長身スレンダーの先輩の友人(女)とコタツの中でイチャイチャ・・・が!!!彼女に見つかってしまい、思わぬ事態へ発展!!

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いつも体験談を読んでくださりありがとうございます。

投稿が遅くなってしまいごめんなさい。

仕事が忙しいため、今後も更新頻度が遅いかもしれませんが、最終回?まで投稿していきますので、興味のある方はお付き合いいただけると幸いです。

それでは、本編です。

登場人物の紹介です。

俺:大学3年生(当時21歳)、176cm、細マッチョ、星野源に似てるらしい

茉奈:大学4年生(当時22歳)、171cm、モデル体型、美乳(Cくらい)、暗い茶髪のセミロング、新垣結衣似

性に開放的なS気質、清楚な見た目とは裏腹に痴女の一面がある

有希子:大学4年生(当時22歳)、167cm、黒髪ボブ、普通体型、Eカップ(推定)、茉奈先輩の友人、明るくよく喋る、エッチ好き、茉奈先輩に引けをとらない美人(茉奈先輩が綺麗系なら有希子先輩は可愛い系)、彼氏あり

松岡茉優に似ている(個人の見解です)

前回、有希子先輩との浮気SEXを体験してから、数ヵ月が経った。季節は12月になり、寒さが日に日に厳しくなる時期だ。

俺と茉奈先輩の関係は変わらず良好だ。

後ろめたさはあったが、友人やネットの情報でも、浮気なんて経験してる人も多いし、他の人と関係を持つことは往々にしてある、という話を鵜呑みにし、開き直っていた。

また、有希子先輩もあの一件以降は、何もしてこなかったし、茉奈先輩に暴露するようなこともなく安心しきっていた。

そのうち、俺の記憶からも遠ざかっていた。

ある日の夜、俺たちはクリスマスとお正月デートの予定を立てていた。

そんな時、茉奈先輩のスマホに一通のメールが届いた。

有希子『明後日なんだけど、久しぶりにお家に遊びに行ってもいい??』

茉奈「有希子が宅飲みしたいって言ってるんだけどどうする?」

俺は悩んだ。

あの一件以降も有希子先輩と3人で遊びはしているが全部屋外だ。

しかし、今回は自宅・・・しかもお酒が入るとなると不安でならなかった。

「茉奈は良いの?」

茉奈「私は何も問題ないよ~」

断るのも怪しいし、今回は茉奈先輩もいるわけだから、何もないだろうと判断し、宅飲みをすることになった。

そして、宅飲み当日。

自宅近くのスーパーマーケットで待ち合わせをし、3人で酒やつまみを買う。

その後、自宅に戻り、有希子先輩にはコタツでのんびりしてもらった。

俺と茉奈先輩はキッチンで、つまみの準備を始めた。

2人横並びで調理をしていたが、茉奈先輩の形の良いお尻を眺めていたら、俺は無性にムラムラしてきた。

近くには有希子先輩がいるが、カウンターキッチンになってるため、コタツの目線からだと顔しか見えないはずだ。

俺は茉奈先輩のお尻に手のひらをあて、ゆっくり優しく撫でまわし始めた。

茉奈「んっ・・・あんっ!!」

茉奈先輩の口から小さく声が漏れる。

「どうしたの?」

茉奈「もうっ・・・!!わかってるくせに・・・有希子いるんだからダメだよぉ・・・」

「だからこそ、興奮するんだよ」

茉奈「興奮しないよっ!」

そう言いながらも、茉奈先輩は腰をクネクネと動かしている。

俺は茉奈先輩の後ろに回り込み、硬くなった俺の息子をお尻に押し当てる。

茉奈「あっ、あんっ・・・硬いの当たってる・・・」

「茉奈のプリっとしたお尻で興奮しちゃったw」

茉奈「もうっwエッチ!!」

俺は茉奈先輩のお尻の割れ目に息子を添わせながら上下に動かした。

茉奈「ちょぉ・・・ちょっとぉ!!こんなとこでダメだってぇ・・・」

言葉では嫌だと言いつつも体は拒まない。茉奈先輩は自分の体に俺の息子を擦り付けるように自らお尻を動かしていた。

俺は両手を胸に回し、服の上からおっぱいを優しく揉んだ。

茉奈「あっ・・・だめっ・・・上は有希子に見えちゃうよっ・・・」

俺は茉奈先輩の静止を振り切り、そのまま揉み続けた。

茉奈先輩も興奮してきてるのだろうか、息が上がっているのがわかる。

気持ち良いのを有希子先輩に気づかれないように必死に我慢している。

俺はTシャツの裾をおへその上まで捲り、左手をTシャツの中に滑り込ませる。

ブラのカップを下にずらし、直におっぱいを撫でたり揉んだりしていると、少しずつ乳首が硬くなっていくのがわかった。

「茉奈、乳首勃ってるじゃん!」

茉奈「俺くんが触るから・・・もぉ・・・ダメだよぉ」

「ふ~ん・・・じゃぁやめよっかなぁ?」

茉奈「いゃ・・・」

「わがままだなぁwさて・・・下はどうかな・・・?」

俺は右手をスカートの中に侵入させる。

ショーツ越しにクリトリス周辺を強めに擦り付けてみた。

茉奈先輩のショーツはすでに濡れていた。

「茉奈のおマンコ・・・濡れてる。やっぱり興奮してるんじゃんw」

茉奈「だってぇ・・・俺くんがお触りするから・・・

俺「して欲しいんでしょ?」

茉奈「・・・・・・ぅん・・・」

茉奈先輩の乳首は完全に勃起した。

俺は指先で乳首を弾いたり、転がしたりする。

茉奈先輩の息遣いが荒くなる。

茉奈「はんっ・・・ん・・・」

「ほらほらw手を止めちゃダメだよ~有希子先輩に怪しまれちゃうから自然にしてなきゃw」

茉奈「もぅっ!俺くんいじわる・・・」

茉奈先輩のショーツのクロッチ部分を横にずらし、直接クリトリスを刺激する。

体をビクビクさせながらも快感を悟られないよう必死に堪えているようだ。

俺はクリトリスに触れながら指を小刻みに震えさせる。

クチュクチュと音が漏れる。

茉奈先輩の膣からは愛液が溢れ出す。

その愛液をクリトリスに塗りつけるようにさらに激しく擦り続ける。

茉奈「あぁ・・・ぁん・・・それは・・・ダメっ・・・」

俺は茉奈先輩の言葉を無視した。

しばらく、乳首を摘みながら先端を転がし、片方の手で、クリトリスをすり続けた。

茉奈先輩のアソコは愛液でトロトロになっている。

マンコを触ってる俺の手を両手で抑え、首を横に振ってくる。

たぶん、イク寸前でなんだろう。

茉奈「もう・・・無理・・・イッちゃうっ・・・」

茉奈先輩がイキそうになる寸前で俺は手を離す。

茉奈「えっ!?どうしてぇ・・・」

「これ以上は有希子先輩にも気づかれちゃうよ?」

茉奈「そんな・・・ここまでしておいて・・・」

「茉奈だって、ダメって言ったでしょ?」

茉奈「それは・・・」

俺は何も言わず、再度、膣口に手を当てる。

茉奈「んっ・・・そこはぁ・・・ゃんっっ・・・」

愛液でトロトロになった茉奈先輩のマンコは、俺の指を求めているかのように、ヒクヒク動いており、早く咥え込みたいようだ。

茉奈「指・・・入れて・・・・・・」

「いいの・・・?」

茉奈「我慢出来ないもん・・・」

俺は中指と薬指の2本を、半分くらいまで差し込んだ。

茉奈先輩のマンコが俺の指をギュッと締め付けて逃がさない。

ゆっくりと出し入れをしてみる。

グチュヌチャ・・・

茉奈先輩の中はトロトロで愛液が膣外に溢れ出てくる。

茉奈「も・・・もっと・・・奥までぇ・・・」

俺はその言葉で指を奥までねじ込んだ。

茉奈先輩は息を荒げ、全身を硬直させる。

俺はGスポットを探る。

ザラっとした感覚が俺の指に伝わる。

「(ここかな?)」

指の腹をグッと上に押し当てる。

茉奈「んんっっ!!!」

茉奈先輩の体がビクビクっと震えた。

俺はGスポットを小刻みに振動させる。

茉奈先輩は脚をガクガクさせあまり力が入らないようだ。

「(このまま続ければ逝くだろうな)」

俺はラストスパートをかけた。

クチュクチュグチュヌチャ・・・

いやらしい音が部屋中に響く。

有希子先輩にも聞こえてるかもしれないが、気づいてないふりなのか、こちらを気にする素振りはませない。

茉奈「俺くん!!ダメ、ダメ!!こんな所で・・・イッちゃう・・・イッちゃうよぉ!!」

その瞬間、全身がブルブル震え、一気に体が硬直した。

茉奈「あんんんっっ!!んんっ・・・」

茉奈先輩は息を切らしている。

「気持ちよかった?」

茉奈「気持ちよかった・・・もぅ・・・絶対に有希子に気づかれてるよぉ・・・」

「でも、興奮したでしょ?」

茉奈「良かったけどさぁw」

俺たちは呼吸と気持ちを整え、おつまみをテーブルへと運んだ。

しばらくはワイワイ喋りながらご飯を食べた。

食事も落ち着き、3人でテレビを見ることにした。

テレビを見ていると、俺の股間に誰かの手が触れた。

「!!!」

周りを見渡すが、二人ともテレビに夢中な感じだ。

俺はその手を握って確かめて見ることにした。

腕は左側から伸びている。

そこにいるのは有希子先輩だ。

有希子先輩は俺の顔みて微笑み、ズボンの上から息子をさすり始める。

俺の息子はすぐにムクムクと大きくなり始めた。

「(ちょ!ちょっと!!)」

俺は口パクと顔で有希子先輩に訴えかける。

有希子先輩が小声で話しかけてきた。

有希子「さっきのこと・・・知ってるんだからね」

「(えっ!?)」

有希子「あんなの見せられたらムラムラしちゃうでしょ・・・」

有希子先輩は俺のズボンのファスナーを下ろし、パンツから息子を引っ張り出した。

俺の息子はズボンから顔を出し、ギンギンになった状態で、有希子先輩に握りしめられている。

そして、ゆっくりと上下に扱き始める・・・

茉奈先輩はテレビに夢中だ。

しばらくして、有希子先輩の手の動きが早くなる。

これは俺をイカせるつもりなんだろう。

こんなところで出したら大惨事だ。

俺は必死に我慢した。

有希子先輩はニヤニヤして俺を見つめている。

その時だ!

俺の太ももに手が当たった。

「(えっ!?)」

3人とも目を合わせる。

「(や、やばい!バレたっ!?)」

茉奈「ちょっと!有希子っ!!何してるのっ!!」

有希子「なにって・・・俺くんを気持ち良くしてあげてるんだよ?」

茉奈「いやいや・・・そーゆうことじゃなくて・・・何でこんなことになってるの?俺くん?説明してくれるかな?」

「その・・・有希子先輩がいきなり触ってきて・・・」

茉奈「有希子!!本当なのっ!?」

有希子「そうだよ!2人だってさっきエッチなことしてたじゃん!私がいるのにそれはないよね~」

茉奈「そ、それは・・・」

「・・・・・・」

有希子「俺くんも不完全燃焼だったでしょう?だから、気持ち良くしてあげようかなと思っただけ。あんなの見せられると、申し訳ないけど、私だってムラムラしちゃうし・・・」

茉奈「そうだよね・・・」

茉奈「有希子がいるのに悪いことしちゃったし・・・さ、触るだけならいいよ・・・」

「ちょっと!?それって・・・??」

茉奈「有希子がいる前でエッチなことしちゃった責任があるしさぁ・・・触るだけなら・・・まぁ・・・俺くんだって嫌じゃないんでしょ?」

「そ、それは・・・」

茉奈「私・・・変なこと言ってるよね・・・」

なんだか変な展開になってきた。

だが、茉奈先輩も有希子先輩の前でエッチなことをしてしまった罪悪感?負い目?があるんだろう。

この場を丸収めたいという気持ちをからの発言だったのかもしれない。

有希子「茉奈?本当にいいの?」

茉奈「うん・・・」

有希子「じゃぁ・・・俺くん!そういうことだからさ!ここのソファに座ろっ!」

俺はソファへ座るように促され、有希子先輩と隣り合わせになる。

有希子先輩は俺のズボンとパンツを膝までおろした。

俺のムスコはいつも以上に元気だった。

いけないことと思いつつも、この状況に興奮している自分がいる。

有希子「わぁ!元気だね~すごいカチカチだよ?」

有希子先輩は陰茎をガッシリ握り、上下に手を動かし高速で扱いてきた。

「ちょっ!!そんな激しくされると・・・くっ・・・うっ!」

有希子「気持ち良いんだ?茉奈が見てる前で感じちゃっていいの?」

「そ、そんなこと言われても困ります・・・」

有希子「ふーん・・・じゃぁもう少し意地悪しちゃおっかなぁ~」

そう言うと、有希子先輩は俺の上着を捲り、乳首を摩ったり、摘んだりしてきた。

「あっ!!ぅ・・・」

有希子「ふふっ・・・そんな声出して・・・気持ちいいんだ?」

「ち、違います・・・擽ったいだけです・・・」

有希子「へぇ~」

有希子先輩は俺の胸に顔を近づけると、舌先で俺の乳首を転がした。

有希子「乳首かたくなってるよ・・・」

こんな可愛い先輩に、しかも、茉奈先輩の目の前で息子を扱かれるという異様な状況で興奮しないはずがない。

有希子「俺くんのおちんちん・・・ヒクヒクしてる・・・」

もう限界が近い。5分も経ってないだろう。

有希子「ガマン汁すごい出てる・・・もう手がベトベトだよ・・・」

ガマン汁がローションとなり、いやらしい音が部屋中に響く。

茉奈先輩は俺の息子をジッと見つめている。

「(もしかして・・・茉奈先輩もこの状況に興奮してる・・・?)」

有希子「茉奈!俺くんの前に来て。」

茉奈は無言で俺の目の前に座った。

有希子「たぶん、もうすぐ逝くと思うからしっかり見てあげてね・・・」

茉奈「・・・」

有希子先輩は息子を力強く握ると、凄い勢いで上下に扱いた。

俺はそのテクニックに悶絶した。

「あっ!!ああぁぁっ!!もうっ・・・や、やばい!!」

あまりの気持ち良さに我慢の限界に達した。

「ごめんっ!!出るっ!!!」

ドピュッ!!ドピュ・・・ドピュッ!

俺は茉奈先輩の胸元に向けて大量の精子を発射した。

有希子「うわぁ~いっぱい出たね〜!!すごいドロドロの濃いのが出てる。」

茉奈「俺くん・・・気持ちよかったの?」

「うん・・・」

有希子「私もこれでスッキリしたよ。茉奈ごめんね・・・でも、今度から私の前であまり過激なことしちゃダメだよ!じゃないと、今度は俺くんのこと襲っちゃうからね?」

茉奈「そ、それは絶対にダメ!!俺くんも今回限りだからね!!」

「わ、わかってるよ」

その後は何事もなかったかのように過ごした。

そして、有希子先輩先輩が帰った後・・・

茉奈「有希子にあんなことされてるところ見るの辛かった・・・でも、興奮してた自分がいることに驚いた・・・」

「ごめんね・・・」

茉奈「ううん・・・もう過ぎたことは仕方ないし、私はそれでも俺くんのことが好きだから・・・これでギクシャクとかしたくない・・・」

「俺も抵抗しなかったのは良くなかったし・・・茉奈先輩のことは大好きだから、あんなことの後で言うのも変だけど、これからもずっと一緒にいるから!!」

茉奈「うん!!!じゃぁ・・・今すぐ抱いて!!さっきのこと忘れたい・・・俺くんでいっぱいに満たせて欲しい!!」

「わかった!」

俺達はお互いの愛情を確かめるように何度も抱き合った。

その夜は茉奈先輩も激しく、盛り上がったため、中出し3回もしてしまった。

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