陰キャの私が同期の喋ったことのないキラキラ女子と乳腺外科医になって…

Hatch コメントはまだありません

これは私が医師として遭遇した同期とのエロい話。。。

研修医3年目(後期研修医)として働き始めた私は乳腺外科に入局した。

今年入局したのは男の私1人と同じ大学出身の女性医師1人。例年は1人入ればいい方である乳腺外科にとっては期待の年となった。

例年、上級医の先生方は私たち入局1年目に対して手術や検査の行い方を教えてくださることになっている。今年度は期待されているからか、先生たちの意気込みも話で聞いていたより熱い。

以降はそんな上級医(仮に遼子)、同期女医(仮に早也佳)、私(A)との入局1日目に体験した話である…

…と、その前に各人物のプロフィールを簡単に説明しよう。

・遼子

上級医の女医。医師5年目30歳。男気ある女医で、他の医局員からも慕われている。顔は広○涼子似。結婚していて息子が1人いる。身長は165cmほどで華奢。髪は肩にかからない程度のショートでやや茶髪。細い茶縁の眼鏡をかけている。胸はA〜Bといったところか。肌は白く美しい。

・早也佳

同期。医師3年目で27歳。元気がある関西出身。過去に留学もしており英語はペラペラ。顔はメイクが濃く、ギャルっぽくかわいめ。同棲している彼氏がいる。身長は160cmほどで華奢。髪は長く、金に近い茶髪。胸はCといったところか。肌はやや日に焼けており、健康的である。

・私

医師3年目26歳。高校から陰キャと言われる部類で、医学部入学後もゲーム三昧の日々。彼女なし。身長175cm、体重65kg。身だしなみは医師なので整えているが、顔はお世辞にもイケメンとは言えない。

早也佳と同期だが、キラキラ女子の彼女に相手されるわけもなく入局が決定してからSNSで数回しゃべった程度。早也佳には大学時代から写真で何度もお世話になっていたため、横で説明を受けているだけでも緊張と興奮をしている。

遼子「よし、これで乳腺外科の大まかな仕事内容の説明はおしまい。次に検査や手術の仕方を教えるね」

私・早也佳「はい!」

遼子「じゃあ、A先生、上を脱ごうか」

「え?」

遼子「エコー(超音波)の練習だよ。乳腺外科では外来でマンモグラフィーの他に乳房のエコーを行うってさっき説明したでしょ?」

「あ、わかりました。でも、男性で練習するより練習人形でやった方がいいのではないですか?」

遼子「まあね、人形があればそれがいいけど、うちはないの。それに男性で乳癌の方もいらっしゃるから男性でも練習できるんだよ。医局には毎年1人入るか入らないかだから練習できないけど、今年は2人いるから練習しあおうね」

「あ、はい…?」

私は聞き逃さなかった。”練習しあおうね”という言葉を。つまり、大学時代憧れだった早也佳でこの後練習するってことか?嘘だろ?まじかよ!!

私の頭の中は早也佳の裸を妄想することに精一杯で、ボーッとしていたようだ。

遼子「A先生、早く上脱いでそこの診察台に横になって!」

「あ、すいません」

私は着ていたスクラブと白衣を脱いで診察台の上に横になった。そのあと、早也佳にエコーを当てられていたが、もうそれどころではない。この後、憧れの女子。いや、憧れの女医の裸を拝めるのかと思うと興奮で頭が割れそうだった。

遼子「はい、おしまーい。20分かかったね。大体分かったかな?」

早也佳「はい、わかりました!ありがとうございます〜」

「(20分経ってたのか。1分くらいの長さにしか感じられなかったぞ)」

遼子「じゃあ、次は早也佳先生、上脱いで横になろうか」

早也佳「え、本当にやるんですか?ムリムリ!外来で患者さん使って教えればいいじゃないですか〜」

遼子「毎年はそうなんだけどね、外来だと他の患者さん待たせるし、丁寧に教えてると検査してる患者さん自身の負担にもなっちゃうからさ。今年はせっかく2人いるし。ね、脱いでよ」

早也佳「でも、Aくんに見せるの正直はずかしいですよぉ(笑)」

遼子「まあ、そうよね。じゃあ…」

そう言って遼子先生は白衣を椅子にかけ、その下に着ている茶色いスクラブも脱ごうとする。

早也佳「何やってるんですか?え?」

遼子「私も上脱いでたら恥ずかしくないでしょ?私も最初は恥ずかしかった。でもここの医局の男性医師に定期検診してもらってるから、今はもう恥ずかしさなんてないよっ」

そう言って遼子先生はスクラブを脱ぎ、黒いブラのみとなった。後ろに手をかけブラを外して現れたのは小さいお椀型の乳房だった。乳首は茶色く直径2cmほどで均整の取れた乳であった。

早也佳「せんせぇ、それはずるいですよぉ。本当に脱がないとダメですか?」

遼子「うん。さあほら、脱いで!」

遼子は早也佳の白衣に手をかける。

早也佳「自分で脱げますって(笑)」

早也佳は、恥ずかしながら白衣を脱ぎ始めた。

「なんか、ごめん」

早也佳「謝るなって〜。ええんやで、これも仕事やから」

これが早也佳との初めての面と向かっての会話だった。まさか、脱ぎながらの会話が初めてになるなんて。

早也佳の着ていたスクラブは薄い桜色。そのスクラブの下から現れたのは水色のブラ。やや日焼けした肌に水色が映えており、まさに絶景であった。そのブラが今、目の前でゆっくりと外される。

早也佳「見んといて」

「ご、ごめん」

私は下を向いた。あまりの罪悪感に襲われたため、早也佳の方を見ることができない。

遼子「A先生、胸を見ないと診察できないよ」

「は、はい」

おそるおそる、診察台に寝ている早也佳の方を向く。早也佳は顔をこちらには向けず、腕で乳房を隠している。

遼子「はい、早也佳先生、両手は上にしてね」

エコーをする際は腕を頭の方ににあげる。その方が乳房の張りがよくなり、エコーを当てやすくなるのだ。

早也佳「…」

早也佳は恥ずかしいのか耳を赤くしている。そして、両手を上げた際に出てきたのは服の上から見るよりも大きな乳房であった。Dはあった気がする。乳首はピンクで直径5cmほどはあるデカ乳輪だった。

あまり見ていて変に思われるといけないので、観察もほどほどにしてエコーを当てることにした。エコーの先端にローションを塗る。それを早也佳の胸につける。

早也佳「ひゃっ」

遼子「冷たかったね〜。患者さんに少し冷たいですよって声かけするのを忘れないでね。じゃあ、A先生、さっき早也佳先生に教えてた通りに始めてみようか」

と、言われても、さっきはそれどころではなかったため、話を聞いていない。とりあえず、持ち合わせている知識通りにエコーの先を乳房の上で滑らせていく。エコーの画面と早也佳の胸、たまに遼子先生の胸を見ながら。

遼子「A先生、うまいね!いい感じだよ」

「ありがとうございます」

なんとかエコーを進めているとあることに気づく。私の息子が過剰に反応していてズボンを押し上げて山を作っているのだ。女性が2人上裸でいて、片方は毎日のようにオカズにしていた憧れの子だから当たり前だ。こんな機会は二度とないだろう。

私の息子の異常に気づいたのは遼子先生だった。

遼子「あれ、A先生、興奮しちゃってる〜?(笑)」

「え、いや、そんな」

慌てて空いている左手で股間をおさえる。

早也佳「サイテー」

遼子「隠さなくていいことだよ。男性医局員は初めはほとんどそうなるから。これはね有名な現象なの。あることをすれば今後、こうなることはなくなるよ。外来でも毎回こうなってたら大変だもんね」

「は、はい…。えっと、それはどうすれば?」

遼子「胸に対する興奮を無くせばいいのよ。簡単なこと。胸に射精すればいいの」

「え」

遼子「いいからいいから、ほら立って」

私はその場で立たされ、遼子先生は私のズボンとパンツを下げようとしている。

「いや、ちょっ」

息子「ボロンっ」

遼子「わあ、おっきぃ」

早也佳「いやーっ!」

遼子先生の顔の前で私のイチモツはギンギンに立っていた。それを見た早也佳は診察台の上で顔に手を当ている。

遼子「早也佳先生にはさすがにさせないわ。安心して。私の胸に射精しなさい」

「え、いいんですか?」

とは言いつつも、実際は早也佳でしたかった。そんな気持ちもあってか、私の息子はみるみるしぼんでいく。

遼子「あら、小さくなっていくね。ほら、早くしごきな?」

「は、はい」

私は懸命にしごいた。早也佳の物ではなくても、そこには美人人妻女医の小さな胸がある。みるみるうちに息子は元気を取り戻した。

「せ、先生、イキそう、ですっ…!」

遼子「いいよ」

ビュルルルルル!

盛大に遼子先生の胸に出た。多すぎる白いドロドロとした液体は小さな胸にとどまることなく腹をつたって落下し、ズボンにまで到達した。

「す、すいません」

遼子「いいのよ。それより…まだおさまらないわね」

どうしたことか、私の息子は依然元気でドクドクと脈を売っている。

遼子「早也佳先生、これも同期のよしみとして受け入れてくれないかしら?」

早也佳「ムリムリムリ!それだけは先生、やめてください」

「頼む!遼子先生もこれしか方法がないって言ってるんだ。今後の俺の人生かかってるんだよ!」

このチャンス、逃したらもう来ないと思い土下座して頼んだ。

遼子「わたしからもお願い!あとでみんなで焼肉いこ?ね?」

遼子先生も土下座をしている。いよいよよくわからない展開だ。診察室で胸から精子を垂らしながら土下座する女医なんて今までいただろうか?

早也佳「もう、分かりましたから、遼子先生顔をあげてください。A、このこと他の人に言ったらぶっ飛ばすからね」

「わ、わかったよ。ありがとう」

立ち上がって診察台に横になっている早也佳の元へ行く。

「それじゃあいくよ?」

目の前には薄く焼けた早也佳が胸をあらわに横になっている。怖くて顔を見ることはできない。胸に一点集中する。去年の日焼けを引きずっているのか、胸の周りはビキニの跡がうっすら残っている。その中心に大きな乳輪。この光景をみながら彼氏は毎日、早也佳の穴に入れているのか。

そんなことを考えて息子をしごき始めると10秒もたたずに”その時”はきた。

「イッ、…ク!!」

ビュルルルルル!

早也佳の胸には精液の水溜りができた。大きな乳輪も隠れるほど白く染め上げられていた。胸から白い液体が脇を通り滴り落ちる。

大満足。

私の息子もみるみる元の大きさに戻っていった。早也佳の顔をおそるおそる見ると、こちらを見て微笑んでいる。怒ってはいなさそうだ。よかった。

遼子「あ、戻ったね!これで克服できたと思うよ。よかったね!さあ、エコーも2人ともうまくやれたし、もう遅いから手術については明日説明するね。今日は焼肉いこー!」

「あ、はい」

早也佳「はーい(笑)」

そしてもろもろ掃除を行い、私たちは病院を後にして焼肉屋へと向かうのであった。

2次会の居酒屋で最近の彼氏と旦那の愚痴がヒートアップし飲みすぎた2人を解放するためにホテルを取って3人で夜を明かすことになったのはまた別の機会でお話ししようと思います。

長く稚拙な文章でしたが読んでくださりありがとうございました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です