隣の美人なお姉さんが洗濯物を干していた

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つまらないかもしれませんが、聞いてください。

隣のおねえさんは、物心ついた時からホントに綺麗な人(だと思った)、挨拶すればこんにちわって。

憧れてた。

俺も成長したある日、おねえさんちの、ベランダは目の前にある和室でなんとなく外を眺めていたら、あ、おねえさんが洗濯物持ってきた。

信じられないことに、フワフワのホットパンツで、しゃがむ度にお尻に食い込む。

一瞬、目が合った。

ヤバイと思って障子を閉めた。

でも欲望に負けておそるおそる開けたら、おねえさんはお尻をこちらに向けて、洗濯ものをさっきと違う、シルクだったと思う。

透けてる。

2メートル先に、おねえさんの陰毛。

そのあとの記憶がない。

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