隣の奥さんとの思い出

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私が大学生の時の思い出を書きたいと思います。私は当時、大学2年生で2DKの部屋を借りて1人ぐらしをしていました。

12月のとても寒い日のことでした。

私はバイクが好きで、中古で買った250ccバイクで学校に通っていました。学校からは15分かからない距離でしたが、大学を出てすぐに土砂降りになったため、帰宅した時には全身ずぶ濡れでした。

バイクを駐車場に停めて、家に入ろうとした時に、ちょうど隣の家の奥さんと鉢合わせになりました。

「おかえり〜。ひどい雨ね。いやんなる。」

「ただいま帰りました。びしょ濡れになりましたね。」

奥さんもちょうど帰ってきたところのようで、びしょ濡れです。

私は挨拶した後、家に入って服を着替えるとバイクを拭くためのタオルを持って再度、部屋を出ました。

「えっ?そんなにかかるんですか?・・・そうですか。…はい、はい…分かりました。よろしくお願いします。」

奥さんは家の前で電話をしていました。

「あれ?どうかしたんですか。」

「家のカギ落としたみたいで・・・大家さんに電話したんだけど、来るのに2時間かかるって・・・はぁ〜サイアク〜。」

見ると奥さんは少し震えています。

私は持っていたタオルを奥さんに手渡しました。

「あ、あの、使って下さい。…あ、洗濯してあるからきれいです。」

「クス♡…ありがと。助かる〜お借りしまーす」

お隣なので挨拶はよくしますが、こんなに話したのは初めてでした。

奥さんは28歳(だいぶ後から知りました)で旦那さんと2人ぐらし。とてもかわいい顔立ちをしていていて、微笑むと少し目尻が下って更に可愛くなります。あと・・・胸が大きくて、つい目を向けそうになるのを我慢するのが大変です。

奥さんはタオルで頭や服を拭いていましたが、震えは止まりません。

「あ、あの!家にきませんか?風邪ひいちゃいますよ」

「えっ・・・う〜ん…」

「あっ!…へ、変なことしませんよ!」

「クス♡・・・そんなこと思ってないよ。・・・ただ、さすがに申し訳ないかな…」

「申し訳なくないです。・・・どうぞ」

「じゃ・・・お邪魔しようかな。ちょっぴり寒い。」

私は奥さんを家に招き入れました。

「震えてますよ。・・・シャワー浴び方が良いです。」

私は寝室から長Tシャツとスウェットの上下を持ってきました。

「ごめんね。・・・お借りします。」

「・・・靴下もぐちょぐちょ」

「床は気にしないで下さい。あとで拭いておきます。」

奥さんはバスルームの脱衣場で言いました。

「ありがとー。・・・お礼にちょっとなら覗いてもいいからね。」

「の、覗きませんよ。」

「(笑)」

家の間取りが全く同じなのでシャワーも問題なく使えると思います。

その間に床拭きとバイクの清掃をしました。バイクの掃除から戻るとちょうど奥さんが着替えて、脱衣場から出てくるところでした。

「シャワーありがと。生き返ったぁ〜」

「良かったです。」

「君もシャワー浴びた方が温まるよ。まあ、君の家だけど(笑)」

「お?…こたつがある!」

「(笑)こたつ気持ちいいですよすね・・・入ってゆっくりしてて下さい。」

「ありがとー。」

私は脱衣場に行きました。脱衣場には奥さんが着ていた服が畳んで置いてありました。

(下着はどうしたんだろう?)

脱いだ服のことを考えると股間に血があつまりはじめました。なんとか触りたい欲求を振り払い、シャワーを浴びました。なかなか、なだめるのに時間がかかりましたが。

シャワーから出ると奥さんはこたつに入ってすやすや寝ていました。

「・・・すぅ~。」

とてもかわいい寝顔です。私は奥さんの肩に毛布をかけてあげて、自分もこたつに入りました。

特にすることもないので、奥さんの顔を眺めているとなんだか凄く安心できました。

10分ほど経った頃、奥さんが目を醒ましました。

「あっ…ごめん。ちょっと寝てたかな?」

「いいですよ。・・・ゆっくりして下さい。」

「・・・ちょっとぐらいならエッチないたずらしても良かったのに。」

「し、しません。」

「チャンスだったのに♡・・・あっそだ!脱衣場にあった下着は触ってみた?」

「そんなことしません!」

からかわれているのはわかっていますが、たぶん私の顔は真っ赤になっていたと思います。

「クス♡」

「今、ノーパンだよ♡」

「お、奥さん…勘弁して下さい。」

「(笑)ごめん、ごめん・・・もう言わないよ」

私はキッチンに行って、2人分のお茶とお煎餅を持ってきました。

「すみません。気のきいたものがなくて。」

「気を使わせて、ごめんね。・・・お煎餅大好きよ」

それから私達はお茶とお煎餅を楽しみながらいろいろ話しました。奥さんは思っていたよりもかなりお茶目な性格みたいで時折、エッチな話題をふられ、ドキドキでした。

しばらくして、奥さんの携帯が鳴り、大家さんがもうすぐ来るとの連絡がきました。

奥さんはスウェットにコートを羽織り、脱いだ服(袋を貸しました)を持って帰りました。

「本当にありがと。また、お礼するね」

翌日の夕方、バイトに行こうとしたら、奥さんが、昨日貸した服を返しに来ました。

「服、ありがと。助かりました♡・・・あと、これはちょっとしたお礼。良かったら食べて」

奥さんは服と手作りと思われるクッキーを私に手渡しました。

「これからお出かけ?」

「はい。バイトです。」

「頑張ってね。無理しないようにね。」

本当は、家に上がってもらって、もう少し話をしたかったのですが・・・。

「じゃあ・・・おまけ。」

(チュ♡)

奥さんはドアから出る前に私のほッペにキスをしました。

「・・・」

「またね!」

私の頭が真っ白になり、しばらく固まってしまい・・・バイトに遅れそうになりました。

・・・

それから1週間ほどたったある日、私は、急に飛び出した猫を避けようとして、バイクで転倒してしまいました。バイクのダメージがかなり大きく、私自身は手首を骨折してしまいました。

何日かして、

「ど、どうしたの!?…それ?」

「ちょっと…バイクで転んで・・・骨折です。」

「あ、頭、頭は打ってないの!?…ち、ちゃんと、し、調べたの!?」

奥さんは、勢いよく、私に近づいて身体のあちこちを触って確認し始めました。顔色が真っ青でした。

「大丈夫です。…打ってませんし、一応、CTもとって問題ありませんでした。」

「そ、そう?大丈夫なのね。・・・良かった。」

「すみません。心配おかけしました。…ただ、バイクが少し壊れてしまって・・・直れば良いけど・・・」

「そう・・・バイクが・・・。君のケガを引き取ってくれたのかな。」

「そうかもしれませんね。」

奥さんは少し落ち着いたようでした。

「利き手よね?…ご飯とか大丈夫なの?」

「ちょっと…使いにくいですけど、全く動かないわけじゃないので…」

「本当に気をつけないとダメよ!後で差し入れしてあげる。」

その日の夜…奥さんがご飯とオカズを持って家にやってきました。

「ありがとうございます。・・・気を使わせてすみません。」

「たいしたものじゃないけどね。・・・そだ!食べさせてあげる。」

「えっ、…いや、いや…それはさすがに恥ずかしいです。」

「遠慮しないの!」

奥さんはこたつの上に食事を並べて、私の横に座りました。

「はい。あーん。」

「いや!・・・ちょっと。」

「はい!あーん。・・・諦めなさいね。」

私は、奥さんにご飯を食べさせてもらいました。かなり美味しかったと思いますが、正直、緊張でよく味が分かりませんでした。

奥さんもいっしょにご飯を食べていました。ちなみに箸は同じ箸を使っていましたので、完全な間接キスです。

「旦那さんは、大丈夫なんですか?」

「大丈夫。今日はたぶん12時ぐらいじゃないと帰って来ないから。・・・無理してほしくないけどね。」

奥さんは、ご飯を食べた後、お茶を入れくれました。奥さんはさっきご飯を食べさせてくれた位置に座りましたので、かなり近くにいます。

私は間接キスのことを思い出し、勃起してしまいました。骨折したため、自家発電ができていないこともあり、なかなか治まりそうもありません。

こたつに入っていたので、バレないかと思っていましたが、ちょっとしたタイミングでこたつ布団が捲れ、勃起しているのを奥さんに見られてしまいました。

「ん?大きくなってるね。・・・まあ、その手では自分で処理できないだろうしね。」

「すみません。」

「うーん。・・・やってあげようか?」

「えっ!・・・いや、えっ?」

「クス♡・・・まかせなさい!」

奥さんは、手を伸ばし、部屋着の上からチンチンに手を添えて、軽く上下に動かします。

「わぉ!…ガチガチだね。・・・汚すといけないし、パンツ脱いじゃおうか?」

奥さんは、手早くズボンとパンツを脱がせると、チンチンを取り出し、ゆっくりと上下に動かします。

自分でやるのとは全く違い、奥さんの細い手が、チンチンをシゴイてくれていて大興奮てす。

「どう?・・・気持ちいい?…服の上からならおっぱいも触っていいよ。」

奥さんが折れてない方の手をとって奥さんの胸に押し付けました。

「や、柔らかいです。」

服の上からでしたが、おっぱいの柔らかさが十分に感じられます。

「クス♡・・・良かったね」

「ん?そろそろ出そうかな?」

「も、もう、出ます!」

私は、あまりの気持ち良さに大放出してしまいました。

奥さんは手早くティッシュで精液が飛び散らないようにしましたが、あまりの量でティッシュからあふれて、奥さんの手に大量につけてしまいました。

「あっ、ちょっと・・・凄い量でびっくりした♡」

「・・・・・・(ペロ)」

奥さんは、指についた精液を舐めとりました。

私はあまりのエロさに発射直後なのに、そのまま最大まで勃起してしまいました。

「おー!元気ね。・・・続けて出しちゃおうか♡」

その日、奥さんの手コキで2回大放出しました。それから、奥さんは度々、家に来てくれて、手コキをしてくれるようになりました。

それは、手首骨折が治ってからも続きました。最初は服の上からおっぱいを触るだけでしたが、そのうち、服の中に手を入れて生のおっぱいを触らせてくれるようになりました。奥さんのおっぱいはとても柔らかくて、いつまでも揉んでいたくなります。

乳首は少しコリッとしていて、強くしないようにつまんでいると少し固くなってきます。

「ん♡…乳首好きね♡・・・私も気持ちいいよ♡」

ただ、奥さんの服を脱がして直接見ることはしていませんでした。

奥さんは頻繁に家に来ていましたが、毎回、手コキをしてもらっていたわけではなく、骨折が治ってからは3〜4回に1回ほどだったと思います。楽しく会話して、帰り際にほっぺにキスをしてくれましたので、私はそれで十分満足していました。

春先だったと思います。その日は夕方から雷をともなう雨でした。いつものように奥さんが遊びにきましたが、少し様子が変でした。

「か、雷・・・ダメなの、…ほんと怖い・・・いっしょにいて」

奥さんは少し青い顔で震えて言いました。

奥さんにソファーをすすめると、ほとんど私に密着して座りました。時折、雷の音がするとギュッと私にしがみつきます。

こんな状態ですが、おっぱいの感触を感じて、勃起してしまいました。奥さんもそれに気がついていて…

「ごめん。・・・今は無理、ごめんね」

怖がっている奥さんに気を使われて、私は、自己嫌悪におちいり、チンチンは萎えました。

しばらくして、雷は遠くなり、聞こえなくなり、奥さんも元気になってきました。

「さっきはごめんね♡・・・期待だけさせて」

「いえ、すみません。・・・節操無さすぎですね」

「(笑)若いから仕方ないかな。・・・あ、あの…今日ね・・・泊めてくれないかな?・・・だって夜中にまた雷って天気予報が言ってるの。…」

「旦那、今日は出張で帰ってこないし、1人で耐えられないかも。・・・ソファで構わないし…あ、でも手の届くところにいてほしいなぁ…なんて。」

なんか奥さんが、めちゃくちゃ可愛いく見えます。

「・・・いいですよ。…寝る時も近くにいますね」

「ありがとう♡!!・・・さっそくお泊りセット持ってくるね♡」

奥さんはすぐにいろいろ持って戻ってきました。

「よし!じゃあ、ご飯作ろう!・・・手伝ってね。」

私は、自炊していましたので、家にはある程度、食材や調味料が揃っていました。

「お?トマト缶がある。うん!パスタにしよう。…いい?」

「はい。パスタ好きです。」

心配していた雨と雷は、それたみたいで大丈夫でしたので、2人でご飯を食べた後、ゆっくりテレビを見てくつろぎました。

「あ、言い忘れてましたが、やっとバイク直りました。」

「直ったの!?よかったぁー!」

「ありがとうございます。だいぶ時間がかかりましたが、修理屋さんがなんとか使える部品を探してくれて・・・」

「そうなんだぁ〜♡」

奥さんは、我が事のように喜んでくれて、雷に怯えていたのがうそのように元気になりました。

「雷、大丈夫みたいですね。…家に帰ります?」

「うーん。帰っても1人だし・・・お邪魔じゃなかったら、このままお泊りしたいかな。いい?」

「・・・いいですよ。」

ちょうどお風呂が沸きましたので、お風呂を勧めました。

「じゃ…お風呂も沸いたみたいですし、お先にどうぞ。」

「家主より先に入るのは、気が引けるけど・・・そだ!いっしょに入る♡?」

「!?は、入りません。」

「そなの?…生おっぱい見れるチャンスなのに…」

「〜〜〜〜」

「(笑)ごめん、ごめん・・・でも、こっそり覗くのはありよ♡」

「覗きません!」

「(笑)」

正直、かなり心がゆれましたが・・・。

お風呂から出てしばらくして寝る時間になりました。奥さんにはベッドに寝てもらい、私はソファに寝るつもりでしたが、奥さんが頑として譲らず、なぜか2人でいっしょにベッドで寝ることになりました。

「さすがに…不味くないですか?・・・一応、男ですし・・・」

「知ってるよ(笑)・・・何回も触ったし(笑)」

「・・・今日は特別。…今日だけ君のお嫁さんになってあげる。」

「えっ」

「・・・知ってる?お嫁さんといっしょにお布団に入るとエッチしないといけないんだよ♡」

奥さんはゆっくり近づいてきて、唇にキスをしました。ほっぺやおでこにはキスしてもらってましたが唇は初めてでした。

「もしかして、ファーストキス?」

「・・・はい。」

「そう♡・・・じゃあエッチもはじめてかな。」

「・・・だいぶ年上だし、もし嫌ならやめてもいいよ。いつもみたいに手でしてあげるよ。」

「奥さんはとてもかわいいし、凄くうれしいけど・・・旦那さんに申し訳ない気がして・・・」

「うん。旦那は愛してる。・・・でも、今日は君のお嫁さんだから…」

奥さんはそう言って、私にもう一度キスをしました。

「君からも…して。」

私から奥さんにキスをします。しばらくキスをしていると奥さんの舌が私の唇に触れた。そして、私の口の中に入り、私の舌をつつきます。お互いの舌が絡んで、くちゅっ、ピチャと卑猥な音が出ました。

しばらくお互いの舌を堪能した後、唇を離しました。

「いいよ…」

私は、少し震える手で奥さんのパジャマのボタンを外していきます。奥さんは淡いピンクのブラジャーをしていました。ブラジャーの外し方を教えてもらい、なんとか外すとおっぱいがこぼれます。

おっぱいは、とてもきれいで中心に薄茶色の乳首があります。

奥さんをちらりと見ると、奥さんはニッコリ微笑みました。

私はおっぱいを優しく撫でるようにもみながら、乳首を口に含みました。

(ペロ、ペロ)

「ん♡…あっふ♡・・・気持ちいいよ♡」

奥さんは手をのばして、チンチンを軽くなぜます。

「凄いね。・・・もう、あんまりもたないかな?」

奥さんは一度、私から離れ、私をベッドに寝かせると私のズボンとパンツを脱がせてくれました。

ちょうど奥さんの顔がチンチンの目の前にきました。

「出しちゃっていいからね♡」

奥さんは、ユルユルとチンチンをシゴイたから顔を近づけて、さきっぽをペロリ♡なめました。その瞬間、チンチンに物凄い衝撃が走り、先走り液が溢れました。

「クス♡」

奥さんはさきっぽにキスをしてからゆっくりとチンチンを口に入れていきます。チンチンは温かくヌメヌメした感触に包まれました。そのまま口でしごかれて…たぶん10秒も持たなかったと思います。

「あ、あ…でます。・・・口から出して…」

奥さんは口からチンチンを出さず、そのまま、なめ続けました。

「ん!・・・うくっ・・・(コクコク♡)」

「ふぅー♡・・・いっぱい出たねぇ♡」

奥さんは精液をすべて飲んでくれました。チンチンの先から少したれている精液も舌先できれいになめてくれています。

奥さんは、今度は口に含まず、舌と唇でチンチンを愛撫していきます。

舌先は尿道から裏すじ、カリの部分をくすぐるように舐め、棒の部分は舌全体を使って袋の方から先端に向かって舐め上げた後、唇で甘噛していきます。

私は出した直後にも関わらず、すでに最大勃起で、先端から先走り液が出ています。

「どう?♡…気持ちいい?」

「…は、はい…また、すぐに出そうです。」

「クス♡・・・うん。いっぱい出してね♡」

奥さんは、鬼頭部分だけ口に入れ、口の中で舌を使って舐め回します。

もう、我慢できそうもないと思った時、奥さんはチンチンを奥まで咥えて、激しく頭を上下させました。

(ジュボ、ジュボ、ジュボ♡)

私は一気に奥さんの口の中に大放出しました。

「んんー!!・・・(コクコクコク♡)ぷふぁ〜…けほっ…」

「す、すごー。2回目なのに物凄い量♡・・・ちょっと油断しちゃった♡」

「だ、大丈夫ですか!…ごめんなさい!」

「大丈夫よ♡・・・ちょっとびっくりしただけ♡・・・これでだいぶ落ち着いたかな♡?」

私のチンチンは半勃起状態になっていました。

「じゃあね…下も・・・脱がして」

私と奥さんは態勢を入れ替えて、わたしが上になり脱がしていきます。

「お尻の方から脱がすと脱がせやすいよ♡」

奥さんが少しお尻を浮かせてくれたので、ズボンをなんとか脱がせることができました。

奥さんのパンティの股間部分はぐっしょり濡れていました。パンティもお尻の方から脱がしていくと奥さんのオマンコが見えました。クチュリと音がして、パンティがオマンコから離れましたが、奥さんの愛液が糸を引いています。

「す、凄く濡れてる…」

「こら…そんなこと言わないの…恥ずかしいでしょ」

これで奥さんは全裸です。

「好きにしていいよ。・・・優しくね♡」

奥さんはゆっくりと足を広げ膝を立ててくれました。奥さんのオマンコの毛は薄く上の方に少しあるだけで、割れ目部分がくっきり見えます。足を広げたことで割れ目が少し開き、ビンクの中身が少し見えています。割れ目の合わせ目は奥さんのクリトリスを隠すように皮か被っています。

オマンコ全体がヌメリを帯びていて凄くエロいです。

私は、オマンコに顔を近づけて、割れ目を舐めました。

「あぁん♡…ちょっと〜。最初はゆっくりと触るところから始めるんだよ♡」

「ご、ごめ・・・うぷっ。」

私の頭が軽く、奥さんの手で押されオマンコに押し当てられます。

「謝らないの。・・・好きにしていいんだから…ここを舐めてほしいかな♡」

奥さんは、割れ目の合わせ目にある皮を自分でめくりました。中からはピンクのかわいいポッチが現れ、ヌメッと光っています。

私はそのポッチに舌をはわせます。

(ペロリ、ペロリ)

「ひぃん♡…あっ、あぁん♡・・・ふぅん♡・・・気持ちよいの♡あぁん♡・・・すっ、吸ってみてぇ♡・・・ひぃーーん♡くぅーん♡・・・いいのー、それ、いいのー♡!」

私はとても上手だとは言えなかったと思いますが、夢中で舐めました。

奥さんのオマンコから愛液があふれでて、私の唾液と混じり、溢れていきます。

「指、指を入れて欲しい!お願い♡!!

私はオマンコを指でなぞり、膣穴と思われるところに人差し指を差し入れます。指は愛液のヌメリで簡単に奥さんの中に入りました。

「そ、そこ!・・・あぁーーん♡ひぃーーーん♡」

奥さんは、少し震えて動きが止まりました。

「少しいっちゃった♡・・・まさか、こんなに簡単にいくなんて・・・もしかして、テクニシャン??」

「初めて…ですよ。…でも、奥さんが気持ち良かったなら…うれしいです。」

「クス♡・・・もうお互い準備万端だね♡」

私のチンチンは痛いぐらいに勃起しています。

奥さんはどこからかコンドームを取り出して、私のチンチンに被せました。

「こうやってつけるんだよ♡」

奥さんは再び寝転がって、私に言いました。

「きて♡」

私は、チンチンをオマンコに入れようとしましたが、上手くはいりません。

「ん♡・・・もう少し下かな。・・・ここ♡」

奥さんはチンチンに手を添えて膣穴の入口にチンチンを誘導してくれました。

腰を前に進めると奥さんの中にチンチンが入っていきました。

なんとも言えないヌメリと締め付けがチンチンに加わり、一気に放出しそうになりましたので奥まで入れた状態で動きを止めました。

すると、奥さんは手を伸ばして、私を抱きしめてキスをしてくれました。

「落ち着いて♡」

相変わらず、チンチンには強烈な刺激がありましたが、少し落ち着いてきました。

「・・・ゆっくりでいいよ。動いてみて♡」

私は、奥さんにキスをしながら、ぎこちなくピストンをはじめました。

「んん♡クチュ♡ピチャ♡あん♡」

私は、我慢の限界をむかえ、あっけなく放出しました。

「あぁんーーー♡♡♡」

しばらく私達は抱きしめあっていました。

「どうだったかな。初めてが私で良かった?」

「奥さんが初めての相手で本当に良かった。・・・今でも夢じゃないかと思うくらい…」

「それなら良かった♡・・・ところで…まだまだ元気そうね♡」

私のチンチンは奥さんの中ですでに復活していました。その後、コンドームを付け替えて、2回戦をしました。奥さんが上にくる騎乗位でこれまた簡単に果ててしまいました。

私達はそのまま、裸で抱き合って眠りにつきました。

翌朝、股間がムズムズして、目を覚ますと奥さんがチンチンを舐めていました。

「お、奥さん」

「おはよう♡・・・ちなみに午前中はまだお嫁さんタイムだから。」

奥さんはお尻を私の顔の方に向けて、私の上にのりました。いわゆる69です。

昨日は部屋が薄暗かったのであまり細かい部分がみえていませんでしたが、態勢と朝の明るさが合わさって、お尻の穴まですべてまる見えです。あまりのエロさに大興奮してしまい…結局、朝から2回も大放出することになりました。

奥さんが帰る時、玄関を出る前に私は奥さんと舌を絡め合う濃厚なキスをしました。

たっぷり5分はキスしていたと思います。

お互いの唇か離れる時、唾液の透明な糸が引きました。

「お嫁さんタイムは、残念ながら終了です・・・またね♡」

最後に軽くキスをして奥さんは帰って行きました。

・・・

その日の昼過ぎ、私はバイクの引き取りに向う途中で、昼食を食べようと駅ビルの飲食店街にいました。その時、私は後から呼び止められました。

「…○君!・・・急に呼び止めてごめん!・・・今、少しいいかな?」

それは、おそらく出張帰りであろう奥さんの旦那さんでした。

「こ、こんにちは…な、なんでしょう?」

先程までの奥さんと事で罪悪感があり、かなり挙動不審だったと思います。

「たいしたことではないんだけど・・・あ、もしかしてお昼?一緒に話しながら食べようか…おごるよ。」

私達は近くの定食屋に入りました。

注文をして、食事が来る前に旦那さんが話し始めました。

「いつも…家の奥さんがお世話をかけているみたいで、ごめんね。」

内心かなりドキドキしながら答えます。

「い、いえ・・・私の方がよく差し入れをもらったり・・・お世話になっています。」

「うん。家の奥さんから聞いているよ。・・・不躾なお願いなんだけど…これからも妻とは仲良くしてあげて欲しいんだ。」

「??」

「本当は、僕から言うような話ではないんだけど・・・」

「家の奥さん・・・4年程前に大学生の弟を事故で亡くしてるんだ・・・バイクでの事故だった。」

「・・・気を悪くしたら本当に申し訳ないんだけど・・・たぶん、君のバイクがその時のバイクなんだと思う。少なくとも妻は確信してる。」

「!!」

「・・・バイクを見てると辛くなるから売ったらしいんだけど・・・それが巡り巡って君のところにきたのかもね。」

「弟を亡くしてから全く元気がなくて、見ていて辛かった。・・・ある日、君がバイクに乗って引っ越してきてから、徐々に元気になってきてね。・・・僕もうれしかった。」

「雨の日に服を貸してくれたんだってね。それからよく話すようになった…って、とても嬉しそうに言っていたよ。」

旦那さんは頭を下げて言いました。

「本当にありがとう。奥さんが元気を取り戻したのは君のおかげだ。」

「い、いえ・・・と、特になにもしてないです。」

「それでも・・・君のおかげなのは間違いないよ。・・・ありがとう。そしてこれからも仲良くしてもらえるとありがたい。」

「…はい・・・」

ちょうど注文が運ばれてきました。

「やっとお礼が言えて良かった。…あっでも今の話は奥さんには内緒な。…さあ、食べよう!」

食事の後、旦那さんとは分かれ、修理屋に向かいました。

(どうして、優しくしてくれるのか…不思議だったけど・・・バイクが直るのをとても喜んだのも理由があったんだ・・・)

私は、もしかしたら弟さんの変わりかも知れないけど、それで奥さんが笑顔でいられるなら・・・それでいいんだと心の底から思いました。

・・・

旦那さんの話を聞いた後…奥さんとの関係がどうなったと言うと・・・あまり変わりませんでした。

前と同じように頻繁に遊びにきていましたし、たまにエッチなこともしてくれました。ただ、手コキがメインだったのが、お口でもしてくれるようになり、おっぱいだけでなく、オマンコも触らせてくれるようになったので、過激度はかなりあがりましたが。

ただ、SEXは最初の日以来はしていませんでした。

日が流れて、私は4年生になっていました。私は就職も決まり、2月にはこの街を離れることが決まっており、寂しさを感じていました。

そんな9月のある日、奥さんが言いました。

「なんと!・・・赤ちゃんができました♡」

「えっ!・・・」

「ん?…違う、違う・・・ちゃんと旦那さんの子供です!・・・君とは避妊してるし、時期も全然違うよ。」

実は3ヶ月程前に、旦那さんが出張に出かけて、寂しくなった奥さんが泊まりに来て、2回目のSEXをしていました。

その時は、いろいろな体位でSEXしましたが、とりわけバックからのSEXはかなり興奮し、何度も繰り返し、最後には奥さんを盛大にいかせることができました。

・・・少し話がズレましたが…。

「お、おめでとうございます!」

「ありがと♡・・・でも、安心してね♡エッチなことはしてあげるからね♡」

奥さんはそう言って、手と口でフェラチオの仕草をしました。

「・・・(照)」

「(笑)」

最近、奥さんは前よりさらに積極的になり、してくれる頻度も大幅に増えていました。

・・・勝手な思い込みかもしれませんが、奥さんも別れが近づいてくるのを寂しく感じていたんだと思います。

「ただ・・・下を触るのは、ちょっと・・・ごめんね。」

「い、いえ…全然大丈夫です。・・・奥さんのおっぱい大好きです!」

「(笑)・・・ストレート過ぎるよ♡」

奥さんとの関係は続きました。最初は全く分からなかったお腹も少し膨らんできて、私はよくお腹を撫ぜさせてもらっていました。

「旦那よりもお腹を触っている時間が…確実に長いよ♡」

・・・

更に時間が流れ・・・私がアパートを引き払う前日になりました。

寂しさを感じながら、荷物の整理をしていると奥さんがやってきました。

「…お昼食べた?・・・まだなら一緒やな食べない?」

奥さんは、この頃、だいぶお腹が大きくなってきていてゆったりとした服を着ていても膨らみがわかるようになっていました。

私達はこたつに入り、奥さんが作って持ってきたくれた昼食を食べました。

食べながらいろいろ他愛のない話をしましたが、明日、アパートを去ることには触れませんでした。

しばらくして・・・奥さんはいきなり服を脱ぎ始めました。

「最後のお嫁さんタイムです。・・・こんなハラボテだけど…出来れば抱いて欲しい。」

私は奥さんにキスをしました。

「はい、・・・僕も奥さんと繋がりたい。でも・・・赤ちゃんは大丈夫ですか?」

「うん。・・・もう安定期に入っているから、激しくしなければ大丈夫。」

私達はベッドに移動しました。

私は昼間の明るい光の中で、奥さんの身体のすべてを記憶するように唇と舌で愛撫しました。おでこ、まぶた、鼻、耳、唇、顎、首、肩、わき、胸、乳首、腕、指先、お腹、おへそ・・・足の指まで、すべてです。

「あ、ちょっと…ダメ…やめて…恥ずかしい!」

「ダメです。やめません。・・・僕のお嫁さんですから。」

「そこダメ!・・・汚いよぉ。」

「奥さんに汚いところなんてないです。・・・それに石鹸のいい匂いがします。・・・僕の為にきれいにしてきてくれたんですよね。」

「う〜〜。なんか急に積極的だ。」

「四つん這いになれますか?」

「もう。・・・どんとこい♡」

今度は背中側を愛撫していきます。

軽く乳首をいじりながら、うなじ、背中、お尻・・・と愛撫していきます。

「あっ♡ん♡…あぁ♡ひぃん♡」

私は奥さんの後ろにまわり、両手で割れ目を拡げました。

「拡げちゃだめぇ!」

私は構わず、目の前に露わになっているオマンコに顔を埋めます。

「ひぃーーん♡」

丁寧にひだの部分、膣穴の周り、かわいいポッチを舐めていきます。

「あん♡やぁん♡あ、あ、あぅ♡・・・気持ちいいよぉー」

少し上にあるお尻の穴にも下をはわせます。

「そこ、ほんとダメ!あっ♡ん♡・・・ダメだって〜、ひぃん♡」

奥さんは身体中をひくつかせています。

「奥さんの中に入れたい。」

「・・・きて♡」

「あっ・・・ゴム持ってない。」

「クス♡無しで大丈夫よ。もう赤ちゃんいるからね。」

私は、オマンコの位置を確かめて後からなんとかチンチンをいれることができました。

奥さんの粘膜がチンチンを包み込んでいます。初めて生の感触に早く射精感がおとずれましたが、我慢して奥さんに負担にならないようにゆっくりとビストンします。

「ん♡凄く気持ちいい・・・あぁ♡・・・我慢できなくなったら出していいからね。・・・中に欲しい♡」

(クチュ♡クチュ♡クチュ♡)

奥さんとの結合部は、奥さんの愛液と私の先走り液で混じり、白濁液でぐちょぐちょです。

ほどなくして、私は我慢の限界をむかえ・・・。

「・・・な、中に出します。」

「き、きてぇー!・・・ああぁーーー♡」

私は中に盛大に射精しました。奥さんはしばらく痙攣した後、ゆっくりと横向きに寝転がります。

その拍子にチンチンが奥さんから抜けて、オマンコから精液がこぼれ落ちます。

ティッシュで奥さんのオマンコを丁寧に拭き取りきれいにします。

「ありがと♡・・・なんか・・・拭いてもらうの恥ずかしいね。」

私も奥さんを後ろから抱きしめる形で横向きに寝転がります。

「・・・どうでしたか?・・・僕は一人前になれてますか?・・・奥さんに心配かけないぐらい・・・」

「・・・うん。安心した。・・・それに2回目もすぐに出来るのは高得点かな(笑)」

チンチンは全く萎えておらず、奥さんのお尻にあたっていますので奥さんにはまるわかりです。

「このまま横向きでいれて・・・」

そのまま挿入し、スローペースで抜き差しを続け、2回目も奥さんの中に放出しました。

しばらくして、チンチンが抜け落ちると奥さんは自分のオマンコを拭き取りながら、チンチンチンに吸い付き、尿道に残った精液を吸い取ります。

(ジュ、ジュル♡…プチュ♡)

奥さんはそのままフェラチオを続けます。すでにチンチンは最大勃起です。

奥さんの舌先が尿道口をくすぐり、唇が全体を締め付け、チンチンを喉奥に吸い込むように吸引されています。

「あっ・・・もう出ます!」

「ん♡!・・・コクコクコク♡・・・くふぅ♡・・・ふぅ♡」

「・・・まだまだ負けません♡(笑)」

奥さんが帰る時間になり、玄関口で言いました。

「・・・ありがとうございました。・・・奥さんと会えて本当に良かった。」

「・・・男の子でしょ。泣かないの。」

私はどうやら泣いていたようです。

奥さんは指先で涙を拭き取り、両手で私のほほを優しくつつみ、最後のキスをしてくれました。

奥さんが玄関を出る時・・・勇気を振り絞り・・・。

「大好きでした。」

奥さんはドアの方を向いたまま、小さな声で・・・。

「・・・私も・・・」

その後、振り向き明るくいいました。

「明日は、見送りするね。・・・じゃあね。」

振り向いた奥さんの目が少し濡れていたように見えました。

・・・

私がアパートを去ってから、しばらくして奥さん達も生まれてくる子供のために引っ越ししました。

何故、知ってるいるかと言うと、まだ奥さんと連絡を取り合っているからです。会う機会は全く言って良いほどありませんが、電話やメールのやり取りは続いています。

奥さんと離れてから8年ほど立ち、私にも結婚を考えている彼女が出来ました。

奥さんからは出来れば合わせてほしい、写真はすぐに送るように言われているのですが、・・・送れていません。

私はもちろん彼女を愛していて、結婚したいと思っていますが・・・容姿が…あまりにも奥さんに似ていて…あと性格も…。

それが最近の悩みになっています。

長文、読んで頂いてありがとうございました。

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