隣に引っ越してきた彼氏持ちの女の子のお話

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俺は30歳

独身彼女いない歴2年。

この部屋は元カノとの思い出が詰まっていて、5年付き合っていたが、泣く泣く別れた俺として引っ越そうかとも思っていのたが、立地や引越しの無駄金を考えると引越しできずに今に至る。

少しだけ彼女との事を書こうと思う。

外観が良く2LDKの間取りで結婚しても暮らせる様なアパートなのだが壁が薄い事が住んでから分かった。

両サイドから生活音が聞こえたり、音楽を掛けている音が聞こえていた。

彼女とエッチをする時はキスをしながら彼女の声を抑えて、激しいエッチは出来ず。

たまに行くホテルで発散させていた。

毎回ちゃんと避妊していたのだが、彼女が妊娠した。

浮気だった。

正確には酔った時に同僚にやられたらしい。

酔ってる時に男に送ってもらったのが、そもそもの原因だと思う。

元カノの友達のA子にも謝られたから間違いないことだった。

子供好きの彼女には降ろすという選択肢はなく。

俺もその方が良いと思っていたのだが。

浮気と他の男の子供を育てるという自信はなかった。

その男は年下なのだが、潔く元カノと結婚。

A子いわく、どうしても身体を許せなかったらしく、子供を産んでから離婚。

出産後に試しに抱かれたらしいのだが、それっきりらしい。離婚後に2人目を妊娠し出産。

2児のシングルマザーになったようだ。

2人となると自信有無ではなく、彼女との事に諦めが着いた。

旦那に抱かれて泣いていたとか、A子も余計なことを言わなくでいいのに。

俺には思い出だけが残った。

そして、隣の角部屋に住んでいた中年の男性が引越しをして、しばらくすると若い女性が引っ越してきた。

「こんにちは!今日から引越ししてきた○○です!お隣でご迷惑をかけるかも知れませんが、よろしくお願いします」

わざわざ挨拶に来てくれて、好印象だった。

膝上のスカートから伸びる白い足は細く、ニットのシャツには強調されたおっぱい。

ボブヘアーで整った顔立ちは男なら振り返る程の美人だった。後に分かったのだが、年齢は24歳のOLのようだ。

俺は壁が薄いのを知っているし、角部屋の方にリビングでは静かにしていた。

たまに来る彼氏も好青年で、廊下ですれ違う度に挨拶を必ずしてくれていた。

ただ、角部屋で俺が静かだから壁が薄い事を知らないらしい。

「ねぇ、ゴム買ってきた?」

「うん、買ってきたよ」

・・・・・・・・・

「んっあっあっ♡」

「俺のも舐めてよ」

「うん、……てか、めっちゃ我慢汁!」

「彩花だって濡れまくってるよ」

「だって、指が持ちよかったんだもん。んふっ♡腰動かさないで、喉にあたるからぁ」

シックスナインか……

「彩花が上になれよ」

「うん!」

・・・・・・・・・・・・・・・

「よし、ゴムつけるか!舐めてくれたから付けやすいわ」

・・・・・・・・・・・・・・・

「あっあっ♡んぅぅあああ」

「行くぞ!」

「うん、ぁぁあああ♡」

「はぁはぁ……彩花2回くらいいった?」

「うん、正解♡」

仲良しかっぷるのようだ。

彼氏が来る度に声は丸聞こえ。

そりゃ、壁に耳も当てたくなるでしょ。

ただ、ケンカするほど仲が良いと言うのだろうか。

時折ケンカの声も聞こえてくる。

彼氏がキャバクラにいったのがなんたらと……

それくらい良いじゃん。

彼氏の浮気がバレた時は修羅場だったが、その後は仲直りの喘ぎ声……

寝室が隣ならこんなに耳を当てなくてもいいのだが。

次第に俺は見てみたい衝動に駆られるようになった。

バルコニーから行けそうだけど、危険だろうか?

壁は50cmくらいあるから、乗り出しても部屋の中はほとんど見えないだろう。

外から見るとカーテンは閉まっていたから見ないんだろうな。3階だし外からは手すりの壁が邪魔して中が見えない。

手すりの所だと目線に合いそうで怖いから手すりの下の隙間から手を伸ばしたらどうか?

ワンチャンカーテンが短ければ……

ここは3階だからスマホを落としたら終了なのだが。

引き戸が開く音が聞こえた。

引き戸は寝室か脱衣場しかない。寝室の開け閉めをしているならセックスの声は聞き取りにくいだろう。

つまり寝室は開けっぱなしだろうから、お風呂上がり!

バルコニーでうつ伏せになって、柵の下から手を伸ばしてスマホを構えた。

視線は隙間の下から覗いて。

カーテン閉まってんじゃんか!

と!

その時、カーテンが開いた?

膝までしか見えないけど

ショートパンツか?

足は部屋の中へと向きを変えて無くなった。

ドキドキしながらスマホを確認。

バッチリ窓全体が写ってた。

カーテンが開かれた。

スラッと伸びた足。

ん?

股には毛がない?裸だ!!割れ目も写ってて、くびれた腰の上には大きな胸に画面からでも分かるピンクの乳首。

ホントにピンクで綺麗だった。

そのまま大きめのお尻を向けて部屋に戻った所で終わり。

まさか!

もう一度スマホを覗かせた。

1分ほどそのままにしていると、ソファに座ってクリームを塗っている

見ながらならアップに出来るのに!!

そう。見ながらなら。

翌日仕事が休みの俺は防犯用の小型カメラを購入した。

それをパソコンに繋いで、お隣さんの居ない昼間に試運転。

外から見るとシャツとか洗濯物がバルコニーに干されていたから下なら問題ないだろう。

って!!

手すりより下に下着干してるし!

ホックを止めて短くして床に付けていない。

バルコニーの仕切りの下から手を伸ばしたら

パチンッ

やべ!洗濯バサミからブラがはずれた!

それを引っ張るとピンクと白の可愛らしいブラ。

Eカップらしい。

それを戻して棒で突っついたりして、あたかも落ちた様にしてもどした。

下着はあるけど、部屋の中は見える。

棒の先にカメラを付けて落ちないように、かつバレないようにしないと。手すりの下の上に付けたら大丈夫だと思う。

お隣さんが帰ってきたところでカメラを設置。

パソコンで確認しながら、聴診器を壁にあてた。

膝上スカートにブラウス。

ブラウスを脱ぐと白いインナー。

スカートを脱ぐと黒いショーツ。

ショートパンツを履いてカーテンを閉められてしまった。

お風呂上がりにはカーテンを開ける。

なるほど。そうゆうルーチンらしい

固定のカメラだとなかなか難しいけど、昨日よりハッキリとマンコも確認。

鏡を持ってきて自分のマンコを見てる。

「ちゃんと剃れてる!」

「舐めやすいから剃れっていうのに、○○は剃ってくれないんだもんなぁ」

彼氏の為に剃ってるのか!

彼氏が来た日は2人でお風呂から出てくるのは見えたけど、寝室が見えなくてセックスが見えない。

数日間の観察で彩花さんのルーチンはわかった。

彼氏と電話でケンカすると、バルコニーでうずくまることも。

可哀想だけど、綺麗なマンコのアップをありがとう!

かなり彼氏に尽くすタイプのようだ。

お掃除フェラの後はゴムの中の精子も飲まされたり。

彼氏がスマホをいじってる時もフェラしていたり。

彼氏が帰ったあとはぐったりしている彩花さんも。

なんだか見てばかりも申し訳ないから、果物が好きなのを知ったから、貰い物と言ってイチゴやリンゴを買っておすそ分けをすることにした。

喜んでリビングで食べてくれてるから本当に好きなのだろう。

今度は彩花さんが唐揚げとか、ご飯のおかずをくれるようになった。

交流が出来たことで、罪悪感を覚えた俺はカメラを撤去した。

十分、彩花さんの裸は堪能出来たし。

そんなある日。

俺の家の玄関の扉に何かが当たったような大きな音がした。

少しビビりながら玄関を開けると、ピンクのパンツ丸出して寝転がった彩花さんがいた。

「大丈夫ですか??」

「らいじょーぶれすよー」

かなり、酔ってるらしい。

「見た感じ大丈夫じゃなさそうですが?部屋に入れます?」

「ごめんらはい。カギは……カバンの中かなぁ??」

「開けますよ?」

「お願いします……飲みすぎましたぁ」

彩花さんのカバンの中には財布や化粧ポーチ。

コンドームの箱が入っていた。

元カノの時は男の俺が用意してたんだけどな。

「ありました!起きれますか?」

「はい……エレベーターから降りたら安心しちゃいましたぁ〜」

はいって言った割に俺に抱きついて起き上がっていた。

口は酒臭いけど、髪の毛は良い匂いがする。

何よりも当たってる胸が柔らかい!!

「ごめんなさい。」

いきなり、口調が普通になった?

でも、足元はフラフラ……

「歩けます?」

「壁によりかかったら……」

「ドア開けますよ?」

玄関に入ると股を全開にして、座って靴を脱いだ。

「もぉ〜聞いてください!!」

「え?」

「とりあえず、こっち!」

手を引かれてカメラ越しによく見ていたリビングのソファに座らされた。

「あたし!彼氏と別れたんです!」

「え、マジですか?あんなに仲良さそうだったのに」

「二股されてて、相手を妊娠させたらしいんです!」

「うわっ……やっぱりそうゆうのってよくある事なんだな。」

「良くあったら困ります!無いですよそんなこと〜!」

「いや、実はさ俺の元カノも浮気して妊娠したんだよね。それで別れたのさ」

「えっ??」

それから、彩花さんはお茶を俺はお酒を飲んだりして。

同じ境遇を味わった俺たちが意気投合するのに時間は掛からなかった。

「なんであんなに尽くしたのに……この部屋だって彼氏が良いって言うから借りたのに……」

「わかる!俺も将来を考えて大きめの部屋を借りたのに」

「あたしって、尽くして欲しいみたいに言われたら尽くすんですけど。同時に重いって言われるんですよ」

散々尽した後に落ち込んでるのは知ってるから。

「それって素の彩花さんを見てないって事なのかな?俺は彼女には自然体でいて欲しいけどな。無理させたくないでしょ。」

「最初ってそんなに好きじゃなくても付き合うから。好きになろうと努力して行き過ぎた行動してたのかも。それが普通って思われたのかなぁ」

話しているうちに俺たちの距離は縮まり、俺の腕の中に彩花さんが入ってきた。

そこまで行くと、自然と唇を合わせて。

舌を入れると、彩花さんも合わせて舌を絡めてくる。

ソファで押し倒すと、俺が入れる隙間を作ってくれて半分近く彩花さんの身体はソファからはみ出ていた。

「狭いよね?」

「でも、横に来ないと体勢きついでしょ?」

「彩花さんも辛いでしょ」

「なら、ベッドに行こ?」

手を繋いで引っ張られるようにベッドへ向かった。

お互い酔ってるし。

俺もなんだかんだ、350mlのビールを5本飲んだし。

彩花さんは自分でブラウスを脱ぎ出した。

「脱がせるよ?」

「え?」

俺が脱がせると、彩花さんはずっと俺の目を見てきてきた。

そして、俺の事も脱がせてくれた。

彩花さんのおっぱいはとても柔らかくて。

指が沈むようにめり込んでいる。

ピンクの乳首を舐めると、プクッと起き上がり。

同時に彩花さんは俺の頭を撫でた。

乳首を指でツマミながらキスをすると、俺の唇を舐めてきた。

「あたしも舐めるよ?」

「ん?舐められたくない?」

「そんな事ないけど。いつも、舐められても一瞬だし。あたしが舐める方が多いから。それにあたしお風呂まだだし」

「素の彩花さんを舐めれるんだね。無理しないで素になりなよ」

「素?」

「うん。今日は俺が責めるから」

優しくゆっくりと手マンすると、すぐに濡れてきた。

そのまま綺麗なマンコにクンニした

「お風呂入ってないのに……」

「お互い様でしょ?」

しばらく指でまんこを刺激していると、シーツが染み付いたように濡れて。

小さなクリを触ると、彩花さんの腰が浮いた。

「ゴムしないと、気持ちいいの?」

「付けないでしたことないし。わからない」

「あたしもゴムは、絶対って言ってたから。」

「えらいね。当たり前だけどさ」

「生でしなかったから浮気されたんだけど。」

「それはおかしいよ。彩花さんの身体だもん。ゴムは付けるべきだよね」

そのあとはフェラもしてくれて、前戯の終わりが見えてきた。

指でいったらしく、2本の指を、入れるのもキツかった。

「このまましてみたい」

「ほんとに?」

「うん」

その日お互い初めて生でした。

正直気持ちよかった。

生でしたくなる気持ちが、わかる。

それは彩花さんもだったようだ。

ちんぽが締め付けられて、彩花さんが何度もいったのがわかる。

酔ってるからなかなかいけなくて。

それでも締りがいいし。

「いくよ!」

「うん!」

彩花さんは腰を上げて奥まで入りやすくしてくれた。

俺も奥まで入れて。

「いく……」

「う、うん……あっ♡」

「あっ……」

「あ……」

「ごめん」

「あたしもいつものようにしちゃった。」

それから1ヶ月後。

俺たちは付き合った。

中だししたけど、生理もきたし。

お互い部屋を引き払って、他の家で同棲を始めた。

尽すのが好きらしいけど、好きよりも癖になっているようだ。

温泉旅行では一緒に入りたいからって混浴に入って。

恥ずかしそうにしてたけど、タオルを取ろうとしたから止めると元彼は他の人に彼女自慢したかったらしく。

タオルを取ってたらしい。

自慢されることは彩花も、嬉しかったみたいで我慢してたとか。

俺はそんなことはしない。

タオルはつけたままの方がいい。

とても、彼氏思いの女の子だ。

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