隣の奥様は真面目な介護士さん 新たな出発

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多大な評価を頂きありがとうございますm(__)m、少し空いてしまいましたが続きです。

まさかの二度目のお誘いも無事に楽しんで休んでいると源さんが入って来た、

源さんに一言掛けられ

「ありがとうございます」

お礼を言って帰り支度を仕様としたら

源さん「まだ出来るよね」

「はぃ」

源さん「ちょっとしてみたい事が有るだよ」

嫌な予感はしたが色々と楽しませてもらって断るに断れない

「何ですか、出来る事なら」

源さん「実は三人でやりたいんじゃ」

「3Pですか」

源さん「そうそうそれ」

まさかの申し出に唖然としていると

ゆうさん「ごめんなさい、変なお願いして」

「えぇ、お二人が良いなら俺は大丈夫です」

まさかのゆうさんからの言葉に断る理由も無く了承しました。

源さん「okも出だし時間も無いから早速良いかな」

ゆうさん「源さんたら、すみませんお願いします」

口元だけが出たレザー製のマスクのゆうさんが俺に向け言葉を掛けて来た、

ゆうさんと知りながら白々しく

「ゆう子さんこう言うの初めてなので上手く行く分かりませんがお願いします」

源さん「硬い挨拶はその辺で」

そう言うなり突然ゆうさんにキスを始めた、隣に俺がいるのにどんどんハードに、舌を捩じ込み口の中を掻き回す、

手は大きなおっぱいを荒く揉みゆうさんから思わず声が漏れる

ゆうさん「あぁ、源さん急がないで~」

源さん「二人が楽しんでいる間待たされたからな」

ゆうさんを犯す様に責める源さんに呆気に取られていると

源さん「何に見とるんじゃ、二人で犯すんじゃよ」

はっと我にかえりゆうさんに飛び掛かる、

空いている片方のおっぱいを揉み上げ乳首に吸い付き片方の手でマンコに擦る、

中出ししたばかりのマンコからは精液とゆうさんの汁が混ざり合った様な物が、

ゆうさん「あぁダメ~、身体中責められおかしく成っちゃう」

源さん「良いじゃろ、俺のもしゃぶってくれ」

そう言ってゆうさんの口元に逸物を近づけると手を出し掴んでお口へと運び唾液を絡ませジュルジュルジュボジュボとエッチな音をたてながら舐め始めた、

源さん「一緒にどうじゃ」

源さんに促され俺も反対側に逸物をを差し出した、ゆうさんがすかさずもう片方の手で掴むと源さんさんの逸物からから俺の逸物を舐め始めた、

ゆうさん「美味しいよ~二人とも大きくておいひ~」

二人の逸物を交互に咥えながらゆうさんが、

源さん「そろそろ良いかな」

源さんはゆうさんを四つん這いにバックから突き始めめ俺はそのままゆうさんの前に回りフェラをしてもらった

ゆうさん「あぁ、気持ち良い~よ」

ゆうさんもどんどんと盛り上がる

ゆうさん「ダメ~、イく~イっちゃう~」

ゆうさんの身体がビクンビクンと万能する

源さん「よし、交代じゃ」

源さんに促されバックに回ろうとすると騎乗位をと言われた、?とは思ったが騎乗位が好きな俺はその場に寝そべりゆうさんを待った

ゆうさん「色々と指定が有ってごめんなさい」

「いえいえ、揺れるおっぱい見ながらするの好きなので」

ゆうさんが上に股がり逸物を手にしてマンコに沈めて行く、

ゆうさん「入っちゃった、」

ゆうさんが前後にと腰を振りだすのに合わせ両手をおっぱいに持って行き強調する様に揉み上げる、最高と思った瞬間に源さんがゆうさんの後ろに?、

源さん「ゆうさん良いね」

ゆうさん「はぃ、お願いします」

何に?、と思っていると小さなボトルの蓋を開け中から何かを出し逸物に塗っている、

ローションだ、気付いたら指にも塗ってゆうさんのお尻の方に、

アナル?、やりたい事って二穴挿入か、

アナルを使っていたのは知っていたが確かに同時挿入は一人じゃ出来無いな、それで呼ばれたのか(笑)、

源さん「よし行くぞ、」

ゆうさん「うぅ、きつい」

経験してわいても2本同時は始めて何か違和感が有る様だ

まぁ全員が同時挿入何て始めて、一瞬の沈黙の後に源さんがゆっくりとピストンを始める、

ゆうさん「何か変な感じだけど」

源さん「痛く無ければ直ぐに良くなるよ」

そう言って少しづつペースを上げる、源さんに合わせて俺も少し動いてみた

ゆうさん「あぁ~」

ゆうさんから何時もの声が漏れ始めた、源さんに合わせてピッチを上げて行く

ゆうさん「アナルもマンコも擦れて気持ち良い~」

ゆうさん「中で当たってる~、気持ち良い~」

ゆうさんの言葉を発する毎に締め付けも上がって来ている様な

「ゆう子さんそんなに締め付けたらイっちゃいます」

源さん「2本挿しのせいかこっちも凄い締め付けじゃ」

ゆうさん「あぁ~イ~イ、出して、二人とも中に~中に出して~」

源さん「よし、穴マンコに出すぞう」

「源さん一緒にイきますよ、同時に中出しで」

源さん「ヨッシャ~、イくぞ~」

二人とも気持ち良く中に果てた、暫く重なって余韻をと思ったがゆうさんだけなら良いが源さんも一緒だと重い

「源さん降りて下さい」

源さん「あぁ、悪い悪い」

ゆうさんのアナルから逸物を抜くと横に腰を降ろした

源さん「どうじゃった、気持ち良かったか」

ゆうさん「凄く良かった~」

頷きながらそう答えるとゆうさんがマスクのファスナーに手を掛け上げ初める、俺はゆうさんに乗られたままなので動け無い

源さん「おぃ、良いのかい」

ゆうさん「うん、隠せないよ」

そう言いながらマスクを外した、マスクで蒸れペシャンコの髪の

「ゆうさん」

ゆうさん「騙すつもりは無かったの、成り行きで」

ゆうさんをゆうさんとして扱える様になった瞬間だった、

これまでの事を話しながら謝るゆうさん、裏で源さんと組んで画策してたなんて口が裂けても言えない、源さんからも察しろ言わんばかりのアイコンタクト、

次の瞬間ゆうさんに抱き付きキスをしていた、

もちろんその後成り行きでゆうさんのアナルにも入れさせてもらった、入り口がきつく中は少しプニョプニョしてとても気持ち良かった~。

ちょっとエッチさが足りないかな(笑)、

久々と言う事でお許し下さい、

また評価をあいお願いします、読んで頂きありがとうございましたm(__)m。

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