隣の席の地味なぽちゃ女子と、図書室でセックスした

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沢山の評価をいただいたので、続編です。

前回、隣の席になったのをきっかけにデカいケツにイタズラしまくり、セフレになってくれたぽちゃ女子「マリナ」

バスケの自主練中にやってきて、そのままセックスをした次の日。

オレが登校するとマリナは既に席に座ってた。

オレ「マリナ、おはよう」

マリナ「おはよう」

オドオドした様子はなくなって、普通に挨拶を返してくれた。

オレ「朝から勉強?」

マリナ「予習だよ。昨日の夜は復習がメインだったからね」

オレ「オレはマリナの事しか考えてなかったんだけどな」

マリナ「私の”お尻”の事だけでしょ?(笑)」

オレ「いや、全部だって(笑)」

マリナ「勉強もした方がいいよ(笑)そっちにばっかりエネルギーを使っちゃダメ」

オレ「いや〜……1本取られてばっかりだ(笑)」

マリナの屈託ない笑顔がかわいすぎたし、普通に会話が弾むのが嬉しかった。

次から次へと友人達が来る中、マリナと話すオレに集まってきた。

「マリナと友達になったから。みんなに紹介する」

予告していたとはいえ、マリナは戸惑ってはいたが、オレの友人達はいい奴らばかりだから温かく迎えた。

「イメージと違ってよく笑うんだなぁ」

「ハルキに何かされたらすぐ言ってね。お仕置きしてあげるから(笑)」

そこで女子の1人「カオル」がマリナを見抜いた。

「せっかくかわいい顔してるのにもったいない!アタシんち美容室だから髪切ってもらいなよ」

前回に書いたが、マリナは元AKBの松井咲子に似てる整った顔立ちなのに、分厚い髪とロングヘアーの1つ結びで野暮ったい印象になっている。

マリナ「私………デブだし…………」

カオル「デブじゃないと思うけど(笑)肉付きいいっていう感じかな?髪型変えるだけでも印象大分変わるよ。そんなに明るく笑うならやっぱりかわいくした方がいいよ」

オレとしてはマリナの魅力に気付く奴が増えてしまうのでは?と少し不安だったが、せっかくの申し出なので止めはしなかった。

オレ「カオルのお母さんの腕はオレらが保証するよ。全員お世話になってるから」

マリナはオレらを見渡した。

マリナ「私でも…皆みたいに……なれるのかな」

カオル「それは絶対だから!(笑)」

マリナ「じゃあ……今度行きます………」

カオル「よーし!これでお客さんがまた増えるぞー(笑)」

「おいおい、それが本音か〜?(笑)」

「いい話だと思ったのにな〜(笑)」

オレ「ごめんね、マリナ。バカな奴らばっかで」

マリナ「ううん……こういうの初めてだから…楽しいなって思ったよ」

「自分だけカッコつけてんじゃねーぞ!(笑)」

「お前が1番のバカなんだからな(笑)」

「バスケとノリがいいだけのね(笑)」

マリナもケラケラ笑ってくれて、紹介して良かったなと思った。

テスト期間中の為、教師が背を向ける事はないからイタズラは出来なかったのが残念だ。

マリナ「ハルキ君、テスト中は触らないんだ」

オレ「先公が正面見てっからね」

マリナ「ちゃんと”先生”って言わなきゃダメなんだよ」

オレ「気をつけまーす(笑)」

親に言われるとウザいだけだが、マリナに言われるのは悪い気はしない。

掃除時間中に、再びオレとマリナがベランダの窓を担当する。

オレ「マリナのケツを眺められるから、掃除が楽しみになった(笑)」

背伸びして窓を拭くマリナのデカいケツは、相変わらずプルプル揺れている。

マリナ「もう……ちゃんと掃除もしなきゃダメでしょ?」

オレ「喜んじゃうくせに」

雑巾を絞って濡れた手では触れない為、顔を埋めてみる。

マリナ「あんっ……声出ちゃうってばぁぁ…」

デカいケツの温もりと弾力と甘酸っぱいフェロモンに勃起する。

オレ「ほら、こんなになっちゃった(笑)」

しゃがんだ状態でモノを露出する。

顔を真っ赤にしながら、ビンビンに勃っているモノを見つめてくれる。

マリナ「もう……触りたくなっちゃう……」

オレが立ち上がり、マリナはしゃがんで手コキしてくれる。

オレ「あぁぁ……マリナの手が気持ちよすぎて……」

マリナ「私の雑巾に出していいよ」

オレ「あぁぁ……イッちゃ……」

すぐに雑巾に発射した。

オレ「ありがとね!スッキリした〜」

マリナ「出入り口の窓拭くから、塞いでる間に小さくしなきゃダメだよ」

積極的なマリナの計らいで、周りにバレないままヌクのがルーティーンになった。

オレ「マリナもスッキリしたくないの?」

マリナ「ジャージ染みちゃうから、今はダメ」

オレ「マリナは溢れちゃうもんね(笑)」

マリナ「もう!それ言わないで!お尻に顔埋められたり、ちんちん触ってるだけでも嬉しいから大丈夫だもん」

笑ってくれるのが嬉しいし、かわいい。

掃除が終われば、帰るまでの間に集まってはテストの話やらに花が咲いた。

マリナはカオルとカットの料金やらを相談する為に、連絡網の番号で電話する約束をしていた。

カオル「来週の月曜が楽しみだね〜!マリナが生まれ変わった姿になるから!」

みんなと別れた後で、オレはまた自主練をしようと体育館に行こうとすると、マリナが図書室に向かうのを発見した。

オレ「マリナ、図書室行くの?」

マリナ「うん。本返すのと……新しく借りようと」

マリナはいつも図書室から小説や文学書なんかを借りて読んでいた。

オレ「図書室の本なんて、はだしのゲンしか読まないな〜」

マリナ「あれは勉強になるからいいと思う。活字は読まないの?」

オレ「小学の時にズッコケ3人組を読んだだけかな〜」

マリナ「ハルキ君らしいチョイスだね(笑)」

オレ「オレも行っていい?」

マリナ「いいよ」

自主練の予定をキャンセルして、マリナに付いて行く事にした。

図書室に入ると、生徒は1人も居ない。

マリナ「あぁ……テスト期間中だから図書委員の人が居ないのかぁ」

オレ「じゃあ職員室行ってさ、担当が居ないか確認してくるわ」

マリナ「いいよ、私が行くから」

オレ「気にしない気にしない。マリナは本選んでなよ」

目的は無いのに付いてきたから暇だった為に、少しは役に立ちたかった。

マリナ「ごめんね。お願いします」

職員室に向かったが、採点中か何かで生徒は立ち入り禁止になっていた。

図書室に戻ってマリナに報告。

マリナ「そっかぁ……終わったらまた行けばいいかな。今日が期限だから今日中に返さないといけないんだよね」

オレ「じゃあさ、しばらく待ってようか」

マリナ「ハルキ君は帰らなくていいの?」

オレ「家帰ってもやる事ないから、マリナと居る方を選ぶね」

そう言ってケツを撫で回した。

マリナ「んっ!……もう……しょうがないなぁ」

本を図書室の机に置いて、オレの手を引いた。

奥に連れていかれて、本棚の陰に2人で隠れる。

マリナ「あそこだと誰か来たらマズイから……」

オレ「マリナはエロいなぁ〜(笑)」

マリナ「誰かさんのせいです!(笑)」

かわいく怒るマリナを抱きしめて、両手でケツを揉みしだく。

オレ「めっちゃデカくていいねぇ〜!手に収まらないし、重いから触りがい最高」

一応図書室に隠れている為にヒソヒソと言う。

マリナ「んっ…んっ……気持ちいい……私も…たまんなくなっちゃう……」

顔を赤くして、身を捩らせる姿がまたイイ。

オレ「弾力もすごいよね。上手く言えないけど……気持ちよすぎて、ずっとしていたい」

ギューッと力を入れても、決して潰れる事なくプルンプルンしてるのはジャージ越しでも分かる。

マリナ「んっ…んっ……んっ……興奮しちゃうよ……あついちんちん当たってるし……」

ピッタリと密着している為に、勃起したモノがマリナの股間に寄り添うようになっている。

マリナがクネクネ動く度に、パンツの中で裏スジが刺激されてヤバかった。

だが、このまま脱いでしまってはつまらない。

マリナの処女を奪った時は、お互いすぐに下半身を丸出しにしてしまったので、せっかくだから色々してみたいという考えになった。

オレ「マリナのパンツをじっくり見たいな」

マリナ「うん………昨日はすぐ脱いだしね」

マリナも楽しみたいのかな?と感じた。

その場でジャージを膝まで下ろしてくれる。

マリナ「今日もいちごパンツだよ」

昨日見たのとは微妙に違うが、かわいいパンツである事は間違いない。

オレ「かわいいね。それに、この素材好きだな」

子供のパンツにありがちな綿素材、小学時代から見慣れた物だった。

マリナ「嬉しいけど……恥ずかしい………」

しゃがんでジッと見ていると、隙間が無い太ももが震える。

オレ「嗅いでいい?」

マリナ「臭かったらどうしよう……」

オレ「マリナが臭いわけないし(笑)」

そのままパンツの前部分に鼻を当てると、少し湿った汗の匂いと、甘酸っぱい匂いが鼻を刺激してきた。

マリナ「うっ……はぁぁ……んっ………」

オレ「すっごい…いい匂いでクラクラする」

肉が詰まった太ももをガッチリ掴んで、思いっきり嗅いだ。

マリナ「あっ……脚も太いから……」

オレ「マリナは太ももだってエロいよ」

マリナ「ん〜っ……恥ずかしいぃぃ……」

リアクションがいちいちかわいいのが罪だ。

一応聞き耳を立てるが、音がしないから安心した。

オレ「ケツ見せてよ」

マリナが振り向くと、目の前にはいちごパンツがパツパツに裂けそうになっているケツがある。

オレ「いやぁ〜、絶景かな絶景かな(笑)」

マリナ「買い直した方がいいかな?っていうパンツなんだけど」

オレ「アラレちゃんみたいな、かぼちゃパンツになっちゃうだろうから買わなくていいんじゃん?」

マリナ「そこまで大きくしないもん!(笑)サイズ1つ上げるだけ」

オレ「それならいいかな。マリナのエロいケツは隠しきってほしくない」

マリナ「うん………私も思う………ハルキ君が喜んでくれるなら………」

横からハミだした肉が震える度に揺れてエロ過ぎるから、思わず鷲掴みしてしまった。

マリナ「あんっ!」

オレ「すっげぇ〜……やっぱ見ながら触るのたまんねぇ〜」

マリナ「何かオジさんみたい(笑)」

オレ「おっさんに触られたりした?(笑)」

マリナ「私に触ったのはハルキ君だけ!家族で外食行った時にさ、店にあったテレビで女の人が何か……早着替えに失敗して隠してるのを見たオジさん達が言ってたなって」

スーパージョッキーの熱湯コマーシャルだろう。

オレ「たまんねぇ〜ってなっちゃうよ。こんなエロいんだもの」

パンツ越しに白いピチピチのケツは、弾力が凄かった。

オレ「こっちからも嗅いじゃう!」

割れ目の真ん中に鼻を突っ込むように、顔を思いっきり押し付けた。

マリナ「あんっ!……恥ずかしいぃ……」

オレ「めっちゃいい匂いする〜」

両脇からケツを真ん中に寄せるようにして、顔面全部で味わう。

マリナ「あぁぁん……んっ……んっ……」

恥ずかしさから腰を揺らすと、オレの顔も一緒に回る。

オレ「はぁぁぁ……すっげぇぇぇ……」

呼吸する為に顔を離した。

マリナ「大丈夫だった?」

オレ「このまま死んでもいいって思った」

マリナ「それはダメだよ。悲しいし……エッチな事出来なくなっちゃうもん」

オレ「そのセリフも誰かさんのせいかな?(笑)」

マリナ「それもあるけど(笑)本心かな」

恥ずかしそうに笑うマリナ。

オレ「長生きするよ」

マリナ「それが1番だよ。まだしてない事たくさんあるんでしょ?」

昨日は色々省いてしまったから、マリナにはある程度説明はしていた。

オレ「パンツ脱がせていい?生のデカいケツを見たいな」

マリナ「いいよ!見てもらいたいもん」

パンツをずり下げると、ブルンッと揺れたと同時に圧巻の光景が広がった。

若いから当たり前だがシミは無く、出来物も無い白桃のようなケツだった。

オレ「すっご…………」

マリナ「やっぱり大きいよね……」

シュンとした声で言う。

オレ「驚いたんだよ。こんなにすごいんだなって……もちろんいい意味だよ!」

マリナ「良かった!ガッカリしたのかなって」

オレ「昨日よくよく見ないで、挿れたのを後悔はしたけど、マリナに対してガッカリなんかするわけないじゃん!」

マリナ「ありがとう!嬉しいなぁ」

圧巻のケツに頬擦りしてしまう。

オレ「肌スベスベだし……甘酸っぱい匂いするし……最高!」

マリナ「あぁぁん!もう……いざとなると恥ずかし過ぎちゃうぅぅ……」

オレ「昨日よりも?(笑)」

マリナ「初めての事だらけだから……」

オレ「そんなマリナがかわいいから、色々したくなっちゃう!」

クネクネ揺れるケツの左側に頬擦りしたまま、右側のケツを掴んだり離したりしてみる。

オレ「めっちゃプルンッてなるね!ずっと味わいたいなぁぁ」

マリナ「うぅぅぅん……図書室でこんな事…いけない事なのに……喜んじゃってるぅぅ……」

しばらく続けていると、マリナの太ももにマン汁が垂れているのが見えた。

オレ「マリナ、濡れてきたね」

マリナ「結構前からジワジワしてたよ……溢れそうになってるからかなぁ……」

オレ「どれどれ……」

マ○コに指を持っていくと、すぐにピチャッとした感触が分かった。

マリナ「あんっ!……感じちゃう……」

オレ「どんな感じなのかな」

マ○コに近いケツの割れ目を両手で開いてみると、ポタッと汁が垂れてきた。

オレ「マリナのエッチな汁がいっぱいだ」

マリナ「はうぅぅ……ビクビクしちゃうぅぅ」

ジャージとパンツは膝辺りで止まっている為、脚は大きく開けないまま、上半身を下ろしていく。

その為にケツは広がり、更に大きくなる。

オレ「そんなんしたらアナル見えちゃうね」

マリナ「ア…ナル……?」

オレ「ケツの穴だよ」

少しケツを開いたら見えた。

マリナ「ひっ……そんなとこ見ちゃうのぉ?…」

ヒクヒクしているのがよく分かる位に、至近距離で見てみる。

オレ「めっちゃキレイじゃん!」

マリナ「あぁぁぁ……1番恥ずかしいかも……」

ヒクつくアナルに指を当ててみると、更にヒクヒクと動きだした。

マリナ「あぁぁん!もう………」

もちろんマン汁も溢れてきて、左の指でクリトリスを探し当てて刺激してみた。

マリナ「あぁぁぁ!……声出ちゃうっ!……そんな事されたらぁぁ………」

マリナは壁に手を付いているのが幸いだった。

本棚を掴んでいたら、本が落ちてくるんじゃないか?と思う位にガクガクしていた。

オレ「すげぇやらしいよ、マリナ」

マリナ「ダメッ!ダメッ!……イッちゃ……イッちゃう!……あぁっ!」

ビクンビクンとなって座り込んだ。

オレ「めっちゃエロいなぁ〜」

マリナ「はぁ…はぁ…はぁ…気持ちよすぎちゃった……」

振り向いたマリナの顔は、恍惚という言葉が似合っていた。

マリナ「はぁ…はぁ…はぁ……はぁ…」

そのままジャージとパンツを脱ぎ捨て、オレの股間の前に膝立ちになった。

マリナ「すごい………ジャージ破けちゃう位に大きくなってる………」

そのままオレのジャージとパンツを一緒にズリ下ろしてきた。

反動で上下に揺れるモノを見て、握ってくれる。

オレ「見たくなったの?」

マリナ「うん………」

手でしてくれるのかな?と思いきや、そのまま亀頭を嗅ぎ始めた。

オレ「うっ…………」

マリナ「あぁぁ……精子の匂い………」

掃除時間中にヌイた後でもあり、興奮してガマン汁が出ているからだろう。

マリナ「あれ〜?私のは嗅ぐのに、嗅がれるのはイヤなのかなぁ?(笑)」

オレ「恥ずかしいんだよ……」

モノの匂いを嗅がれたのは初体験だった。

マリナ「私はハルキ君にずっと恥ずかしくされてるんだからね!(笑)」

そのまま裏スジや根元、カリの部分なんかも嗅がれた。

何回かトイレ行ってるから臭かったと思う。

オレ「臭いから………」

マリナ「私だってお尻いっぱい嗅がれたもん。臭いはずなのに(笑)」

オレ「マリナは臭くないから……」

マリナ「私だって、ハルキ君の臭くないんだからいいじゃない(笑)」

優等生のマリナには理屈では勝てないようだ。

鼻をくっ付けながら、ずっとモノを嗅いでいる。

マリナ「はぁぁぁ……すっごい………鼻にもあつさが伝わるよ……」

しばらく嗅がれてオレのモノもビクンビクンと脈打つ中、マリナの舌先が亀頭を舐め

てくれた。

オレ「あぁっ!」

マリナ「何か変な感じ(笑)」

フェラの説明はざっくりとはしたが、まさかいきなり舐めてくれるとは思わなかった。

オレ「いきなりなんて……」

マリナ「私のお尻をいきなりつついたり、掴んだりするようなハルキ君には言われたくない(笑)」

少し意地悪な笑顔で亀頭をチロチロと舐めてくれる。

オレ「あぁぁ……興奮する………」

マリナ「あぁぁ……匂いが強くなってきて……」

そのままカリまでを口に含んで、中で舐めてくれる。

オレ「あぁぁ……気持ちいい………」

マリナに負けず劣らずビクビクしてしまう。

マリナ「んっ……んっ……んっ……んっ……」

挙げ句の果てには、サオの部分を手でシコシコとされたものだからたまらなくなってしまう。

マリナがしてくれているという現実が、更に興奮度を加速させた。

オレ「マリナ!出るっ!出ちゃうっ!」

マリナ「んっ……んっ……」

そのまま止めなかったので、思いっきり出してしまった。

オレ「マリナ……ごめん………」

マリナ「んっ……んっ………んっ………」

口をもごもごさせるマリナに対し、オレの頭は高速回転した。

「ティッシュは……バッグはあっちのテーブルだし……手を差し出して、そこに出してもらうか」

手を動かした瞬間に、「ゴクリ」とマリナの喉が鳴った。

マリナ「飲んじゃった(笑)ハルキ君、手を出してくれようとしたんだね。ありがとう」

ニコニコした笑顔で言われた。、

オレ「それはオレのセリフだよ……飲んでくれるなんて…ありがとう……」

マリナ「何かいつものハルキ君じゃないなぁ(笑)私達はセフレ……だったよね?エッチな事楽しめるならいいんじゃないかな」

マリナの精神力の強さが現れたようだ。

オレ「マリナのマ○コも舐めさせてよ。いや……むしろ舐めたい」

マリナ「クンニ……だったよね?恥ずかしいけど、楽しみにしてたんだぁ!」

体勢をどうしようか考えた結果、オレが床に座ってマリナには正面からマ○コを密着させてもらう事にした。

マリナ「ちょっと片足上げた方がいいかな」

立ったままではギリギリ届かなかったのだ。

マリナの右足を支えて、マン汁がまだまだ乾いていないマ○コに舌を近づける。

オレ「マリナのマ○コ美味しい……エロい味がするぅぅ」

ビチャビチャに濡れたマ○コの匂いにクラクラして、激しく舌を動かして味わう。

マリナ「あぁっ!……んっ…んっ…んっ……」

一瞬大声が出たマリナは、手で口を覆った。

オレ「美味しい……美味しい……」

精子を飲んでくれたマリナに応えるよう、溢れたマン汁を飲み干す勢いで吸ってみた。

マリナ「んーーーーっ!……んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!」

一生懸命声を漏らさないように頑張っている。

マリナ「んっ!……んっ!……んーーーっ!」

オレの肩を叩いて合図してきた。

口を離すと、そのままオレの足に乗る形で座り込んだ。

マリナ「はぁ…はぁ…はぁ……すごい……気持ち……よかったぁ………」

オレ「ずっと飲みたい位美味しかった!」

マリナ「嬉しいなぁ」

立ちっぱなしで疲れてるであろうマリナを座らせたまま、ジャージ越しにおっぱいを揉んだ。

マリナ「んっ……ハルキ君……重いから降りようか?」

オレ「重くないから(笑)そのまま居てよ」

マリナ「足とか辛くなったらいってね」

「私はデブだから」

そう言わない約束を守ったマリナのジャージを脱がしにかかると、パンツとお揃いのいちご柄のスポブラと、ぽってりした腹が出てきた。

オレ「いちごのブラも腹もかわいい!」

マリナ「もう………」

照れているマリナの腹を指でプニプニとつついてみた。

マリナ「そんな所もつついちゃうの?(笑)」

オレ「柔らかくて気持ちいいなぁぁ」

マリナ「恥ずかしいんだけど!(笑)」

オレ「マリナの全部を見たいんだ」

マリナ「しょうがないなぁ……嬉しいけどね」

少しばかり腹を堪能した後で、スポブラを上げておっぱいを出してみた。

本人が言うように確かに関取みたいなイメージ。

下から持ち上げてみるとズッシリしている。

オレ「おぉ〜、マリナはおっぱいも重いな〜」

マリナ「あんっ!こんな胸なのに……」

オレ「肌キレイだし、エロい!」

揉んでみるとケツと同じような肉厚加減でたまらなかった。

マリナ「んっ……んっ……」

オレ「マリナの乳首立ってる」

小さく膨らんだ乳首をコリコリしてみた。

マリナ「あんっ!……普段は沈んでるのに…」

オレ「気持ちいいと立っちゃうらしいよ。オナニーした時気付かなかった?」

マリナ「上は着たままだったから……」

陥没から立ち上がった乳首を両方いじくり回す。

マリナ「んっ!……んっ…んっ…んっ……」

オレ「乳首気持ちいいの?」

マリナ「うん……声出ちゃうから……」

再び口を塞いで耐えるマリナ。

そんなマリナには悪いが、目の前のおっぱいを好き放題したくなり、片方は揉んで片方は乳首を舐めにかかった。

マリナ「んっ!……ダメ……声出ちゃ……気持ち……いいの………あっ…んっ…んっ…」

ズッシリしたおっぱいには似つかない、小さな乳首を舌で転がす。

マリナ「んぁっ……んっ…くっ……んふぅぅぅ…」

オレ「マリナは乳首も感じるんだね」

マリナ「多分だけど……触られるのが嬉しいから全部かも……」

オレ「それは触りがいがありますなぁ〜(笑)」

マリナ「もう!エッチ!(笑)」

そんなかわいいマリナを見ていたら、つい挿れたくなってしまう。

オレ「マリナ、このまましちゃおっか?」

マリナ「えっ?このまま出来るの?」

床に座るオレの上に跨ったままする。というのが不思議らしい。

オレ「マリナがちょっと立って、そのまま上から挿れられるよ」

マリナ「そうなんだぁ。じゃあお互い顔見ながらできるんだね」

昨日更衣室でした時は立ちバックだった。

オレ「オレが動くから大丈夫だよ」

マリナ「ハルキ君、お尻冷たくないの?」

オレ「ジャージ敷いてるから全然余裕!」

マリナ「じゃあ、ちょっと立つね」

立ち上がったマリナは、オレのモノをめがけてマ○コを当てるように座ってくる。

オレは根元を持って入るのを確認する。

オレ「あぁぁ……マリナのマ○コに入っちゃった」

マリナ「んっ……ハルキ君のちんちん……」

抱き心地最高なマリナの身体を味わいながら、必死で腰を上下させた。

マリナ「あっ!あっ!……んっ!んっ!」

オレ「あぁぁぁ、めっちゃいいなぁぁ……マリナと密着できるし、ケツも揉めるし」

デカいケツをガッチリ掴んで、キツマンに挿入するのは何とも言えない気持ちよさだった。

マリナ「あぁっ!いいっ!気持ちいい!……うっ…うっ…うっ……あぁっ!」

おっぱいの揺れがオレの身体にも伝わる。

マリナ「あぁ……ダメぇぇぇ!イッちゃう!イッちゃう!……んあぁぁっ!」

抱きしめたままビクンビクンするマリナ。

オレ「マリナはイキやすいね」

マリナ「だって……気持ちいいんだもん……」

そんなマリナを見ていると自然と頑張ろうと思い、腰をひたすらに上下させる。

マリナ「んっ…んっ…んっ……あっ!あっ!」

どれ位経ったか分からないが、マリナのキツマンの締め付けに限界だった。

オレ「マリナ、オレもイッちゃうから!」

それを聞いたマリナはすぐさま抜いて降りた。

オレ「あぁぁっ!」

精子はドピュッ!という音を立てて、マリナの太ももに飛んだ。

オレ「はぁぁぁ………気持ちよかったぁぁ…」

マリナ「すっごい飛んだね(笑)自由にしてるとこんなになるんだ」

オレ「マリナがエロ過ぎて気持ちいいからね」

マリナ「もう……恥ずかしいけどありがとう」

ゆっくり余韻に浸りたい所だが、あくまで本を返す目的だった事を思い出したオレ達。

急いで精子や床に垂れたマン汁を拭き、ジャージを着た。

その後は何事も無かったかのように職員室に行き、担当教師に頼んでマリナは本を返した。

マリナ「ハルキ君、ありがとう。自主練あったのに付き合ってくれて」

オレ「マリナと2人になりたかったし(笑)」

廊下を歩きながらケツを撫で回す。

マリナ「せっかく小さくしたのに、また大きくなっちゃうよ?(笑)」

オレ「触りたいんだからしょうがない(笑)」

駐輪場に着いたらお別れだ。

マリナ「次会えるのは月曜日だね」

オレ「生まれ変わったマリナに会えるのが楽しみだよ」

マリナ「ドキドキしちゃうけど……でも、ハルキ君のおかげで……私……変われるのが嬉しい」

オレ「それは良かった」

マリナ「じゃあ、気をつけてね」

オレ「またね、マリナ」

マリナと会えない土日はバスケとオナニーに明け暮れた。

そして月曜日。

オレが登校すると、マリナの席に誰かが座っていた。

マリナ「おはよう………」

マリナはロングヘアーをバッサリとカットして、肩位のミディアムロングになっていた。

髪の分厚さもスッキリしていて、前髪はパッツン。

どこからどう見ても美少女だ。

オレ「マリナ………かわいい………」

マリナ「ありがとう………早めに来ちゃった……何言われるか怖くて………」

オレは朝から軽く運動する為に登校は早い。

大体1番乗りだが、マリナはそれ以上だ。

オレ「すっげぇぇ……やっぱりマリナは美少女だったんだよ!」

マリナ「照れちゃうなぁ……」

しばらくした頃に他の連中も登校し、少しざわざわした。

マリナ「やっぱり………」

オレ「マリナがかわいいからビビってんだよ(笑)」

友人達も登校してきて、オレとマリナに近付いてきた。

「マリナ超かわいいじゃん!やっぱり髪切って正解だったね!」

「おぉ!こりゃあすげぇな〜!」

カオル「でしょ〜?やっぱり私の見立てに間違いは無かったっしょ?私も現場居たけど、マジでビビったんだから(笑)」

マリナ「カオルちゃん、ありがとう……お母様にもお礼を伝えてください」

カオル「真面目だなぁ〜(笑)友達なんだからそんな堅苦しいのはナシナシ!」

「でも、そこがマリナのいいとこなんだよな」

「そうだね〜。ちゃんとしてないマリナはマリナじゃない気するし(笑)」

マリナ「私に出来る事があったら……」

「じゃあ、勉強教えてよ!マリナなら優しく、分かりやすく教えてくれそうだもんね」

「とか言って、全部写す気じゃねーの?(笑)」

「それか代わりにやらせるとかなー(笑)」

「するか!バーカ!(笑)」

タイプの違う友人達と一緒に笑うマリナは、本当にかわいかった。

週が変わった為、掃除場所は教室ベランダの窓ではなくなった。

1年校舎の手洗い場の担当になったオレとマリナ。

オレ「ベランダじゃなくなったから残念だ」

マリナ「週替わりだから仕方ないよね。しばらく窓は回ってこないよ」

2人して沈んだトーンで話す。

マリナ「そういえばさ、朝のあの場では言わなかったんだけど……」

オレ「どうした?」

マリナ「カオルちゃんがさ、私の見立てに間違いはなかった!って言ってた時ね……もちろん嬉しかったんだけど……”最初に言ってくれたのはハルキ君だよ”って思ったの」

オレ「マリナ、ありがとね」

自然と笑顔になる。

当然だが、ヌク事は出来ないまま掃除は終了。

教室に戻ったら、帰りのHRを終えてそれぞれ部活に向かう。

テスト期間が終わった為に部活は再開したし、長い練習の後は1年は片付けと掃除をする。

それが終わると皆帰るがオレは自主練。

先輩らも1年の時は自主練していたらしいが、現1年ではオレだけだった。

この時のオレはバスケに本気だった為、疲れていてもとにかくバスケをしていたかった。

それなりの時間になった頃に、体育館のドアが開いた。

マリナ「ハルキ君」

オレ「マリナ?こんな時間まで何してたの?」

マリナ「コンクールに出す絵を描いてたんだ。キリいいとこまでやろうかなって」

オレ「大丈夫?親が心配するんじゃない?」

マリナ「両親は私に対してうるさくないんだよね。むしろ”友達と夜遊びする位の青春しろ”とか言うんだよ(笑)」

オレ「意外だなぁ〜(笑)」

マリナ「お父さんはハルキ君と同じ感じだし、昔バスケやってたから話合いそうだね」

オレ「へぇ〜、ちょっと会ってみたい気するな」

前回はフリースローだったが、今日はイメトレの最中だった。

相手が居ると想定したドリブルからのレイアップが決まる。

マリナ「カッコいい!」

オレ「マリナが居るからね!」

ひとしきり練習を終えた後は、真っ先にマリナのケツを触りに行く。

マリナ「フフフッ、絶対触ると思った(笑)」

オレ「今日触ってないからね(笑)」

マリナ「部活は大丈夫だった?スッキリすれば調子いいって話してたけど」

オレ「それなりには出来たと思うな」

マリナ「じゃあ私のお尻がなくても大丈夫だね〜(笑)」

オレ「マリナとしてれば完璧だったんだよ(笑)」

汗臭いオレに近寄られて触られても、マリナは嫌な顔をしないでくれていた。

マリナ「ハルキ君、ちょっと気持ちよくなろっか」

オレ「気持ちよくなりたいの?」

マリナ「うん……してないと……物足りない…」

オレ達はその場でジャージの下を脱ぎ、ケツを揉んだり、手コキしてもらったりした。

オレ「マリナの汁がまた溢れてる」

マリナ「んっ……んっ……気持ちいい………」

オレ「マリナの舌、気持ちよすぎ……」

マリナ「ちんちん………美味しい………」

お互い手マンとフェラで果てた。

駐輪場に行くまでの間は、ずっとケツをお触りしたり、勃起したモノを触ってくれたりする。

マリナ「窓掃除回ってくるまではさ、こうやって自主練に顔出そうかなって」

オレ「その前にコンクールの絵が完成するんじゃない?」

マリナ「作品はいくらでも描けるから。やっぱりエッチな事しないと落ち着かない……」

オレ「マリナがそんなにエロいとはな〜、見立ては間違ってたかな〜(笑)」

マリナ「元々素質はあったかもしれないけど、こんな風にしたのは誰かさんだもん(笑)」

セフレだとは内緒にしている分、友人達に紹介したのは2人になるチャンスをなくしてしまうのでは?と思ったりもした。

だが、楽しそうに笑っていて、イメチェンが成功して明るくなってきているマリナを見ると、それはそれで良かったと思う。

「今、オレは青春してるんだな。最初はイタズラだったけど……マリナと笑えて良かった」

口には出さないが、心からそう思った。

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