパンパンパンパン
と音が大きくなり
「あぁ〜、だめだめイクイクこれ以上イったらおかしくなっちゃぅぅ、、」
「由美さん中に出しますよ」
「きてぇぇぇ、イクぅぅぅぅ」
と2人の声が鮮明に聞こえたと思うと音が止み5分くらい経つと廊下でお風呂が〜と2人が話しているので母が心配になり見に行くと
2人は裸でバスタオルを巻いていて手を繋いでいました。僕が話しかけると
「ちょっと、由美さんマッサージしてたら汗かいちゃったからお風呂入ってくるね、」
「一緒に入るの?」
「お風呂で凝ったところをマッサージしてもらうと良くなるらしいの、翔は宿題やっちゃうのよ」
「ゆーきくん、足フラフラしちゃうから手借りていい?」
そう言って母がコーチの腕に手を回すと
「転ぶと危ないので支えときますね笑」
と言って母のお尻を掴んだ
「もう、どこ触ってるのよ照」
「行きましょう笑」
2人が変に見えましたが母の体調が悪いわけでは無さそうだったので僕は部屋に戻りゲームをしていました
1時間くらい経ちお腹が空いたので風呂場に行くと
パンパンパンパン
「あっあっあー気持ちいいもっと突いてぇ」
パンパンパンパン
「由美さんのなか気持ち良すぎて止まりません」
さっきと良い何してるんだろうと思いながら
「ママーいつまで風呂入ってるの、おなかすいたあー」
と声をかけるとガタガタっと壁や桶にぶつかる音がして
「ご、ごめんね、今作るね」
「ごめんごめん話し込んじゃって汗」
と言いながら2人が出てきました
「早く作ってよねー」
と言って僕はリビングで待っていました。
ご飯を作ってる間部屋で待ってるフリをして隠れて台所を見ているとコーチが母の胸を触ったりオーブンで温めている間キスをしていたりして2人はほんとに仲がいいなと思って見ていました。
夕食を終えると
「今日コーチ泊まっていってもらうからね」
と母が言い出し
「やったーコーチ一緒に寝よ!」
と何も考えずそのまま僕が言うと
「ごめんね、今日はコーチママと寝るの」
と言われ
「ずるいよー、今日ずっと2人一緒にいたじゃん、大人なのに一緒に寝るの変じゃない?」
と僕が返すと
「そ、そしたら3人で寝ましょう」
「そ、そうね、皆んなで寝ましょうか汗」
コーチの提案で和室で友達とのお泊まり用の敷布団を敷いて3人で寝ることになりました
僕コーチ母で寝て最初は皆んなで話していましたが僕がいつのまにか寝てしまい夜中に2人の声が聞こえて目が覚めました
ちゅ、、ちゅ、、クチュ、、
はぁ、、はぁ、、はぁ、、
「さっき僕と寝るって駄々こねてて可愛かったですよ笑(小声)」
「だって、お風呂で途中で終わっちゃったから、、(小声)」
「しっ、声大きいと起きちゃいますよ(小声)」
まただ、2人が何をしてるか見れるチャンスだと思いそーっと目をほんの少しだけ開けると、なんと2人とも裸でコーチが横になっていて母がコーチの上に座りながら動いて手を繋いでいました
「んっ、んっ、んっ、」
「はぁ、はぁ、はぁ、」
パン…パン…パン…パン…
僕は何をしているのか理解はできませんでしたが良くないことをしているのはなんとなくわかりました。
そのまま寝たふりをして2人を見ていると
「んっ、ゆーきくんのおっきくて奥まで届くのすごいねぇ(小声)」
「喜んで貰えて嬉しいです笑」
そういうと母を抱き寄せ母がコーチに覆い被さる形になりコーチが母のお尻を掴みながら腰を上下に動かし始めました。
パンパンパンパンパンパンパンパン
「ま、まっ、、ダメダメ声がまんできないいい」
「しーっ笑、声我慢して笑(小声)」
パンパンパンパン
「あっ、あっ、ダメっイク、イクイクイクイクっ(小声)」
母が唸りながらビクンビクンと魚のように震えた感じになり一度2人の動きが止まりました。
「次は四つん這いになってお尻向けてください(小声)」
母はそれに従い四つん這いになり、コーチは大きくなったちんこを母のお尻の方に当たると
「んんんんん、、おっきいいいい(小声)」
と母の声に合わせて母の中に入って行きました
またパンパンと音が鳴り始め
「あっ、あん、もっと激しくっ、、(小声)」
「エロい奥さんだなぁ笑、バレても知りませんよ笑(小声)」
「声我慢するから激しく突いてっ(小声)」
母のその言葉と同時にコーチの動きが激しくなり
パンパンパンパンパンパンパンパン
部屋で最後に聞こえたくらいの速さでパンパンと音が鳴り始めました
「あっあっあっあん、、」
「これ好きなのおおおお」
「しー笑起きちゃいますって笑(小声)」
「あっ、あっ、あぐっ、あがっ、」
母の胸がぶるんぶるんと揺れながら母の声が唸り声に変わりコーチはにやにやしながら動いていました。
「そろそろイキそうなんですが中に出して良いですか?(小声)」
「あっ、あが、うぐっ、、ながに、だじで、、」
「へへ、じゃあ遠慮なく〜笑」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「あが、あぁ、あぐ、イグイグイグ、、」
「あぁ、出すぞ、孕め!!」
音と母の声が激しくなりコーチの言葉と共に母がビクンビクンと震えてベッドに倒れ込みました。
僕は怖くなりつい
「ママ、大丈夫?どうしたの?」
と話しかけてしまい
「おー翔目が覚めちゃったか、気にしないで由美さん疲れて休んでるだけだから笑」
「ほんとに大丈夫なの?」
「あぁ、大丈夫だよ」
「ご、ごめんね翔、心配かけて、」
「翔、今から俺と由美さん由美さんの部屋で大事なお話があるから1人で寝れるな、入ってきちゃダメだぞ、」
「え、、」
「ママは大丈夫だから、良い子で寝るのよ、」
そう言って母はコーチと服を持って裸のまま母の部屋に行き朝まで母の唸り声やパンパンなる音、ギシギシベッドのきしむ音は聞こえました。
朝になると2人とも何事もなかったかのように過ごしていて
「昨日のことは忘れなさい」
と言われ気にしないことにしました。
それ以降母がテニスのある日の夜はコーチも家で夜ご飯を食べるようになり泊まっていくようになりました。
それだけでなくその日は決まって早く寝なさいと21時くらいに寝なさいと言われ朝まで2人の音が鳴り響き、テニスの無い日も学校から帰るとたまに風呂や母の部屋で母の唸り声等が聞こえるようになりました。
そしてその日は決まってコーチと母が汗だくになりながら顔を真っ赤にしてにやにやしながら部屋から出てくるようになりました。
そんな日々が僕が中学にあがるのと同時に母方の祖母の体調が悪くなり看病する為母の地元に引っ越すまで続きました。