隣の奥様は真面目な介護士さん 堕ちて

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引き続き評価を頂きありがとうございましたm(__)m。

続きです

初夏を思わせる6月に始まり8月後半に旦那の単身赴任、溺れる様に繰り返される初老の源さんと人妻ゆうさんの密会、

源さんの欲望のままパイパンにし放尿まで晒した二人の関係は更に進行して行くのでした。

源さんの家での密会も週一程度とは言え度重なるとご近所の目が気になります、そこで二人は離れたパチンコ屋さんの駐車場で待ち合わせて初々しいカップルの様にホテルやドライブへ出掛けていました、

源さん「お待たせ」

ゆうさん「私も今来たところです」

源さん「今日はどうしようか」

ゆうさん「お弁当を作ってきたからドライブが良いな」

源さん「あまり遠くには行けないけど」

源さん「そうだ、紅葉も始まっているし山へ行くか良い所を知っているんだ」

ゆうさん「賛成、そこでお弁当食べてのんびりしましょう」

源さん「お弁当だけ~」

ゆうさん「もう源さんたら、エッチ」

若いカップルなら本当に微笑ましい光景ですが(笑)。

車は市街地を離れ山へと進む、一時間程すると両側山の川縁の道になって

ゆうさん「自然に囲まれて来た」

源さん「まだまだ、これからじゃ」

川縁の道を暫く行くと一本の脇道に入って少し登り始めた、

ゆうさん「道狭くなったけど大丈夫」

源さん「秘密の場所が有るんじゃ」

まだナビも普及する前、知らない山道に行くゆうさんは不安だったでしょう、後から聞いた話では近くの製材所に大工の仕事でちょくちょく来ていたそうで時季には山菜採りで山にも入っていたそうです。

乗用車がやっと擦れ違える位の山道を進むと頂上で車が数台止められそうな広場が有り道路側にお尻を向ける様に駐車した

源さん「着いたよ」

ゆうさん「所々だけど紅葉が始まってて綺麗だね」

北関東の様な標高の高い山の様に見晴らしも良い訳でもないがゆうさんは満足そうだった。

ゆうさん「気持ち良い~」

車から降り手を広げゆうさんが体を伸ばす、

源さん「市街地とは違って気持ち良いな」

体を伸ばす源さんは次の瞬間ゆうさんに抱き付いた、

ゆうさん「源さん」

源さん「大丈夫じゃ、地元の人も滅多に来ん場所じゃ」

そう言うと二人はその場でキスを始めた、当初こそ周辺を気にしていたゆうさんも次第に舌を絡め源さんに委ねて行く

源さん「野外だと何か・・、」

ゆうさん「誰かに見られいる様な変な感じ、でもちょっと興奮する」

笑顔で返すゆうさんをさらに抱きしめキスする源さん胸に手を掛けようとした時に突然のサイレン、二人はビックリして離れた、

それは防災放送から流れた正午の合図だた、二人は苦笑いしながらお昼にしましょうと車の中に戻った、

源さんの車はハイエース、今時の五人仕様では無く8人仕様で後ろのシートを倒せばベッドの変わりにもなる、

ゆうさんの手作りのお弁当を食べながら談笑を楽しむ二人、そしてどちらからとも無く近付き先程の続きが始まる、車内のせいか先程よりも大胆に、源さんが胸に手を掛けるとゆうさんは源さんの逸物へ、服の上からお互いに刺激し合う、

源さんの手がシャツと一緒にブラを持ち上げゆうさんの大きなおっぱいが露に、

ゆうさん「あぁ~、」

源さんが乳首に吸い付くと同時にゆうさんの声が漏れる、源さんはさらに空いた手を股間に伸ばし膝した丈のピタパンの上から擦りゆうさんを刺激する、

ゆうさん「源さんダメ~、我慢出来なくなる」

源さん「外からは見えんから大丈夫じゃよ」

源さんはシートを倒しフラットにするとゆうさんのズボンのホックを外しファスナーを下ろし脱がしに掛かった、

ゆうさん「でも~、恥ずかしい」

そんなゆうさんにお構い無しにズボン、パンティを剥ぎ取りパイパンマンにシャブリ付いた

ゆうさん「あぁん、ダメ~」

ゆうさんの声が荒くなり車内は源さんのリードのまま興奮の時へと突き進む、

源さん「ゆうさんワシのも頼む」

源さんに荒々しく責められ強引とは言えスイッチの入ってしまったゆうさんは

ゆうさん「はぁ~、はぁ~、源さん・・、」

そう言うと源さんをシートに寝かせズボンとパンツを脱がし愛しそうに逸物を手でしごくと顔を埋めて舌を這わせる、

唾を絡めながら舐め廻した後に一気にお口に中に、ゆっくりとした出し入れの後にペースが上がる

源さん「ゆうさん気持ち良い~」

スモーク越しとは言え秋の日差しの中にフェラに励むゆうさん、もう止める事など出来ない、

ゆうさん「源さんもう我慢出来ない、入れて~」

源さん「そうか、上に乗ってくれ」

最後尾の少し起こしてあったシートに体をもたれてゆうさんを促した、騎乗位と対面座位の中間の様な体制で始まったセックス

ゆうさん「あぁ、、気持ち良い~」

源さん「外を見ながらするのはどうじゃ」

ゆうさん「変な感じ、でも何か興奮する」

源さんの上で腰を振りながらゆうさんが答える、そんなゆうさんを見ながら嬉しそうに目の前の乳首を責め始める源さん、

そんな時だったそうです、

バイクに二人乗りした多分ツーリングの人たちが少し離れた場所に止まり地図か何かを見始めたそうです、源さんはあちらもカップルら大丈夫だと思ったそうですが

ゆうさん「人が来ちゃった」

逸物を挿入したまま源さんに覆い被さり困った様子だったそうです、

源さん「向こうもカップルだし大丈夫じゃ、直ぐ行っちゃうよ」

源さんはそんなゆうさんに悪戯をしたくなりおっぱいを両手で掴み体制を起こすと下からゆっくりと突き上げたそうです

ゆうさん「源さんダメ~、気付かれちゃう~」

恥ずかしさなのか側に他人がいる事による興奮なのかは分かりませんがゆうさんの締め付けが上がったそうです、

源さん「スモークで向こうからは見えんから人前でのセックスをもっと楽しむんじゃ」

口を手で抑え漏れ出る声を我慢するゆうさんも源さんの言葉にバイクの二人を見詰めながら逸物を締め付ける、

ゆうさん「あぁ~ん、ダメ~おかしくなっちゃう」

源さん「大丈夫じゃ、人に見られながらイってみ・・、」

ゆうさんの締め付けに源さんも始めての経験で一気に高まり

源さん「ゆうさん、ワシも、もうダメじゃ~イくぞ」

ゆうさん「え~、はぃイって下さい」

源さん「人前で始めての中出しじゃ、ゆうさんイくぞ~」

ゆうさん「私も~、ダメ~、あぁ~」

直接的に見られた訳ではないがスモークの向こうでは見た事も無い他人いるなか始めての本格的なカーセックスで体験した異常な興奮、

この事が後の二人に大きな影響を与えたのは間違い無いでしょう。

暫くしてバイクは去って行ったそうですが二人は車内で抱き合い余韻を楽しんでいたそうです、

バイクが消えるのを確認した源さんが

源さん「ゆうさんこのまま外へ出てみんか」

ゆうさん「恥ずかしいよ~」

源さん「よし、ちょっと待ってろ」

源さんはそう言うと運転席に移り車を道路側から横向きにした

源さん「これで道路からは見辛くなるから大丈夫じゃ」

そう言うと後ろのスライドドアを開けゆうさんを促した

源さん「何か来たら直ぐに車に入ったらえ~、」

ゆうさん「ちょっとだけですよ」

源さんに促され外に出るゆうさん

ゆうさん「やっぱり恥ずかしい~」

そんなゆうさんにまたしても抱き付きキスする源さん

ゆうさん「ダメ、、、」

源さんにキスで口をふさがれたゆうさんから言葉にならない言葉が漏れる

そんなゆうさんを車に押し付けおっぱいを揉み乳首を刺激する

ゆうさん「源さん本当にダメ~、誰か来たら」

源さんはゆうさんの手を取ると自分の逸物へ

ゆうさん「え~、またこんなに」

源さんの逸物を掴まされたゆうさんも、

源さん「こんなの始めてだから興奮が収まらんのじゃ、ゆうさん頼む」

ゆうさん「何か来たら直ぐに車の中に入りますよ」

源さん「勿論じゃ」

そう言うと源さんの前に膝間付き源さんの逸物をフェラし始めた

ゆうさん「さっき出したばかりなのに凄く硬い」

源さん「ゆうさん気持ち良い~、こんな興奮するのは初めてじゃ~」

ゆうさん「私もお日様の下でこんな事する何ておかしくなっちゃう」

源さん「ゆうさん、入れさせてくれ」

ゆうさんは起き上がると車内のシートに上半身を預けお尻を源さんの方へ突き出した

源さん「ゆうさん入れるよ」

突き出されたお尻が日差しに照されいっそう白く浮かび上がり野外での挿入も相俟って妖艶さが増す

ゆうさん「お願いします」

ゆうさん「あぁ、熱いのが入ってくる」

源さんの逸物が出入りする度に先程の源さんの精液がゆうさんの内腿を流れた

源さん「ゆうさん、凄い締め付けじゃ~」

源さんの両手がゆうさんのお尻を掴み左右に広げられと日差しに照されてアナルまで丸見えに、

源さん「ゆうさん、お尻は経験有るのかい」

ゆうさん「えぇ~、そんな事した事無いです、あぁ~ん」

源さん「そうか~、今度ワシにゆうさんの始めてをもらえんか」

ゆうさん「そんな~、あぁ、」

源さんはピッチを上げゆうさんを煽る

ゆうさん「でもお尻は汚いし、あぁん、」

源さん「マンコは無理だったがどうしてもゆうさんの始めてが欲しいんじゃ」

更にピッチを上げアナルに指を這わせる源さん

ゆうさん「源さんダメ~、お尻を刺激しないで~」

ゆうさん「分かりました、次の時に綺麗してから~、はぁ~ん」

源さんは満面の笑みを浮かべラストスパートに

源さん「ありがとうゆうさん、楽しみにしているよ、じゃそろそろイくぞ」

ゆうさん「はぃ、イって下さい、中にいっぱい出して」

日差しの中に突き出されたゆうさんのマンコから源さんの精液が流れ出す、

荒々しい息のゆうさんが体を起こして源さんに抱き付きキスをする

ゆうさん「はぁ~はぁ~、今日は凄く興奮しちゃった」

源さん「ワシもじゃ」

車の脇で秋の日差しを浴びながら全裸の二人が余韻を楽しむかの様な舌を絡めた濃厚なキスをする。

そしてまた夜には源さんが来店した、

源さん「こんばんは」

「いらっしゃいませ、」

何時もの自販機でコーヒーを買い源さんへ

源さん「悪いね、おごりかい」

「源さんにはお世話になっていますから此くらい」

そんな会話の後に今日の話が始まった、粗方話終わると源さんから商品の相談が、お尻の掃除用の浣腸機とローション等一式、何故かSMプレイ等で使う口だけが出たラバー製の全面マスク

話の流れで浣腸セットは分かるがマスクは何に使うんだと思いながらも趣味は人それぞれと受けました(笑)。

当時はまだ珍しかったですがバイト先ではちょっとしたオナグッズやバイブ等も売っていて注目して頂けれぼ大半の物が手に入った、注文書を書きながらゆうさんに似合いそうなボディースーツ風のコスと良い仕事をしそうなバイブを見つけた俺は迷わず追加しファクスを送りました。

今回はこの辺でご勘弁頂きまた次回にお願いします、

最後まで読んで頂きありがとうございましたm(__)m。

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