数年前の話し
今年も4月になると新入社員が40人ぐらい入社してきた。
それを見て、数年前に入社した時の緊張した自分のことを思い出す。
入社式が終わると、新入社員研修が東京本社でスタートした。
序盤は外部から講師を招いての社会人としての基本的な研修が行われた。
それが終わると先輩社員が講師となり実践的な研修になった。
入社4年目の俺も見積書の書き方の講師として2時間だけ参加した。
それから数日後に毎年恒例のことだが、研修は大会議室で缶詰め状態で行われるため、息抜きも含め先輩社員に1日だけ同行するOJT研修の日を迎えた。
俺についたのは、天然キャラで可愛い佐野ひなこに似ている新人がついた。
前日の夕方に挨拶に来たので、そのときに互いの自己紹介を済ませていた。
実際は苗字で呼んでるが、ここでは呼び名は「ミナちゃん」俺は「先輩」で
たまには外に出たいだろうと思って、最初は得意先を訪問する予定を立てていた。
社用車で郊外にある得意先に向かって車をスタートさせた。
新人のミナを緊張させないように気を使いながら話したが、チャラい俺に安心したのか、車内はすぐに遠慮なく話せるムードになった。
車内は学生の頃の話が中心になった。
得意先に着くと事前に新人を連れて行くことを伝えてあり、ほぼ雑談レベルの打ち合わせで和やかムードで無事終了。
得意先を出て会社に戻る途中で、某営業所からデモ機を貸して欲しいと依頼を受けた。
夕方近くに会社に戻ると、貸倉庫の鍵を持って車でミナを乗せて倉庫に向かった。
中に入ると、ミナが目立つ等身大パネルに興味津々
そのパネルは展示会の時に使うパネルだった。
安室奈美恵のような子がレースクイーンのような衣装を着て、「どうぞ!」みたいなポーズをしてる物だった。
「あっ、いいなぁ……」
「それ、展示会の時に使うパネルだよ。それと同じ衣装をコンパニオンが展示会の時に着るんだよ」
「へぇ、そうなんですか……私も着てみたいなぁ……」
「っ!……ミナちゃん、マジで言ってる?」
「はい、でもコスチュームはここにはないですよね?」
ここで着る気かよ!
どこまで天然なんだよww
「衣装はあるよ。今日、持ち帰って試着してみる?」
「え!いいんですか?…でも、持ち帰るのは大変だから、ここで着て良いですか?」
なに!?……
「ここで着て、どうするわけ?」
「先輩が写真を撮って下さい。記念写真が取れれば、それで満足です」
wwwwwww……
「分かった。それなら、誰かが来る前に早くやってしまおうか?」
「お願いします」
展示会で展示した機械にかける白い布をカーテン代わりにして、奥で着替えるようにした。
「ミナちゃん、奥で着替えていいよ」
「ありがとうございます。急いで着替えます」
俺から数メートル離れた位置で着替えてると思うと落ち着かない。
送るデモ機の動作チェックを行っていると、ミナが声を掛けた。
「先輩、着替えました」
と言って、コスチューム姿で奥から登場した。
「え!!!……」
めちゃくちゃ似合っていたから超ビックリ。
足は細くて綺麗だし、目線を胸にやると、またもビックリ。
細い身体のくせに、胸の谷間がクッキリとできていた。
いわいる巨乳スレンダーだった。
「先輩、似合ってますか?」
「あっ、ああ、めっちゃ似合ってるよ」
「胸が大きいから、ファスナーが閉まりませんでした」
と言ってミナは、身体を半回転させて俺に背中を見せる。
ファスナーが途中までしか上がっていない背中は、白いブラが見えていた。
痩せてる割に胸がデカいからファスナーが閉まらないと分かると、
ブラが見えてる背中が、物凄くエロく見えた。
ミナはスマホを俺に差し出した。
「先輩、これで写真をお願いします」
「わかった」
天然なミナは調子に乗って決めポーズをする。
俺はカメラマン気分で、写真を何枚も撮る。
いつものチャラい俺に戻ると、調子に乗って
「ミナちゃん、今度はヌード写真を撮るから、脱いでくれるかな?」
天然なミナはノリがいいから、俺の冗談に答えてくれる。
「嫌だぁ、先輩(笑)。そんなこと言ったら、本当に脱ぎますから」
「ミナちゃん、たまに人の出入りがあるから、そろそろ着替えようか?」
「ハ~イ!」
俺は内心は他人が来ないか、少しドキドキしていたので、ヤレヤレだった。
こうしてミナとのOJTは無事に終った。
ミナが、今度一緒に食事をしたいと誘われたが、新入社員は何かと注目されて、誤解を招く行動は良くないから1対1では無理だと断った。
それからミナとは時別なこともなく数か月が過ぎた。
週末に会社近くで飲んで仲間と別れ、利用駅が違う俺は地下鉄の駅に向かって歩いていた。
「先輩、久しぶりです」
声を掛けてきたのはミナだった。
「あっ、ミナちゃんか!少しは慣れた?」
「はい。先輩、私も同じ居酒屋にいたんです。先輩が出たから途中で抜け出したんですよ。色々話したいし、このあと飲みに行きませんか?」
「えっ、どうしよう……」
「ここから離れたところで飲むならいいですよね?一緒に飲みたかったんでお願いします」
「わかった。そうしよう」
「やったー!」
ここから離れた場所にある前カノと行ったことがあるカフェバーに入った。
「先輩、お洒落な店ですね?この店だと眺めが良くていいですね。彼女とよく来るんですか?」
「前カノとは来たよ」
「今カノとは来ないんですか?」
「いないから、来れないっつーの」
「キャハハハ……」
「笑い過ぎだぞ?これ以上笑うと殺すぞ!」
「キャハハハ、やっぱり先輩といると楽しいなぁー!…」
「それ、馬鹿にしてんのか?」
「違います!私、先輩の彼女になりたいですぅ」
「プッ!…」ワインを吹いてしまった。
「脅かすから、吹いちゃったよ」
「え~!マジで言ったんですけど……」
「だから、入社して間もない新入社員が、いきなり先輩社員と付き合ったら、おかしいだろう?」
「え?でも……」
「入社して日が浅い時は、先輩社員が普通以上によく見るもんなんだよ。俺も入社した時は、もう寿退社していないけど、人事の人に憧れた時があったよ。でも、貧乳だと知って数か月で熱が冷めたよ」
「私、Eカップありますけど……」
「プーーッ!…」またワインを吹いてしまった。
あんな細い身体でEもあるのかと、イベントコスチュームを着た時のことを思い出した。
「ふふっ、やっぱり、先輩といると楽しいです」
「あのさ、ここからは恋愛の話は禁止!もし、喋ったら罰金1000円を相手にあげること。いいね?」
「えーーっ!……わかりました」
「真面目な話し、新社会人になった感想は?」
「覚えることが多くて大変ですね。先輩みたいに教え方が上手で面白いことを言ってくれる人がいないんですよね」
「俺が、特殊なだけだよ。今日は食べたいもの食べて嫌なことを忘れればいいよ」
「ありがとうございます。先輩も、もしよかったら私を食べて下さい?」
「プッ!…恋愛の話は禁止したのに喋ったから罰金1000円、あとで徴収するから」
「えーっ!冗談じゃなかったんですか?」
「今回だけは、見逃してやるよ」
「ふふっ、分かりました。先輩、おかわりしません?」
「いいけど、ミナちゃん、飲みっぷりがいいね?」
「酔って動けなくなっても、先輩に送ってもらえるから心配してませんから」
「断る!」
「えーっ!酷いじゃないですか?そう言っても、先輩が送ってくれることは分かってますから?」
「冗談抜きで、そろそろ終わりにしない?もう、けっこう飲んでるだろう?」
「最後にデザート頼んでいいですか?」
「いいよ」
「先輩は何を頼むんですか?」
「俺は最後に、エスプレッソを頼むから、それに合うティラミスかな?」
「どれも美味しそうだなぁ……先輩が半分食べてくれると、3つぐらい注文できるんだけどなぁ?……」
「あのさ?…ww。その小悪魔ビームで俺を攻撃するのヤメてくれるかな?別にいくつでも頼んでいいから」
「ありがとうございます」礼を言うと、ミナはスモホを触りだした。
「先輩、お礼にこの画像をプレゼントしますよ。見て下さい!……」
スマホには、ミナとOJTをした時の貸倉庫で撮影したイベントコスチュームの画像だった。
「ん!……。その件、誰かに話した?」
「してないですよ。先輩に特別に送りますけど」
「断る!」
「キャハハハ、あの時、先輩が気に入ってくれたと思って言ったのに、残念だなぁ」
「ヌードなら、遠慮なく受け取るよ」
馬鹿な話をしてると、デザートが運ばれて来た。
「わーっ!美味しそう!」
「無理して食べなくていいからな?」
「はい!やっぱり、先輩は優しいですね」
「そうじゃなくて、食い過ぎて救急車を呼びたくないからだよ」
「キャハハハ、……先輩、美味しいですよ」
ミナは、痩せてるけど、かなりの量を食べられるみたいだ。
食べた栄養は、全部オッパイに行くから、スレンダーなのにEカップあると思った。
「あーっ、食べた!先輩、もう歩けません」
「なにっ!……」
気が付けば、いつもミナのペースになっている。
新人なのに常に俺の先を行き、色仕掛けをしてくる小悪魔みたいな後輩だ。
思ってる矢先にミナが仕掛けてきた。
ミナは窓の外を指差して言った。
「先輩、あそこなら休めそうだよ」
ミナが、指さした建物は看板のネオンサインが賑やかなラブホテルだった。
「えーーっ!……あそこはダメだよ」
「他に行ける所がないから、あそこに連れて行って欲しい」
「だって、あそこはラブホテルだよ」
「ベッドで休むだけだから、問題無いでしょう?」
ついに、おきて破りの新入社員と肉体関係になってしまうのか!?……
頭の中で、色んな考えが駆け巡った。
「ミナちゃん、そこ、ゴキブリがいた!」
「キャーッ!」
と言って、立ち上がると俺の横に来て抱きついた。
「ミナちゃん、ごめん、ウソだよ……」
「えっ?……」
「歩けるか試したんだよ(笑)足腰がしっかりして歩けるじゃんww」
「騙すなんて、先輩ヒドイ!ミナ、怒ったから!」
ミナは俺に抱きついてキスをしてきた。
こうなると俺のスイッチも入ってしまう。
ミナの下唇を甘噛みして応戦する。
ミナが感じ始めると俺の肩にミナの指先が食い込む。
「あっ…んんっ…」
そのまま、舌を差し入れると、ミナも舌を絡めてくる。
「んっ…ちゅぷ…はぁっ…ふぅ…」
濃厚なキスが終わるとミナは力が滑多様になり、俺の胸に顔を預けた。
「先輩、今のキスで本当に歩けなくなったみたい。お願いです、あそこに連れて行ってください」
「わかった。ミナの可愛さに負けたよ」
「本当ですか?」
ミナの髪の毛を撫でながら答えた。
「本当だよ」
「嬉しいっ!誰かに取られないか心配だった」
「大袈裟だな(笑)」
「先輩が知らないだけで、すごく女性社員に人気があるんですよ」
「えっ?……俺よりイイ男は一杯いるのにな……」
「いませんよ!先輩、好きです!付き合ってください?」
「うん、みんなにバレないようにしながら付き合うようになるけどいいかな?」
「はい!覚悟はできてます」
「俺は、どうなってもいいんだ。ミナがいづらくなるから言ってるんだよ?」
「先輩、ありがとう」
ミナはお礼のキスをしてきた。
それから俺たちはラブホテルに入った。
ミナは、はしゃぎながら大きなベッドにダイブした。
ミナは俺を催促する。
「先輩、早く!」
「わかった!」
ネクタイを外すと俺もベッドへダイブした。
「ふふふっ、先輩!チュウして!」
唇にキスすると見せかけて、ホッペにキスをした。
「あっ!……先輩の意地悪!うふふっ」
するとミナは下から俺の首に手を回してキスをしてきた。
俺も積極的に唇を重ね、唇をむさぼるようなキスをした。
「んっちゅむっ、んむぅっ…」
それから、舌をミナの唇の間を割り込ませる。
ミナも舌を絡めてくる。
「じゅぷ、ちゅぶ……ちゅっちゅっ、はむぅ……ちゅぷぅ」
舌同士で弄り合い、唾液を交わしてかき混ぜる。
「んああぁ、ちゅくくふぅん」
徐々にミナの鼻息が荒くなり、舌の動きが激しくなる。
さらにミナが感じ始めると俺の肩にミナの指先が食い込む。
「あっ…んんっ…」
キスが終わると力が抜けたようになるミナ
「先輩のキス、うますぎです。とろけちゃいそうです」
リナの服を脱がすとグラドルなみの上半身が現れた。
白いブラにEカップと言ってたオッパイが、いい具合にブラから丸く溢れ気味になっている。
正直Eと聞くと、もっと大きなオッパイを想像したが、ミナは身体が細いから同じEでも小さく見えるかもしれない。
でも、アンダーバストとトップバストの差は間違いなくEカップの巨乳だと思った。
「ミナちゃんは、グラビアアイドルみたいな素晴らしいスタイルをしてるね」
「先輩だって、細マッチョで素敵ですよ。それに……」
ミナは俺の股間を見たので、からかった。
「それに?……」
ミナは、自らブラを取り去ると
「言わせないでください!先輩、早くブラのホックを外してぇ!」
ブラを取り去ると、可愛くて、しかも大きいオッパイだった。
形はお椀型。小さめのピンクの乳首も可愛い。
俺はミナに覆いかぶさった。
そして、両手でオッパイを揉み始めた。
ミナは気持ちよさそうに喘ぎ声を上げる。
「んんっ…あん…ぁああん…」
柔らかくて大きくて最高のオッパイだと思った。
「先輩、オッパイの触り方、じょうずっ。キスも上手だったし、ミナ、この先、失神しちゃうかも」
「失神しても、死なないから大丈夫だよ」
「うふふ、先輩、いっぱい愛してください!」
ミナのオッパイを揉みながら、乳首を舐めながら、わざと音が出るように吸い付く。
「ジュル、ジュル…ズルルルッ…」
「あん…いぃぃぃっ…その、吸い方…あ、あぁぁん…」
ミナの可愛い喘ぎ声の反応を楽しみながら、吸い付いて舐めまわす。
気付けば、ミナのオッパイは俺の唾液でテカっていた。
特にツンと尖った乳首は厭らしくテカっていた。
ミナも手を俺の股間へ伸ばすと
「先輩のオチンチン、窮屈そうだから出してあげる」
ミナは俺から離れ、ズボンを脱がすとパンパンに膨らんだバンツに手を掛けた。
「あっ!……先輩、大変なことになってますよ!」
「看護婦さん、何とかしてください?」
「わかりました。私に任せなさい!」
パンツが下ろされると、フル勃起舌チンポがミナの顔の前に晒された。
ミナは、すぐに驚きの声を上げる。
「スゴーーッ!すごい一一先輩のおちんちん、ちょっと…デ力すぎっ!!」
ミナは確かめるようにチンポ全体を触り始めた。
「厭らしい、こんなに硬くなってる」
ミナは勃起して反り返ったチンポを指でツンツンした。
「あの、…看護婦さん、オチンチンで遊んでないで早く治療してください」
「ん!…フフッ、今から始めますよ(笑)」
ミナはチンポを握るとシコシコと扱き始めた。
「先輩、どうして、こんなに大きくなったの?」
「そ、それは……ミナのグラビアみたいな裸を見たからだよ」
「ふふっ、先輩といると幸せ!」
ミナはソフトクリームを舐めるようにチンポを舐め始めた。
チンポの裏側をミナの舌が下から上へと繰り返し這っていく。
「あっ…ミナ、じょうずだよ」
ミナの舌使いは、なかなかじょうずだった。
チンポの根元から亀頭へと舌を這わせると、そのままジュルジュる亀頭を舐めまわす。
裏スジを重点的に舐められるとゾクゾクする快感が襲って来る。
「うっ!…あぁぁ…」
ミナはチンポを口に含むと、顔をゆっくりと上下させピストンを始める。
ジュポ…ジュポ…ジュル…ジュル…」
カリを擦るようなミナのフェラは、すごく気持ちいい。
「先輩のオチンチン大きいからアゴが疲れちゃう!ホント、すごいオチンチン」
「ミナ、すごく上手だよ」
「先輩、気持ちいい?」
「ムチャクチャ気持ちいいよ」
それを聞いたミナは、気を良くしてフェラが激しくなっていく。
射精感がこみ上げてききた。
ここでは射精したくないので、次の段階へ進もうとした。
「ミナ、そろそろ、次に行く?」
「ん?…はい、先輩!(笑)」
コイツ、新人のくせに、ホント可愛い小悪魔だなww
ミナを仰向けに寝かせた。
ミナのショーツのクロッチ部分は、大きく濡れていた。
めちゃくちゃエロく見えた。
「ミナさん、すごく濡れてるんですけど?…どうしましたぁぁ?」
「先輩の意地悪!ふふふっ」
ミナは枕で俺を攻撃した。
「ポコッ、ポコッ…」
当然、枕だから痛くない。
その辺はミナも分かっている。
ショーツを脱がすと割れ目から糸が引き、タラーッと愛液がアナルへと流れていく。
「ミナは濡れやすいんだね?エッチなオマンコだなw」
「やぁん、恥ずかしいから、あんまり見ないでぇ……」
恥ずかしそうに手で股間を隠すミナがすごく可愛い。
俺が足を広げようとするとミナは手をどかしてくれた。
足は広げているが、恥ずかしそうに足をハの字に内股にしてるところが可愛い。
ピンク色したオマンコがとても綺麗に見える。
陰毛も薄いから、ミナをより可愛く印象付ける。
挨拶代わりにペロッと割れ目の愛液を舌ですくい上げる。
「あ、ああん!……」
今度は割れ目の下から上へ、クリトリスをめがけて大きく舐め上げる。
「あ、ああああっ!…いいっ、ん…」
「先輩もう待てないです・・お願い、早く入れてーー..・」
ミナのオマンコは、見るからにキツマンに見えるから、慎重にチンポを入れていく。
「あんっ!…」
少し入り口付近で出し入れを繰り返しながら、少しずつ中へ入れていく。
「ジュブ…ジュブ…」
「あん、あああ、先輩のオチンチン、お、お、おっきいぃぃ!…」
やはりキツマンだったので、入れていくとチンポのカリを刺激する。
「ああっ…んうっ!…ミナ、オマンコ締りがいいね。この締め付け、たまらないよぉ!」
「あああん、私も先輩のオチンチン、気持ちいいっ!…やぁん、感じるぅっ…」
ミナの喘ぎ声は可愛いが、悶えている表情もすごく可愛い。
「奥まで入ったみたいだね?」
「うん、奥に当たってるっ…やぁん…先輩、動いて!…動いて、ミナをもっと気持ちよくさせて!」
「わかったよ」
俺は腰を前後に動かし始めた。
ときどきオッパイを揉んだり、乳首をコリコリしながらチンポのピストンを続ける。
ミナのオマンコからは俺のチンポの出し入れであふれ出る愛液が厭らしい音を立てる。
「ジュル…ヌチャ…クチュ…」
「んあああっ…んぁぁ…あぁん、すごいぃッ!…」
少しずつ腰の動きを早めピストンを早める。
腰の動きを早めると、ミナのEカップがプリンのように揺れる。
ギュッとオッパイを鷲づかみして腰を激しく動かした。
「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!…」
「ああっ…あん、あん、んんっ…はぁはぁはぁ…」
「ミナ、可愛いよっ…」
「あん…わ、わ…あああん…私も…先輩が…あん…好きッ!…」
腰の動きを止めずに前かがみになりミナの乳首に吸い付いた。
「あんっ!気持ちいいっ…あんっ!んんっ!…」
オッパイの愛撫が終わるとミナの唇と重ねた。
ミナは待ち望んでいたかのようにしゃぶりつくようなキスをしてきた。
「んんっ…んぐっ…くちゅ…んんんっ!…」
俸も負けずにミナの唇に舌を割り込ませ中へと入れる。
ミナも夢中になって舌を絡めてくる。
キスをしながら腰を動かし、乳首を指でこねてると、ミナはキスどころじゃなくなり、大きな喘ぎ声を上げた。
「あああっ、もう、モウ、ダメぇぇ!イキそうになってきたぁ…」
ミナは、俺の背中に爪を立てるようにしがみついてきた。
俺は、そのまま抱きかかえるようにして上体を起こし、対面座位にもっていく
もう少しセックスを楽しみたいから、このまま控えめに腰を動かしてミナとキスして、オッパイを揉みながら舐めまわす。
ミナは後ろに上体を反らし、気持ちよさそうに喘ぐ
「ああん、気持ちいいっ…先輩、ギュッと抱きしめて下さい!」
後ろに反り返ったミナの身体を引き寄せて抱きしめると、ミナはキスをしてきた。
濃厚なキスが終わると、そろそろ仕上げにかかろとした。
「ミナ、後ろに倒すよ」
「うん……」
正常位に戻すと、ピストンを再開した。
「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!…」
ミナの可愛い手が俺の腕にしがみつきながら、大きな喘ぎ声を上げている。
「ああっ…いゃん!…ああああああん…あああっ、スゴイ…」
まだ幼さが残る新入社員のミナだが、身体だけは十分に成熟して、とてもエロくて、そそられる。
形のいいオッパイがプリンのように揺れるのを見ながら、腰の動きを強める。
「ああぁっ!…うぅぅっ!…ダメッ、ダメェッ!…あんっ!ああんっ!イキそうぉぉッなの!…ンああっ…」
「ミナ、俺もいきそう!…一緒にイこうね?…」
「あん、一緒にイキたい!…あぁぁん、いいッ!…イクぅぅ…」
ミナを絶頂させるためにラストスパートをかけた。
腰の動きにひねりを加え、奥に届いたところで腰を回すように、ねじり込むようにチンポを突いた。
「ああっ、スゴイ先輩!…ぐリぐリしてくるぅっ、もう、ダメっ、イッちゃうゥゥッ!…」
「んんっ!…くうっ!…俺もヤバい!…」
グイグイグイ、奥を突くように激しいピストンを続けていると、ミナは絶頂を迎えようとしていた。
「ひゃああっ!…あああん!…!ああっ、ダメェェッ、イクうううううーーーーっっっ!!!…んあぁん…はあぁぁん……」
ミナは腰を浮かせるように痙攣を起こして絶頂!
それを確認して俺はチンポを抜いてミナの下腹部に射精した。
ミナのキツマンに負けそうになりながら、かろうじて中出しを免れた感じだった。
しばらくベットの上で余韻に浸った。
それから俺とミナは、バスタブに浸りながらイチャついていた。
「今晩は先輩の家に泊めて欲しい?」
「いいけど、着替えはどうする?」
「先輩の所で洗濯できない?」
「できるよ。3時間ぐらいで乾くと思う」
「えっ、先輩の洗濯機は全自動なの?」
「そうだよ」
「じゃあ、泊めて!」
「わかった。いいよ」
「もう一つお願いがあるの?」
リナが住んでいるボロアパートは暖かくなってくると虫とかゴキブリが出るようになってきたらしい。
「今度、殺虫剤を用意して徹底的に駆除しよう」
「先輩、ありがとう。そしたら、しばらく先輩の家に泊まった方がいいね?」
「えっ!……ちょっと、それは……」
ミナはお湯の中から上半身だけ出すと俺の顔にオッパイを押し付けた。
次第に呼吸が苦しくなり、ミナの背中をポンポン叩いて合図を送った。
「泊めてくれる?」
その顔は小悪魔のようなになっていた。
「ミナ、オッパイ攻撃はズルいよww」
「泊めてくれる?」
「わかったよ」
ミナは嬉しそうな顔をしてキスをしてきた。
「チュッ、チュッ、チュッ、チュッ、チュッ…」
俺の顔にキスの雨が降った。
こうして、ミナと短期間の同棲生活をすることになった。
俺より帰りが早いミナにはマンションの合いカギを渡していた。
残業無しで帰れるミナは、俺より先に帰り、夕食を作って出迎えるようになった。
同棲を始めて3日目になった。
今日はミナの住むアパートで駆除対策が行われた日だった。
短い同棲生活も区切りを付けようとしていた。
残業をして自宅マンションに着くと、いつも通りにミナが出迎えてくれた。
「先輩、お疲れ様でチュ!…ごはんにする?…お風呂にする?…それともわ・た・し?」
「えっ!!!………wwwwwww」
目の前にいるミナはフリルが付いたエプロン姿だった。
露出の度合いから、どう見ても裸エプロンだった。
この先、新入社員のミナと付き合うことに、ちょっぴり不安を抱く俺でした。