隣に引っ越してきた新婚夫婦の巨乳奥さんを騙して中出し放題

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これは近所に引っ越してきた新婚夫婦の奥さんとの話です

主な登場人物

自分…27歳181cm自営業:名前佐伯(仮)

奥さん…24歳161cmFカップ主婦:名前足立さん(仮)

ご主人…26歳172cm会社員:名前足立さん(仮)

娘が幼稚園の頃隣の家に新婚さんが引っ越してきたのだが1.2年程でご主人の転勤で居なくなってしまったが隣に住んでた期間の話です

ある平日の昼間にインターフォンが鳴り出ると見知らぬ夫婦が立っていた

「こんにちは〜今日引っ越してきた足立です、よろしくお願いします、これ、つまらないものですが〜」

「あ、初めまして佐伯です〜わざわざすいませーん」

軽く挨拶を済ませ雑談しているうちに2人が子連れの新婚だと言うことがわかった

それからたまに買い物帰りに道で会うと近くのスーパーや店を案内したりしているうちに奥さんと仲良くなった

たまにジムの後などばったり会うとお茶しながら奥さんの愚痴などを聞いていたのだが4ヶ月くらい経つと割と突っ込んだ話もするようになり下の話になった

「引かれるかも知れないんですけど、私、その、旦那としたことなくて…」

「え?」

「おかしいですよね、私育ちが田舎の厳しい家庭で育って大学卒業してすぐお見合いで結婚したんですけど、主人がが結婚するまでそーいうことはしないって言ってたのでする機会がなくて…」

どうやら旦那さんが子連れのバツ1だったらしく

「一応夫婦なので、そーいうことしなきゃなって気持ちはあるんですけど、どーやって誘えばいいのかわからなくて…」

「なるほど〜難しいですね笑」

「すいません、急にこんな変な相談しちゃって(汗)」

「いいえ〜せっかくですしうちかお宅で誘う練習でもしてみます?」

「え、良いんですか?」

「良いですよ〜お隣同士困ったら助け合いですよ」

見事に拗らせていた為これはヤれるなと確信した

それから足立さんの家で練習することになった

「じゃあ初っ端からエロい格好して誘うのは抵抗あると思うので、さりげないボディタッチから始めましょうか!」

「はい、頑張ります!」

「そしたら少しだけ胸元の空いた部屋着とミニスカに着替えられますか?」

「わかりました!」

着替えて驚いたのだが奥さんは着痩せするタイプのようで普段より大きな胸が服の胸元から飛び出そうになっていた

「そしたらわざと谷間を見せつけたりお尻を突き出してパンツ見せたりとかの練習をしましょう」

「こ、こうですか?」

「いやぁ絶景だなぁ(小声)」

「な、なにか言いましたか?」

「んー、ここもっとお尻上にあげれますか」

位置を教えるようにお尻を触ったりスカートの中を覗いたりしていても奥さんはそのまま気づかぬふりをしていた

かなりあとで書いた話だがどうやら旦那に求められないせいで溜まっていて僕にそーいう目で見られるのが嬉しかったんだそう

「そのまま何か探してるフリをしながら四つん這いでお尻こっちに向かれますか」

「こ、こうですか?」

「んー、もっと高さが〜」

そう言って奥さんの腰を掴みムスコをお尻に押し付けた

「んっ、あの、佐伯さん、なんか硬いものが…」

「あーこれは角度確認をしてるので気にしないでください笑」

「な、なるほど、(照)」

「胸の位置はもう少し高くですね」

そう言ってその日は胸を揉みながら尻にムスコを押し付けて腰をグリグリ押し付ける動作を10分ほどしていた

そんなセクハラ紛いなレッスンを平日の昼間に週2くらいのペースで行っていた

「どーです?ご主人は」

「子供の前なのに服装がだらしないって怒られちゃいました、、」

奥さんがそう言ってへこんでいるので

「それ、多分旦那さん照れてるんですよ笑、やり方変えてもーちょい攻めちゃいましょ笑」

「ほんとですか!頑張ります!」

「そしたら普段の練習するときの格好でブラを外して来てもらえますか?」

「え、なんのために…」

「今度は話してる最中に隣で腕を組んで胸を押し付ける練習です、これされたら男なんてイチコロですよ笑」

「な、なるほど、わかりました(照)」

そう言って照れながらブラを外して来てくれたのだが胸が大きすぎて今にもこぼれ落ちそうになっていた

「そしたら僕の腕に手を絡める感じで胸を押し付けてください」

「えっと、こうですか?」

「あ〜最高〜」

「え?」

「良い感じです、こっちの胸をもう少しこっちに」

てきとーなことを言って位置をズラすふりをしながら胸を触った、途中乳首をつまんで引っ張ると

「んっ、やんっ」

「どうかされました?」

「あ、いえ、なんでもないです…(照)」

軽い雑談をしながらボディタッチの練習をしてもらっていたのですが、我慢できなくなり

「んー、感触が弱いなぁ、ブラほんとに外しました?」

「は、外しましたよ!」

「ほんとですか〜恥ずかしくて付けっぱなしなんじゃないですか?」

とわかりきった芝居をすると

「そ、そしたら確かめてみてください!」

と言うので

「良いんですか?」

と聞くと

「練習付き合ってくださってるのに私がサボってると思われては失礼なので、けど恥ずかしいから後ろからでも良いですか?」

「わかりました〜」

そう言ってソファーで前に座ってもらい確かめることになった

「大丈夫ですか?」

「は、はい(照)」

「じゃあ失礼します」

そう言って服の下から手を入れ生で揉ませてもらった

「うわ、でっけぇ」

「ふー、んっ、ふっ、ふー、」

無言で数分程揉みしだいたあとに

「すいません、服のせいで服なのかブラなのかわからないので一度脱いでいただけますか?目瞑っとくので」

「え、ええええ」

「じゃないと練習できませんよ」

「わ、わかりました、目開けちゃダメですよ」

「はーい笑、そしたら見えないので奥さんが僕の手誘導してくれますか?」

「わ、わかりました」

そう言って薄目で見ていると奥さんが服を脱ぎぶるんっと爆乳があらわになった

「い、いきますよ、」

「はーい」

そう言って奥さんは僕の手を掴み自分の胸へと誘導した

「こ、ここです」

「えーどれどれ」

「ひゃっ」

容赦なく生乳を揉み始めた

「えーブラジャーはついてないかなー」

そう言いながら乳首を摘むと

「そ、そこはダメです!」

とこちらを向いて来た

「え、何がですか?」

ととぼけて目を開けると

「きゃっ、開けちゃダメです」

と目を奥さんの手で隠されたので

「じゃあ奥さん、付けてないのはわかったのでこのままできる練習をしましょう」

と言った

「え、服着ないんですか!?」

「着ないでやるやつです、ちゃんと目閉じとくので安心してください」

「ううぅ、わかりました、、」

「そしたら目瞑っとくので僕の膝の上またがってください」

「こ、こうですか?」

薄目で覗くと奥さんは胸を隠しながら僕の膝の上に跨った

「そーです、旦那さんがその気になった時のためにキスの練習をしましょう」

「キ、キスですか!?」

「はい、何か問題ありました?」

「え、えっと、キスって好きな人とするものなんじゃ…」

「安心してください、僕奥さんのこと大好きですよ笑」

と目を開けて答えると

「え、、(照)」

と顔を真っ赤にしていた

一応手で胸は隠していたが完全にそれは頭から抜けているようだった

「奥さんは僕のこと嫌いですか?」

「いや、そんなことは、」

「好きか嫌いかの2択です!」

「それは、好きですけどーぉ」

と恥ずかしそうに答えるので

「なら大丈夫ですね、そしたら手を僕の首に回してください」

「え、え、え、はい…(照)」

「そしたら目瞑ってください」

「その、奥さんに悪いですよ」

人妻が上裸のまま旦那以外の男の足に跨って抱き合ってるのに今更何が悪いのかと言いそうになった

「そしたら、僕と奥さん2人だけの秘密にしましょ笑」

「えぇ〜」

満更でもなさそうな顔をしているので

「はーやーくー、はーやーくー」

と笑いながら煽ると

「ぜ、絶対秘密ですよ!」

そう言って奥さんは目を閉じた

ちゅっ

舌は入れずすぐに唇を離し目が合うと

「結婚式以外で初めてキスしました」

と照れながら言っているので

どんだけウブなんだよーと思いながら

「もっかいしよ」

と言って何度かキスをした

ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、

「は、恥ずかしいですね笑」

「ご主人とする時照れちゃダメですよ笑」

「わかってますっ笑」

そう言ってキスを再開した

我慢ができなくなり舌を入れると

「んっ、はっ、んっ、くちゅ、」

「はぁ、はぁ、何してるんですか、」

「これが本当のキスですよ笑」

と答えると唇を押さえて切なそうな顔をしながら

「も、もう一度お願いできますか?」

「もちろん」

そう言ってキスまた再開した

ちゅ、くちゅ、ちゅ、くちゅ

「んっ、はっ、はむ、んっ」

我慢できなくなり胸を揉み始めた

最初は驚いていたが奥さんはそれを受け入れてそのままキスを続けた

1時間ほどいちゃいちゃしながらキスをした

奥さんはキスの刺激が強すぎて胸を揉んでも嬉しそうに笑っていた

「これからはこーいう練習も取り入れましょうか、また練習したくなったら連絡ください」

そう言ってその日は帰ったのだがその日以降外で会った時に奥さんからのボディタッチが増えたのだ

スーパーで鉢合わせて話しながら帰った時には手を組んできたので

「そろそろ着きますけど人いたらバレちゃいますよ」

というと慌てて離れていた

エレベーターに乗った瞬間キスをするとうっとりした顔で

「今日もレッスンお願いできますか?」

と言われてそのまま奥さんの部屋へと向かった

玄関に入りご主人の様子を聞くと

「意識はしてくれてました!、けどキスは拒まれちゃって、、」

「ええ、頑張ったのにねぇ、可哀想に」

と頭を撫でると嬉しそうに甘えて来た

一度見せたせいか僕に胸を見せる事に抵抗がなくなったらしくレッスンするときは上を脱ぐようになった

それどころか旦那さんの役だからという理由で裸エプロンで料理してる最中に胸を揉んだりレッスン中キスをしても受け入れられるようになった

そのおかげもあってか先日ご主人に寝室でキスをしてもらえたらしい。しかし舌を入れたりはなかったらしく、僕と普段舌を入れてしているせいで物足りなかったと言っていた

「じゃあ今日もキスの練習します?」

「お願いします…照」

服を脱ぐのは当たり前になり抱き合いながらキスをした

「佐伯さんて、キスお上手ですよね、、(照)」

うっとりした顔で言って来たので

「そしたら今日は新しいレッスンでもしますか!」

と言った

「新しいのって何かまだあるんですか?」

「はい、恥ずかしかったら結構ですが、お風呂に一緒に入って誘ってみるのはいかがでしょう」

「えぇ、お風呂ですか?」

お互い最後まではしないと暗黙の了解のような雰囲気があった為少し驚いていた

「お風呂でご主人の身体を流すついでにボディタッチをしてたらご主人もその気になってくれるんじゃないですか?」

「た、たしかに…」

「僕練習台になるので頑張ってみませんか?」

というと

「ほんとに何から何までありがとうございます、もしご迷惑じゃなければお願いしたいです。」

と言ってきたのだ

「順番だった先に入ります?」

「そしたら先入って目を瞑っててください、そのあと私が後ろから入るので、」

「わかりました、そしたらお風呂沸き次第いきますね」

そう言ってお風呂が沸くまでキスの練習(笑)をしていた

お風呂が沸き先に湯船に浸かっていると

「は、入りますね」

とバスタオルを巻いて奥さんがきた

僕が目を瞑ったまま背中を向けてその後ろに奥さんが入ってきた

「目開けて大丈夫です」

と言われ隣に座るように座る位置を変えて奥さんの緊張がとけるまで雑談をした

途中僕のギンギンになったムスコをチラチラ見ていたので太ももに手を乗せると手を繋いできた

我慢できなくなり抱きつくように胸を揉みながらキスをすると

「んもう、佐伯さんたら」

と完全にとろけた顔で嬉しそうに言ってきたので我慢できなくなり

「少しキスの練習もしときますか、ご主人とここでキスする可能性もあるので笑」

というと

「そ、そうですよね、たしかにたしかに」

と茶番なやり取りをして僕の上に跨り湯船で抱き合ってキスをした

下は完全に素股状態で腰を振りながらキスをしていた為今にも入りそうな勢いだった

手はがっつり胸を揉みしだいたり乳首を転がしていたのだが気持ち良くなってつい奥さんの尻を掴んで激しく素股してしまった

「ちゅ、くちゅ、んっ、あっ、だめっ」

キスをしながら奥さんがビクビクと震えた

どうやら素股でイってしまったようだ

「じゃあ、練習しますか笑」

「そ、そうですね笑」

お互い照れ笑いをしながら背中を流す練習にはいった

「そしたら僕の背中に胸を押し付けながら胸で背中を流してもらえますか?」

「こ、こうですかね、」

「うひょー最高ですよ奥さん」

「は、恥ずかしいです(照)」

「ご主人の為だと思って頑張って笑」

「腕や足は股に挟むようにして先程の素股のように動いて洗ってください笑」

「えええ、恥ずかしすぎますよ」

「ご主人喜ぶと思いますよ笑」

「うううう、佐伯さんが楽しみたいだけじゃないですかぁ?(照)」

「違いますよ〜ほら、頑張って!」

照れてはいたものの渋々洗ってくれた

「胸の辺りを洗う時はさっきみたいに膝の上に跨って座って胸で洗ってくださいね」

「こ、こうですか?」

必死に洗ってくれていたが僕の胸を洗ってる最中膝に跨ったまま目が合いそのまま10分程夢中でキスをしてしまった

「すいません、可愛かったものでつい笑」

「もー佐伯さんたらぁ、」

「僕がこーなるってことはご主人も同じのうになる可能性があるってことですよ!」

「だと良いんですけどね、、」

「じゃあ最後にココお願いします」

「え、、」

そう言ってギンギンにイキリ勃ったムスコを指さした

「お、おっきい…(照)」

「普通ですよ笑」

「ど、どうやって洗えば、、」

「最初は胸で挟んで最後に口で舐める感じです」

「もー、どーせ主人の為とか言うんでしょ笑」

「よくわかってますね笑お願いします!」

そう言うと奥さんは胸で挟みながらフェラをしてくれた

じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、

「あぁ、やばい気持ち良すぎますよ奥さん」

「うれひい、もっとひもひよくなっへくだはい」

じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、

「やばい、奥さん、イクっ」

びゅるるっ

5分ほど舐めて貰うとあまりにも気持ちよくてイってしまった

奥さんの口の中に出してしまった

「もー佐伯はんいふなら言っへふだはいよー笑」

「すいません、今までで1番気持ちよくて笑」

それを聞いて嬉しそうに精子を飲んでくれた

「今度は僕が洗いますよ」

「え、そんな、大丈夫ですよ」

「良いから良いから〜笑」

有無を言わせず奥さんを座らせて洗い始めた

「ここは重点的に洗わないとですね〜」

「やんっ、もー触りたいだけじゃないですかぁ笑」

後ろから揉むように洗っていたのだが奥さんは僕の頭を撫でながら頬を僕の頬にスリスリしながら僕のセクハラを楽しんでいた

「じゃあ足開いてください!」

「え、そこは、、」

「ここも洗わなきゃでしょ笑」

そう言って指で撫でながら充分濡れたのを確認して指を入れた

「ひぅぅぅ」

「中もぐっしょりですけどどーしたんですかこれ笑」

「あんっ、あっ、し、しりませんっ」

「あっ、ダメダメなんか出ちゃうううう」

僕の腕を掴みながら奥さんは腰を反らし盛大に潮を吹いた

「はぁ、はぁ、もう、ばか(照)」

その日以降奥さんは毎日のようにレッスンのメールを送ってきた

「毎日レッスンしたいなんてえっちな奥さんだなぁ笑」

「し、主人の為です!」

「今日は、お風呂どうします?笑」

「お、お願いします(照)」

あの日以降他のレッスンはほぼしなくなりお風呂でのレッスンを希望するようになった

服を着ている時は照れているがお風呂でレッスンという建前があると奥さんはとても大胆になった

最初は湯船で雑談をするのだがお互いに我慢できなくなりすぐにお互いのアソコを触り合いながらキスをして時を過ごした

「じゃあ今日もレッスンということでお願いします奥さん笑」

レッスンという名目で毎日のように奥さんを触り放題、フェラやパイズリをしてもらい放題で最高だったのだがいい加減ヤりたくなってしまった

そんなことを思っていたある日旦那さんさ息子さんを連れて実家に帰省しているからレッスンしてくれと呼び出された

行ってみるといつもと様子が違い

「なにかありました?」

「昨日、一緒にお風呂に入って誘ったんですけどいざするってなったら主人が勃たなくて!、」

「えー僕奥さん見た瞬間勃ちますけどねぇ笑」

「はぁ、佐伯さんが旦那さんだったら毎日楽しそうですよね笑」

「もしそうだったら毎晩朝までコースですよ笑」

「もー、佐伯さんえっちなんだからぁ」

「じゃあ今日はいつもと違うレッスンしますか」

「なにするんですか?」

「ベッドでいちゃいちゃする練習です、ご主人と上手くできるように笑」

「もー変なこと企んでるでしょ笑」

「企んでませんよ〜笑」

胸を揉みながら言うと

「えーこれじゃ全然信用できなーい笑」

と言いながら腕を組んで寝室まで案内してくれた

寝室に入るとすぐに抱き合いお互い貪り合った

ちゅ、くちゅ、ちゅ、くちゅ、

「奥さん下履いてなかったんですか笑」

「だってぇ、すぐお風呂行くと思ってたから、」

「奥さんのえっち〜笑」

「違いますよー」

お互いにアソコを舐め合っていたのだが我慢の限界が来てしまい

「じゃあ奥さん、最後にあの練習しますか」

と奥さんの脚を開いた

「え、ちょ、それは、、」

「ご主人とする時上手くできるようにですよ、大丈夫、絶対気持ち良くしますから笑」

「それ説得になってませんて笑、えー、ゴム有りなら、」

「ご主人子作りするときゴムするんですか?」

「もーダメですよ佐伯さーん(照)」

と口では言っているが足は閉じようとせずアソコはヒクヒクしながら僕のムスコを欲していた

「ゴムありなら素股にしときますかぁ」

そう言って永遠に素股でイク寸前に寸止めしていると

「も、もう生で良いからイかせて、」

と言い始めたのだ

「じゃあ失礼しますね笑」

ズブブブブブブブブ

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛」

「久しぶりの生ちんぽはどーですか奥さん」

「前から思ってたんですけど、佐伯さんなんで主人とこんなに大きさ違うんですかぁ」

「そんくらい奥さんが魅力的ってことですよ笑」

「もー、ばかっ、あっ、んっ、あ゛あ゛あ゛」

パンっ、パンっ、パンっ、パンっ

正常位で腰を押さえて突き続けた

「まって、気持ち、すぎて、すぐイっちゃう」

「僕も奥さんの中良すぎてもうイキそうです」

「一緒にいきましょう」

「中に出して良いですか?」

「で、デキちゃいますよ、(照)」

「えー僕との子供産んでくださいよー笑」

「な、何言ってるんですかもう(照)」

「ねー、お願い」

抱きつきキスをしながらお願いすると

「んんん、産むぅ、産むから中に出してっ」

「かわいい、中に出すね」

「あんっ、だめだめイクイクぅ」

奥さんの反らした腰を押さえつけながら子宮を押し込みながら中に射精した

びゅるるるるるるるるるるるる

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛孕まされでるゔゔ」

少し休憩をし今度は大好きなバックでハメた

パンパンパンパン、パンパンパンパン

「あ゛っ、ダメダメまだイグイグイグイグイグ」

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

パンパンパンパン、パンパンパンパン

パンパンパンパン、パンパンパンパン

「ま、、も、、め、、イ、、た、、」

パンパンパンパン、パンパンパンパン

「聞こえませんよ〜笑」

「イっだがらまっで、ごれ以上はおがじぐなる゛ゔゔ」

「じゃあおかしくなってください、今日はご主人帰ってこないらしいですし、運良く妻も泊まりで看護あるので帰ってきませんしとことんハメて寝かせませんよ」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

腰を思いっきり振りながら言うと

「ダメダメイグイグゔゔぅ、もゔイギだぐない゛い゛」

「あー気持ちいいいいい」

びゅるるるるるるるるるるるる

中に出して終わると思い力が抜けた奥さんのデカ尻を休まず容赦なく突き続けた

「あ゛……、ゔ………、あ゛………あ゛」

途中から唸り声をあげるマグロのように動かなくなった奥さんに4発中出ししたあとその日は一緒に寝た

次の日朝になって起きると奥さんに怒られてしまった

「もー、昨日ほんとに死ぬかと思いましたよー笑」

「ごめんなさい、あんなに相性良い人初めてだったのと、ずっと奥さんのこと気になっててつい興奮しちゃって、、」

「もー、あんなハードなレッスンあれっきりにしてくださいね笑」

「気をつけます、けど、今日ももしよければレッスンしませんか、」

おそるおそる聞いてみると嬉しそうな顔で

「もう、ちゃんと休ませてくださいね笑」

「はい、気をつけます笑」

その日は僕も倒れるギリギリまで1日中ハメ続け奥さんは3回失心してしまい次の日にとても怒られた

しかし怒りながらも次の日になるとメールで

「今日、主人いないんでよければ来ませんか」

と誘ってくるのでなんだかんだハマっているみたいだ

数週間後の話だがリビングで立ちバックでハメている時に義息子さんが帰ってきて見られてしまい大慌てで口止めをした

結局そのあとはレッスン(笑)なんて口実はお互いどうでもよくなり空いた時間にホテルでハメる仲になった

1.2年後奥さんが妊娠して引っ越して行ったのだが引っ越した後も月2で会って泊まりで中出しさせてもらっている

ヤリすぎて貞操観念がおかしくなったのか性癖が歪んで行ったらしくバックでハメてる最中小便も出して欲しいと言われ中出ししたあとにそのまま中で放尿したりした

一度したことある人はわかるかもしれないが中で放尿は気持ち良すぎて辞められなくなる為本当に気をつけた方がいい

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