続編希望をありがとうございましたm(__)m、
遅くなりましたが続きです。
夢の様な時間を過ぎた数日後の事
源さん「すまない、」
バイト先に両手を合わせながら源さんが入って来た
俺「天国に行く程気持ち良かったですがまだ生きてますよ」
笑いながら源さんに返しましたが源さんは何か浮かない表情です
何時もの様に他のバイト君に任せて自販機に
源さん「実は、あの時のビデオをゆうさんに見られた」
頭を下げながら源さんは謝って来た
天国から地獄とはまさにこうした事なのか、、、
源さんの言うには自宅で待ち合わせた時に表で作業していた源さんは直ぐに終わるから中で待っていてとゆうさん1人を中に、暫くして中に入って行くと先日のビデオを見ているゆうさん、止める間もなく問題のシーンが
ゆうさん「えぇ、この人は」
呆然とするゆうさんに源さんは言葉も出なかったそうです
あの時のビデオにはマスクをしたゆうさんは確かに顔は分かりませんが俺や源さんはそのままでごまかし様が有りません、今まで撮った物を見てみたいと言われ無かった源さんは油断からビデオデッキの脇に出しっぱなししかもご丁寧に日付に内容までラッピング
ゆうさん「源さん、この人隣の息子さんなのバレて無いよね」
源さん「え何も言って無かったから大丈夫だよ」
とっさに話を合わせる様に答える源さん
源さん「行き付けのビデオ屋の兄ちゃん何だけどまさかな~」
ゆうさん「バレたら大変な事になっちゃう」
困り顔のゆうさんに悪戯心が疼いた源さんは
源さん「でも気持ち良かったんだろ、相手が隣人だとわかったてどう」
ゆうさん「変な事言わないで、もう~」
源さん「ゆうさんはマスクしてたし大丈夫だよ、それに精液を飲まれたり中出し懇願までされた女性が隣の奥さんだとわかったら向こうの方がビックリだ」
笑いながら話す源さんに半信半疑のゆうさん、
そんなこんなでこの日は二人何も無く終わったそうです、夜になり報告を受けたもののその日は仕事も手に付かず時だけが流れて行きました(笑)。
それからは平静を装い会えば挨拶と世間話、何時もと変わらぬ様に過ごして数日
源さん「こんばんは、」
ご機嫌な源さんが親指を立てながらバイト先に、今度は何だと思いながら何時もの自販機に
源さん「実はさあの後エッチしながらあの時の事を煽ってたら以上に興奮するから言ったんだよ」
源さんの言うにはゆうさんが興奮する様に見えるからもう一度やってみないかと聞いたそうです、バレ無い様にすれば大丈夫だし分かった上でのセックスはまた違うと思うよ
ゆうさん「えぇ、でも~」
隣の兄ちゃんが何も知らずにゆうさんで何発も抜いて果てるんだよ、
ゆうさんの為に腰を振り有りったけの精液をぶちまけるんだ、考えただけでも興奮するだろ、、、
源さんの口車に乗せられ遂に首を縦に振ったそうです、嬉しい展開も話が複雑になり知らないふりをしながらゆうさんとエッチが出来るのかと思いながらもあの時の快楽を忘れられず了承する自分が(笑)。
当日は前回の様にゆうさんが先に源さんの家に入り準備した処へ自分が
俺「こんにちは」
何も知らない振りをしながら入って行くとゆうさんは全裸にマスクの姿で待っていました
ゆうさん「こんにちは、変なお願いをしてすみません」
俺「また呼んで頂きこちらこそすみません」
今回は撮影メインでは無く純粋にエッチを楽しむと言う源さんの根回しの元に集まった事に
俺「でも本当に自分何かで良いんですか」
ゆうさん「はぃ、宜しくお願いします」
源さん「二人とも硬い挨拶はその辺で時間も有るしそろそろどうだい」
源さんに促され自分も服を脱ぎ準備を初めた
源さん「今日は撮影も無いしまずは二人で楽しんで」
源さんはそう言って部屋を出て行こうとしていた
俺「源さん処へ」
源さん「ちょっと用足しをしているから二人でゆっくりと楽しんで」
気不味い雰囲気の中二人きりにされてしまった
俺「源さんが居ないと何か」
マスク越しでも状況を察してくれたゆうさんが
ゆうさん「源さん悪戯好きだからわざとですよ、大丈夫二人で楽しみましょう」
ゆうさんに促され緊張しつつも初める事に
マスクのゆうさんに近付きまずはキスから初め舌を重ね合わせた、
空いた手はゆうさんの大きなおっぱいに
返す様にゆうさんの手は自分の愚息に
指先で撫でる様に触れた後に包み込む様に優しく握るとゆっくりと動かし初めました
ゆうは「もうこんなに元気に」
俺「素敵な女性にこんな事されたら、、、」
自分もおっぱいから下の方へと手を進める
俺「あれゆう子さんも感じて」
這わした指先に少し湿ったゆうさんのマンコを感じながら聞くと
ゆうさん「恥ずかしい~」
そんな可愛いゆうさんをさらに攻め立てる様に指先でクリを刺激
ゆうさんから何とも言われぬ甘い声が漏れ初める
俺「ゆう子さん気持ち良いですか」
ゆうさん「はぃ、気持ち良いです」
俺「指入れますね」
クリから進め指先をまずは一本入り口からゆっくりと中に
ゆうさん「あぁ~」
ゆうさんの声と同時に愚息を握る手に力が入る、そしてさらに指を追加して二本にしかき回すピッチを上げる
ゆうさん「あぁ~ダメ~いっちゃう」
それほど攻めてもいないのに隣の兄ちゃんにヤられている興奮からかゆうさんが最初のオーガズムに
ゆうさん「ごめんなさい、今日は何か興奮しちゃって」
俺「自分みたいなので気持ち良くなってくれて嬉しいです」
ゆうさん「今度は私がしますね」
そう言って自分の前に膝間付く手探りで握るとそのままお口に運んだ
ゆうさん「どうですか、気持ち良いかな」
俺「とても気持ち良いです、お上手なので直ぐにイきそうです」
ゆうさん「嬉しいです、イきたくなったら何時も出して下さい」
このゆうさんの優しさについ甘えちゃうんですよね
ゆうさんと出来ると分かってから暫くの禁欲生活、暖かいゆうさんのお口の中で捏ね繰り回されたら持つはずも無く
俺「すみませんイきそうです」
ゆうさん「良いですよ、そのまま出して下さいね」
三擦り半じゃ無いですがゆうさん相手だとどうしても持ちません(笑)
エッチな音を立てながらフェラをするゆうさんを見ながら最初のイッパツをお口の中に
俺「うぅ~、気持ち良い~」
ゆうさん「いっぱい出ましたね、うふ」
そう言って自分のを飲み干した
俺「無理に飲まなくも良いですよ」
ゆうさん「大丈夫ですよ気にしないで下さい」
ゆうさん「このまま直ぐに出来ますか」
俺「ゆう子さんが良ければ」
ゆうさん「じゃお願いします」
そう言うゆうさんを布団の上に横倒しにして隣から身体を重て行く、キスを交わしおっぱいを揉む
キスから首筋にそして乳首へと味わいながら降りて行く
お腹を通り過ぎて遂にゆうさんの秘部に
クリを指先で広げて舌先を這わせるとゆうさんからまた声が漏れ出る
暫く堪能して指を膣の中に
溢れ出るゆうさんの蜜を味わっていると
ゆうさん「あぁ~ダメ~もう我慢出来無いの、入れて下さい」
俺「ゴムは」
ゆうさん「大丈夫です、イきたくなったら中に出して下さい」
念のための確認も予想どうりの中出しOk
俺「じゃ、入れますね」
程好く湿ったゆうさんの中に入って行く
二度と三度と出し入れすると締まりの良いゆうさんの内肉が絡み付いてきます
それを押し退ける様に奥へと突き刺すと
ゆうさん「あぁ~気持ち良い~」
ゆうさんの声に刺激された自分はピッチを上げゆうさんを突き捲る
ゆうさんをお越して今度はバックから
両手でお尻の肉を広げると綺麗なアナルがピクピク収縮をする
何時かはアナルもしてみたいと思いながらも今はゆうさんのマンコを
ゆうさん「あぁ~ダメ~いっちゃう」
暫くしてゆうさんの身体がビクンビクンと
優しく身体を元に戻してまた正常位に
俺「ゆう子さんそろそろイきそうです」
息を荒らしながら
ゆうさん「良いですよ、何時でも中に出して下さい」
ゆうさんの言葉にピッチを上げ自分もフィニッシュに
俺「ダメだいっちゃう」
ゆうさん「出して~いっぱい中に出して~」
その言葉に合わせマンコの最奥に発射する
ゆうさんに重なる様に身体をあずけ余韻を楽しむとゆうさんからキスをして来ました
俺「すみません、とても気持ち良かったです」
ゆうさん「私も気持ち良かった」
ゆうさんから愚息を抜くと自分の精液が流れ出して来た
側にあったティッシュで拭いて上げる
ちょっと一休みしていると源さんが戻って来た
源さん「お二人さん楽しめたかな」
そしてこの後源さんを交えた禁断のプレイへと
そのお話はまた次回とゆう事でお願いします
最後まで読んで頂きありがとうございましたm(__)m。