レイプものです。嫌いな方はみない方が良いです。
続編です。高校3年生の時の話です。
うちの学校には誰も逆らえない学校の女王、夏海が居ます。
普段夏海は可愛い後輩を放課後呼び出し、何くせをつけて謝罪の名目で裸にし、それを男20人ぐらいに写真を撮らせて面白がっています。
女の子からしたら地獄、男からしたら天国この上ありません。僕みたいなキモいオタクが処女の可愛い女の子のおっぱいやマンコそしてけつの穴まで見せて貰えて、携帯で撮影までさせてもらえるんですから最高です。この画像がどれだけの値打ちがあるか、笑
そんな夏海も男たちに女の子の身体は基本的には触らせません。触るのは夏海とその取り巻きの2人、
この女3人しか女の子の身体には触りません。
ですが、この時は違いました。
今日も夏海が声をかけた事で集まった男たちが20人以上集まっていました、
そこに夏海と取り巻きの女2人、その横にはうちの学校ではない制服のギャルっぽい女の子が、
今回呼び出されたのはなんと隣の〇〇高等学校の女の子、歳1つ下と言っていたので17歳の子でした。
見た目は化粧もしていて、少し茶髪、なんてゆうか、オタクの僕が近寄りがたい感じのギャルでした。
でも顔は可愛くて、AKBの山本彩に似た顔です。
夏海「こいつは隣の〇〇高等学校の2年の松橋ユリ」
「こいつを呼んだのは、こいつがうちの彼氏と浮気してたから」
女の子「う、浮気なんてしてねぇよ!」
女の子もギャルで結構気が強い感じです。
夏海にそんな口を聞く奴は
うちの学校にはいません、笑
夏海「言い訳してんじゃねぇぞ!こらぁ!」
「おい!抑えとけ」
そう言うと取り巻き2人がユリの腕と肩を両サイドから掴みました。
「てめぇには今から地獄をみせてやる」
と言ってユリの制服の胸のボタンを外し始めました。
ユリ「お、おい!やめろ!やめろよ!」
夏海「お前ら男たちも手伝えよ」
その場にいた男たちも服を脱がせるのを手伝いました、僕は参加していませんが、、、
ユリは必死に抵抗してバタバタしていましたが、
男が20人居るのです、手足を4人で押さえてしまえば身動きはとれるわけありません。
あっとゆうまに制服も靴下も脱がされ
ユリは全裸にされました。なんとパイパンでした、
ユリは身長165センチぐらい?で、
おっぱいは多分Eぐらいありました。
乳輪は少し大きめで色は少し茶色の入ったピンク色、でもハリがありました。
夏海「よしじゃあ正常位の体制で抑えとけ」
もう抑えているのは男4人です。
あっとゆうまに正常位の体制にさせられました。
パイパンのマンコはビラが左右に5ミリぐらいづつありましたが、黒ずんでいないので綺麗でした。
夏海はマンコの近くに近づき、
夏海「毛が無いから丸見えで見やすいわ」
「このまんこでタクヤのチンコを咥え込んだのか」
そう言うと夏海がマンコに指を入れていきました。
1本、2本、3本、4本、、、
親指以外の指を入れ、激しく手マンしていきます。
それは気持ちよさを求めるのではなく壊そうとするような荒々しい手マンでした。
ユリ「痛い!やめて!痛い!」
身体をバタバタしながら、
泣きそうな顔をしています。
全く濡れていないマンコに一気に指4本ねじ込んで中を荒々しくかき混ぜているのです、
そりゃあ痛いはずです、、、
夏海「このまま手首まで入れてやろうか?」
「ってやってやりたいとこだけど、今日はこんだけ男が居るんだから全員に中出ししてもらえよ」
ユリ「え?そんな!やめて!無理に決まってるだろ」
夏海「おい!誰からでも良いぞ!入れちゃえよ!」
僕らは女の子に触れないルールでした、
が、この日は他校の子です。
やっていいのか、、、、
そこからは惨劇でした。
男が順番に全員で挿入中出し、
ユリはずっと
「あぁあー!ああぁーー!もうやめて、壊れる!」
と泣いていましたが、こうなったら誰も止まりません。どんどん出した精子がマンコから垂れてお尻の辺りに溜まっていきました。
それを取り巻きの女がヘラみたいなので床からすくって茶碗みたいなお皿に入れていきます。
そして入れられながらその茶碗の精子を
取り巻き女「はーいお口開けてー!勿体無いから全部のんでねぇー」
「うわ!この精子クサッ!笑」
どんどんユリの口に流し込んでいきます。
それをユリは不味そうな顔で必死に飲み込んでいました。
入れてない男たちはおっぱいを触ったりクリトリスを触ったりやりたい放題
それを夏海は動画をとりながら
「まじウケる!最高!傑作!全部飲めよ!明日のうんこは真っ白だな多分」
とても楽しそうに悪魔の笑顔を見せていました。
僕も最後の方、入れさせて貰いました。
正直入れてるのが分からないぐらいガバガバになってしまっていて、イク事はできませんでした、、、
全員が終わると、
夏海「おい、分かったか?タクヤに2度とちかづくんじゃねーぞ」
ユリはぐしゃぐしゃの顔で
「はひ、、近づきません、、すいませんでした」
夏海「じゃあこれで解散!画像はうちらの顔が映ってないやつを〇〇高等学校に沢山流してやれよ!笑」
ユリ「それだけはやめてください、、」
夏海「マンコとケツの穴にバット入れられなかっただけでも良かったと思えよ^^」
ユリは何も言えなくなっていました。
本当に恐ろしい女だと改めて思いました。
僕の初体験?の話でした。
まだ色々な話があるので続編希望等あればまた書きます。