僕の家の隣には幼馴染のユウタ君の家がありました。
何度もユウタ君の家には遊びに行っていて、ユウタ君の方も僕の家に遊びに来ていました。
ユウタ君のお母さんはとても美人な方で、目鼻立ちがくっきりしていて、顔は土屋太鳳さんに近い感じでした。
僕が小学三年生の時のことです。
その日は午前授業で学校が早く終わりました。
ユウタ君と一緒に学校から帰っていると、急に雨が降り出しました。
天気は曇り空ではあったのですが、降ると思わず、傘を持っていませんでした。
なので、2人とも走って家に帰りました。
ビショビショになりながら家に着き、家のドアを開けようとした時でした。
僕は家の鍵を持っていないことに気が付きました。
午前授業だったので、普段とは違うリュックにしていたからです。
午後は一緒に遊ぶ予定だったので、隣で家に入る前のユウタに声をかけました。
「ごめーん、家の鍵持ってなかった。」
「まじ?うーん、、、お母さんにちょっと聞いてみるわ」と返ってきました。
その時はどうにかなるかもと思いましたが、隣の家の鍵なんてどうにもなるはずありません。
また、僕の家は共働きで、お母さんは仕事に行っていました。
少し家の前で待っていると、ユウタ君のお母さんが声をかけてくれました。
「あら、大丈夫?」
「はい、大丈夫です!」
「とりあえず雨降ってるし、風邪ひいたら困るからうちのお風呂入りなさい。」と言ってくれました。
そうして、申し訳ないと思いながらユウタ君と一緒に2人でお風呂に入っていました。
ユウタ君と話していると、お風呂のドアが開いて、ユウタ君のお母さんが現れました。
「せっかくだから私も入っちゃうね」と言って入ってきました。
言わずもがな全裸です。
黒がかっていて、指の先くらいある乳首や程よく整えられたまん毛が丸見えでした。
その下にあるワレメもはっきりと見えました。
ユウタ君のお母さんが体を洗っている間、ユウタ君と話していましたが、バレないようにユウタ君のお母さんの体をチラチラ見ていました。
初めてこんなにはっきりと見ることが出来たので、僕は興味津々でした。
体を洗う時はよりそっちに目線を送りました。
泡まみれの中でぷるんと揺れるユウタ君のお母さんの胸、白と黒の対比で映えるまん毛、もうたまりませんでした。
泡が流れる時にはっきりと見えてくる黒ずんだワレメはとても興奮しました。
そうしてユウタ君のお母さんも一緒に湯船に浸かりました。
僕はバレないようにチラチラと乳首を見ていました。
そのまま少し話した後、上がろうということになりました。
先にユウタ君のお母さんがだったので、目の前に現れたおしりは今も忘れることができません。
一緒に入れたのはこれきりでしたが、今でもあの時のユウタ君のお母さんの裸は脳裏に焼きついています。