隣に住む自分の体臭嗅がれたい淫乱奥さんと濃厚浮気妊娠セックス

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1年前の初夏の出来事です。

私はITエンジニアの仕事をしている30代の独身で、都内のアパートに住んでいます。

結婚願望はあるのですが、重度の匂いフェチという性癖を持っている為、体臭が強めの女性にしか興奮できません。

そのせいで未だに独身です。

私の住むアパートは3階建てで、各階2世帯のみの部屋数で私はその3階に住んでいます。

今までは隣の部屋には誰もいなかったので最上階を独り占め出来ていたのですが、そんな私の住む部屋の隣に、30代前半の夫婦と6歳の男の子の3人家族が引っ越してきました。

引越しの挨拶に来られた時の印象は、旦那さんは真面目そうな方、奥さんは清楚でとても綺麗な方だけど香水の匂いが強すぎて苦手、お子さんは少しやんちゃそう、という感じでした。

ある朝、いつも通りゴミを捨てに行こうと玄関の扉を開けると、隣の部屋の玄関扉も同時に開き、ゴミ袋片手の奥さんと鉢合わせました。

奥さん「あ、おはようございます」

「どうもおはようございます」

奥さん「あの、ウチ煩くないですか?いつも子供が騒いでいるもので、何かご迷惑があればすぐに言ってくださいね」

「いえいえ、そんな事ないですよ、まだ慣れないこともあるでしょうし、困った事があったら言ってください、自分で良ければ力になりますから」

奥さん「ありがとうございます、でしたら連絡先を交換してもらってもいいですか?町内会の班長さんに隣人の人とは連絡先を交換しとくように言われまして」

「そういうことでしたら全然構いませんよ」

奥さん「ありがとうございます」

(やっぱり綺麗な人だな、笑顔もかわいいんだけど香水の香りが強すぎるよなぁ)

その日はそんな事を考えながら他愛もない話をしながら一緒にゴミを捨てに行きました。

私はいつも出勤前の朝、決まった時間に1階のゴミ捨て場までゴミを出しにいくのですが、しばらくすると自分のゴミ出しのタイミングが隣の奥さんと被るようになってきました。

それからは何度かゴミを捨てる時間が重なって、ゴミ捨ての往復でよく世間話をするようになりました。

旦那さんの転勤で引っ越して来た、専業主婦である、転勤してから旦那さんの出勤が毎朝早くなった、帰りも遅くなった、子供が元気過ぎて困る、ゴミ出しは旦那と子供が出た後の時間がちょうどいい、といった事から誕生日や血液型に天気の話といった極めてどうでもいい話もしました。

そんなある日、会社から帰ってパソコンを起動すると自分のネット回線を誰か知らない人が繋げているのが分かりました。

私の部屋のルーターは会社の要らなくなった業務用ルーターを使用しています。

なので繋げている人の検索履歴や繋げたURL、そしてその繋げた時間帯まで全部記録されています。

(面倒くさがってパスワードを0000にしてたのはやっぱりマズかったなぁ、それにしても誰だ?人の回線勝手に使ってるのは)

悪いとは思ったものの一応検索履歴や時間を見てみると、今日の朝一番で市役所のページや転出届の出し方、小学校のホームページやパート募集の求人情報などを調べているのが分かりました。

(あー間違いなく隣の奥さんだなこれ、多分まだネット回線契約してないから、飛んでるwi-fiのパスワードに0000を試したら繋がってそのまま使ってるんだろうなぁ)

こちらから向こうの回線を切る事も出来ますが、私はあの奥さんが普段どんな事を調べているのか気になって検索履歴を読んでいきました。

『市役所、転出届』『夕飯、献立』『パート、求人』

などしばらく代わり映えしない内容だったのですが、

『子供、二人目、欲しい』『セックスレス』『旦那、不倫、兆候』

といった内容が出てきたのです。

(奥さん二人目欲しいのかー、あんなに綺麗なのに浮気にレスって……大変だな)

なんて思いながらさらに読み進めると、

『レス、原因、体臭』『悩み、体臭、股間』

自分にとっては思いもよらない単語が出てきました。

(体臭!?悩み!?え?………そうか!奥さんのあの香水は自分の強い体臭をごまかす為に付けていたのか!!しかも股間って……。なるほど、その体質のせいでセックスレスになって浮気されちゃったのか、かわいそうに)

体臭フェチの自分にとってはとんでもない朗報です、先程とは打って変わって必死に履歴を読み進めていきます。

『股間、匂い、原因』

『体臭、股間、匂い、好きな人いる?』

『体臭、フェチ』

どんどんと怪しい方向に検索しており、時折エッチなページも入ってくるようになりました。

奥さんが段々と興奮していっているのが伝わります、そして遂に最後のほうで。

『体臭フェチ、h』

奥さんは、この検索から女性の体臭を嗅いで興奮する男のエロ動画を再生していました。

履歴を見ると数時間前に、再生時間が20分もあるこの動画をしっかり全部見ていました。

興奮した私はあの清楚な奥さんの豊満な体と、そこから発せられる体臭を想像してその場でオナニーしてしまいました。

あれだけの強すぎる香水の香りです、おそらく相当のものでしょう。

私はあの奥さんの匂いを嗅ぎたくてたまらなくなりました。

次の日、いつも通りゴミを捨てに行こうと玄関を開けると、

(ガチャ)

奥さん「あ、おはようございます」

「おはようございます、今日は少し暑いですね」

(やっぱり今日もこの時間だ)

いつも通り二人で他愛もない話をしながらゴミを捨てにいきます。

話しながら気付いたのが、その日は香水の匂いが強くない事でした。

(?……あんまり香水臭くないぞ?)

昨日の動画に影響で奥さんにも何か思う事があったのか分かりませんが、取り敢えず自分にとってはとてもありがたい事でした。

そして帰りの上り階段で奥さんが私の前を歩いていた時です。

風が吹いて奥さんの薄手の長いフレアスカートがふわっと揺れました。

(そういえばスカートなんて珍しいな、いつもはデニムなのに)

すると奥さんの方からうっすらとチーズのような匂いが漂ってきました。

私は確認の為バレないように気をつけながら少しだけ目の前にある奥さんのお尻に鼻を寄せます。

ほんの少しだけチーズの匂いが強くなりました。

間違いなくその匂いは奥さんの下半身から出ている匂いでした。

普段の奥さんはいつもデニム生地のズボンを履いています、恐らく股間の匂いを気にしてでしょう。

しかし今日は薄手のフレアスカートを履いている上に香水も弱めなのでその影響も考えられます。

(それでも後ろを歩いただけで匂うなんて……)

私は若干興奮しつつ、スンスンと鼻をならして匂いを嗅ぎながら奥さんの後を追いました。

奥さんも私の鼻息に気付いたのでしょう、少しずつ俯きがちになりながら階段を上っていきます。

気が付いたらお互い無言で階段を上っていました。

しばらくして3階に着き、部屋の前で奥さんは、顔を少し赤らめながら口を開きました。

奥さん「では、また……」

そう言うとそそくさと部屋の中に入って行きました。

興奮していた私は部屋に戻ると、朝の奥さんの行動とあの匂いを思い返しながらオナニーしてしまいました。

その日は仕事中も家に帰って奥さんの検索履歴を見るのが楽しみで仕方なかったです。

夕方、家に帰ってから直ぐパソコンを起動して奥さんの履歴を確認します。

『体臭、匂い、嗅がれる、興奮』

『体臭、股間、臭い、嗅がれたい、どうする』

あの後、奥さんは朝からこのような検索していました。

やはり奥さんは嗅がれて興奮していたのです。

私は次の日の朝のゴミ出しが楽しみで仕方ありませんでした。

次の日、いつもの時間に玄関を開けたのに奥さんは出てきません。

私は少し不安になりながらも玄関の前で10秒程を待っていると、ガチャッと音が鳴ってゆっくりと隣の部屋の扉が開きました。

奥さん「おはようございます」

「あ……どうも」

奥さんはニコっと笑い、いつも通り挨拶してきました。

私は期待していた分、少し拍子抜けしていると、

奥さん「ゴミ捨て行かないんですか?」

「あ、いえ、行きますよ」

そう言われて奥さんの前を通った時、なんと奥さんから全く香水の香りがしなかったのです。

いつも下りる時は私が前を歩くのですが、その時にも香水の匂いはしてきます。

そして今日は後ろを歩く奥さんが一言も喋りかけてきません。

そうして無言でゴミを捨て終えて帰ろうという時、階段の前でお互い立ち止まってしまいました。

普段帰る時は自然と奥さんが喋りながら前に行くのですが、今日は私の様子を探っているようでした。

数秒間じっと互い様子の探り合いをしていると、興奮で少し膨らんだ私の股間に、奥さんが一瞬だけチラリと目線を向けたのを感じました。

それから顔を赤く染めた奥さんが、無言のまま私の前に立って階段を登り始めました。

すると私の顔の前にある奥さんの下半身から昨日よりも強めなチーズ臭が漂ってきました。

私は構わずスンスンと鼻を勢い良く鳴らして匂いを嗅いでいきます。

「スンスン……スンスンスンスン…」

奥さん「ハァー……ハァー……」

奥さんの呼吸がだんだん荒くなってきます、それと同時に登るスピードもゆっくりになり、興奮で漂ってくる匂いもさらに強くなっていきます。

強くなった匂いを嗅ぎながら、目の前の奥さんのお尻に顔をじわじわと近づけていきます。

側から見たら、まるで私が奥さんのお尻に顔を埋ませているように見えたでしょう。

そうして二人でゆっくりと時間をかけながら無言で3階まで上り切りました。

奥さん「ハァー…ハァー…ハァー…」

「フゥー…フゥー…フゥー…」

お互いに興奮で息を荒げながら部屋の前で別れます。

私は玄関の鍵を探すフリをしながら、興奮で完全に勃起して膨らんだズボンをわざと奥さんの方に向けました。

奥さんは私の完全に勃起した股間に気付くと、初めは驚いた表情をして視線を外しました。

しかし、奥さんは私の勃起が気になるようで、興奮した様子でチラチラと股間を見ているのはわかりました。

「それでは」

奥さん「……………………!!」

奥さんは私の言葉にハッとして、挨拶に答えず顔を赤らめながら無言で部屋に入っていきました。

その日も仕事が終わり家に帰ってパソコンを起動して奥さんの検索履歴を調べてみてびっくりしました。

『体臭フェチ、誘う、h動画』『股間、臭い、匂い嗅がれる、興奮、h、動画』『隣人、不倫、h、動画』『隣人、誘惑、h』

自分のコンプレックスだった体臭を嗅がれる事に相当ハマったのと、隣人の私との今の関係も興奮材料になっている事が分かりました。

それにしても見事にエロ系動画ばかりです、しかも履歴時間を見てみると朝から夕方までずっとエロ動画を見ていました。

セックスレスのせいなのか、かなり溜まっていたのが分かりました。

清楚で綺麗な顔に似合わない、あの豊満な体から放たれる臭い体臭に恥じらいを覚えながら、欲求に抗えずに一日中自慰をしてしまう奥さんを想像しました。

それだけで興奮してチンコが勃起してしまいます、私はこの時もう既に奥さんに夢中でした。

次の日

前日に無言で別れたので少し心配しながらも、いつも通りゴミ捨ての時間に玄関扉を開けると隣の部屋の扉も同時に開きました。

奥さん「……………おはようございます」

「おはようございます…………」

お互いすでに少し興奮しているのが分かります、そのまま無言で下に降りてゴミを捨てました。

前日と違い、帰りの上り階段では奥さんが迷わず私の前に出てくれました。

それから前日と同じように股間の匂いを嗅ぎ(嗅がせながら)階段を上っていきます。

すると2階の半分辺りまで登ったところで突然奥さんが止まりました。

そしてゆっくりと体をこっちに向けると興奮で上気した顔で、

奥さん「すいません……スカートの中に虫が入ったみたいで……」

そう言うと奥さんは震える手で長いフレアスカートを掴むとバサバサとこっちに向かってスカートを扇いできました。

すると奥さんのスカートの中からモワァァァッとした生暖かい風と一緒に、さっきまで嗅いでいた時よりも濃厚な雌臭が押し寄せてきました。

奥さん・私「ハァーハァーハァーハァー」

奥さんは興奮で息を荒げながらバサバサとスカートを扇ぎ、私はそこから送られてくる濃厚な匂いを必死に吸い込みます。

私の股間は完全に勃起しており、ズボンの外にまで我慢汁が染み出してきました。

堪らなくなった私は奥さんのムチムチの太ももに股間を擦り付けました。

奥さんの太ももに私のズボンから染み出した我慢汁がベッタリと付着していきます。

その光景を見た奥さんがスカート覆い被せてきて私の顔をスカートの中に入れてしまいました。

奥さんのスカートの中は汗の熱気と、目の前のパンツから漂う蒸れた股間の濃厚な匂いでムンムンでした。

私は充満する熱気と匂いにクラクラしながら、目の前の愛液が染み出す蒸れたパンツにむしゃぶりつきました。

「ッ!!(ベチャッ!)」

奥さん「ああん!!」

むしゃぶりついたパンツは汗と愛液を吸ってベチャベチャでした。

パンツから染み出す愛液や、太ももに滴る汗をがむしゃらに舐めながら、ズボンからチンコを取り出して奥さんの太ももに擦り付けます。

奥さんはスカート越しに私の頭を掴んで更に自分の股間に押し付けてきました。

奥さん「ああぁぁぁぁぁ/////」

私が押し付けているチンコを奥さんも太ももを動かして刺激してくれます。

奥さんの私の頭を掴む手が強くなって膝も少し震えてきました、絶頂が近いのでしょう。

最後に奥さんの最も強い匂いが出ている、愛液の染み出すクロッチの部分を、私はパンツ越しに一気に吸い込みました。

「(ジュルルルルゥゥゥ!!!)」

奥さんは私の頭を抱え込み、身体を震わせてイッてしまいます。

奥さん「あああああっっ////(ビクビクビクッ!!)」

「うっっっ!!」

(ビュッッ)

それと同時に私も果ててしまい、飛び出た精液は奥さんの太ももにベッタリと付着しました。

私はスカートから顔を抜き出すと、奥さんは絶頂の余韻でぼーっとしていました。

私も先程の快感の衝撃で動けませんでした。

すると奥さんがボンヤリと太ももに視線を向けてベッタリと付着したドロドロの精液を指先ですくい、匂いを嗅ぐとそのまま口の中に運びました。

奥さん「スンスンッ……パクッ…ペチャ、クチャ…ゴクンッ…はあぁぁ////」

口の中で味わった精液を飲み込むと恍惚な表情をして熱い吐息を吐きました。

その光景を見て興奮した私は、ついさっき出したばかりなのにまた勃起してしまいました。

先程の我慢汁と精液でベタベタに汚れて、ビクビクと脈打つチンコを私は奥さんの口にゆっくりと近づけていきます。

奥さんは潤んだ瞳でそれを見ると、落ち着いた息がまた少し乱れていき、ゆっくりと目と口を閉じます。

だんだんと奥さんの綺麗な顔に近づいていき、とうとうチンコの先端がプルプルの唇にくっつきました。

そのまま唇全体に口紅を塗るように我慢汁と精液を塗り広げていきます。

奥さん「ンッ…ンッ…ンッ…」

拒みはしませんが口は固く閉じられており、開けてくれそうにありません。

(少し冷静になったから流石にもう無理か?)

私は諦めずにチンコの先端で唇をめくり、前歯をコツコツとノックしました。

しばらく続けてダメかと思った時、奥さんの鼻息がチンコに当たってピクッとチンコが動きました。

すると、その動きを感じた奥さんがゆっくり目と口を開いて、

奥さん「ふぅ〜」

と息を吹きかけてきました。

チンコがピクピクと動きます。

それを見た奥さんは少し微笑むと息を荒げながら口を大きく開いてチンコを咥えてくれました。

奥さん「はぁー………はぁー………あむっ」

「おうっ」

奥さんはゆっくりと優しく丁寧に精液と我慢汁を舐めとってくれました。

奥さん「チュク、ピチャ、ピチャ、チュル」

私は、まるで恋人にするかのような優しい行為にうっとりとしてしまい、早くも達してしまいそうでした。

そんな私を見た奥さんは舌先でツンツンとチンコの先端をつついてきました、その快感に抗えなかった私は奥さん口の中で呆気なく果ててしまいました。

「うぁっっ(ビクビクッ)」

奥さん「んんっっ!!………ゴクッ、ゴクッ」

奥さんはチンコを口に加えたまま射精が終わるまで精液を飲んでくれました。

私の射精が終わったのを見計らうと、奥さんはウットリとした顔をしながらゆっくりと口からチンコを離しました。

しばらくお互い見つめ合っていたのですが、少しして息が整った奥さんが服を整えると、フラフラとした足取りで部屋に戻ってしまいました。

私はあの清楚な奥さんの行動や出来事、快感が衝撃的過ぎて動くことができませんでした。

数分程ボンヤリしていると落ち着いてきて、部屋に戻ったら遅刻寸前の時間でした。

その日の仕事から帰った夕方、奥さんの履歴を調べると、

『血液型、子供』『血液型、子供、aa、ao』『血液型、子供、aa、oo』

(血液型?子供?まさか……)

疑問に思いながら履歴を読み進めると、

『浮気、子供、血液型』『浮気相手、子供、バレない』

という検索ワードが出てきました。

(やっぱりそうだ………奥さんは自分との子供を………!!)

元々奥さんは二人目の子供が欲しかった事を思い出しました。

それと同時に奥さんと自分の血液型の話をした事も。

恐らく奥さんは旦那さんにバレないように私の子を妊娠するつもりなのでしょう。

(あの奥さんを自分が孕ませる)

そう考えただけでとても興奮してきました、でもどうやって旦那さんの目を誤魔化すのか分かりませんでした。

次の日

私は興奮冷めやらぬ状態でいつもの時間に玄関を開けました。

すると奥さんも昨日の様子とは打って変わって、まるで昨日の事なんて無かったかのように普通に挨拶してきました。

奥さん「おはようございます」

「はい、おはようございます」

私も平静を装って挨拶します、今日の奥さんはタイトミニのスカートを穿いていて少し屈むとパンツが見えそうです。

二人でゴミを捨てに行き、帰りの上り階段まできました。

前を歩く奥さんのムチムチの太ももから見えるパンツは汗と愛液で濡れているのが分かります、そしてそのパンツからはいつもよりも濃厚な匂いが漂ってきます。

しかし今日の奥さんは何故か足早に階段を上って行ってしまう為、いつものように近づけません。

そうこうしているうちに3階に到着してしまいました。

正直、昨日の履歴を読んでかなり興奮していたので肩透かしを食らった気分です。

(やっぱり昨日の朝、やり過ぎだったのかな?でも今日の朝は普通に挨拶したし、それに今日はタイトミニのスカートだよな。もしかして昨日の検索履歴からの予想が違ったのか?)

色々考えても結局分からず、お互いの部屋の前に着いてしまい仕方なく部屋に入ろうとすると奥さんが話しかけてきました。

奥さん「いつもすみません、子供が騒いで煩くして」

「いえいえ、そんな事ないですよ」

奥さん「取り敢えず、明日からの土日は旦那と息子は実家に帰省するのでご迷惑はお掛けしないと思いますので」

「え?旦那さんとお子さん帰るんですか?じゃあ奥さんは?」

奥さん「旦那の実家なので私はここに二日間いますよ」

それを聞いてこの二日間を想像した私は少し興奮して勃起してしまった。

奥さんはそれをジッと見つめた後、最後に一言、

奥さん「あと……………。今から洗濯物干しますね、では」

そう言ってニッコリ微笑むと部屋に入っていっきました。

奥さんは、普段は朝から洗濯物を干さないのに、今日はわざわざ干すと宣言したのだから何か意味がある筈と考えた私は急いでベランダに出ました。

しばらくベランダで待っていると、網戸の開く音が聞こえて、洗濯物を抱えたタイトミニ姿の奥さんがベランダに出てきました。

奥さんはこっちをチラッと見るとそのまま洗濯物を干し始めました。

少しずつ互いの部屋同士の仕切りに近づいてきます、私は仕切りの目の前に立って奥さんを待ちました。

そしてこちらに一番近づいてきたところで奥さんがチラリとこちらに視線を送ると、今履いているパンツを脱ぎ始めたのです。

「はぁー、はぁー、はぁー」

奥さんは脱いだパンツを、私が手を伸ばせば獲れる場所に干しました。

私は構わず隣のベランダに手を伸ばしてパンツを獲ります。

手にあるパンツは汗と愛液でビショビショに濡れており、そこにはいつもの奥さんの強烈な股間の匂いが染みついています。

私は興奮で震える手で勃起したチンコを取り出し、奥さんの方を向くと手に持ったパンツでチンコを包んで扱き始めました。

奥さんは顔を赤らめながらその光景をジッと見つめてきます。

奥さん「ハァー、ハァー、ハァー」

私が扱くスピードを上げてると、奥さんも息が荒くなってきました。

そんな奥さんを見ながら、パンツでチンコを包んだまま限界を迎えてしまい、パンツが精液塗れになってしまいました。

このパンツは貰った方がいいのか迷いましたが、奥さんの反応が気になるので返すことにしました。

パンツをついさっき奥さんが干したところへ戻すと、一部始終を見ていた奥さんが興奮した顔でこちらに寄ってきました。

そして息を荒げながら精液塗れのパンツを手に取り、そのパンツに足を通しました。

奥さんはこっちを見ながらゆっくりと見せつけるようにパンツを上に上げていき、

奥さん「んんっっ!!(グチュッ!)………はぁぁぁぁぁ////」

精液塗れの布がマンコの位置に接触したと同時に恍惚とした吐息を漏らしました。

奥さんはそのまま残りの洗濯物を干すと、最後にこちらに熱い視線を向けながら部屋に入っていきました。

その日の夕方、仕事から帰宅した私は奥さんの検索履歴を覗いてみると『夕飯、おかず』『パート、求人』といった事を調べており、私の期待したものは調べていませんでした。

(奥さんは一体何を考えているのだろうか)

次の日の土曜日

土日のゴミ出しはないのでどうしようかと悩んだ結果、取り敢えずいつも通りの時間に扉を開けてみると、隣の扉も同時に開いて奥さんが出てきました。

驚いた事に奥さんはスケスケのベビードールを着ていたのです。

すると奥さんは何事もなかったかのように話しかけてきました。

奥さん「あら、おはようございます」

私は驚きながらも平静を装って返事をします。

「……どうも、おはようございます」

奥さん「どこかお出掛けですか?」

「あ、いえ、いつもならゴミ出しの時間なものでつい」

奥さん「一緒ですね、私も間違えてました」

初めはこんな感じで二人揃って笑顔でとぼけながら会話をしていました。

しかし、奥さんの刺激的な格好と風に乗って股間から漂ってくる匂いで私は興奮していき、股間がみるみる勃起していきます。

奥さんもそんな私を見て叙々に興奮していってるのが分かります。

奥さん・私「………………………」

そうすると次第に官能的な空気が充満していき、お互い無言なってしまいました。

奥さん「………………あの、…………今日はお暇ですか?」

「………………ええ、特に用事はありません」

奥さん「……でしたら、……日頃うちの子が騒がしくしてご迷惑をお掛けしていますし、………………お詫びにお茶でもどうですか?」

「……………どこかのお店ではなく、そちらのお部屋で?」

そう聞くと奥さんは綺麗な顔を真っ赤にして数秒間沈黙すると、

奥さん「………………………はい//////」

興奮気味な吐息でそう答えました。

「………ではお邪魔します」

そう応えると奥さんはそのまま玄関の扉を大きく開けて私を部屋に招き入れてくれました。

部屋に入れてもらって案内された先はリビングでした。

リビングのエアコンは点けていないようで、とても暑かったです。

奥さんは二人分のアイスコーヒーを入れると、ベビードール姿のまま私の対面の椅子に座ります。

奥さん・私「………………………………………………」

お互いに興奮したまま無言の時間が流れます、すると奥さんから意を決したように聞いてきました。

奥さん「………あの、昨晩は煩くなかったですか?」

「………………いえ、そんな事ないですけど何でですか?」

奥さん「昨晩は……………主人と……」

「ああ…………なるほど、いや、大丈夫でしたよ」

(つまり妊娠しても問題ないですよということか、そして多分この土日のために旦那さんと無理矢理やったな)

私は奥さんの言いたい事を理解して益々興奮が高まっていきました。

そして我慢できずに無言で対面に座る奥さんの、スケスケのベビードールから見える豊満な胸を見ながら、机の下から漂ってくる奥さんの股間の濃厚な匂いを嗅いで益々興奮していきます。

「スンスンスンスン………フゥー、フゥー」

そんな私の姿を見て奥さんもどんどん興奮していくのが分かります。

部屋に篭る熱気と興奮でお互い汗が滲み出てきます。

そして興奮し過ぎて息が荒れてしまい、会話が途切れ途切れになってしまいます。

奥さん「はぁー//……はぁー//……すいません…エアコン壊れてて…暑くないですか?」

「フゥー、フゥー……確かに……少し暑いです、それに…フゥー、フゥー、ちょっとクラクラします」

奥さん「はぁー///……はぁー///……熱中症かもしれませんし、はぁー//…服、脱いだほうがいいですよ?」

「フゥー、フゥー…そうですね」

そう言われて私は服をゆっくりと脱いでいき、全裸になりました。

奥さんは、完全に勃起した私のチンコをうっとりと眺めます。

奥さん「はぁー///……はぁー///……寝室はエアコンが効いてますから、はぁー//……そこでお休みになってください」

そう言って奥さんは立ち上がると夫婦の寝室に案内してくれました。

案内された寝室はエアコンがよく効いており、手前に黒のベッドと奥の方にピンクのベッドが置いてありました。

恐らく奥にあるピンクのベッドが奥さんのベッドなのでしょう。

奥さん「はぁー///……はぁー///…、どうぞ、奥のベッドで…はぁー//……横になって休んでください」

「フゥー、フゥー……はい」

こうして、あくまで『やましい行為』ではないという言い訳をする事でどんどんと興奮が増していくのがお互い病みつきになっていました。

私は興奮でフラフラしながら奥のベッドまで行って、奥さんの言われた通り仰向けになりました。

シーツからは奥さんの芳しい香りがしてきます。

私が横になるのを見て、奥さんは興奮を抑えきれない様子でゆっくりとベビードールを脱ぎ、一糸纏わぬ姿になりました。

奥さんは綺麗な顔を上気させて潤んだ瞳をこちらに向けてきます。

豊満な胸には少し大きめの桜色の乳輪とその真ん中では乳首がツンと立っていました。

肉感的な下半身には毛深いモジャモジャの剛毛が生えており、それが奥さんの綺麗で清楚な顔とのギャップを生み出して、いやらしさを引き立てていました。

それに股間からは濃厚な雌臭が香ってきます。

その光景と香りに反応した私のチンコがビクビクと動いて我慢汁を溢れさせます。

奥さんはビクビクと動くチンコの先端に指を伸ばすと、我慢汁の溢れ出る鈴口をクチュクチュと弄り回します。

奥さん「はぁー//…はぁー//…とても熱いですね///…はぁー///…ここが原因でしょうか?///」

「フゥー…この…フゥー……奥に、熱さの原因の……フゥー…白い塊があるので……それを……フゥー……出さなければいけません」

奥さん「はぁー//…どうやって…出すんですか?///」

私は奥さんの股間から滴る透明な愛液をジッと見つめました。

「液体で……フゥー…温めては…フゥー…どうでしょうか?」

すると奥さんも顔を下にやり、自分の太ももを流れる愛液に目を向けたました。

奥さん「はぁー///…そうですね、……でも今は……お湯はないので…はぁー//…他の液体で代用してみましょう///」

そう言うと奥さんはチンコの鈴口から指を離してベッドに上がり、股を開いて私のそそり勃つチンコに跨ると膝立ちの状態になりました。

すると跨った奥さんの股間からはトロトロとした透明な愛液が滴り落ちてきており、上を向いた私のチンコに向かってゆっくりと落ちてきました。

「うあああぁぁ……」

股間からトロトロと滴り落ちてくる生暖かい愛液によって、チンコはヌラヌラにコーティングされていきます。

奥さん「はぁー//……どうですか?…はぁー//…はぁー//…原因の…熱い塊は///…はぁー//…出てきそうですか?」

「フゥー、フゥー、まだ……駄目そうですね…フゥー、もっと熱いもので……包めば…出てくるかも…しれません」

私の言葉を聞いた奥さんは、震える両手を剛毛で包まれた自分の股間にのばし、愛液の滴るマンコをグパァと広げました。

奥さん「はぁー//…はぁー//……なら試しに…はぁー//…ここで包んで…はぁー//…みましょうか?///」

(モワァァァ)

広げられたマンコからは膣内の籠もった熱気と下品でいやらしい香りの雌臭が溢れ出てきました。

そこから広まった雌臭は部屋に充満し、マンコの真下でそそり勃つチンコの先端では膣内の熱気を感じます。

「フゥー、フゥー、そうですね……試してみましょう」

奥さんはマンコから愛液を垂らしながらゆっくりと腰を落としていきます、チンコにかかる熱気もどんどんと増していきます。

そしてついにマンコの入り口とチンコの先端がくっつきました。

(プチュウ……)

奥さん「あっ///」

奥さんはまるでチンコを味わうかのように、更にゆっくりとゆっくりと腰を落として膣内に挿入していきます。

愛液でヌラヌラにコーティングされたチンコが奥さんの熱い膣に包まれていくのを感じます。

(ズププププププ………ズプンッ)

奥さん「はあぁぁぁぁぁん////」

「うっくぅぅぅ」

奥さんが最後まで腰を落として、お互いの股間がピッチリと密着しました。

熱く滾った膣壁はチンコを優しく包み込み、時折グネグネと動いて刺激を与えてきます。

奥さん「はぁーはぁーはぁー、どう…ですか?//」

「まだ…駄目そうですね…試しに……擦ってみましょうか?」

奥さん「はぁーはぁーはぁー…………………………はい////////」

顔を真っ赤に染めて頷いた奥さんはゆっくりと腰を上下に動かし始めました。

(ヌププゥゥ………ビタンッ……ズプププゥゥ……ビタンッ)

奥さん「んあぁぁ……あんっ……ああぁぁ……ああんっ」

奥さんの腰が上下する度に蒸れたマンコから雌臭がムワッと漂ってきます。

その匂いに我慢できなくなった私は下から勢いよく腰を突き上げました。

(ズパンッ…ズパンッ…ズパンッ…ズパンッ!!)

奥さん「あんっ…あんっ…あんっ…あんっ//////」

私が下から突く度にプルプルと揺れる奥さんの胸に手を伸ばして揉みしだきます。

奥さん「ああんっ!んあっあっあああんっ!!」

夢中になって揉んでいる胸から視線を外すと、奥さんの潤んだ瞳と目が合いました。

すると、腰を動かし合いながらも自然と互いの顔が近づいていきました。

奥さん・私「……………ちゅ…………ちゅっ………ちゅるっ」

初めは啄むように唇を重ね合わせていたのが、少しずつ激しくなっていきます。

奥さん・私「ちゅるるっ……ぢゅるるるぅぅ…………んはぁぁ///…………あむっ、じゅるるるるるぅぅぅっっ////ぐちゅっちゅぱっ////」

いやらしい音をわざとらしく立てながら相手と舌を絡ませ、口内を舐め合い、唾液を交換し合います。

お互い絶頂が近いことを感じ合い、二人の腰のスピードが上がっていきます。

(パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!)

奥さん「あっあっあっあっあっあっ//////」

(ブルンッブルンッブルンッ!!)

奥さんは激しく揺れる胸から吹き出た汗とその匂いを撒き散らせていきます、堪らなくなった私は汗塗れの奥さんの胸にむしゃぶりつきました。

「(じゅるるるるうぅぅ、レロレロレロォ、ちゅううう)」

扇状的に揺れる胸から染み出した玉の汗を舐め取りながら全体に涎を塗りたくっていき、乳首に吸い付きます。

奥さん「ああああああんっっ!!んはあぁぁぁ!!ああああ////」

グチャグチャに胸を舐めまわしてから口を離すと、奥さんの胸はテラテラと光り、涎臭くなってしまいました。

奥さん「スウウゥゥ………はあああああぁぁ///」

奥さんは自分の胸から漂う匂いを嗅ぎ、私の涎の匂いが自分の胸にこびりついた事で更に興奮を加速させます。

結合部を見ると、溢れ出る愛液がピストンする度に泡立って、奥さんの剛毛と私のチンコが真っ白に染まっていました。

私の下に敷かれているピンクのシーツは、二人の撒き散らした汗と結合部から溢れ出る体液でビショビショに濡れています。

「もうそろそろ………出そうです……」

奥さん「あっあっあっ、どうぞっ…んっ、出してっ…くださいっ…はぁんっ!………熱くてっ白いっ……あああんっ!………塊っ!////」

(パンッパンッパンッ…ズパンッッ…ギュウウウゥゥ)

最後の一突きで腰を勢いよく打ちつけると、互いの腰をグリグリと押し付け合って密着させました。

「うっ!……おうっ!!(ビクッ……ビュルルルルルゥゥーー!!)」

飛び出た精液の勢いと熱さを膣内で感じて奥さんも絶頂しました。

奥さん「あっ!……んあああああああぁぁぁっっっ////////!!!!!(ビクッ……ビクビクビクッッ!!)」

絶頂後しばらく経っても二人とも凄まじい快感で、繋がったままの状態から動けないでいました。

奥さん・私「はぁはぁはぁはぁはぁ」

その間も奥さんの膣はグネグネと動き、私の残りの精液を絞り出してきます。

私は絞り出されて空っぽになったチンコを、ビクビクと体を震わせる奥さんの膣から引き抜きました。

奥さん「あっ…はっ……(ビクッ…ビクッ……)」

(ズルルル………ブリュリュッ)

チンコを引き抜かれたマンコはヒクヒクと震えて、中に出されたドロドロの精液を垂れ流していきます。

奥さん「体調は……どう……ですか?」

「……おかげさまで………良くなりました」

奥さん「そうですか……なら良かったです……お部屋までは…戻れそうですか?」

「………はい………………今日は…看病しくださって……ありがとうございます……お詫びに…明日は私の部屋で……お茶しませんか?」

奥さん「…………////(コクン)」

奥さんが真っ赤な顔で頷いたのを確認すると私はボンヤリしながら体液塗れの体に服を着てフラフラと自分の部屋に戻りました。

部屋に戻って服を脱ぐと、自分のチンコから奥さんの雌臭が漂ってくる事に気付きました。

その後、風呂に入っても中々奥さんの匂いは取れず、一日中興奮しっぱなしでした。

次の日の日曜日

私は朝から裸のままで奥さんを待っていました。

リビングの机の上にはクスコ、50ccの計量カップ、スポイト、ハンディカメラ、タブレットが用意されています。

そしていつもの時間になると同時にインターホンが鳴りました。

玄関を開けるとそこには一糸纏わぬ姿の奥さんが立っていました。

「どうも、おはようございます」

奥さん「…………おはようございます/////」

恥ずかしそうに挨拶する奥さんを部屋に招き入れ、リビングの机まで案内しました。

奥さん・私「………………………………」

お互い無言で向き合いながらも、奥さんは机の上に並んだ道具を見て色々想像しているようで、徐々に息が荒くなっていきます。

「この前テレビで見たんですが女性の子宮には50cc程の液体が入るらしいですよ?」

奥さん「はぁー//……はぁー//……そうなんですか」

奥さんは机の上に置いてある50ccの計量カップをウットリと見つめます。

「しかも一度子宮の中に入ると溢れてこないらしいですよ」

奥さん「はぁー//……はぁー//……それは凄い………ですね」

そんな発情した奥さんを見ていると自分もだんだん興奮していきました。

奥さん「はぁー//……はぁー//……顔が…真っ赤ですよ?……熱中症かもしれませんし……私の事は気にせず……はぁー//…はぁー//……横になってください」

「フー、フー、そうさせて……もらいます」

私は椅子から立ち上がり、隣に置いてあるベッドに仰向けになると勃起したチンコが垂直に上を向きます。

その光景から目が離せなないのか、奥さんはそそり勃つチンコをネットリと見つめたままこちらのベッドに寄ってきます。

奥さん「はぁー//……はぁー//……大丈夫ですか?」

私の隣に立つ奥さんの股間からは濃厚な雌臭が放たれており、それが部屋全体に広がります。

「スゥー、スンスン……すいません、この部屋……少し匂いますよね?」

奥さん「………………そうですね///////」

奥さんは発情した真っ赤な顔のまま恥ずかしそうにコクンと頷きました。

「………どこからくる……匂いでしょうか」

すると奥さんは熱い吐息を吐きながらゆっくりとベッドに上がり、体をチンコの方に向けて私の顔の前に跨ります。

眼前に来た奥さんの股間はびっしりと剛毛で覆われており、その奥の方からはトロトロした透明な愛液が漏れ出てきていました。

そしてその愛液は周辺の陰毛を濡らしながら白い太ももに伝わりツゥーと流れ落ちていきます。

奥さん「はぁー//……はぁー//……もしかしたら………ココ///……ですかね?///////(クチュ……………クパァァァァ)」

そう言いながら奥さんは股間に手を伸ばして剛毛を掻き分けると、奥からは鮮やかなピンク色をしたマンコが出てきました。

(ムワァァァァァ)

奥さんがそのマンコの割れ目に手を掛けて広げると、中から放たれた蒸せられた熱気と、特濃の雌臭が私の顔に直接当たり、トロトロの愛液が滴ってきます。

綺麗な顔とはアンバランスな剛毛、その毛の奥には綺麗なピンク色のマンコ、そしてそこから放たれるのは普段の清楚な奥さんからは考えられない程の下品で濃厚な臭い雌臭。

こうして真上に跨る奥さんの事を考えれば考えるほど興奮が増していきます。

「フゥー…フゥー……そこかもしれません…フゥー…フゥー…試しに……綺麗に…フゥー…フゥー…してみましょうか?」

奥さん「…………………………はい///////」

奥さんが私の顔に向かってゆっくりと腰を下ろしていきます。

顔の前でパックリと広げられたマンコがどんどん近づいてきます。

奥さん「はぁーはぁーはぁーはぁーはぁー////////」

「はぁー、はぁー、スウウウゥゥゥゥ、はぁー、はぁー」

その割れ目から放たれる濃厚な雌臭と蒸れた熱気を吸い込み今か今かと待ち構えます。

(クチュゥゥゥ//////)

奥さん「ああああああぁぁぁぁ/////」

そして私の口と奥さんのマンコが重なり合いました。

「(ぢゅうううぅぅ!!!レロレロレロレロ、ぢゅぱぁ、じゅるるるるうぅぅ!!)」

奥さん「んああぁぁ!!はあぁんっ!!ああああぁぁぁ……///」

私は熱く濡れたマンコに吸い付き、舐め回し、溢れ出てくる愛液を嚥下していきます。

舌を伸ばして膣を舐め回すと、奥からは熱気と一緒に特濃な雌臭が溢れ出して私の鼻を通り抜けます。

(ギュムウウウウウウウウ)

奥さんは太ももで私の顔を挟むと更に股間を押し付けてきました。

私はムチムチの太ももとマンコの熱気と雌臭に囲まれ、その興奮に反応したチンコがピクピクと動いて我慢汁を出していくのを感じました。

それを見た奥さんはそそり勃つチンコを掴んで口に含んでしまいました。

奥さん「あむっ、じゅるるるぅぅっ、じゅぱぁ、レロレロ」

奥さんは鈴口から溢れ出る我慢汁を吸い取り竿全体を舐め回します。

チンコにむしゃぶりつきながら奥さんのマンコからはどんどんと愛液と雌臭が吹き出します。

私はそんな奥さんの股間を舐め回しながら、マンコの上部に毛で隠れていたクリトリスを見つけました。

毛を掻き分けると薄い皮に隠れた1ミリ〜2ミリくらいの凄く小さなクリトリスが出てきました。

よく見るとそのクリトリスはピクピクと動いてほんの少しずつ膨張していました。

皮越しに舌先でつついてやると奥さん体がチンコを咥えたままビクっ跳ねて、クリトリスがムクムクッと膨張しました。

「(つんっ……つんッ……)」

奥さん「んっ//(ビクッ……ムクムクッ)」

私はどんどん大きくなるクリトリスに夢中になってひたすたつつきました。

気がつくと、小さくて分からないくらいだったクリトリスが、小さな豆粒くらいの大きさになっており、ジワジワと皮から先端が出始めたのです。

それからも大きくなり続けて、クリトリスの全体が皮から出てきても止まらず、余った皮をムキムキと引っ張りながら根元まで剥けていきます。

最終的には豆粒大くらいまで膨張して、まるで勃起した小さなチンコのような状態になりました。

奥さんはその間もずっとチンコを夢中で舐め回していました。

私はチンコを舐めながら卑猥なクリトリスを勃起させる奥さんに更に欲情します。

「むちゅううううううう!!」

奥さん「はあぁぁぁん////(ビクビクビクビクッッ)」

私がクリトリスに吸い付くと奥さんの体がビクビクと震えました。

奥さんも負けじと刺激を与えてきます。

お互い絶頂してしまいそうでした。

二人共舐め合いながらその雰囲気を感じ取り、一気に秘部を吸い立てて相手を絶頂に導きました。

奥さん・私「じゅるるるるうぅぅ!!!!」

奥さん「はあああああああぁぁぁんっっっ//////(ビクビクビクビク!!!)」

「うっ……くぅぅぅぅ(ビュルルルルー)」

奥さんは絶頂しながらも、射精直前にチンコから口を離して、机に手を伸ばすと置いてあった50ccの計量カップで精液を受け止めました。

奥さん・私「はぁはぁはぁはぁはぁ」

お互い絶頂の快感と余韻に浸りながら息を整えます。

しばらくして、奥さんは自分の股間から雌臭が漂っているのが分かると、精液の入った計量カップを机に置いて恥ずかしそうに聞いてきました。

奥さん「はぁーはぁー///……あの////……匂いは////……綺麗になりましたかね/////……はぁーはぁー///……確認して貰っても///……いいですか?////」

そう言うと奥さんは股間に手を伸ばして愛液と汗と涎でドロドロのマンコに指を入れて大きく広げました。

(ヌチャァァ///……グパアァァ/////)

広げられたマンコの奥からは先程よりもより濃厚な雌臭が漂ってきており、愛液もトロトロと溢れてきました。

「はぁー、はぁー、分かりました………ぢゅうううぅぅ!!ヂュルルルル!!!」

私は目の前にあるマンコに再びむしゃぶりつきました。

奥さん「はぁん////!!んはぁ、ああああん////………あむっ、じゅるるるぅぅっ!!」

奥さんも目の前にあるチンコを再び咥え込みました。

そうして何度かお互いを秘部を舐め合って絶頂させ合っていると、奥さんの股間からは雌臭がしなくなった代わりに、今度は私の涎でベチャベチャに汚れた事で涎の匂いがこびりつきました。

奥さんは自分の股間から漂ってくる私の涎の匂いを嗅いで、熱い吐息を吐きました。

私は奥さんのその仕草に興奮して再度マンコを広げると、膣内からは強烈な雌臭が漂ってきます。

奥さんの股間の体臭の原因は膣内からだった事が分かりました。

それと同時に計量カップにも50cc分の精液が貯まっていました。

その頃には二人共息も絶え絶えになっており、お互いの息が落ち着くのに少し時間が掛かりました。

奥さん「はぁはぁはぁ、確か…女性の……子宮には…はぁー…はぁー…液体が…50cc…はぁー…はぁー…入るん……ですよね?」

「はい……はぁー、はぁー、熱中症の……原因の液体で……試して……みますか?」

奥さんはカップに入ったドロドロの白い精液を潤んだ瞳でジッと見つめると、興奮で体を震わせながら頷きました。

奥さん「はぁーはぁー////………………………はい//////(コクン)」

「では…………これからする……指示に従ってください」

奥さんをベッドの上でまんぐり返しの状態にして、膣内にクスコを挿入してマンコを広げました。

広がった膣内からは奥さんの雌臭がムンムンと漂ってきます。

そしてその広げた膣内の一番奥に奥さんの子宮口が見えました。

私は奥さんにタブレットを手渡して、膣内をハンディカメラで撮影します。

「見えますか?………これが子宮口です」

奥さんがタブレットを見ながら恥ずかしそうにします。

奥さん「はい////見えます////」

「この子宮口の穴にさっき貯めた液体が全部入るか確認します」

奥さん「はい//」

私はカップの中の精液をスポイトで吸い取ると奥さんに話しかけました。

「噂ですけど……フゥー…フゥー…この液体………子供の素……かもしれない…フゥー…フゥー…らしいですよ?」

奥さんの吐息が少しずつ荒くなっていきます。

奥さん「…………………はぁー///……はぁー///…熱中症の……原因の液体…はぁー///…はぁー///…じゃないんですか?」

奥さんの興奮が高まって来る事で、さっきまでは全く動いてなかった奥さんの子宮口がパクパクとまるで本物の口のようにクパクパと動き始めました。

「フゥー、フゥー、どっちか分らないから………試してみますか?」

奥さん「………はぁー………はぁー………はい//////////////////」

私は精液の入ったスポイトを膣内に入れて子宮口と数ミリの距離まで近づけました。

膣壁からはジワジワと愛液が染み出してきました。

奥さんもタブレットに映るその光景を見てますます息が荒くなります。

奥さん「はぁ///はぁ///はぁ///はぁ///」

まるで待ち構えているかのように開閉する子宮口に向けて、スポイトから慎重に一滴だけ落としました。

(ポトッ)

奥さん「あっ!(ピクッ)」

落ちた精液が子宮口に当たったと同時に奥さんの体が一瞬ピクッっと動きます。

そしてドロドロの精液はそのままクパクパと動く子宮口の中に全て吸い込まれていきました。

奥さん「あ…あ…ああああぁぁぁ///////」

奥さんはタブレットに映し出された自分の膣内の様子を見ながら興奮に震えます。

すると子宮口は更に大きく、グパァとまるでもっとくれとせがむように開閉し始めました。

(グパァ……グパァ……グパァ……グパァ……)

耳を澄ますと膣内からは微かに子宮口の開閉する音が聞こえます。

奥さん・私「はぁーはぁーはぁーはぁー」

二人とも興奮で息が荒れます。

私は興奮で震える手を抑えながら、子宮口の縁から零れないように1滴ずつスポイトから精液を落としていきました。

(ポトッ、ポトッ、ポトッ、ポトッ)

落ちた精液はグパグパと大きく開閉する子宮口にどんどん飲み込まれていきます。

(グパァ…ゴポポ……グパァ…ゴポポォ……グパァ…ゴポポポォォ)

耳を澄ますと、子宮口がゴポゴポと音を立てながら次々と美味しそうに精液を飲み込んでいくのが分かります。

奥さん「ああ……ああぁ……あぁぁぁ…はああぁ」

奥さんは興奮と快感で呆然としながら、今自分の体で起こっている事をタブレット越しに食い入るように見つめます。

膣壁はジワジワと染み出す愛液が出続けてトロトロになっています。

私は興奮で震える手を抑えきれずに、スポイトから多めの量の精液を出してしまいました。

(ビュルッ)

奥さん「あうっ///(ビクッ!)」

子宮口に当たった精液の勢いで奥さんが喘ぎますが、画面を見た奥さんは子宮口の縁から精液が零れるのを危惧して悲痛な声を上げました。

奥さん「ああっっっ!!!」

しかし思いもよらない事が起きました。

(グパアァァァ………)

精液を逃すまいとする子宮口が、今までにない程の大きな音を立てながら大きく開いたのです。

奥さん「はうっ///!!(ビクッ!)………え?…え??」

奥さんはその感触と快感に身悶えながらも突然の事で何が起こったか理解できずに狼狽ていました。

(…………………………ゴボッ!)

奥さん「………………あっ//」

その時、膣内から響いた精液を飲み込むゴポッという大きな音と、タブレットに映る大きく口を開けた子宮口に溜まった精液を見て状況を理解しました。

奥さん「あぁ……ああぁぁ……」

そしてこれから来る快感に期待して声を上げます。

(……ゴボボッ!…ゴボボボオオォォ)

すると凄い音を立てながら子宮口の中に精液が勢いよく飲み込まれていきます。

奥さん「……あぁぁ…あああああん//////!!!」

奥さんはタブレットで自分の体内で起きている出来事を見ながら、子宮口が精液を勢いよく飲み込む感触でイッてしまいました。

(…………グポンッ!)

大きな口を開けて全ての精液を飲み干した子宮口は勢い良く閉じました。

奥さん「はぅんっっ///!!」

その衝撃で奥さんは最後にもう一度快感の声を上げます。

奥さん「はぁはぁはぁはぁ」

奥さんは先程の衝撃で息切れを起こしながら期待した目で私の方を見つめてきました。

意図を理解した私が膣内に目を向けると、声を上げながら先程よりも大きく子宮口の穴を開きました。

奥さん「はぁん///(グパアァァァァァァ)」

私は大きく開いた穴に向かってスポイトから先程よりも勢い良く精液を噴射させました。

(ビュー!!!)

奥さん「うあああ/////(ゴボボボボボボオオオ)」

子宮口に当たった精液は勢い良く飲み込まれていき、それと同時に奥さんが快感の声を上げます。

奥さん「はぅんっ///!!(グポンッ!)」

それが終わると勢いよく子宮口は勢いよく閉じました。

(グパァァァ、ビュー!、ゴボボボオオ、グポンッ!、グパァァァ、ビュー!、ゴボボボオオ、グポンッ!)

奥さん「はぁん//、うああああ///、はぅんっ///!、はぁん//、うああああ///、はぅんっ///!」

気が付くと奥さんと私は連続でこの行為を続けていました。

すると少しずつ子宮口の開閉が大きくなってきている事に気付きました。

もしかしたら奥さんが小さく連続でイキ続けている事で子宮口が柔らかくなってきているのかもしれませんでした。

そして残りの精液が20cc程になったところで大きな変化が起きました。

奥さん「ああああん//////」

奥さんは大きくイッた時です。

(ギュパアァァァァァ)

今までの子宮口の開き具合はスポイトの先端より小さかったのですが、今回はスポイトの先端と同じくらいの大きさまで開いていました。

私はそこにスポイトの先端を差し込もうとしました。

奥さん「あんっ///」

しかし、ほんの少しだけスポイトの先端の方が大きかったので入りきりませんでした。

奥さんは私の意図を理解したのか足をピンと伸ばして力を入れ始めました。

(ミチ…ミチミチ……ミチミチミチィィ)

すると音を立てて少しずつ子宮口が広がっていきます。

奥さん「んうぅぅ//…ああぁぁ//……んはああああああぁぁ///」

奥さんは子宮口が広がる快感で熱い吐息を出します。

大きく広がった子宮口の穴からは、子宮内の様子を見る事ができました。

中を覗くと、今まで入れてきたドロドロの精液が奥さんの子宮の中でベットリとへばり付いているのが分かります。

奥さんはタブレットでその光景を見て体を震わせました。

奥さん「あ…あ…あああああ////」

そして私はその子宮内に直接、残った全ての精液を思いっきり噴出させました。

(ブシュウウウウゥゥゥーー!!!)

勢いよく飛び出したドロドロの精液は子宮内に直接叩きつけられます。

(ベチャチャチャチャ!!!!)

奥さん「んああああああぁぁぁっっ//////////!!!(ガクガクガクガクッッッ!!)」

奥さんは大声を上げながら体をガクガクと震わせました。

(ギュポンッ!!)

奥さん「はあぁんっ/////!!(ビクンッ///)」

全ての精液が子宮に収まると、子宮口が凄い勢いで締まってしまいました。

私はそれを確認すると、マンコからクスコを抜いて奥さんを仰向けにしてあげました。

奥さん「はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…///////(ビクッ…ビクッ…ビクッ…ビクッ)」

奥さんは軽い絶頂が止まらないのか、息を切らしながら体をビクビクと震わせ続けていました。

私はそんな奥さんの股間に潜り込んで、汗でベタベタに張り付く剛毛を掻き分けてマンコを確認します。

(ヒクッ…ヒクッ…)

私は奥さんが息をする度にヒクヒクと動くマンコを開いて中を確認しました。

(ニチュ……クパァ………)

中からは奥さんの雌臭と愛液が漏れ出すだけで精液は全く溢れてきません。

私は視線を感じて顔を上げると瞳を潤ませて今にも泣きそうな奥さんと目が会いました。

すると奥さんはとても小さな声で囁くように誘ってきました。

奥さん「……………………入れて/////////」

「っっっ!!!」

奥さんのストレートな誘いを聞いた私は堪らなくなり勢いよく奥さんに襲い掛かりました。

(ズブウウウウウゥゥゥ!!)

「うおおおおおおおおぉぉぉ!!!!」

奥さん「はあああああああああ/////!!!」

私は一気にチンコを挿入するとそのまま勢いよく動かしました。

(パンパンパンパンパン)

「奥さん…ああ…奥さん、奥さんっ!」

奥さん「ああぁ…いい…ンッ//…いいの……おちんちん///…アンッ///……もっとぉ///」

先程の発言で開放された奥さんは隠す事なく感情をさらけ出してきます。

奥さん「ああん!!……いいっ//……はぁ……ん//……いいのぉっ///!!」

奥さんは私の首に手を回すと、勢いよく口に吸い付いてきました。

(むちゅううぅぅ!!)

お互い夢中で下を絡ませます。

奥さん・私「(じゅるるうぅう、あむぅ、ちゅく、ちゅぱっ、じゅるうぅ)」

私は一旦口を離して下でブルンブルン揺れる胸にむしゃぶりつきました。

「(あむっ、じゅる、レロレロレロレロ、ちゅううう)」

奥さん「はあああぁぁん///!!いい!おっぱい、気持ちいいのぉぉ//!!!」

私は奥さんの胸に吸い付きながら絶頂が近いのを感じ取りました。

「ああああ!……出る!……奥さんっ……精液……出すよ!!」

奥さん「きてぇ!……きてぇ!!……あぁんっ///…熱い…精液……あっ///…もっと……欲しいのぉ///…はぅんっ//!!…出してっ!!出してぇぇ!!!」

すると奥さんは私の腰に足を回して待ち構えます。

最後は思い切り突いてチンコを子宮口に押し込みました。

(ギュパアァァァ)

すると子宮口が開いたのをチンコの先端で感じ取りました。

「ううっ!!(ビュルルル!!!)」

私はそのまま勢いよく射精して、精液を子宮内に直接打ち込みました。

奥さん「あっ!…んあああああああぁぁぁ///(プシャアアア!!!)」

奥さんは絶頂と同時に勢いよく潮を吹きました。

奥さん「あぁ…………あつぅ////……出てる////………(ピクッ……ピクピクッ)」

奥さんは、未だ子宮内で出続ける精液を感じて、体を震わせながら息をうっとりと漏らしました。

射精が終わりチンコを引き抜くと二人共息を切らして横になりました。

奥さん・私「はぁーはぁーはぁーはぁー」

お互いの絶頂の衝撃で全く動けませんでした。

しばらくして呼吸が整ってきた奥さんは自分の股間に手を伸ばして自分のマンコを触りました。

奥さん「あ……ああ…あああ……ああああ」

すると奥さんは茫然と声を上げました。

私は何事かと思い奥さんの股間に目を向けてその理由を理解しました。

子宮内に直接精液を注いだせいで、マンコから全く溢れてこないのです。

行為中はお互いの興奮材料になっていましたが、冷静になってから私は事の重さに気づき始めました。

奥さんはフラフラと立ち上がってもう一度自分の股間を確認しましたが、それでも出てきませんでした。

奥さん「ああ……あああ……ああああ////(クチュ……)」

そのまま奥さんはフラフラと歩いて、部屋から出て行ってしまいました。

私は呆然として全く動けずにいましたが、最後に見た奥さんは少し興奮しているように見えました。

その日は、その後もボーッとして何をする気も起きませんでした。

次の日からはいつもの時間に玄関を開けても奥さんは出てこなくなりました。

そして数週間経ったある日、玄関を開けると奥さんが立っており、満面の笑みで挨拶してくれました。

奥さん「どうも、おはようございます!!」

「あ、おはようございます……」

奥さん「いい天気ですね」

「そう……ですね」

奥さん「あの、実は私……妊娠したんです」

「そうですか…それは………おめでとうございます」

奥さん「ありがとうございます……それで……」

「……どうしました?」

奥さん「………女性の胸から出る………ある液体を飲むと……男性は……どこかの部分が……大きくなる……らしいんです」

「どこの部分か分からないので…………試してみますか?」

奥さん「…………………はい//////////////」

それから奥さんは出産するまでゴミ捨ての時間には一切出てくる事はなくなりました。

そしてつい最近、奥さんは赤ちゃんを出産しました。

産まれた赤ちゃんは私のアルバムに載っている写真にそっくりでした。

正直私も奥さんも誰の子供なのかなんてあまり気にしていません。

何故なら、今は昔より更に大きくなった豊満な胸から出てくる液体にお互い夢中だからです。

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