私はエロ本のオモチャ屋さんから
カタログを取り寄せ、
第二回親孝行大作戦を企む。
それは、リモコンバイブ。
勿論2セット購入する。
商品が到着したその週末。
私は鼻歌交じりに実家へ向かう
親父は喜び招いてくれて
大好きな日本酒の手土産に
かなり驚いていた
義母ばかりに親孝行も悪いので
親父には、
酒で早寝をしてもらおう
悪い息子だ。
義母はあたふたしながらも、
私とは目を合わさない。
親父は軽いつまみを義母に
頼み、数品出来た所で
三人で乾杯をする、
義母も少し酔い、
私とも笑顔で話す、
私も、笑顔で返す、
親父はそれが堪らなく嬉しいのだ
義母はいつもの長いスカート姿
よし。完璧だ。後はタイミング。
義母が台所へ行った時に、
強引に入れてしまうだけだ。
どうせ声もだせない無抵抗で
バイブを受け入れるしかない。
私はトイレへ行き、
リモコンバイブを確認してみる、
音が少し気になるが、
かなりな振動。
リビングに戻ると、
台所から義母が私に、
◯兄も、さっきのまだ食べる❔
あ、うん、食べたいな、
親父は野球を見ながら
ご満悦だ。
よし。今がチャンスだろうと
私も台所へ行き義母に
何か手伝うよっ、
義母は笑顔で、冷蔵庫から
お肉取って、……
野菜を切っている義母の後ろから
肉を置いて、その手でスカートを
捲るっ‼️
慌てる義母は、振り返り
小さな声で、私を制するが
バイブを持った私の手は
下着の中へ
初めて触る義母のアソコの毛を
一瞬感じながら
蝶のような形のバイブを
滑りこませる。
義母は焦り
小声で、何してんの‼️
何を入れたのっ‼️
お父さんいるんだよ‼️
じゃ、バレるから静かにしてよ、
あとそれ取ったら親父に
今までの事を……
義母は静かになり、
野菜をまた切り始めた、
私はしゃがみバイブの場所を
確認して、スイッチをONに
義母はビクンとして脚を閉じ
驚いた顔で私を見ると、
少しだけ口元が笑った気がした。
腰が左右に小さく動く、
立ち上がり義母の横に立ち
ちょっと強くするよ……
ダイヤルを回すと、
包丁を置き目を閉じて
耐えている。
スイッチを切り、
じゃ、母さん、次は何を手伝う❔
義母は、我に返り、
あ、……じゃぁ……お皿……
征服した気持ちになり
なんて楽しい行為だろう、
スイッチを入れる度に
身をよじる義母のアソコは
大変だろう。
確認してみようと、
スカートを捲り
アソコに手を当てると、
下着は熱くなり湿っているのが
ハッキリ分かる
義母の手が私を無言で拒むので
バイブのスイッチを全開にする
義母は泣きそうな声で、
ダメ……止めなさい……
え❔なんて❔
やめて……
スイッチをoffに。
フフン、
我は王である、下々の民よ、
ひざまずけ❗
そんな心境の私は
足取り軽やかに、
リビングへ戻る、
親父はかなり酔いが回り、
上半身が前後に揺れ、
耳が真っ赤になっている、
あと一息と、酒を注ぎ
ご満悦な親父は水のように
飲んでいく。
料理を運ぶ義母を見つめて
スイッチをONに、
驚きバランスを崩しながらも
テーブルに置くと、
親父は、ろれつのおかしな口調で、
お前酔ったんじゃないのか~っ❗
ガハハと笑い、酒をこぼす。
義母は、座ろうとするが
バイブが強く押されるのか、
目を閉じながら
色々な座り方を試していた、
スイッチをoffにして、
母さん座りなよ、もう、大丈夫だから、。
義母は私の手元を見て
ゆっくり座る
親父も、おう、お前も飲め、
食べ物はもういいから。
義母にも
酒を注ぎ乾杯をする。
義母の顔がかなり火照り赤い。
お酒ではないのは明らかだ。
もう少し違う角度からも
義母を責めてみる。
あ、母さん、この前ありがとう
あれから調子いいわ、
義母は、つれない返事で
あっ……そう……
親父が何よ❔なんの話よ❔
いや、この前母さんとバッタリ
逢ってね~っ
慌てて義母が、
時計が調子悪いって言うから
買ってあげたの……ねっ‼️
凄いんだもん、舌がぐるぐる回るから、びっくりしたけど
アレはいいわ~っ❗
親父は、下が回るのか⁉️
変わった時計だな、
変わってるかもね、母さん。……
真っ赤な顔の義母は
うん、そうね……変わってるわね
まあ、仲良くやってるなら安心だ
だからってあまり母さんに
甘えるなよ❗お前も、大人だし
ちゃんと大人として、
母さん助けないとダメだぞ。
俺、
ちゃんと色々母さん助けてるよね
と義母を見る。
母さんにプレゼントもあげてるし
親父は、そうなのか、
何を貰ったんだ❔
義母は、明らかに挙動不審になり
落ち着かない。
親父に、
それは秘密だよ、
母さんと俺の秘密だよ。
親父は嬉しそうに、
なんだ、俺は仲間はずれか❗
ワハハ。
それから直ぐに親父はうなだれて
眠り始める、
親父を二階まで義母と運び
寝かせて、
母さんは何処で寝てるの❔
義母は何かを警戒しながらも
私は一階、階段なんだか夜怖いし
ふ~ん、
階段を下りてる時にバイブスイッチをONに、
わっ‼️と言って私の背中に
もたれてきて、
私を叩き、
危ないって‼️
怪我しちゃうでしょっ‼️
もう外して良いでしょ⁉️
まあ、テレビでも見ようよ、
とソファーに座り、
バイブを少しづつ
強くすると、
分かったから、テレビ見るから、
強弱を繰り返し義母を見つめる
私の股間もおそらく義母に
負けない程濡れている。
痛いから、出していい❔、と
チャックを下ろし
勃起したモノを引き出すと
先端はぬるぬるで光り、
パンパンに膨らみ筋が浮き出ている、
義母は、一瞬見て、目を反らし
バイブに耐えている。
その姿を見ながら、
見せ付けるように、
私はゆっくりシゴき
液を出してもっとぬるぬるにし
義母に見せるように
わざと、はぁ、はぁ、と声を
出してみると
義母は横目で
私の顔と勃起を交互に見て、
股付近を押さえている、
バイブを全開にすると、
やめなさいっ‼️。、ダメ。……と
私の手首を掴み、首を振る、
すると、
あ、ダメ、ダメ、あ、あ、と
小さく言って、咳を
するような動きを何度もして
私の手首を強く握り
ソファーに背中から倒れこむと
私の肩や、腕を叩き
目を閉じた
母さん、もう、外していいよ。
少し驚き顔の義母、
まだもう少し楽しみたいっ
そんな顔にも見えたが、
これも、計画のうちだ。
全く、◯兄はっ‼️と、
よろよろと立ち上がり、
脱衣場へ向かい、
洗ったバイブをタオルに巻いて
差し出してきた、
母さん、それ、持っててよ、
要らないわよこんなものっ‼️
いや、持ってて、
で今度電話するからさ、
それ付けて俺の部屋に来てよっ、
そんな事出来る訳無いでしょ‼️
じゃ、次のプレゼントは、
こっちに届くかもしれないけど
ちゃんと受け取りしてね、。
じゃ、俺は帰るね、
親父に宜しく。
◯兄お酒飲んだでしょ⁉️
大丈夫なのっ⁉️
俺は飲んでないから。
グラスを見つめる義母。
それからの私は
エロ本を見て色々勉強をし
頭がパンパンに成る程に
やりたい事を詰め込む、
そろそろ義母に連絡をしようかと
思っていると
静さんから連絡が来た
話があるからと、
多分◯実の事だろう。
◯実に男が居るそんな気はしているし、
同学年との恋愛の方がふさわしい
楽しい学校生活を送れば良い。
私は
静さん、義母。
この二人で満足だっ‼️
約束の日にバイブを持ち
静さん宅へ向かうと、
犬の散歩中の霊感おばさんが
私に気付いて手を振る、
車に近付き、
何、元気になって、さっそく❔
と笑い、いいね、今度おばさん
とも遊んでよ~っとニヤニヤ
静さんが来ておばさんと挨拶
話ながら車に乗り込むと、
静さんに
私は、大丈夫。安心して
私、口は固いから❗
頭を下げて車を出す
静さんは、
山本さんて、何だか全てを
見透かしているみたいで
ちょっと怖いんだよね~っ
確かに。いや、見透かしている。
多分私を見たら、
バイブすら見えているのだろう、
静さんは、私の予想通りの
話題を話して、謝りだす、
◯実を怒らないでと、
私は分かっていたし、
応援すると告げると
静さんは安心したように、
ありがとうと礼を言ってきた。
私は夜景の見える公園の
駐車場に車を止めて、
静さんに
ダッシュボードから
袋を出して、渡す、
えっ何っ❔
覗いて直ぐに、エッチだね~っ❗
で、❔今付けろって❔
さすがである。話が早い
辺りを見回して手早く装置して
私にリモコンを渡して、
ゆっくりだよ……
うわっ‼️と言って笑い出し
くすぐったい、……
でも直ぐに無言になり、
辺りを確認して感じ始める、
あっ……凄いね、ヤバいかも……
ちょっと待って、一回止めて……
全開にすると
嫌っ‼️……ダメっ‼️……ちょっ……
そして直ぐに周りを見ながら
痙攣し、止めて、止めて‼️
静さんは、
凄いね、これはヤバいわ、
ねぇ、静さんさ、
これから俺に会う時これ着けてよ
約束ね、
渋々了解してくれたが
多分、ワクワクしている、
私にはそう見える、
◯実が帰宅する前に静さんを
送り、
帰り道ある事を考えた。
義母、静さん、二人を
会わせて、二人ともバイブを
着けていたら
お互いにバレないように
必死に耐えるだろう、
義母には、私の部屋へ来させて
着けているのを確認してから、
静さんの家へ向かう。
静さんには、
私1人で行くから、着けておいて
と、頼み、
バッタリ義母と会ったから
一緒に来た事にして、……
想像しながら、オナニーをして
眠る。
翌日雨の予報の夜、時間は11時、
明日は休みになるだろう、
実家へ電話してみる
数回の呼び出しで
不審な感じで義母の声、
あ、俺です、……
いや~っ何かあったのかと
びっくりしたわ~っ❗
どうしたの❔お金❔
あ、うん、ちょっと足りなくて
明日でいいんでしょ❔
うん、
取りに来る❔
いや、母さんが持って来て、……
無言の義母は
私の考えが分かったんだろう、
じゃ、9時位によろしくね、
あっ、着けて来てね
付いてなかったら……ね。
宜しく。ガチャン。……
よし。
直ぐに静さんに電話、
◯実が居るせいか、
よそよそしい対応で
明日アレ付けて遊んでよと伝える。
あ~っはい、そうですか~
分かりました~っはい。
はい。おやすみなさい~っ
ガチャン。
敬語の静さん
さあ、果たして義母は
装着してくるか、
私は2つのリモコンの電池を
新品に替えて翌日に備える。
深夜、雨音に起こされる
窓から外を眺めると
恐ろしい程の雨。風。
木の枝が道路を転がり
私の車に当たる。……
私は咄嗟にカーテンを閉め
布団に潜る。
私の車の横に、黒いモヤモヤが
また見えたような……
明るくなるまで眠れず、
寝不足で義母を待つ。……
エンジン音が雨音に交じり聞こえ
義母がきた。
義母はびしょ濡れで
何だか、恥ずかしそうに
タオルを取り髪を乾かす、
テーブルにあるリモコン頂戴、
と義母に言ってみる。
義母はため息を付きながら
私に手渡すと、
私を見て、身構えている。
スイッチを入れてみると、
んっ‼️と言って目を閉じる。
ちゃんと、着けて来たんだね
母さんて、スケベだよね。
真っ赤になり、
こうしないと、……
◯兄変な事して、お父さんに
バレちゃうでしょっ‼️
こんな事したくないわよ‼️
心臓にわるいわっ‼️
全開にする私。
んっ‼️……くっ‼️……と耐えて
歯を食い縛る義母。
イキそうな寸前で切り
あ、そうだ、叔母さんの家行かなきゃいけないんだよね
えっ‼️……静の❔
どうしたの❔
いや、何か母さんと来てよって、
言ってたよ、
じゃ、こんなの取らなきゃ❗
義母の肩を押さえて、
ダメ、このまま行くよっ‼️
義母の車に乗り込むと、
お願いだから、止めてよ、
静にバレたら、終わりだからね。
自分の息子にこんな事されてる
そんな事がバレたら、
私達姉妹もダメになっちゃうから
お願いよ‼️
ハイハイ。大丈夫だよ、
俺もそこまでバカじゃないよと
静さん宅へ、
私は義母の予想を超える程
バカなのです。
静さんは、あら、姉さん珍しい、
義母は直ぐに察知したらしく
私の背中を軽く叩き、
いや、暇だから、たまにはと
思って来たの~っ❗
静さんが私に目配せをしている
足元を見ると、靴が……
霊感おばさんが来ていた。
リビングに行くと、
女特有の挨拶が始まり、
義母と静さんは、コーヒーを
入れに台所へ、
おばさんは、私を見て、
大丈夫みたいで良かったね、
あ、はい。おかげさまで。
とおばさんを見ながら、心で
おばさんとしたい。
おばさんに舐めて欲しい、
これを頭で念じてみる。
人の頭を覗けるのなら、
通じるのか試してみた。
おばさんは、
何だか色々とあるみたいだから
私は帰るね、
そう言い、立ち上がり、
台所の二人に、
私、用事あるの忘れてたから
帰るわね~っ❗
私はまだ念じていた。
おばさんは、
振り返り、分かったから、
しつこいっ‼️と笑い、
ありがとうね、そのうち
タイミングが合えばね、
と小声で言い、帰って行った。
通じていたのかっ❔……
多分バイブもお見通しで……
それで、色々あるみたいと……❔
背筋がぞわぞわする私。
コーヒーを飲みながら、
二人は姉妹らしい服や化粧品の
話で盛り上がる、
私は、外を見ながら
コーヒーをすすり
凄い雨だな……と
スイッチを入れてみる。
義母が、
こっ‼️んなに沢山買えないよ~っ
とおかしな発音で話し
音を気にしているのか
会話を途切れさせないように
話まくる、
そして、静さんのスイッチも
入れてみる。
ん❔
なんの変化もない。
強くしてみるが
顔色一つ変わらない。
くそっ‼️
静さんは付けていないか……
部屋の中にまで響く雨音、
テレビの声すら聞こえない、
静さんがボリュームを上げた。
ん❔、何故だ❔
静さんのスイッチを強くしてみる
少し体勢を変えて、
座り直す姿を見て、
あ、ちゃんと付いてるな、
凄いな、静さんは。
顔色を変えないで耐えるんだ。
まあ、義母も顔色は変わらないか
でも少し、頬が赤い気がした。
お互いにバレたくない、
知られたくない行為だから
必死だ。
楽しくて仕方がない私。
しばらくは
交互にon、offを繰り返して
反応を見ているうちに
1人づつ
イカせてしまおうと決め、
まずは
義母から始める。
静さんをoffにして、
義母のスイッチを徐々にあげる
静さんは
台所へ、チャンスと思い、
静さんのスイッチもon
静さんは、台所に手を付き、
うつ向いて、私をチラチラ見て
首を振る、
私からは二人が見えるが
二人は、お互いが見えないような
位置取り。
義母のスイッチを全開に。
義母はもはや声すら出さず
片手を股間に当て
台所を気にしながら
耐えている
スカートの股間付近を
握りしめて
そろそろだと分かり、
義母に近付き
手で股間を押してあげると、
直ぐに肩を震わせて
台所を見ている、
スイッチをoff。
私を叩き
バレたらどうするのよっ‼️
と小声で義母が言う、
母さん次第じゃん。
直ぐに静さんを全開に、
敏感な静さんは
すでに膝が震えていて、
立つのがやっとな程で
段々としゃがみ込み
直ぐにピクッピクッ❗と
背筋を伸ばして
私を見て、ダーメと
口をパクパクしていた、
二人とも果てた所で電話が鳴り
◯実が体調不良で
静さんは迎えに行かなければ
ならなくなり、
義母と
どしゃ降りの中帰宅する事に
車内では
義母は
運転中は危ないからね、止めてよ
俺も死にたくないから、
部屋着いてからにします。……
と言ってスイッチをon、
◯兄っ‼️
じゃ、これくらいは❔
駄目‼️
じゃ、これは❔……
少し弱くする、
無言の義母。
そのまま部屋へ到着。
一気に全開にすると、
初めて少しだけ喘ぎ声を出した
初めて聞く義母の声は
色っぽく私を興奮させた。
義母をソファーに座らせて、
脚を開かせる、
そして静さんにされたように
タオルを巻き目隠しをする
全く抵抗しない義母、
ブラウスのボタンを外し、
脱がせようとすると
形だけの抵抗、
ブラジャーも外すと、
少し垂れているが
大きな胸が現れる、
手で隠すが、丸見えだ。
義母はセクシーな
下着を履いている。
明らかにこうなる事を意識して
選んだのだろう、
私は一気に裸になり
コンドームを破きテーブルに置く
義母の隣に座り、
義母の片足を私の脚に乗せ
開かせて、股間に手を伸ばす
お尻の方まで濡れている
下着の横から指を滑らせると、
駄目‼️駄目だって‼️……
と言うが指は簡単に下着の中へ
バイブの下へ進めると
びちゃびちゃになっていて
義母の口からは
喘ぎ声しか聞こえない、
もう、私の前にいるのは
あの写真の女だ。
指を少し穴に入れてみると
首を振り喘ぎだす、
義母の手をとり私の勃起を触らせると、
優しく握り、
愛おしそうにあちこちに触れ、
撫でて、固さを確かめている
勃起を握ると義母も興奮したのか
息が荒い
私の指も早くなり
義母の脚は伸び、力が入り
震えいた、
バイブを外し、下着を脱がすと
照れて脚を閉じるが、
義母はもう、疲れ果てたのか
されるがままで
スカートも脱がせて、
裸にしてしまう、
頭に手を置き、股間へ向けると
義母は察して
床に座り手をついて私の
股間に頭を近付け、勃起を
探し、咥えてきた
何だか気持ちのこもった
口技に私は天井を見て、
快感に浸る、
窓には相変わらず激しい雨が
当たり音を立てる、
この先の行為を考えて、
テレビを付けて、ボリュームを
少し大きめにしてみる
義母は咥えながら
感じているような声を出す、
この固い勃起をずっと夢に見て
耐えていたのだろう、
なんて親孝行な息子だろう。
玄関の手前のドアが
閉まっていないのに気付き、
声、外に漏れるかな……
いや、この雨の音で聞こえないだろう、……
視線を変えようとした時、
ドアが少し開いた‼️
恐怖で声すら出なく、固まる‼️
義母は玄関にお尻を付き出しているし、目隠しまでしているから
何も分からず、
一心不乱に勃起を舐めている、
開いたドアの隙間から
髪の毛が見えた、
私は気を失いそうな程の恐怖と
心臓の音でクラクラしてきた
顔が見えた‼️。。。。。
見た顔だ‼️
静さんだった。
あと、少し続きます
毎週の火曜日上げます