関西弁のハーフ男が自分の目の前で姉をイカせた話

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姉は私と2人暮らしをしている時、色んな男を連れてきた。

姉が付き合っていた彼氏は仕事の関係で一定の期間、地方へ行く事があった。

一定の期間といっても2〜3週間である。

これはその時の話。

「ただいま〜!」

家へ帰ると玄関に男の靴が脱いであった。

…誰だろう??と思いながら部屋の扉を開けた。

………えっ!!

ソファーの上に外人が座っていた。

そしてその外人の膝の上に姉が座っていた。

「おかえり!!」

「…………………」

その外人は姉の背中に手を回したまま、私の方をじっと見ていた。

「…ハ…ハ……ハロー………」

「”こんにちは”でええやん♪日本語大丈夫やでぇ(笑)」

その外人はペラペラの関西弁で喋りだしたのだ。

唖然とする私に姉とその外人は指を差して大笑いをした。

よく聞くとその人は外人ではなく、名前は直人と言っていわゆるハーフであった。

偶然にも姉とは昨日知り合ったとの事であった。

直人「下に四駆の車、停まってたやろ?あれ、俺のやねん。…っていうか、駐禁大丈夫やった?動かしたほうがええやろか?…ええやんな」

私はその時、生まれて初めて関西弁を聞いた。

語り口調が実に面白く、一緒にいて楽しかった。

そしてゲームの話など私が興味のある話も楽しく話をしてくれた。

…姉も直人の膝の上で直人の顔を見つめながら、楽しそうに話を聞いていた。

直人「なあ…学校に好きな子おるん?」

直人の問いに私はクラス写真を出して、好きな娘を指差した。

直人「この娘とやりたいんちゃうのん?…年頃やもんな!俺も若い頃はそうやったわ(笑)」

そう言うと直人は姉をちらっと見て、私に言った。

直人「年頃やもんな…姉ちゃん見て、いやらしい事考えてるんちゃうん?」

「そんな事ないですよぉ〜(笑)」

私は少しだけ腹が立ったが、笑って誤魔化した。

直人「そんな事ないんちゃうの〜ん?姉ちゃん、おっぱいめちゃめちゃおっきいや〜ん」

そして直人は姉の胸を後ろから両手で鷲掴みした。

姉はビックリした表情で戸惑っていたが、下を向いてしまった。

直人は姉の胸を掴んだまま、私にこう言った。

直人「なあ…自分、Hなビデオも見ぃひんねんてな…さっき姉ちゃん言ってたで。…でも姉ちゃんの下着やら何やらでいやらしい事してるんちゃうん?」

男はそう言うと、姉の胸をゆっくりと撫で回した。

姉は俯いたまま、吐息にも似た声を出していた。

「…………ダメ………恥ずかしい………………」

直人「自分、こんなん期待してるんちゃうん?」

直人はニヤけた顔で私にこう言うと、私の見ている前で姉の着ている服をブラジャーごと捲り上げた。

「………え?……嫌っ………!」

姉のピンクの乳首が露になった。

既に乳首は勃起しているようで、弟に見られている恥じらいからか、姉は私から目を反らしてただ黙ってじっと堪えているようだった。

直人「綺麗な姉ちゃんやなぁ…俺、君の姉ちゃんが好きやねん」

そう言って直人は姉に口づけを交わした。

姉は最初、嫌がる素振りを見せたが、ガタイの大きい直人から離れる事は出来ず、いつの間にか直人の背中に手を回して抱きついているようだった。

しかし、姉はふと我に返ったように私を見ると、静かに言った。

「………見ないで……」

そんな姉の胸を弄びながら直人はこう言う。

直人「ちゃうやろ……見てくださいやろ?感じてるとこ、ちゃんと弟に見てもらいやぁ…なあ、ちゃんと見たげなあかんでぇ。きみの姉さんなんやから………」

そう言うと、直人は姉の右の乳首を吸った。

「……あん………」

恐らくもうこの時、姉にとっては私がここに居る事などどうでもよかったのだろう。

姉は目をつむったまま直人の愛撫に酔いしれているようだった。

直人「…俺のんも頼むわ…」

そう言って直人は私の見ている目の前でパンツを脱いだ。

流石にハーフというだけあって、直人の勃起したモノは私の2倍はあるだろう大きさだった。

直人「ええか……よぉ見ときや…」

直人は私にそう言うと、姉の顔の前に勃起した自分のモノを近づけた。

姉は少し俯いていたが、目を閉じると直人のモノを掴みそっと口に含んだ。

…チュパ…チュパ…チュパ…チュパ…

シンとした部屋の中に鳴り響く姉のフェラチオの音を聞きながら、私はただ呆然とその光景を眺めていた。

直人は姉にフェラチオをされたまま、私の方をじっと見つめて言った。

直人「お前の姉ちゃん………めちゃめちゃ………うまいでぇ」

私は直人のモノを黙って咥えている姉をじっと眺めていた。

……つい今さっきまで、弟の前で肌を晒す事を嫌がっていた姉が……今こうして肌を晒して、昨日出会ったばかりの男のモノを丁寧にしゃぶっているのだ。

姉は直人のでかいモノを下からその先端までゆっくりと舐め上げた。

直人「よっしゃあ!ほな、ご褒美やぁ!!」

そう言うと直人は姉を寝転ばせて、自分のイチモツを姉の中に入れようとした。

「嫌っ……痛いっ……痛いっ………!!」

直人のイチモツはあまりにも大きく、姉の中にはなかなか入らなかった。

しかし、直人は姉の下腹部に手を当ててゆっくりと入れていった。

直人「ほら、力抜いたらええから。ゆっくりじっくりやったるから…でも痛かったら堪忍な」

そう言うと直人は姉に覆い被さり、ゆっくりと挿入した。

「クッ………ウクッ………ハァッ…………」

私が居る場所からは直人のモノがすっぽりと姉の中に入っているのがはっきりと分かった。

そして直人は姉に腰を打ち付けだし、私にこう叫んだ。

直人「おまえの……姉ちゃん……めっちゃ……好きもんやなぁ……ええ具合やぁ………もう……ビショビショやでぇぇ!!!」

直人のピストン運動はとても力強く、バチバチバチバチという音と共に打ち付けられる姉の顔は快楽に満ちているようだった。

姉の目にはもう直人しか写っていないようであった。

「ぁぁぁぁあっ!!!!イクゥ!!!イッちゃうぅぅぅぅぅ!!!」

直人「いくんかぁ?いくんかぁ?……え?……いくんかぁ?」

そう言いながら、直人は私の目の前で姉に腰を打ち付けている。

姉の喘ぎ声と共に『バンバンバンバンバンバンバンバン…』と鳴る力強いピストン運動を私はただ見つめるしか出来なかった。

「イクイクイクイクイクイク!!イクイクイクイクイクイクゥゥ…………」

姉はイッたようだった。

そして直人もイッた様子だった。

暫く沈黙が続いて、直人は姉から離れた。

…姉の中には直人から出たたくさんの精子が残っていた。

そして直人は立ち上がり私に近寄ってきた。

「何かされる」

と身構えていると、直人は私の股間を触ってこう言った…。

直人「なんやぁ…自分、立ってるやん。姉ちゃんみて興奮したんかぁ?」

こう言うと、直人は笑いながら直ぐに服を着るなり、こう言った。

「ごちそうさん…気持ちよかったわ。またくるわぁ!」

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