隣に住む年上の人妻さんとたまたまベランダで話している内に

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それはある晴れた休日の事でした。

私はあまりベランダに洗濯物を干す事がなくて、だいたい平日は部屋干しが多いんですけど、その日はもう春の日差しが夏の日差しに変わりつつある頃で(たまにはベランダに干すか)と思いながら洗濯物を干そうと思ってベランダに出た時の事。

隣のベランダとの境の薄っぺらい仕切り壁のところで隣の奥さんの声がしていて

奥さん「ンーンー・・・届かな・・・い」

という声が聞こえて、薄っぺらい壁の方に目をやると、どうも隣の洗濯物が私のベランダの手摺りのところに引っ掛かっているみたいで、取ってあげて手渡そうとすると壁の向こうにドアップの奥さんの顔があって

「あ、すみません・・・うちに風で飛んできちゃったんですよね?」

って言いながら、その洗濯物を手渡してあげようとしてその洗濯物をふと見るとブラでした。

「あ、あ、すみません」

奥さん「あ、いえ、こちらこそうちの洗濯物がおじゃましちゃって」

って言いながら恥ずかしそうにブラを受け取って

「あ、初めまして、私隣に住んでます奥田と言います」

奥さん「あ、私は遠野といいます、引っ越してきて挨拶もしないで失礼しました・・・前に何度かベランダでタバコ吸ってたのを見かけた事があるんですけど、なんか声をかけられずにすみません」

「あ、そうなんですね、ここってベランダの仕切りの壁が狭いから隣の人がたまに見えたりしますよね?ご夫婦で棲まれてるんですよね?」

奥さん「あ、そうです・・・たまに彼女さんが来てるみたいでしたけど、可愛い彼女さんですね」

「あ・・・彼女とは別れちゃいました」

奥さん「あ・・・変な事言っちゃいましたね、すみません」

「あ、そんなそんな・・・気にしないで下さい」

っていう話しになって変な間があいてしまって

奥さん「またうちの洗濯物が舞い込んじゃうかもしれませんけど、その時はまたお願いしますね」

っていう言葉を最後にその時は会話を終えました。

(それにしてもデカいカップだったなー・・・何カップなんだろう)と思いながら、まだ手にブラの感触が残っていて(あんな綺麗な奥さん・・・俺には巡ってこないだろうなー)などと考えていました。

それから私はできるだけ洗濯物を干す様になって、時々隣の奥さんを見かけては挨拶をする様になって、たまたま洗濯物を干している時に、隣の奥さんが薄っぺらい壁の向こうから顔を覗かせていて

奥さん「あのー、食事作り過ぎて余っちゃったんですけど、良かったら食べません?カレーなんですけど」

「エ?いいんですか?助かります、良かった・・・これで晩飯作んなくて済みます」

奥さん「じゃあお鍋に入れて持ってきますね」

って言うのでベランダで待っているといつまでも出てきてくれなくて、玄関からピンポーンっていう音がしたので(奥さんを待ってるのになー)って思いながら玄関のドアを開けると、そこに立っていたのは隣の奥さんで

「あ、持ってきますっていうのは持って行きますねって事だったんですね、すみません」

奥さん「あ、私も言い方が悪かったですね、すみません、いつまで待ってもドアが開かないから、もしかしたらカレーが嫌いなのかなーって思ってました」

「今日は旦那さんいるんでしょ?私にこんなもの持って行くなんておかしく思われません?」

奥さん「今日は主人いないので」

って言う奥さんはタンクトップにデニムのショーパン姿で、ショーパンから伸びる長くて細い綺麗な足に見とれてしまって

「奥さんは昼食済ませちゃいました?」

奥さん「いえ、今から食べようかどうしようかって思ってたとこですけど」

「良かったら一緒に食べませんか?ご飯だけなら沢山冷凍してありますから・・・なんか一人で食べるのってつまんなくて」

奥さん「そっか・・・彼女さんと別れちゃったんでしたね・・・あ・・・私また変な事言っちゃいましたね・・・いいんですか?実は私も一人で食べるの寂しくて」

「じゃあとにかく中にどうぞ」

そう言って奥さんを家に招くと

奥さん「男の人の一人暮らしなのに綺麗に片付いてますね」

「いえいえ、そんな事ないですよ、たまたま今日は片付いてますけど、いつもはこんな感じじゃないんです」

奥さん「お仕事は?何をしてらっしゃるんですか?」

「大学を出て田舎から出て来てこの街の建設会社に就職して3年目です、旦那さんは?どんな仕事なんですか?」

奥さん「うちの人はね、友達と共同で会社を経営してて、まだ会社を作って10年くらいなのかなー、よくわかんないんですけどうちの人が営業をしてるから出張に出る事が多くて、月に多くて半分くらいしかいないんですよ」

頂いたカレーをコンロで温めながら冷凍ご飯をチンして麦茶を準備しながら

「でも経営者なんでしょ?収入も沢山あるはずなのに何でこんなマンションに?」

奥さん「とりあえず結婚して、とにかく一緒に棲むところを・・・って借りたのが1年前くらいだったかな・・・一応マンション購入を考えてるんだけど、月に半分もいないでしょ?なかなか主人も忙しいみたいでなかなかそんな話しにならなくて」

「収入も沢山あるんでしょうね・・・良かったですね、お金持ちと結婚できて」

奥さん「良かった・・・のかな・・・私ね、実は結婚するまで、この街で一番大きなクラブで働いてて一応その店でナンバーワンホステスだったんですよ、それでお店に来る今の主人と知り合ってプロポーズされて結婚しちゃったんだけど、私的にはなんか結婚した・・・っていうより飼われてるっていうイメージが強くて」

っていう奥さんの表情が寂しそうに思えて

「今はまだ会社の事で頭がいっぱいなんじゃないですか?会社の運営が落ち着いてくればマンションも手に入るでしょうし、今が頑張り時なんじゃないですか?旦那さん」

奥さん「でもねー・・・新婚って友達には言われるけど、なんかほったらかされてるみたいで」

っていう話しをしている内にチンご飯が出来上がって

「冷凍ご飯ですみません・・・カレーなんて久しぶりです、最後に食ったの彼女が作ってくれて以来だな」

奥さん「なんか立ち入った話しになっちゃいますけど、なんで彼女さんと別れちゃったんですか?こんなカッコいいのに」

「カッコよくなんてないですよ、フラれちゃったんですから・・・彼女とは田舎から出て来て遠距離だったんですよ、だからよくて月に1回くらいしか会えなくて、奥さんも言ってくれましたけど、結構可愛かったでしょ?彼女・・・田舎で結構いろんな男に言い寄られてたみたいでですね、なかなかプロポーズしない俺に不満があって痺れを切らしたみたいで」

奥さん「なんで結婚しなかったんですか?」

「まだ社会人になって3年目でしょ?貯金もないしまだ彼女を養っていく自信が持てなかったので」

奥さん「そうなんだ・・・でも勿体ないな・・・こんな素敵な男性なのに・・・きっといつか彼女さん後悔すると思いますよ」

「そんな事言ってくれるの奥さんだけですよ・・・あ、このカレー俺好みです、料理上手ですね」

奥さん「私も家を出てこの街に出て来て一人暮らしが長かったですから料理はいろいろ勉強しましたからね、でも良かった、お口にあって」

「あ、良かったらコーヒー飲んでってくれません?私の入れるコーヒーは友人にも彼女にも好評だったんですよ」

奥さん「私もコーヒー好きなんですよ、ほんとにご馳走して貰えます?」

あまりに美味しいカレーをおかわりしてしまった私は、コーヒーを入れてあげると一口飲んで奥さんが黙ってしまって

「あ・・・お口に合いませんでした?」

奥さん「いえ・・・あんまり美味しくて言葉が出ませんでした・・・美味しいですね・・・コロンビア?グァテマラ?」

「詳しいですね、当たりです、グァテマラ」

奥さん「やっぱり・・・私と同じ・・・でも私が入れるより美味しい」

「ほんとですか?良かった・・・よかったらこれからもコーヒー飲みに来てくれませんか?」

奥さん「ほんとに?また来てもいいですか?良かった・・・一人で夕食食べた後ってなんか寂しくて、一人でコーヒー入れるのつてなんか面倒だったんですよね」

「是非是非、私は大歓迎ですよ」

奥さん「良かった、これからも宜しくお願いしますね、じゃあそろそろ戻りますね」

そう言って隣に戻ろうとする奥さんを玄関まで見送る途中で奥さんの手首を後ろから掴んで

「奥さん・・・もう少し一緒に過ごせませんか?」

奥さん「でも・・・これ以上いたら私」

って言いながら背を向けたまま私に手首を掴まれて動けないみたいで、後ろから奥さんに抱き着く様に奥さんの首に腕を回すと

奥さん「彼女さんと別れて寂しいんですよね?」

「いえ・・・そんなんじゃなくて・・・私、奥さんの事が」

って言うと私の方に振り向いて

奥さん「私・・・本気にしちゃいますよ」

って言う奥さんの体が震えていて

「キス・・・していいですか?」

って聞くと目を瞑るので堪らず抱きしめてキスをしてしまいました。

もしかしたら彼女と別れて寂しさを紛らわしたい気持ちだったのかもしれません、それは奥さんにしても旦那さんにほったらかしにされていると思っている寂しさを埋めたい気持ちだったのかもしれません。

キスはすぐに深いキスに変わってお互いの体を抱擁しながら

「俺・・・ずっと奥さんの体見てました」

奥さん「わかってました・・・だから私もずっとドキドキしてました・・・この事・・・内緒にしてくれます?」

「こんな事誰にも言えない」

って言いながら奥さんの背中を押し気味に私の寝室に連れて行って奥さんをベッドに座らせると

奥さん「怖い・・・こんな事・・・いいのかな」

「俺も怖いです・・・でももう俺の体はその気になってます」

奥さん「私も・・・ほんとの事言うと奥田さん食べてくれないかなーって思ってカレー作りました」

「ほんとですか?嬉しいです・・・そんな風に奥さんが俺の事気にかけてくれてたなんて・・・俺、旦那さんの代わりでいいから・・・奥さんと・・・」

奥さん「私こそ・・・もし奥田さんが彼女さんと別れて寂しい思いをしてるんだったら彼女さんの代わりでいいから」

もうその言葉を聞いた瞬間私は堪らず奥さんのタンクトップを捲り上げてベッドに押し倒してしまいました。

身長約160㎝、教えて貰ったわけではありませんけど体重はおそらく55kg以下と思えるくらい痩せているのにブラのカップ通りのデカい胸で、ブラを捲り上げると私の目の前にはナンバーワンホステスにふさわしい白い大きな胸が現れて、堪らず乳首にしゃぶりついてしまいました。

奥さん「アッ・・・なんか・・・久しぶンッ・・・凄い・・・感じ・・・ちゃう」

「旦那さんと・・・してないんですか?」

奥さん「もうどれくらいかな・・・1か月以上・・・経つのかな」

「なんで?新婚なのに」

奥さん「釣った魚にエサはやらないタイプなのかな・・・結婚前は私が嫌がっても求めてきてたのに結婚して半年くらいすると回数が減って来ちゃって・・・飽きられちゃったのかな・・・私」

「そんな事あるわけない・・・こんな綺麗な体・・・飽きるにしても100年かかります」

奥さん「そんな事言ってくれたら私・・・もっと奥田さんの事・・・奥田さんいくつ?」

「もうすぐ25です」

奥さん「私より2つも下なんだ・・・だからなのかな・・・そんなに私の事求めてくれるなんて」

「旦那さんいくつですか?」

奥さん「今年35・・・奥田さんより10も年上なんだから無理もないよね」

「年齢なんて関係ないです、奥さんの体・・・体だけじゃない・・・顔も俺・・・堪んないです」

そう言いながらデニムのショーパンのボタンを外してパンツの中に手を入れると、もう股間は湿っていて中指と薬指を合わせて奥さんのアソコを撫で始めると

奥さん「私も・・・奥田さんの顔・・・タイプかも・・・背が高くてカッコいいなって思っンンンッッッ・・・そんなとこ・・・そんな風に撫でアアッ・・・私より若いのに上手」

「いいんですよね?こんな綺麗な奥さんと俺・・・もう止まれって言っても止まんないですよ」

奥さん「今奥田さんが止まったりしたら私・・・どうしたらいいか・・・」

その言葉で私の中で押さえられないと言ってもまだ躊躇していた何かがはじけた様に奥さんのショーパンもパンツも脱がせてブラもタンクトップも剥ぎ取り、私も全裸になって仰向けになった奥さんの体の右側に寄り添う様に体を密着させて奥さんのアソコに指を這わせ、キスをするのももどかしく乳首に吸い付き、

舐めれば舐めるほど硬くなっていく乳首に興奮しながら、段々と荒くなっていく奥さんの呼吸に興奮していきました

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