俺が小学校時代の話。
その時俺は友達の家に遊びに行ったのだが、
友達の家に傘と家の鍵を置き忘れて帰ってしまった
しかも親は旅行に行っていた。
ずぶ濡れでマンションのドアの前にいた。
その時隣のみおさんが来た。
経緯を話したら、「それならうちに来る?」
と言ったので入った。
「旦那は出張中だし私だけだから遠慮しないでね」
と言われた。
みおさんにこのままだと風邪をひいちゃうから
お風呂入りなさいと言われたので入ることにした。
お風呂に入っていたらみおさんが「お邪魔するわね私もちょっと濡れちゃっから入るわね」と言って裸で入ってきた。
みおさんの体は妊婦みたいにぽっちゃりな体型で
しかも黒乳輪デカ乳首だった。
みおさんが「せっかくだし背中洗ってあげる」
と言っておっぱいを背中に付けてきた。
その時みおさんが俺のちんこに気づいて、
俺のちんこを掴んだ時に射精してしまった。
「じゃあ私の体で洗ってあげる」と言って
みおさんが俺のちんこをまんこに入れた。
みおさんはすごく感じていた。
その時にみおさんが「好きなだけおっぱい揉んでいいのよ」と言ってきた。
「私のおっぱいすごい?」と聞いてきたので
俺は「大きくて柔らかくてホルスタインみたい」
と言った。
しゃぶりついていたら「アアンもっと!もっと!吸ってぇ!」と言ってきたから、吸ったら
母乳がシャワーのようにたくさん出てきた。
俺が「もう出ます!」と言ったらみおさんは
「おまんこの奥まで精液ちょうだい!」
と言ってきたから中に出した。
お風呂から出てから「そういえば両親は?」
と聞かれたので「旅行に行ってます」と言ったら
「このまま泊まっていきなさいその代わりたっぷり可愛がってあげる♥」と言われた。