高校時代、俺は写真部に入っていた。
2年生の頃、写真部は男2人女10人だった。
同級生は俺と菜々の2人だけ
登場人物
俺:写真部の2年生、真面目で背が低い以外は普通
菜々:写真部の唯一の同級生、大人しめ、同じ中学の彼氏がいるらしい。小倉優香似
結衣先輩:写真部の3年生、活発だけどややセンシティブな性格
実(みのり)先輩:3年生で部長、152cm、頭が良くて生徒会の役員もしている。
明るくて可愛い。広瀬すず似
山田:写真部の後輩。もう1人の男子。背が高いところ以外パッとしない。どちらかも言えば変な人
写真部は緩くて放課後に集まってから自由に写真を撮りに行く活動だった。
俺はよく同級生の菜々と一緒に撮りに行ってた。
実は俺は菜々のことが好きだった。
笑顔が可愛くてボディタッチもしてくれる、帰りの電車でよく勉強を教えるのも楽しかった。
ある日、いつものように写真を撮りに学校の近くを歩いていた。
その日は俺と菜々に加え、結衣先輩も一緒にいた。
本当は菜々と2人だけが良かったが結衣先輩も話が面白いし気にならなかった。
その日は結衣先輩の恋愛相談から始まった。
結衣「うち好きな人いるんだけど、まだ一緒に遊びに行ったことないんだよね…今度お祭り誘いたいんだけど、○○君だったらどうやって誘われたら嬉しい?」
俺「やっぱストレートに一緒に行かない?ですかね」
結衣「えー恥ずかしいなぁ…」
菜々「ちゃんと言わないと後悔しますよ」
結衣「そう言えば菜々ちゃんは彼氏とどこで遊ぶの?」
菜々「やっぱ家ですね。外出ても何もないし…」
俺「家ですることある?何すんの?」
菜々「えっ…と、まぁ色々とね…」
言葉に詰まっていて怪しかった。
そしたら結衣先輩が俺にこそこそと「そういうのは女の子に聞いちゃだめ」と言った。
後で気づいたのだがもしかしたら彼氏と家でエッチなことをしているから言えなかったのだろう。俺は菜々が彼氏とエッチしてるのを想像してオナニーしまくった。
結衣「学校違うけど最近彼氏と会ってるの?」
菜々「それが会えてないんですよ…最近彼氏冷たいし、別れようかなぁって思ってるんです」
結衣「え〜そっか、でも菜々ちゃんならすぐに別の彼氏できるよ。今気になってる人いるの?」
その時俺は2人より少しだけ前を歩いていたが、菜々が小さく俺の方を指差しているのに気がついた。
嬉しくてニヤニヤを隠しながら聞こえないフリをしていた。
写真部はお互いにモデルをして写真を撮ることがあるから俺のSDカードの中に菜々の写真はたくさんある。
菜々の控えめなおっぱいの膨らみが分かる写真もある。
俺はその夜菜々の写真を見ながら3回は射精した。
その一ヶ月後、2人の関係は何も変わることは無かった。
菜々は彼氏と別れてその愚痴を俺によく言ってきただけだ。
またいつも通り部活がありその日は学校内の写真を撮っていた。
ただ委員会などがあり、集まったのは5人だけだった。
菜々はおらずその日は実先輩と2人で校内の写真を撮っていた。
ずっと菜々を好きだったが実先輩は可愛いし気にはなってた。
一緒に2人でいれることは素直に嬉しかった。
部室に戻ろうとすると実先輩の男友達2人と会った。
彼らは右手で円を作り上下にする仕草をしながら「早く帰りてぇ」と実先輩を見ながら言った。
オナニーの仕草だ。
そしたら清純だと思ってた実先輩が「まだそんな時間じゃないでしょ、帰ってからオナニーしな」と言ってて俺は驚いた。
部室に帰ると他の部員はもう帰ったようだった。
俺は実先輩に「先輩ってあんなこと言うんですね」と言った
実「あっごめんね、後輩がいる前で…」
俺「いえ、清純だと思ってたのに知ってるんだなぁと思って」
実「オナニーくらい誰でもわかるでしょ?」
可愛い先輩がオナニーという言葉を話すと興奮してどうしても勃起してしまう…
実「女子って男子が思ってるよりそういうの知ってるからね」
俺「なんかイメージ崩れたなぁ」
実「もしかしてさぁ、○○君って童貞?」
俺「えっ…あのっ…それって…」
いきなりの質問にどう答えていいか分からずあたふたしていると
実「だって女子のエロい所全然知らないじゃん、しかもさっきから勃ってるし…」
俺「これは…あのぉ」
実「いつもオナニーばっかじゃ飽きるでしょ?」
可愛い先輩に笑顔でエロいことを言われ、どうすればいいか分からなくなった。
すると実先輩は胸を俺の胸に押し当てながら、「いいよ、初めてのエッチ教えてあげようか?彼氏には内緒ね…」と言った
彼氏がいるなんて知らなかった。
ショックだが、実先輩の意外と大きい胸に興奮していた。
実先輩は制服の上から俺のちんこを擦っている。
実「こんなに大っきいの!?もったいない」
俺「比べたことないので分かんないです」
実「私が触ってきた中で一番だよ」
俺「これまで何人の触ったんですか?」
実「えっと、5人…」
処女だと思っていた実先輩のイメージが一気に痴女に変わった。
実「そんなことはいいからさぁ」
実先輩は俺の右手を手に取りおっぱいを強く揉ませてきた。
俺「えっ、でかっ…」
実「びっくりした?ふふっ…よく隠れ巨乳って言われるんだよね」
俺はオナニーする時実先輩はBカップくらいだと想像していたが…
俺「これ何カップ?」
実「Eカップだよ…写真部だと2番目に大きいんだ。」
実「てか、硬くなってきたね…童貞さん」
笑顔で俺をからかってくる。
俺は理性を失い、実先輩の後ろに回り胸を鷲掴みした。
実「んっ…童貞のくせに、気持ちいいじゃん…」
そのまま脱がせようとすると
実「ダメだよ、ここ学校だから。服は脱いじゃだめ」
実「ちんこだけならいいよ」
と言いながら俺のズボンのチャックを下ろした。
見た瞬間、実先輩は口で咥えて手コキフェラしてくれた。
実「なんで舐めてるかわかる?私のあそこに入れるためだよ」
実先輩はまた笑顔でしかも今度は上目遣いで言ってきた。
俺はすぐに口からちんこを抜き、実先輩に入れようとしたが、
実「でも今日はだめ…ゴム忘れてきたから…また今度ね」
ちょっと残念だったがまた出来ることが嬉しかった。
実先輩は俺のちんこを手に取り制服の中に入れた。
柔らかく大きなおっぱいが当たっている。
実先輩はそのまま制服の内側でパイズリをしてくれた。
実「んっ…どう?気持ちいいでしょ?」
俺「やばい…これ、めっちゃ気持ちいい…」
実「この前、菜々ちゃんからどうやったらパイズリ出来るかって相談受けたんだけど、やっぱ菜々ちゃんの大きさじゃ無理だったね」
俺「え?菜々がそんな相談を?」
実「山田君がパイズリ好きなんだって。元カノが巨乳だったから対抗心燃やしてるみたい笑」
山田とは写真部のもう1人の男子で1年生のことだ。
背は高いがモテそうな見た目ではないが…
俺「は?山田が?どういうことですか?」
実「知らなかったの?菜々ちゃんと山田君が付き合ったんだよ」
俺「知らなかった…」
ショックで一瞬実先輩とエッチしてることを忘れてしまった。
実「ごめん、○○君菜々ちゃんのこと好きだった?」
俺「はい…」
実「なら残念だね…菜々ちゃん山田君の性欲満たそうと頑張ってるよ。元彼より気持ちいいんだって。放課後公園でしてるって言ってたから、今頃やってんじゃないの?」
俺「まじかぁ…でも菜々って…」
喋ろうとしたら実先輩がいきなりキスしてきた。
実「菜々ちゃんのこと考えちゃうのはしょうがないけど、今は私とセックスしてるんだよ?セックスは菜々ちゃんより上手いから」
実先輩はおっぱいで挟む力を強め手を早く動かす。
俺「やばいっ…いきそう…」
実「我慢して〜、このままだと制服に精子かかっちゃう」
そう言いつつも実先輩はパイズリを止めない。
俺「あっ、いくっ…いくって…んっ」
精液が飛び散り実先輩の顔までかかった。
制服も精液でびしゃびしゃになった。
実「こんなに出した人初めて〜。やっぱ童貞だもんね。もしかして○○って寝取られ好きでしょ?菜々ちゃんと山田君のエッチなこと聞いて興奮してたし」
俺「分かんないです。でも実先輩とのエッチ気持ちよかった。今度は入れたいです。」
実「いいよ、好きな人とじゃなくてごめんねだけど…。やばっ、胸ポケットに精液すごい溜まってる」
そう言いながら実先輩は綺麗に精液を拭いていた。
実「じゃあ彼氏待たせてるから先帰るね」
実先輩は急いで出て行った。
実先輩とのセックスは気持ち良かったけど、菜々と山田のがやはり気になる。
帰り道少しだけ遠回りして公園に行ってみた。
暗いからよく分からないがベンチに人影があった。
茂みからじっと観察してみた…
これ以降は続編で書きます。
コメントで好きな人が別の男とエッチしてるのを聞いたことがある人がいたらどんな感じだったか教えてください。