こんにちは
大学3年生の時に陰キャ童貞の僕が同じゼミの陽キャの春菜をオナホにした話をしたいと思います。
まず、僕の話をしたいと思います。
名前は隆史です。
僕は現在、経済学部に通う大学4年生です。
友達は同じゼミの聡だけです。
聡以外の人と話す時は声も小さく、目も合わせられないよくいるコミュ障です。
また、聡と話すことも同じ趣味のアニメの話ばかりで、ゼミ室で話すこともそんな話ばかりなので同じゼミ生に気持ち悪がられてます。
当然のように彼女がいたこともなく童貞でした。
そんな僕の唯一の自慢はチンポがすごく大きいことです。
高校時代の修学旅行では、いつも気持ち悪がられてて笑われていた僕ですが、大浴場で僕のチンポを見た男子たちはビックリして、珍しく称賛されたほどです。
どれくらいの大きさかというと勃起時には長さは20cm超で竿の太さはエナジードリンクのモンスターと同じくらいになります。
極め付けはカリが大きく、竿のさらに一回り以上の大きさです。
彼女ができる気配もないので、宝の持ち腐れですが…
そんな大きさなので、風俗に行ってもドン引きされて出禁になった程でした。
同じゼミに僕とは真逆の陽キャの女性がいます。
石原さとみのような美人系の顔なので、さとみとします。
さとみはいつもニコニコしていて、性格も良く、学内外に友達も多い子です。
同じゼミに所属する同級生の彼氏もイケメンで、陽キャといえばこの人というイメージ通りの女性です。
さらに、僕のような陰キャとも気持ち悪がらずに挨拶をしてくれて、まるで聖女のような女性です。
そんなさとみをおかずに何度も抜いたことがありました。
さとみに挨拶してもらえたら喜び、遠目から見て目に焼き付けて家でさとみを妄想しながら抜くような白黒の悲しい日々でした。
そんなある日、僕にも転機が訪れました。
僕の所属するゼミは3年生のゼミの時間に4年生が遊びに来て、4年生が教授のお手伝いをすることがたまにありました。
その日も4年生の先輩がお手伝いに来ていて、ゼミは普段通り何事もなく終わり、解散となりました。
そして、いつも通り聡と駄弁りながら帰っていると忘れ物に気付いたので、聡に先に帰っててもらい、ゼミ室に戻りました。
ゼミ室はゼミ終わりのこの時間あれば、誰も使っていないはずでした。
しかし、戻ってみると話し声が聞こえてきました。
誰かと鉢合わせるの嫌だなぁとか陰キャ精神丸出しの思考で、ドアの前で出て行くのを待つかまた後日にするか迷っていました。
そんな風に迷いながら、中の声を聞いていると、声の主はさとみと先輩の声でした。
なにを話しているのかを聞いてみると痴話喧嘩のような内容でした。
「おい、さとみ!お前、いつ春樹(さとみのイケメン彼氏)といつ別れるんだよ!」
「なに言ってるんですか?別れるとか言ってないですよね?」
「お前、この前俺のこと好きって言ってただろ!」
「あれはその場の雰囲気で言っただけで、本心じゃないですよ?勘違いしちゃったんですか?」
「お前、ふざけんなよ!」
そんな声と共にガンっと大きな音が聞こえて来ました。
ビックリしつつも恐る恐るドアを静かに開けて中を覗き込むとさとみが胸ぐらを掴まれて、壁に押し付けられていました。
(うわぁ、修羅場だな。帰ろうかな…)
そんな風に思いながら、普段あまりない光景を見たいという好奇心もあり、もうしばらく中を覗くことに決めました。
「先輩、痛いです。離してください。」
「お前、俺とやったこと春樹に言うぞ」
「もしそんな風に言ったら、先輩に犯されたって教授に相談しますよ?先輩って確か院進で教授の推薦が必要って言ってましたよね?」
(聖女だと思ってたけど、実際はヤリマンのビッチだったのか…)
「お前!」
「しかも、あの時って先輩が私にお酒をベロンベロンになるまで勧めてたので、犯されたっていうのもあながち間違いではないですよね?」
「あの後、素面でも会ってヤッたじゃねぇかよ!そんなことしてるのに犯されたとかふざけんなよ!」
「確かにヤリましたね。でも、犯された時のことを弱みとして握られて断れなかったって言えば、みんな私を信じますよ。」
「ふざけんなよ!!」
(さとみってこんな子だったんだ…いい子だとおもってたけど、女って怖いなぁ)
呑気にそんな風に考えていると、さとみの顔を殴ろうとして先輩が腕を振り上げました。
流石にやばいと思い、ハッとして立ち上がるとドアに思いっきり足をぶつけて大きな音が部屋に響きました。
「誰だ!」
「あ、すみません…」
「チッ…キモオタかよ。おい、さとみ。まだ話は終わってないからな」
そう言って先輩は帰って行きました。
ゼミ室には僕とさとみの二人だけになりました。
(気まずい…忘れ物を取ってさっさと帰ろ)
「ねぇ、田中くん。さっきの話聞いたかな?」
「え、あ、う、うん。ちょっとだけ聞いちゃったかな…」
「わかってると思うけど、誰にも言ったらダメだよ?」
(あれ、よく考えると、今さとみの弱みを握ってるのか)
そう思うと僕の中に仄暗い感情が芽生えました。
「言わない…で、でも、それはさとみさんの態度次第…なんて…」
「え、なに?はっきり言いなよ」
そんな風に強く言われ、僕の中で何かがプツリと切れたような気がしました。
(なんで、弱みを握ってるはずの僕が下手に出て、このビッチは上から目線なんだよ。今まで純情ぶって、僕を騙しやがって…)
「言わないけど、条件があります…」
「はぁ?なに?」
「僕にも一回やらせて」
「はぁ?きもっ。誰があんたなんかとヤルのよ?」
「いいんですか?さっきのことみんなに言いますよ?」
「バカじゃないの?誰があんたの言葉なんて信頼するのよ」
「確かに言葉だけだと信頼しないかも…でも、さっきの会話録音してるよ。」
「はぁ?嘘でしょ?」
「嘘だと思うなら、嘘と思えばいいんじゃないかな?今日にでもみんなの学内メールのアドレスに送ってもいいんだよ」
「…あり得ない。わかった。一回だけヤラしたあげる。ただし、ヤッたらすぐに削除して!わかった?」
「いいよ、わかった。それじゃあ、うちに行こうか」
もちろん嘘でハッタリでした。
しかし、珍しく自信満々な僕を見て本当だと勘違いしたようでした。
一人暮らしで大学からも近くに住んでいたので、すぐに到着しました。(道中、一言も会話はありませんでしたが…)
これからさとみを犯せる興奮でギンギンに勃起しており、興奮と背徳感と罪悪感などの感情が入り混じって頭がおかしくなりそうでした。
家に入った瞬間、さとみの顔を舐め回すようにキスをしました。
「んちゅ…ぐちゅ…ちゅぱちゅぱ…」
「やめっ、臭い、キモい…うぅ…あり得ない…」
そう言ってさとみは涙ぐんでいました。
さっきまで強気だった女性が今は抵抗もせずに弱気でいる姿を見て、まるで支配しているような感覚になり、興奮が増していきました。
そして、靴を脱がせ、ベッドに転がしました。
(これから、さとみとヤルんだ。さとみで童貞卒業するんだ)
そんな風に考えている僕のチンポはズボンを突き破りそうなほどギンギンになっており、パンツまで一気に脱ぎました。
僕のチンポを見て、さとみは信じられないようなものを見るように目を見開いて驚いていました。
「いや、そんなの入らない!やめて!」
「さっきの声、春樹くんに知られてもいいの?春樹くん幻滅するだろうなー。純情ぶってるさとみさんが実はビッチだったなんて知ったら。」
「いや!やめて!お願いします、何でも言うこと聞くから…」
「それなら、舐めて」
「はい…」
そう言ってさとみの小さく柔らかい手がチンポを包み込みました。
さとみの鼻先に僕のチンポがある、その事実に射精しそうなほど強い興奮が僕を襲いました。
そして、さとみが僕のチンポにキスをするようにチュッとした後、ペロリと先端を舐めました。
「あぁっ…」
「なに反応してるの?キモいんだけど。」
(こいつまだそんなこと言う余裕があったのか…)
そして、アイスを舐めるようにペロペロと先端を何度も舐めるさとみの姿に我慢汁がどんどん溢れ出てきました。
「ほら、さっさと出しなよ。」
「はぁはぁ…さとみさん、気持ちいい…」
「キモいから早く出して」
そう言って手でシコシコとし始めました。
さとみの唾液と我慢汁が混じってシコシコするたびにくちゅくちゅと音を立てていました。
そして、さとみが大きく口を開けて咥え込もうとした瞬間、射精感が増して
「やば、いく!」
「は?え?」
「あぁっ!」
ビュルルルルルル!
と大量の精液をさとみの口の中や顔、服にまでかけてしまいました。
「いや、あり得ない。臭いし、気持ち悪すぎる…」
そう言って近くにあったティッシュを手に取って拭き始めました。
(さとみが精液まみれになってる…)
エロ漫画でしか見たことのないような光景にまた興奮して、さっきと同じくらい固く大きくなりました。
「え、何でまた大きくしてっ…キャッ!」
さとみをベッドに無理矢理押し倒しました。
きっとその時の僕は目が興奮で血走り、はぁはぁと息も荒く気持ち悪かったでしょう。
しかし、興奮していて冷静でない僕はそんな自分の姿にも気付かずに、無言で無理矢理さとみの服を脱がしました。
「いや!やめて!お願い!もういかせたんだから満足でしょ!!やめて!」
抵抗するさとみを力で押さえつけて全裸にしました。
「最悪…あり得ない…ひっく…グスグス…」
ついにさとみは目を腕で覆って泣き始めました。
泣いているのにもお構いなく、さとみの胸に吸い付くように舐め始めました。
「ひっく…はぁん…やぁん…やぁ…乳首ダメ…あぁん…舐めないで…」
舐めるとどんどん乳首が固くなり、さとみの声が泣き声から甘い喘ぎ声になっていきました。
「やぁ…わたし、犯されてるのに何で気持ちいいの…はぁはぁ…」
「それはさとみさんが犯されて興奮する変態さんだからだよ」
「いや…違う…私はキモオタに犯されて興奮してない…あぁん…」
「さとみさんが僕の愛憮で感じてくれて嬉しいよ…」
「感じてなんかない…あぁん…」
そして、それからしばらく舐めて吸って揉んでを繰り返していました。
「はぁはぁ…あぁん!キモオタのくせに…あぁ、気持ち…」
乳首を舐めながらまんこに手を伸ばすとぐっちゃぐちゃに濡れていました。
そのマン汁を指に取り、さとみさんの目の前に持っていきました。
「さとみさん、見てみなよ。すっごく濡れてる。」
「やめて…」
「これ全部さとみさんのマン汁だよ。さとみさんはキモオタの僕に犯されてもこんなに濡れちゃう変態さんだったんだね」
「いや…違う…」
「普段は純情ぶってるのに、本当はこんな変態なビッチだったなんて、ショックだよ?騙した罰を与えないとだね」
そう言ってさとみのまんこにチンポを擦り付けました。
「いや!お願い…やめて…」
そして、チンポをさとみの中に入れました。
「ひぎぃぃ!!痛い!痛い!抜いてぇぇぇぇ!」
「あぁ…さとみさんのまんこすごく気持ちいいよ…入れただけで射精しそう…」
「やめっ!やめてぇぇ!お願い!抜いて!抜いてください!」
ずっと痛がって叫ぶさとみの声を塞ぐために近くにあったタオルを口の中に詰めました。
「んんっ!んーー!!」
「なに言ってるかわからないよ」
そして、先端が全部入ったことを確認にして、そこから一気に奥まで入れました。
「んーーーーーー!!!!!!」
さとみはくぐもった声で悲鳴をあげているようでした。
そして、馴染ませるように動かずにしばらくさとみの乳首を舐めたりしゃぶったりしているとだんどんとくぐもった悲鳴のような声からくぐもった喘ぎ声に変わっていきました。
タオルを口から抜くと
「はぁはぁ…もう、やめて…抜いてください…」
「ダメだよ。じゃあ、動くね」
「いや、やめて!やめて!」
そう言って叫ぶさとみを無視して、まんこに擦り付けるようにしながらゆっくりと引き抜くように腰を動かしました。
「はぁぁぁぁん!あぁぁぁぁん!!」
そんな大きな喘ぎ声と共にさとみは大きく体を震わせてビクビクと痙攣しました。
「もしかして、イッたの?」
「はぁはぁ…あんたみたいなキモオタのちんぽでイクわけないでしょ…」
「そっか、それなら、先に動いて大丈夫だね」
そう言って思いっきり奥まで打ちつけるように挿入しました。
そのまま、動かずに奥をぐりぐりと全体重をかけて押しつぶすようにすると、
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!お゛お゛お゛お゛っ!ダメっ!やめ゛でぇぇぇ!お゛ぉぉぉぉぉ!いっでま゛ず!」
「お゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉ!があ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!」
そして、腰のあたりが暖かくなり、お漏らしをしながらさとみは白目を剥いていました。
口からは唾液を垂らしながら、身体をビクビクさせていました。
押しつぶすのをやめると荒い息をして、すごくとろけた目でこちらを見ていました。
「はぁはぁ…気持ち…ねぇ…エグいもの持ってるね…」
「さとみさん、すごく気持ちよさそう」
「こんなの始めてだよ…ねぇ…隆史って呼んでいい?はぁはぁ…」
「いいよ」
「入ってるだけで気持ちいい…隆史のチンポにハマっちゃった…あぁん…」
「キモオタに犯されてハマるなんて、さとみさんって本当にビッチだね」
「はぁん…んんっ…こんなエグいことされたら、女の子みんなハマっちゃうよ…というか、さん付け禁止…ねぇ、抜いてもう一度チンポ見せて?」
「わかった、抜くよ」
そう言って抜くと、また大きな声をあげて身体をビクビクさせていました。
そして、チンポを目の前に持って行くと
「はぁはぁ…隆史ってこんなキモオタなのに、こんなすごいのを持ってるんだね…」
その目の前のチンポを口を大きく開けて咥え込みました。
その表情は、さっきのフェラの時のように怯えた表情ではなく、うっとりとした顔で咥え込みました。
「ちゅぽん…やっぱり咥え込まないね笑」
「やっぱり大きいんだね」
「大きすぎるよ笑こんなチンポ初めてだよ笑」
「そうなんだね、さとみの初めてになれて嬉しいよ笑」
「なにそれ笑あぁ…やばい…これ見てるだけで疼いちゃう…ねぇ、隆史?疼いて腰動いてるのわかる?」
「さっきから足に擦り付けてるのがわかってたよ」
「隆史がこんな身体にしたんだよ?さとみのまんことろっとろにしたんだよ?」
「そうだね、キモオタに犯されてとろっとろになった淫乱まんこになったね」
「やぁ…そんなこと言わないで…ねぇ、入れていい?」
「欲しいの?」
「欲しいよぉ…隆史のチンポ欲しい…」
「さっきまで嫌がってキモオタとかキモいとか言ってたのに、すっかり変わっちゃったね」
「ねぇ、もう言わないから…お願い、入れて?さとみのまんこ、今とろっとろだからすごく気持ちいいよ?隆史は入れたくないの?」
「さとみがキモいとかキモオタとか言って傷付いたんだよね」
「ごめんなさい…許して…さとみのまんこ好きに使っていいから…」
「それ、さとみのご褒美になるよね?お仕置きしないとだよ」
「お願い…なんでもするから…隆史のチンポ欲しくてしょうがないの…ねぇ、隆史の足にぐちょぐちょなの当たってるのわかるでしょ?お願い!ねぇ、入れて…欲しくておかしくなりそうなの…」
「それなら、これからチンポの上にしゃがんで、まんこをこっちに向けてくぱぁって自分で拡げながら、腰振って、『さとみは隆史のオナホになります。デカチンポ大好きな淫乱マゾメスビッチのオナホまんこにさとみの大好きな隆史のデカチンポを入れてください。』って言いなよ」
「はぁはぁ…やぁ…言わないとダメなの?」
「言わないと入れないよ、なんでもするんだよね?」
「わかった…」
「あ、待ってね・・・よし、いいよ」
「ねぇ、なんでスマホをこっちに向けてるの…?」
「撮るんだよ、さとみの姿を。」
「やめて…」
「ほら、言いなよ」
「やだ…」
「それなら、入れるのはなしだね。このままオナホでオナニーして、そっちに出すね。」
「やだ…入れて…」
「もう遅いよ、ほら、オナホにチンポ入っちゃったね…あぁ、気持ちいい…」ぐちゅぐちゅ
「ねぇ、お願い!さとみのまんこの方が気持ちいいよ!こんなにとろっとろなんだよ!お願い!お願い…入れてよぉ…」
「あぁ、気持ちいい…さとみのまんこより気持ちいいかも…いきそう…」
「やぁ、やぁ、イッたらダメ…さとみのまんこでイッて…」
「わかった、さとみのまんこでイクね」
「やった!入れて…はぁはぁ…早く…ねぇ、早くオナホから抜かないとイッちゃうよ…」
「あぁ、イクイク…」
ビュルルルルルルっ!!!!
そして、イク直前でオナホからチンポを抜いてさとみのまんこにぶっかけました。
「あぁぁぁぁぉぁぁん!ビクビクっ…はぁはぁ…」
「なにぶっかけられてイッてるの?」
「はぁはぁ…わかんないよぉ…隆史ヒドイ…グスグス…」
「しょうがないなぁ…まだ硬いから入れられるけど、おねだりしたら入れるよ」
「わかった…またオナホの後のティッシュみたいにされるの嫌だし、おねだりする…」
「撮るよ?」
「うん…」
そう言って、チンポの上に跨り足を大きく拡げて、まんこをくぱぁっと拡げました。
まんこはさっき入れた時よりも濡れていて、マン汁が太ももやお尻に垂れているほどでした。
「さとみは隆史のオナホになります…デカチンポ大好きな…淫乱マゾメスビッチの…オナホまんこに…さとみの大好きな隆史のデカチンポを入れてくださいぃぃぃぃぃ!!!」
言い終わるのと同時に入れると叫び声のような声をあげながらイッていました。
「これ!これが好きなの!あぁぁぁぁっ!最高っ!あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!」
「ねぇ、さっきよりも濡れてるよ?なんでかな?」
「オナ、ホの後のぉ、ティッシュみたいにぃぃぃ!使われて、あぁぁん…興奮しましたぁぁぁぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!」
「ほんとドMのド変態だな」
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!」
「ほら、好きなだけいけっ!いけっ!」
「い゛っでます!お゛お゛お゛っ!」
「いくぞ、さとみの中でいくぞ!」
「い゛ってぇ!」
「イクっ!イクっ!」
ビュルルルルルル!!!!
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっ!!!!」
僕がイクと同時にさとみも獣のような声をあげて白目を剥きながらイッていました。
「はぁはぁ…隆史…気持ちよかった…もう動けない…」
「いっぱい乱れてたね」
「やばかったぁ…こんなの初めてだったよ…」
「そういえば、今日からオナホになるんだよね?」
「うん…いつでも隆史がムラムラした時に使って…」
「それなら、今からまた犯すね」
「えっ!今!?やぁ…元気すぎぃ…あぁぁぁぁぁん!お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!!!ぎも゛ぢぃぃぃぃ!」
このまま朝までさとみを犯し続けました。
これで、さとみをムラムラした時に学校でも外でもお構いなく犯せるオナホになった話は以上です。