隣の年下大学生にゴム一箱使い切られるまで犯された話

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お久しぶりの投稿です…更新頻度遅くてすみません。覚えている方、新規の方是非顔出してください!

あの日から私は武田と会社には内密に交際をスタートさせることになり、年下の部下でもあり彼氏でもある不思議な関係になりました。

勿論社内では周囲にバレないようにしていましたが給湯室やエレベーターで2人になった時は

「由佳さん今日も可愛いですね!」

「会社いる時はダメだって…」

事あるごとに言い寄ってくる武田は、可愛いなと思う反面若い時はこんなに元気なものかと呆れる時もありました。その都度睨みを効かしシュンとしたまま去って行く…この光景がデフォルト化していました。

つい最近まで部屋で1人缶ビールを飲むのが幸せだったのに何があるかわかんないもんだなぁ何て呑気に考えながら帰りの支度をしていると

「今日ご飯行きましょー!」

LINEが入り、たまには相手しとかないとなーと放置しっぱなしにしている子犬に返信をして待ち合わせをしてお店に入りました。

「由佳さん最近僕のこと適当じゃないっすかー?」

「そんなことないでしょ!会社いる時は上司なんだから仕方ないでしょー!笑」

なんて言いながら、なんだぁこいつ可愛いなーなんて思いながらお酒も進むと武田は酔ってしまい

「由佳さーん…気持ち悪い…」

「えー!もー…どうしよう…」

私の家は近いのですが連れて来た事はなく悩みましたが、えーい仕方ないと連れて行くことに…

暫くは彼と顔を合わせておらずインターフォンも鳴ることもなく関係は自然消滅に近くなっていましたが、気まずさはあり顔を合わせたくない気持ちでした。

武田の肩を組みエレベーターを降りるともう片方のエレベーターが開く音が…何の気も無しに振り返ると彼が出て来ました。

彼も驚いた様子でしたがすぐ後ろから、黒髪ロングのお淑やかな女性が…私と同じ年か少し上のような大人の女性でした。

彼は私の全身を舐めるような視線で見つめると隣の泥酔している武田を見ると見たことのない柔らかな笑顔で会釈をして先に部屋に入って行きました。

なんだよあの笑顔腹立つわぁ…相変わらずイヤな奴だわあの女性もバカだよなぁなんて心の中で悪態をつきながら部屋に入り武田をソファーに寝転がらせて水を飲ませる間に家のことを済ませていました。

「おーい大丈夫かー?」

「まって!!ダメ…ッ彼氏いるッ…」

(マジかよ…どんなタイミングで始めてんだよアイツ…)

武田に聞こえないように毛布を被せていましたが

「ああッ!彼氏よりおっきぃ…!」

思い出したくなくても思い出してしまいます…つくづく自分が嫌になります…笑

「んー…由佳さんごめんなさい…」

「あ!起きた?大丈夫ー?」

「イクッ……だめぇッ!まだイッてるからッ…!」

「え!!?何ですか!!?」

「ごめん多分お隣さんだわ…声デカいんだろうね笑」

武田は布団から出ると「最近僕たちもしてないですよね…?」

相手してやるか…彼の事を頭から消す為にも私が主導権を握るセックスをしようと決めました。

シャツのボタンを開けて黒タイツを脱ぎスカートを捲り隣に座り「君の好きな由佳さんの身体だよー?毎日ずぅっと見てるよね?笑」

「え!?いや…」

「我慢してたんでしょ?ほらここも凄いことなってんじゃん…」

(痴女じゃんめちゃくちゃ恥ずかしい!!!w)

なんて思いながら前に立つ武田の服を脱がせるとピクピクと動くおちんちんが…私は口の中に唾液を溜めキスをする口の形にすると武田を見た目ながら亀頭からゆっくりと咥えて行きました。

「はっ…う…」

引かれる腰に抱きつき涎の音を響かせながら頭を前後に振りました。

じゅぱッじゅぷッグポぉッ♡

と目の前の彼氏を愛している。隣のアイツを頭から消したいという思いから淫乱なスイッチを押しました。

「あ!ヤバい…」

私は口からおちんちんを引き抜くと涎と我慢汁の糸が橋になっていて、私はシャツを脱ぎブラをとると武田を寝かせて足元に正座をすると胸でまだピクピクしているおちんちんを挟みました。

むりゅッん♡と挟まれた隙間から見える亀頭はパンパンに張っていて舌でチロチロ舐めながら胸で圧をかけると

ドピュっと音が聞こえる程の射精で果てました。

私の身体の火照りも限界迄来ていて下を脱ぎ横たわる武田に跨りました。

「武田ぁ…今日は沢山抱いてね…」

(あ…ゴム無い…今日は安全日だし1回くらいいいか…)

とゆっくり腰を下ろすと久々の感覚で声が漏れてしまいます…タンタンッとリズム良く腰を動かしているとお尻を掴まれ下から突き上げて来ました。

「生意気だ…ッでもきもち…」

武田は全力で私を愛していると表現するように腰を打ちつけて来ました。

パンッパンッと音が鳴る中

「もぉらめッ!!中壊れちゃうッ!!」

ズパァンッズパァンッ♡と隣から激しく肉と肉がぶつかる音が…こっちに集中しようと激しくキスをしながら身体を重ね

「由佳さんッ凄いエロい…出そうです…!」

「武田ッダメッ中はダメッまっていっちゃいそう!」

「うぁああ出るッ由佳さん出るッ受け止めてくださいッ!!」

びゅるッびゅるッと中に出して来ました…

おいッ!!!!と思いつつ「こらぁ…確かに生で入れたのは私だけど出すなら外だろ…」

と叱りそのまま裸のまま抱き合って眠りにつきましたが隣の喘ぎ声と乾いた音は鳴り止まず「お隣さん凄いですね…笑」

「ねー…凄いね…」

と受け流し朝を迎えました。

その日から武田との距離は縮まり合鍵を渡し週の半分は私の部屋で過ごす事になり、ある日一緒に過ごす予定でしたが仕事の区切りがつかず先に部屋に行っててもらう事に。

あー遅くなったーとマンションの前に着くと見覚えのあるシルエットが…最悪だ…こんな時に…彼でした。

見向きもせず通り過ぎようとすると「あれ彼氏さんですかぁ?」

無視をしたままエレベーターに乗ると乗り合わせて来ました。「素っ気ないなぁ…久しぶりにどうです?」

「はぁ?なに言って…」

目の前に出されたスマホの画面には私が彼に激しく抱かれ悦んでいる顔が映し出されていました。

「僕パートナーがいる人を犯したくなる…寝取り癖て言うんですかねぇ?w」

気がつくと彼の部屋に入っていました。

彼は革張りのソファーに腰掛け動画を流し始めました。私が彼のモノをバキュームフェラしている動画で凄い水濁音が響き「久しぶりですよねぇこの動画もここで撮ったときのかなぁ?w」

「どうしたら消してくれるの?」

「そりゃあ子どもじゃないんだしわかるでしょ?w」

私は覚悟を決め髪を結びスーツのまま彼の脚の間に正座をしてズボンとパンツを下ろしました。

勃起をする前でこの大きさこの匂い…頭がくらっとしましたが武田ごめん…と心で念じ舌を使い丁寧に舐めると段々と大きくなり久々に見たモノはこんなに大きかったかと息を呑みました。

口を開き咥えるとむせ返りそうになるのを我慢し目を瞑り一心不乱に早くイケよと攻めていると

「やっぱあんま上手くないなぁ…ちょっと攻めていい?」

軽々抱えられ彼は私の下に…シックスナインの体勢になり「ちょ!なにしてんの!?」

「先にイカせた方の言うこと聞こうよ!ゲームだよゲーーム!w」

彼は私の返事を聞く前にスカートを捲り下着越しにクンニをしてきました。

私の好きなところを覚えているのか的確に性感帯に舌を這わせて来て両サイドからお尻の肉をガッと開き顔を埋めて来ました。

思わずお尻を高く上げ逃げるも直ぐ様お尻を下されお尻を振り逃れようとすると

「久しぶりの俺のベロで喜んでるんじゃないのー?w」

私は舐める余裕も無く彼の股に顔を埋めてしまい、早くイかせなきゃと喉の奥まで咥え下の快感に耐えたい時はモノを握り下腹部に顔を埋めてを繰り返していました。

段々と愛液が漏れているのがわかり下着越しにもシミが広がっているだろうと思っているとクリトリスを舌で弾いたり転がして、下着の上から割れ目をなぞったり下着の端から舌を侵入させ音を鳴らすように舐めて来ました。

どのくらい舐められていたのでしょうか「全然イカせる気ないでしょ?イかせてあげるね♡w」

脚で頭を挟まれ息が出来なくなりバタバタしながらクリトリスを強く吸われると「ッぐ!!!」

と短く唸りイってしまいました。

彼は上に乗る私を退かすと携帯のインカメで私の顔を写して来ました…そこには真っ赤に染まり目からは涙が垂れ口の端からは涎が垂れていました。

彼は私を強引に立たせて壁に手を付かせてきました。私は肩で呼吸をしながらされるがままの体勢に…両手で壁に手をつき両脚はガニ股に開かされスカートは捲られ下着をずらされお尻を突き出す体勢になりました。

彼は後ろに立ち自身の指を私の口に突っ込み涎で濡らした指を2本一気に挿入してきました。

不意に来た刺激は強く膝が笑い腰を落としそうになりましたがスカートを掴まれ許されず指を動かし続け声を抑える為に腕を噛み声を押し殺しました。

彼は嘲笑う様に「隣の部屋の彼氏君に声聞こえちゃうかもねw」とクリトリスを摘み指を動かされるとあっという間に絶頂を迎え

プシュッと潮を床に撒き散らしてしまいました。

「人の家の床に潮を撒き散らすなんてどんな大人だよwほらまだ出るでしょ?」

武田とのセックスでは出した事のない潮は一度出ると止まりません…

「…んー…出るッ!!!」

……クチュクチュ…

「ぁああ!!また出ちゃうッ!!」

…グチュッグチュッ…

「もッやめッ…出ない…もう出ない…ッ!!」

…ブシュッブチュッ…

何度繰り返されたのか数えることも忘れた頃

「はいこれで12回目ーww」

「やめてッもうやめてッお願いッ壊れてしまいますッ壊れるからぁああ!!」

ぶしゃぁあああああ!!!

盛大に潮を噴きその場に座り込み下半身が別の生き物の様に痙攣していました…

「あー手疲れた…w由佳さん潮出し過ぎ…彼氏にもこんなんなの?w」

「そ…んなハァハァ…訳ない…ん…はぁ…でしょ…ハァハァ」

「だよねwこんなんひかれるよねw

あー今日は帰っていいよ?ゴム無いしこの後違う女の子来るからw」」

私は拍子抜けと言いますか内心期待している部分があったようで彼の顔を見つめていましたが、彼は煙草に火をつけスマホに視線を落としました。

私は余裕の素振りを見せ衣服を身に纏い部屋を出る時も何の反応も無く自身の部屋に戻りました。

私は身体の火照りを落ち着かせる為に部屋に入るなり武田の身体を求めました。

武田は喜んでいましたが私は武田を逆レイプするように上に跨り

「ごめん…スイッチ入っちゃった…」

と自ら腰を振り続けました。

「やばいめっちゃ気持ちい…」

キスをしながら腰を振り続けるとあっという間に武田は射精をしてそのまま眠りにつきましたが私は物足りずシャワーを浴びながら久しぶりにオナニーで慰めてしまいました。

頭に靄がかかったような感覚で翌日も武田が

「大丈夫?風邪かな?」と心配をしてくれる程ボーっとしてしまっていました。

大丈夫大丈夫!と武田を見送り休みだった私は着替えを済ませて近くのコンビニへ向かいました。

数分後、私はビニール袋を片手に彼の部屋のインターフォンを押しており

彼はパンツ姿で気怠そうに出て来るとニヤニヤしながら「あれぇ?どうしたんですか?とりあえず中入ります?w」

「昨日…動画消してもらえたかわからないから来ただけだから…」

「あーなるほどwてっきり昨日途中だったから最後までして欲しいのかなぁてww」

「そんな訳ないでしょ!!?早く…早く消し…ッんダメ…そんなつもりじゃッ!」

「説得力ないってカーディガンとりますよぉー…おーノーブラだしゴムまでご丁寧にw」

そうです私は彼に続きをして欲しくてノーブラで彼の部屋を訪れていました。

彼は嬉しそうにカーディガンを脱がせ手を引き部屋の中へ連れ込んで行きました。

ソファーに座らされTシャツを捲られると恥ずかしい程に立った乳首を口に含まれ快感から腰を逸らすも彼にもっと舐めてと胸を突き出す形になると、彼は私の衣類を剥ぎ取りパンツのみの姿にさせるとソファーに脚を立て掛けM字開脚にさせてきました。

パンツの端から指を這わせて来ると

「大洪水ですよ…これなにー?」

と目の前に指を出して来ると彼の指は私の愛液で濡れて光り糸を引いていました。

「それは…んんん!」

視線を外した途端指が中に挿入され私の顔を見ながらゆっくりゆっくりと動かして来ました。

「おおやば…ヤバッくる…」

低く声が漏れ彼はその声にニヤっとすると乳首を抓りながらクリトリスを手のひらで擦ってきました。

「ヤバ出る出る…出るッ!!」

プシュ…ぷしゃぁああッ♡

と簡単に潮を噴かされてしまいすぐ様キスをされました。

「だめッキスは…んッふぅ…」

キスをしながら乳首を弾かれ彼の舌をフェラするようにしゃぶらされ頭ではこんな奴と思っていても身体は正反対の行動を取り続けていました。

「しゃぶるならこっちにしてよ…今からバチボコに犯されるチンポを自分で滑りよくしないとねw」

私は躊躇なく目の前に出された彼のモノを口に含みました。クラッと来るような香りに頭の中は侵され一心不乱にしゃぶりました。

彼は満足気な顔で私を見下ろし「そこに手を付いておねだりしなよw」

彼はソファーに座り目の前のテーブルを指して余裕そうに言うと私は言われるがまま手を着きお尻を彼に突き出し

「好きにしていいよ…今日だけ…」

「んー?言い直しー」

「あなたのオチンチンで…私のおまんこ好きにしてください…」

「お姉さんの買ってきたゴムきっつ…彼氏のサイズに合わせて買ってくんなよ…まあお願いされたら使うしかない…よね…♡」

私の腰を掴み根元まで挿入されました。

バンッ!

私はその1突きで視界に星が飛ぶような衝撃で身体を硬直させると次はバンッバンッと2突き…段々とピストンの間隔が速くなってきました。

バンッバンッ…バンバンバンバンバン♡

私は彼に顔が見えないことを良い事に口を開け指を咥え声にならない声が漏れていました。

彼は私の身体を抱き寄せM字開脚をさせると背後から胸を乱暴に揉みながらキツキツな巨根をお構い無しに出し入れしてきました。

「彼氏じゃ届かないとこ当たってるでしょ?久しぶりにお姉さんの穴使うけどキツくなってるねw」

どんだけ馬鹿にされても言い返す余裕は無く彼の性欲を解消する為だけに身体を使われていました。

「ヤバ…ぁああ”いくいくめちゃくちゃいく…ッぐ!!!!!」

私は彼に身体を預ける形でのけ反りイッてしまいそんな私を嘲笑うように彼は私を抱えて体勢を変え新しいゴムを装着し脚を抱え正常位で入れ直してきました。

ゴムの中の精液を私の顔に塗って口の中に入れてき拒否する事も出来ず舌で指を舐めていると上から体重を掛けたピストンで呼吸が出来ず

「お”ッおッやッらッお”ッ♡」と下品な声を出し続け彼は気に入ったのかしつこく何度も何度もイク私をジッと見ながら腰を止めてくれません。

「俺にこんな風にされたかったー?w」

「ちッがぁああ!!」

「素直にならないと腰止めるよー?」

「今イキそだったのにぃ!はぁはぁ…」

パンパンパンパンパンッ♡

「彼氏より気持ちいいよねー?」

パンパンパンパンパンッ♡

こんな拷問に耐えられる訳がありません…

「彼氏より隣に住むクズみたいな男のオチンチンで犯して欲しくて我慢出来ませんでした早く早くイカさてくださいッ!!」

遂に言ってしまったと思いましたが彼は満面の笑みで頭を撫でて来たと思った瞬間腰を快感から逃げられない様にガッチリ掴みオナホールを使う様に腰を振り始めました。

「ひぃッゃぁああああッイクイクッすごッこれすごッ♡出してッ早く出してッ!!!」

ゴム越しに伝わる彼のモノが膨張したと思えば中からドクドクという感覚が伝わり私は気を失いました。

暫くすると外は暗くなっていて彼はゆっくり歩み寄り何も言わずに事は進みました。

ゴムが一箱空いた頃そろそろ武田が帰って来ると伝えるとお風呂を沸かしてくれて「流石に精子臭いからお風呂入って帰んなよw」

優しいのかもと手を引かれお風呂に一緒に入るとボディソープで身体を洗われワザと乳首やまだ敏感な場所をゴツゴツとした手を当てて私の反応を楽しんでいました。

「ごめん我慢出来なくなったから最後に抜いてよ♡」

私はその場でしゃがみ口で奉仕していましたが彼はシャワーで私のクリトリスに刺激を与え始めると「やっぱお姉さんは口よりマンコだよねーw」

と立たせて扉に押し付けられ手を頭の上に固定され生で挿入をしてきました。

「だめだめ生は…だめぇ…やばぁ…」

ゴム無しの背徳感からか身体は直ぐに快感を受け入れてしまいました。

「やっぱ生はヤバいね…お姉さんエロすぎ」

「ひゃあダメ激しッよぉもぉ許してッもぉイケない壊れるからッ」

「あーヤバイクッ中に出して良いよね!!」

「いい!中でいいから!!」

彼は腰を掴み逃げられない私の最も奥で射精をしました。

私は呆然としたまま身体についた泡を落とされフラフラで部屋に戻り武田の帰りを待ちました。

こんな彼女でごめんねと思いながら足腰の震えは止まらずにいました。

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