続編希望ありがとうございます。
前の投稿のタイトルが間違っていました。
寧々は、まだ21歳でした。
では…。
寧々を、助手席に乗せての俺の家への道中は堪らなかった。
パンストは、もう履いていなかったので、俺は寧々の生脚の美脚を視姦し続けた。
就活スーツのスカートの丈も、座った事で、絶妙の位置にまで上がり、俺の中での、太ももとの黄金比の位置だった。
俺は、当然のように、膝を運転席側に向けさせた。
見えそうで見えないのが、これまた俺の興奮を誘った。
寧々は、本当に長濱ねるに似ている。
長濱ねるを、少しキツくした感じだが、笑顔になったり、エロい表情をしてトローンとなると、もう長濱ねる本人だ。
寧々は少し緊張してる感じだったので、エロ話に繋がる話題を振ってみた。
「寧々ちゃんは、明るいしこんなに可愛いし、ユーモアもあるし一緒におってめっちゃ楽しいのに、3回生まで彼氏おらんかったんやろ?、めっちゃ面食いとか?。」
「私が、可愛いとかそこは置いといて(笑)、面食いとかじゃないけど…、イケメンは好きですよ(笑)、彼氏が居てなかったのは、なんでかなぁ、私、結構、キツイからかな。」
「そうかなぁ、俺が感じたのは、寧々ちゃんってキツイって表現ちゃうと思うで、キツイと、自分をしっかり持ってるは同じちゃうから、それを履き違えてる男が多いんちゃう?俺は…。」
「ブサメンやから…。」
「(笑)。」
俺の話の先を読んで、寧々は、また言葉を合わせてきた。
俺は、笑いながら、言葉を続けた。
「俺は、ブサメンやから(笑)、相手の事を理解しようとして、よく観察するねん、それに…。」
「オッサンやし…。」
寧々は、また合わせてきた。
俺は、笑いながら続けた。
「おっさんやし、若い連中より人の事は見てるからなぁ、寧々ちゃんの事も、かなり観察したしぃ、特にこの美脚を。」
「言うと思ったけど、自分で自分の事を美脚ってよー言わんかったわ(笑)、そう言われると嬉しいけど、うーん…、中高は女子校やったし、出会いはそんなに無かったんよね、大学に入って、あー、まぁ、よく誘われたりしたけど、大抵の人は、長濱ねるにめっちゃ似てるよな?って言ってくるんよ。」
寧々は続けた。
「嬉しいよ、そりゃ、あれだけ可愛い長濱ねるちゃんに似てるって言われるのは、でも、そればかり言われたりしてると、私って何なん?って思うようになって…、それで、いきなりそれを言われたりすると、もう、拒否しちゃって(笑)。」
「長濱ねるより可愛いけどな〜。」
寧々は、ニコッて笑って続けた。
「でも、なおさんって、それを言わなくて、私からゆーたもんねぇ、長濱ねるちゃんに似てるって言われるって。」
そこで俺は、寧々の膝に左手を当てて言った。
「寧々ちゃんが、長濱ねるに似てるとか俺からしたら関係ないもんな、寧々ちゃんのこの綺麗な脚とか、どんな下着付けてるんかなとか、どんな乳首してるんかなとか、どんなオマンコしてるんかなとか、どんなしゃぶり方するんかなとかの方が気になったもん。」
寧々の脚がビクッとなった。
俺は、左手を膝から太ももに撫でながら上げていった。
「もぉ…。」
「思った通り、寧々ちゃんはエロくて、濡れ易くて、乳首もマンコもクリも綺麗なピンク色してたしなぁ、寧々はチンポ好き女で、やらしいしゃぶり方もするし、ちょっとクリをイジっただけでイッたし、このマンコからダラダラとヨダレ垂らす女やしなぁ、寧々はっ!。」
「あぁんっ、急に呼び捨てとか、語調を変えるのんとかやめて…、ドキッとするやん…。」
「なんや、寧々、それで、こんなにマンコ濡らすんやな、会ったばかりの男の家にマンコ差し出しに来るんやな?。」
俺は、俺の左手をパンティー越しに寧々のクリトリスに当てて、ゆっくり動かし、ヌルヌルの感触を楽しみながら言った。
「あぁん、あぁぁんっ、そんな風に言わないでぇっ、はぁっ、はぁっ、気持ちいいっ、あぁっ、あっ、あぁぁ…。」
「言わないでって、何ゆーてんねん、寧々、お前からチンポ欲しいってゆーたんやろ?、彼氏いてんのに、会ったばかりの男の家に自分から来たいってゆーたんやろ?、車の中だけでは足らんから、会ったばかりの男の家で、この綺麗なマンコをメチャクチャにされたいんやろ?。」
「あぁぁぁぁんっ、あんっ、いやっ、あぁ嗚呼っ、はぁっ、はぁっ、恥ずかしい…、はいぃぃっ、なおさん…、なおに…、め、メチャクチャにされたいって、なおに溺れたいって、なおのおちんちん欲しくて、なおの家でたっぷり…、たっぷり抱いて貰いたくて、なおの家に行きたいって思っちゃいましたぁ、あぁぁぁぁっ、あぁぁぁ嗚呼ァ、イクッ、イッちゃうっ。」
俺は、焦らし攻撃を続けていた。
寧々がイキそうになったら、指の動きを止めた。
「寧々…、お前は、自分がどんな事をされるかとか、自分がどうなってまうとか分からんと俺の家に来るんやろ?、その綺麗な体を、お前が想像も出来へん方法で開発されていくかも分からんのになぁ。」
寧々の体がブルッと震えた。
寧々の目は潤み、また「女」の顔になっていた。
「あぁぁぁ嗚呼っ、そんな…、そんなこと言わんとって…、はぁっ、はぁっ、アカン…、私、おかしくなっちゃうやん…、開発って…、はぁっ、はぁっ、私、どぉされちゃうの…、あぁぁぁ嗚呼ァァァァァアあぁアアアぁぁ嗚呼ァああっ、イクッ、イッちゃううぅぅぅ、アァアァアアアあああ…。」
俺は、指を止めていかさない。
「どうなりたいんや、寧々、お前はどうなりたくて会ったばかりの俺の家に来るんや?。」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、嗚呼ァあっ、あぁ、あっ、あぁぁぁっ、ど、奴隷…、嗚呼ぁぁぁっ、恥ずかしいっ、こんな気分初めてっ、あぁぁぁ嗚呼っ、なおの奴隷になりたいっ、私の知らんことや嫌がることでもなんでもされたいっ、なおの奴隷になりたくて、なおの家に行きますっ、あぁぁぁ嗚呼ぁぁ、私、長○寧々を、なおの性奴隷にして下さい…。」
道が空いていたので、10分くらいで俺の家に着いた。
寧々の興奮はピークに達していたが、俺が車庫入れを始め、着いた事を察した途端に、寧々の脚が震え始めた。
「ほら、寧々、お前は今から俺にボロボロにされるんやぞ、この体と頭に、今から俺にされる行為が刻み込まれて、お前は俺との性行為が忘れられなくなるんやぞ、どんどん深みにはまって行くのが分かるから、お前の本性を曝け出させたるから、女の本能を剥き出しにさせたるから、まぁ、もうその片鱗は見え隠れしてるけどな。」
寧々は体を震わせていた。
それは、恐怖ではなく、女としての本能だ。
俺みたいな変態でキモ男に、支配され、徹底的に性的興奮を与えられたいという女の本能。
俺は玄関の鍵を開け、ドアを開け、寧々は家の中に足を踏み入れた。
俺はドアを閉めた。
「寧々、帰るんやったら今やぞ、ほら、選ばしたるわ、そのドアを開けて、普通の生活に戻るか、鍵を掛けて、俺に心も体も性的調教を受けて、ボロボロにされるか、ほら、決めろよ。」
寧々の体は、見てても分かるくらいブルブル震え始めた。
ハァハァと息も荒くなっていた。
寧々は振り返った。
そして、寧々は鍵を掛けた。
この先、自分が俺にどんな風に凌辱され、惨めな格好を曝け出し、それが惨めだと思わなくなる程、ボロボロにされてしまうかも分からずに鍵を掛けた。
寧々は、「はぁ〜っ」と深い息を吐き、靴を脱いで玄関から上がった。
俺は、リビングから、いつものキャスター付の鏡を引っ張り出し、寧々を正面に立たせ、俺は寧々の後ろに回った。
「ほら、寧々、自分の姿を見てみろよ、この清楚で真面目に見える格好を。」
この時は、もう面接も終わり、帰宅するだけだったので、髪を束ねていなかったが、肩くらい迄の髪を後ろで束ねていなくても、十分に清楚で真面目に見えていた。
寧々は、俺に言われ、自分の立ち姿を鏡で見たが、俺の意図を、ウブな寧々は全く分かっていなかった。
「寧々、清楚で真面目な自分の姿はどうや?、でも、お前は、さっきまで、彼氏が居てるのに、知り合ったばかりの男の車で、この真面目な就活スーツの中身を、その知り合ったばかりの男に曝したんやぞ。」
頭も勘もいい寧々は、俺の言いたい事を察したみたいで、急に恥ずかしがって、鏡から逃げようとした。
俺は、寧々の薄くて細い華奢な腰を掴んで逃さずに言葉を続けた。
「お前は、この真面目な就活スーツを俺に剥かれて、下着も剥かれて、初めて会った男に、興奮してピンピンに立った乳首も、ドロドロに濡れたマンコも、皮から飛び出したクリトリスも曝け出したんやぞ、ほらっ見ろ!、そうなる前の上っ面の真面目な格好をっ!。」
寧々は、車の中で、俺に散々体をいたぶられ、言葉責めで頭と心もいたぶられた事で、フラッシュバックしていたに違いない。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ…。」
寧々は、荒い息をしながら、鏡に写っている自分の姿を見ていた。
真面目で清楚な就活スーツ姿の自分と、会ったばかりの男に曝して弄ばれた体と、これからもっと凌辱されるであろうその体と心が、頭の中でぐるぐる回っていたに違いない。
寧々の治まっていた震えが、また始まった。
寧々の後ろに立つ俺は、スーツ姿の寧々のブラウスの上から、左手で、寧々の左胸を揉みながら、スカートの中に手を忍び込ませた。
そして、右手を、寧々の柔らかな内ももを這わせながら、上に上に上げていくと、パンティーに未だ達していないのに、ヌルっとした液体に触れた。
パンティーから染み出した寧々のマンコ汁が、内ももに垂れて始めていた。
「おいおい寧々、お前、どんだけ興奮してんねん?、可愛い清楚な水色のパンティーが、マンコ汁を吸い切れずに、染み出して、内ももに垂れとるやないか、この欲求不満でドスケベ女がっ!。」
俺は、そう言って、寧々の就活スーツの黒のスカートを捲くり上げた。
寧々は、スカートに隠れていたのに、露わになってしまった下半身を一瞬見たが、目を反らして、逃げようとした。
俺は、それを許さなかった。
「ほらっ、ちゃんと見ろよ!、俺は嘘吐いてないやろ?、ほら、鏡にもハッキリ分かるくらい、パンティーから染み出したお前のマンコ汁が、太ももに垂れとるやんけ、ほらっ、糸も引くくらい垂れとるやんけっ!。」
俺は、俺の右手と、寧々の太ももの間で糸を引くのを、鏡に写し見せてから、俺の指を退け、寧々の左右の太ももの間にも糸を引いている様子も、鏡越しに寧々に見せつけた。
「はぁっ、はぁっ、いやっ、いやぁっ、やめてぇっ、やめてよぉっ、恥ずかしいっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁ嗚呼ぁっ…。」
寧々は、長濱ねるソックリな顔を真っ赤にさせて、体を捩らせていた。
俺は、ベチョベチョのパンティー越しに、寧々のクリトリスを撫でた。
もう、直接触っているのか、パンティー越しなのか分からないくらい、寧々の水色のパンティーは、ヌルヌルになっていた。
「あぁぁぁ嗚呼ぁっ、いやぁっ、ダメっ、熱いっ、ダメっ、ちょっと止めてっ、お願いっ、休憩っ、休憩させてぇぇぇっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、アァァァあぁぁぁ嗚呼ぁぁァァァァアっ、いやんっ、ダメっ、なんかおかしいっ、熱いっ、ダメっ、あぁぁぁ嗚呼ぁぁァァァァアぁぁァァァァアっ…。」
寧々がイキそうな気がしたので、俺は、一旦手を止め、少しだけ間を置いてから、今度は、パンティーの中に手を忍び込ませた(脇からではなく、おへその下から)。
寧々のオマンコは、かなりの量のローションでも垂らしたか?と思ってしまうくらい濡れていた。
寧々は、過去で1番濡れる女かもしれない。
俺は、構わず、寧々の割れ目に中指を割り込ませ、手の平で薄い陰毛の感触を楽しみながら、クリトリスをイジった。
寧々は狂ったように感じ始めた。
ブラウス越しに揉んでる胸からは、勃起した乳首の感触が分かる程だった。
「グチュッ、グチュッ、ヌチョッ、ヌチョッ、ブヂュッ、ブチョッ、グチュッ、ヌチュッ…。」
玄関に、寧々のオマンコと、俺の指との摩擦音が響き渡っていた。
「あぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、嗚呼ァァァァアっ、あぁあぁぁあぁぁあァァァァアあああアアァァァァアあああ…。」
鏡に写っている寧々の姿に、俺の興奮もかなり高まっていた。
鏡に写っている顔を見ていると、長濱ねる本人に見えて仕方ないからだ。
俺は、もっと寧々の事を辱めるべく、もっと寧々を鏡に押し付け、鏡の角度を上向きにし、寧々の下半身を俺の下半身で押し出して、下から寧々の下半身を写すようにした。
そして、俺は、寧々の水色のパンティーを、20センチくらいズリ下げた。
「嫌ァァァァァっ、止めてっ、やめてぇぇぇっ、恥ずかしいっ、ダメぇっ、無理っ、ほんとにやめてっ、イヤだっ、いやっ、嫌ァァァァァァあぁぁっ…。」
「何ゆーてんねん、ほんまは、もっと辱められたいんやろ?、ほら、自分に正直になれって寧々、ほら、正直になれよ。」
俺はそう言って、俺の右手の人差し指と薬指で、寧々の薄い陰毛を掻き分け、隠れているクリトリスの皮を剥き、興奮して充血して少しだけ濃いピンク色になったクリトリスを剥き出しにして、鏡に写した。
寧々は、それを見た。
寧々の膝が急にガクガクと震え出した。
「イヤァァァアぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメっ、もうやめてっ、許してっ、いやっ、熱いっ、熱いっ、何これっ、いやっ、イヤだっ、ダメダメダメダメぇっ、嫌だぁぁぁぁぁあぁァァァァァァァアア嗚呼ァあぁぁああああアアアアアアアアっ…。」
寧々の膝の揺れが更に大きくなり、寧々の腰も激しく震え出した。
俺は、寧々のクリトリスの皮は剥いていたが、剥き出しになったクリトリスには触れていない。
そして、俺のその右手に熱い液体が触れたと思ったら、鏡に向かって、寧々は激しくお漏らしをした。
「あぁぁぁぁぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァァァァあアアぁぁ嗚呼ァアアアぁぁああアアアァァァア嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァアアアア嗚呼ァああぁぁぁぁっ、嫌ァァァァアァァァァアぁぁぁぁぁぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁ、ジョジョジョジョジョジョ〜〜〜。」
激しく飛沫を上げて暫く吹き出していたと思ったら、後は、ひたすら鏡に向かって、寧々は漏らし続けた。
「嫌ァァァァアぁぁ…、ごめんなさい、ごめんなさい、あぁぁぁぁぁぁ、ごめんなさいぃぃぃぃ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…。」
寧々は、かなりのドMだと確信した。
俺が、車の中から長時間、辱めを与え続けていたとは言え、自分のその醜態を鏡越しに見て、スーツ姿でパンティーを少しだけズリ下げられた状態で、剥き出しの自分のクリトリスを曝され、それを鏡で見ただけで、あんなに漏らしてしまうとは。
寧々がイッた感じはしなかったので、お漏らし中の寧々の剥き出しのクリトリスを軽くイジってみた。
寧々の体が、ビクンっと反応した。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、ダメっ、それダメぇっ、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼、イヤだっ、嫌っ、許してっ、嫌ァァァァア…。」
寧々のお漏らしの勢いが強まった。
寧々は、やはり、まだイッてなかった。
寧々は、漏らしている間中、膝をガクガクと震わせ、一人では立っていられない状態だった。
寧々のお漏らしが弱まったところで、俺は、寧々の胸を揉んでいた左手と、寧々のクリトリスを剥き出しにさせていた右手を離した。
寧々は、ペタンと座り込んでしまった。
「ビチャッ。」
寧々のお漏らしを吸い込み切れなかった玄関マットは、音を立てた。
寧々は、少し取り乱していた。
まさか、お漏らししてしまって、玄関を汚してしまう等とは夢にも思わなかったんだろう。
「ごめんなさいっ、ごめんなさいっ、あぁぁっ、恥ずかしいっ、私、こんな…、ごめんなさいっ、玄関をこんなに汚してしまって…、ごめんなさい。」
玄関マットが吸い切れなかった寧々のお漏らしが、フローリングに染み出していた。
俺は、鏡の角度を今度は下に向けて、ベチョベチョになった玄関マットに座り込んでいる寧々を、見下ろして命令した。
「ほら、フローリングにまで、お前のお漏らしが染み出して、ビショビショになっとるやんけ、舐めろ。」
「えっ?。」
「舐めろってゆーてんねん、聞こえへんのか?、舐めて床を綺麗にしろってゆーてんねん。」
「そんなん、出来る訳ないやろっ!。」
寧々は、怒って立ち上がろうとした。
俺は、その寧々の髪の毛を掴み、寧々のお漏らしで、ビショビショになっているフローリングに押し付けた。
「やめてっ!、イヤっ!、ちょっとぉっ、何やってんのよっ、嫌っ、イヤってぇっ、イヤイヤイヤイヤっ、やぁだぁぁぁぁぁっ、(ビチョッ)、んんんんっ、んんんっ、んんんんんんんっ、(パァーンっ、パァーンっ)、あぁぁぁぁっ、あぁっ…。」
ご理解いただけたであろうか?。
俺は、嫌がる寧々の頭を、寧々のお漏らしでビチョビチョの床に押し付け、そして、スーツのスカートを捲くりあげて、俺にパンティーをズラされて、丸見えになっている寧々のお尻を叩いた。
寧々が思い切り抵抗するから、流石に髪の毛が抜けたりとかは可哀想だから、俺は首根っこを掴んで、同じように寧々の顔を床に押し付け、手足をバタバタさせて抵抗している寧々のお尻を思い切り、何度も叩いた。
「ちょっとぉっ、やめてっ、(パァーンっ)、痛いっ、(パァーンっ)、やだっ、もぉっほんとにやめてよぉっ、(パァーンっ)、んんんっ、んんんんんんっ、(パァーンっ)、やめてぇぇぇぇっ、あぁぁっ、んんんんんっ、(中略)、ピチャっ、ピチャっ、あぁぁぁぁ許してっ、(パァーンっ)、あぁんっ、ピチャっ、ピチャっ、(パァーンっ)、嗚呼ぁぁぁ…。」
寧々は、突き出したお尻を、俺に叩かれながら、自分がお漏らししてビチャビチャになっている床を舐め始めた。
「ほら、寧々、鏡を見ろよ!、自分のみっともない姿をっ、でも嬉しいんやろ?、こんな扱い受けて堪らんねやろ?、ホラッ!、ホラッ!、ちゃんと見ろ!。」
寧々は、床を舐めながら、鏡に目を遣った。
「イヤぁぁぁぁぁぁぁっ、嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁアアアア嗚呼嗚呼ぁぁぁァァァあアあアぁァァァあアアぁァァァァ嗚呼ぁぁあああああああアアアァァ…、ジョジョジョジョジョジョジョジョ〜…。」
寧々は、またお漏らしした。
もう、玄関マットは、一滴も寧々のお漏らしを吸い込む事は出来ないくらい先に漏らした寧々のおしっこでビチョビチョだった。
だから、必然と寧々が舐めている床に、どんどんと寧々のお漏らしが広がっていった。
寧々は、俺が許すまで、自分のお漏らしでビチョビチョの玄関マットの上に四つん這いでお尻を突き出して、そのお尻を俺に叩かれながら、その姿を鏡で見ながら、自分のお漏らしを舐めていた。
「ピチャっ、ピチャっ、(パァーンっ)、あ゛ぁんっ、ピチャっ、ピチャっ、(パァーンっ)、ア゛ぁっ、ピチャっ、ピチャっ、(パァーンっ)、あ゛あ゛あ゛ぁんっ、ピチャっ、ピチャっ、(パァーンっ)、あ゛ぁぁんっ、ジョジョジョジョジョジョジョジョ〜…。」
寧々の目は、怒って立ち上がろうとしていた時の怒りの目から、「女」の目に変わっていた。
俺が首根っこを掴んでいた手を離しても、寧々は、俺にお尻を叩かれながら、喘ぎ声を上げ、鏡を見ながら従順に自分のお漏らしを舐め続けた。
俺は、そろそろ可哀想と思い、寧々を立たせて、リビングに鏡と一緒に入った。
でも、同じ格好のままだ。
寧々を鏡の前に立たせ、捲ったスカートの裾が下りないように持たせた。
寧々の水色のパンティーは、20センチくらい俺にズラされた位置で止まっていた。
俺好みの光景だ。
上半身は、少し乱れているが、就活スーツも、白のブラウスも着たまま。
でも、下半身は、スカートの前だけが捲くり上がり、可愛い水色のパンティーは、ちょっとだけズリ下げられていて、薄い陰毛が見えている。
上半身は、清楚な就活の服装だが、下半身は、そんな格好で乱れている。
そのアンバランスさが堪らない。
そのバランスは、何かが足されても、欠けてもダメな絶妙なバランスだと思う。
仮に、太ももの付け根から、ちょっと下がった位置に止まっている水色のパンティーが、もう20センチくらい下りて、膝で止まっていてもダメだし、足首まで落ちていてもダメだ。
変態の俺の至高の時だった。
俺は寧々の後ろから寧々に声を掛けた。
「どうや?、自分の醜態を目にしてみて。」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁ嗚呼ぁぁァァァァアぁぁっ…、んんんっ、チュプッ、チュプッ、んんんん…。」
俺は、左手で寧々の黒の就活スーツのボタンを外し、白のブラウスのボタンを、上から1つずつ外していきながら、右手で寧々のオマンコを凌辱していった。
そして、寧々のマンコ汁や、漏らしたおしっこでベトベトの、その右手を、寧々の口に持っていった。
寧々は、抵抗も躊躇いも無い感じで、俺の指を口に含み、鏡でその姿を見ながら舐め始めた。
「あぁっ、チュパッ、チュプッ、はぁっ、んんっ、チュパッ、チュパッ、チュプッ、んんんっ、あぁんっ、恥ずかしいっ、でも頭が真っ白で、何も考えられへん…、気持ちいいよぉっ、もぉ…、どうにでもしてぇっ、チュプッ、チュパッ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁ嗚呼ぁぁァァァァアァァァァあぁぁああぁ…、ごめんなさぁい…。」
そう言いながら、寧々は、リビングでも、お漏らししてしまった。
寧々は、どうやら、性的な辱めを受け、羞恥心がピークに達してしまったらお漏らししてしまう最高の変態M体質みたいだ。
まぁ、性的刺激でも潮吹きは凄いのだが…。
寧々のブラウスのボタンが全部外れ、前が開けた。
寧々の綺麗な白い柔肌に、綺麗なデコルテラインに胸元、そして、可愛い水色の下着が露わになった。
本当に堪らない。
今度は、長濱ねるに酷似の可愛い寧々の顔と、俺に汚されていっている体が同時に鏡に写っている。
あの時の俺の異常な迄の興奮は、寧々の下半身の状態だったに違いない。
スカートの前が捲り上げられ、パンティーが、太ももの付け根よりちょっと下くらいの所までだけズリ下げられて止まっていて、寧々の薄い陰毛が見えている。
あの感じが堪らなかったんだろう。
俺は、その寧々の薄い陰毛を掻き分け、寧々をいかさない程度に、クリトリスをイジリながら、ブラの上からでも、勃っているのがハッキリと分かる寧々のコリコリになった乳首をイジった。
そして、左のカップだけをズラすと、カップ越しに俺の指に伝わっていた感触から来るイメージ通りのピンッピンの綺麗なピンク色の乳首が露わになった。
「ほらっ、しっかりと見とけよ。」
俺は、寧々の耳を舐めながらそう言った。
寧々は、荒い息をし、喘ぎ声を上げながら、俺に汚され、凌辱されている自分の姿を見ていた。
俺は、右手で寧々のクリトリスをゆっくりとイジリながら、寧々に俺の左手の指を舐めさせ、唾液でヌルヌルにさせた。
そして、その左手の中指で、ピンッピンに勃っている寧々のピンク色の乳首をイジった。
「ほら、ちゃんと見ろ。」
俺は、寧々を更に鏡に近付け、俺の指にイジられている乳首の様子を、間近で寧々に見せつけた。
寧々は、体を捩らせながら、それを見ていた。
俺は、人差し指と親指で、もうはち切れんばかりに勃起している寧々の乳首を摘み、抓ったり、引っ張ったりして、乳首への刺激を強めていった。
そして、寧々の乳首の感度が高まったところで、俺は寧々を鏡に対して左の乳首がちゃんと写るように横向きにさせて立たせた。
「寧々、よー見とけよっ。」
俺は、もうピンッピンで、張り裂けそうな寧々の綺麗なピンク色の乳首と乳輪の周りに舌を這わせた。
「はぁっ、はぁっ、はぁぁぁっ、あんっ、あぁっ、あぁぁぁ嗚呼っ、早く…、早く乳首も…、乳首も舐めてぇっ、お願いっ、焦らさないでぇっ、はぁっ、はぁっ、もぉぉぉぉっ、お願いぃぃぃっ…。」
俺は、寧々のクリトリスはイジリ続けていたが、寧々がイキそうな感じになると止めた。
乳首の方は、周りばかりを舐めて、暫く焦らし続けていた。
寧々の膝の震えは、不規則に起こっていた。
「あぁんっ、あぁぁんっ、はぁっ、はぁっ、いやんっ、もぉダメぇっ、おかしくなっちゃうっ、なんか変だよぉっ、分かんないっ、あぁんっ、あぁんっ、嗚呼ぁぁァァァァア…。」
寧々は、俺が焦らして乳首は舐めないが、クリトリスには刺激が続いている事で、焦らされているのか、焦らされていないのか分からなくなるくらい混乱していた。
膝のガクガクが不規則なのも、そんな感覚からなんだろう。
そして、俺は、寧々の乳首を舐めた。
寧々の体が、ビクビクビクと反応した。
「ほら見ろよ、乳首も舐められたかったんやろ?、ほらっ、お前のこのピンピンに勃起した乳首に俺の舌が這う様子を、ちゃんと見ろよ。」
寧々は、俺の変態的な舌が、自分の乳首に絡み付き、這い回っている光景を鏡越しに見た。
「嗚呼ぁぁァァァァアぁぁぁっ、イヤぁぁぁぁっ、あぁんっ、恥ずかしいぃぃっ、やめてっ、やめてぇぇぇっ、おかしくなっちゃうっ、ほんまにっ、ほんまにおかしくなるぅぅぅ、あぁっ、あ゛ぁっ、はぁっ、はぁっ、イヤぁぁぁぁあアアァァ…。」
寧々は、俺からも鏡に写る事からも逃げようとしていたが、俺は許さなかった。
「ほら見ろよっ!。」
俺は、寧々の乳首を舐めながら、寧々のオマンコに中指を入れ、親指でクリトリスを刺激した。
もう、寧々は半狂乱になって悶ていた。
「イヤぁぁぁぁぁぁァァァァアっ、いやっ、あぁぁぁ嗚呼ァァァっ、いやっ、もぉっ、アカンっ、アカンってぇっ、いやぁぁぁっ、嫌やってぇっ、あぁァァァァっ、おかしくなるっ、おかしくなるぅぅぅ、はぁっ、はぁっ、嗚呼嗚呼ぁぁァァァァアっ、イクっ、イクっ、イッちゃうぅぅぅゔぅうぅぅ…、もぉっ、イカセてよぉっ…。」
俺は、寧々がイキそうになったので、指の動きを止めた。
「もぉぉぉぉっ、なおぉぉぉっ、お願いっ、イカセてっ、お願いっ、熱いっ、ほんまに熱いねんっ、あぁぁぁ嗚呼ぁぁぁっ、気持ちいいっ、凄いっ、あぁぁぁ嗚呼ぁぁ嗚呼嗚呼ぁぁァァァァアぁぁぁっ、もぉダメぇぇぇぇえ…。」
俺は、焦らし続けた。
そして、俺は、寧々をいかさないままに、スーツ、ブラウス、スカートを脱がせ、パンティーも脱がせた。
寧々は、ブラだけの姿になった。
そして俺は、寧々の全裸も見たくなって、後ろから、寧々の首筋から背中に舌を這わせていきながら、ブラのホックも外した。
寧々は全裸になった。
見事なプロポーションだった。
おさらいしておこう。
寧々は、159センチ、43キロ、81(C)・56・82のスリム体型だ。
肩は撫で肩で、手足はスラリと長い。
二の腕は華奢、脚も長くて細くてかなりの美脚。
おっぱいも、プリンっとお椀型で、綺麗なピンク色の乳首が、ツンッと少し上向いている。
そして、とろーんとなっている寧々は、長濱ねる本人だった。
その寧々の姿を見ながら、俺は、余裕でオナニーする自信がある(笑)。
俺は、寧々を、いつもの椅子に座らせた。
寧々は、意味が分かっていなかった。
あの椅子で俺の調教を受けてきた女性や、俺の投稿を読んでくれている人達なら、そこで寧々がどうなるか分かるだろう。
俺は、分かっていない寧々を、いつものように縛り付けた。
先ず、寧々の手を背もたれの後ろで縛った。
そして、いつもなら、腰も背もたれに縛り付けるのだが、それは取り敢えずはやめた。
そして、美脚を開かせ、肘置きに縛り付け、強制M字開脚させた。
俺はここで悩んだ。
寧々の姿を鏡に写し、自分の恥態を散々見せ付けるか、目隠しをするか。
俺は、1つ、まだ未使用のグッズがあるのを思い出し、俺は、それを使うのに、寧々への調教プランが頭に浮かんだ。
俺は、寧々に目隠しをした。
「あぁんっ、ええっ?、見えへんやんっ、ちょっと、何するんよぉ?、あっ、あぁっ、名にゴソゴソしてるん?、いやんっ、はぁっ、はぁっ、ちょっとぉっ…。」
俺は、準備しながら寧々に話し掛けた。
「興奮してきたやろ?、腰が勝手にクネクネしとるやんけ(笑)。」
寧々は気付いていなかったみたいだ。
「…、はぁっ、はぁっ、う、うん…、私、どぉされちゃうん?、どぉなっちゃうん?、なぉ…、いつも女の子を、こんなに興奮させてるん?。」
「そうやで、ブサメンやけど。」
「あっ、合わされへんかった…、ヤバイ…、めっちゃ興奮してるよぉ私…。」
俺は、カメラを三脚でセットし、テレビと繋いで、回し始めた。
テレビの電源を入れ、外部入力に切り替えると、寧々の姿が大きく映し出された。
テレビの音声は消音にした。
鼻フック、ボールギャグ、ローター、ペンライト、寧々のスマホ、そして、初めて使う透明クスコを準備した。
先ずは、寧々の体中を撫でた。
俺は、寧々の性感帯を確かめるべく、寧々の全身に指先を這わせた。
耳、首筋、二の腕、脇腹、腰、、お尻、太もも、ふくらはぎ、足の指。
オマンコが少し上向くような体勢で縛っているので、腰の後で少しだけ浮いている所から背中も撫でた。
声を上げ、体を感じまくっている寧々を見ていると、かなり感じ易い体質って事がよく分かった。
俺は、すぅ〜っと指を這わせても、長い距離は這わさなかった。
寧々に俺の指が何処に向かって這って行くのかを予測させない為だ。
右手で、耳→首筋と撫でて行きながら、鎖骨辺りで右手を寧々の体から離した瞬間に、左手で脇腹を撫でたり。
膝から太ももの付け根を這わせながら、いきなり、逆の手で乳首を摘んだり。
脇腹から乳首に向かって這わせて行く指を離して、逆の手で太ももを撫でたり。
おっぱい周辺を執拗に撫でていたと思ったら、手を離して、暫く何処にも触れずに、いきなり剥き出しになっているクリトリスを舐めたり。
寧々は、荒い息、激しい喘ぎ声をしながら、動かせる範囲で体をくねらせて悶ていた。
腰を背もたれに縛り付け無かったのは、この悶え方を見たかったからだ。
「はぁっ、はぁっ、嗚呼ぁぁっ、あぁっ、ダメっ、いやんっ、ヤバいっ、あぁんっ、アカンっ、嗚呼嗚呼ぁぁァァァァアっ、ゾクゾクするぅっ、アカンっ、アカンってぇっ、コレ(目隠し)取ってぇっ、お願いぃっ、おかしくなるぅぅぅ、嗚呼ぁぁァァァァアあぁぁぁ嗚呼ぁぁァァァァアぁ…。」
俺は、寧々の反応を十分に楽しんでから、次の行動を起こした。
これは、俺も初体験だった。
カメラの三脚を1番低い位置に調整し、目隠しはしていたが、寧々の顔と、オマンコのアップが写るようにカメラの角度も調整した。
そして、俺は透明のクスコを持って、寧々のオマンコの前にしゃがんだ。
目隠しプレイに反応し過ぎた寧々のオマンコからは、マンコ汁が溢れ出し、お尻の穴も濡らし、椅子にまで垂れ、少し溜まっていた。
そして俺は、その寧々のドロドロのオマンコに、透明クスコをゆっくりと挿入していった。
「ひぃっ、えっ、何?、えぇっ?、何ぃ?、何が入って来たんんん?。」
俺は、透明クスコを開いた。
「ひぃっ、何っ、何ぃぃ?。」
俺は、寧々のオマンコの中を、ペンライトで照らし、中を覗いた。
そこは、淫美な世界だった。
寧々の興奮も全く冷めていなかったので、ちょっと充血している感じだったが、メチャクチャ綺麗なピンク色の世界だった。
透明のクスコなので、その綺麗な薄いピンク色の粘膜が、360度ハッキリと見えて、グチョグチョに濡れている様子も、ハッキリと分かった。
興味のあったGスポットだが、指でザラっとする位置くらいは、少しだけ白濁していた。
恐らく、透明のマンコ汁が、ザラザラの箇所で、周りのマンコ肉との摩擦で泡立っていたのだろう。
俺は興奮して、寧々のオマンコの奥の奥が見える迄、クスコを開き固定した。
奥の奥まで綺麗なピンク色をしていた。
俺は、まだ殆ど使われていない…、まだ殆どチンポが入っていない寧々のオマンコの中の様子を、鮮明にカメラで録画し、寧々のスマホでも動画で撮った。
「ちょっとぉっ、何してるん?、私、何されてんのぉ?。」
俺は、寧々の目隠しをズラした。
寧々は、一瞬は眩しそうにしていたが、目が慣れてからも、自分の体に起こっている事を理解するのに暫く時間が掛かっていた。
ビデオカメラが自分のオマンコに向けられていること。
自分のオマンコに異物が挿入されていて、オマンコが広げられていて、そのビデオカメラで撮られていること。
自分のスマホも向けられていること。
ビデオカメラとテレビが線で繋がっていること。
そのテレビには、自分の姿が映っていること。
その姿が、オマンコの中を鮮明に映されていること。
自分とハッキリ分かるくらい、顔も鮮明に映っていること…。
俺は、かなり興奮していた。
テレビには、長濱ねるのオマンコの中が映っているようにしか見えなかった。
本当に、長濱ねるのオマンコの中が見えているようにしか見えなかった。
子宮口まで、ハッキリと見えていたし、映っていた。
長濱ねるの子宮口…。
寧々は絶叫した。
「イヤぁぁぁぁぁぁァァァァアっ、何してんのよぉっ、ちょっとぉっ、イヤだっ、やめてっ、撮らないでっ、イヤっ、あぁんっ、お願いっ、撮らないでっ、あぁぁぁ嗚呼っ、(中略)、凄いっ、私の中って、あんな風になってんのぉ?、恥ずかしいっ、酷いっ、あぁぁぁぁぁぁっ、なお…、何て凄いことをしてくれるんよぉっ、ほんまにアカン…。」
そして、耳元で囁いた。
「お前のオマンコの中が、どう変わっていくのか、よぉく分かるから、楽しみにしとけよ、さて、今から、お前の事を、ボロっボロにしたるから。」
寧々が、ブルッと身震いしたのを俺は見逃さなかった。
「ほら、こんな事も出来るんやぞ。」
俺は、寧々に見せ付けるように、透明クスコにパックリと強制的に開かされている寧々のオマンコに、俺のヨダレを垂らした。
「イヤぁぁぁぁっ、ほんっとにやめてぇぇぇっ、おかしくなるぅぅぅ、なおぉぉぉっ、なんて事するんよぉっ、あぁぁぁぁぁぁっ、もぉ解いてぇっ、許してぇぇっ、あぁぁぁぁぁぁっ、オマンコにドロっと入って来てるのが分かるよぉっ、あぁんっ、恥ずかしい…。」
俺は、たっぷりと、寧々のオマンコの中に俺のヨダレを流し込み、寧々のオマンコの中にその俺のヨダレが溜まっている様子も、透明クスコのお陰で、ハッキリと見えたし、録画もバッチリ出来た。
「ほらぁっ、寧々、お前のオマンコの中に俺のヨダレがたっぷり溜まってるでぇ、お前のスマホにもバッチリ録画されてるでぇ、こんなに溜まってても、吸収されていくからなぁ。」
寧々は、テレビに大きく映っている自分のオマンコの中を見ていた。
「あぁぁぁぁぁぁ、恥ずかしいっ、私のオマンコの中が、なおの唾液で一杯になってるぅっ…。」
そして、俺のいつもの衝動を抑える事が出来なかった。
俺は、長濱ねる酷似の寧々の可愛い顔に、思い切り唾を吐き掛けた。
「えっ…。」
寧々は何が起こったのか、一瞬、理解出来なかったみたいだ。
俺は、もう1回、寧々の顔に唾を吐いた。
寧々は、自分が何をされたのか、理解出来た。
「イヤっ!、何するんよぉっ、やめてっ、それはないわっ、ちょっとっ、イヤぁぁぁぁぁぁァァァァアっ、やめてぇぇぇぇぇ…。」
俺は、興奮が止まらなかった。
長濱ねるの顔に唾を吐いている気分になり、何度も何度も吐き掛けてしまった。
寧々の顔は、俺の唾でドロドロになっていた。
怒っていた寧々は、俺に許しを乞うようになり、途中で静かになった。
寧々は、現実を受け止めたみたいだ。
俺は追い打ちを掛けるように、準備しているグッズを寧々に見せながら、寧々に冷たく言い放った。
「寧々…、会ったばかりの男の部屋なんかについて来るから、こんな事になるんやぞ、お前は、これから、俺に心と体をボロボロにされるんや、いくら嫌がっても、泣き叫んでも、俺は俺がしたいようにお前の事を調教して、服従させるからな、これから、鏡に写ってる自分の姿を見る度に思い出すで。」
寧々は、脅えた目で俺を見た。
俺は、寧々のオマンコの中を曝している透明クスコを抜いて、次に進もうと思って、手を掛けた。
でも、また1つ思い付いてしまった。
俺は、ズボンを脱ぎ、チンポを出した。
俺のチンポも、寧々のオマンコに負けないくらい、我慢汁でベトベトになっていた。
俺は、寧々に見せ付けながら、自分のチンポをしごいた。
直ぐに、チンポ汁が溢れ始めた。
それを見て、俺は、透明クスコで、パックリと強制的に開いている寧々のオマンコに、チンポを近付けてしごいた。
俺のチンポ汁が、とろぉ〜っと垂れ落ち、寧々のオマンコの中に垂れて行った。
寧々は一部始終見ていた。
「イヤぁぁぁぁっ、ほんとに何ってことをするんよぉっ、やめてっ、いやだぁっ、変態っ!、もぉやめてっ、許してっ、あぁぁぁ嗚呼っ、ダメぇぇっ、あぁんっ、入って行ってるやんかっ、ソレって、精子が混じってるかもしれんねやろ?、イヤぁぁぁぁ、ちょっとぉっ、一杯入って来てるぅぅぅ…。」
俺は、暫くチンポをしごき、寧々のオマンコの奥にチンポ汁を垂らし込んだ。
そして、透明クスコで開いているオマンコに指を入れ、寧々のオマンコの奥に溜まっている俺のヨダレとチンポ汁を掻き混ぜた。
寧々の子宮口の周りで、俺のヨダレとチンポ汁は泡立っていた。
そして俺はローターを手に持った。
寧々の目が、脅える目になった。
俺は、腰をくねらせて必死に逃げようとしている寧々を無視して、ローターを透明クスコで広げられている寧々のオマンコの入口から入れ、止まる所まで落とし込んだ。
「寧々、ローター分かる?、使って貰った事あるか?。」
「お、お願いっ、もぉやめてっ、そんなの使ったことないに決まってるやんっ、ほんとにやめてっ、もぉ嫌だぁぁぁぁ、許してぇぇぇぇ、あぁぁぁァァア嗚呼っ、あ゛ぁぁぁっ、ア゛アぁぁぁああ゛ァァァァっ、イヤぁぁぁぁぁぁァァァァアアアアああアアアっ、キャーーーーーーーーーっ!。」
俺は、ローターのスイッチを入れた。
ローターは、寧々のオマンコの奥の子宮口の周りで、強烈に踊り狂っていた。
それが、ハッキリと見えた。
「キャーーーーーーーーっ、イヤぁぁぁぁああアアアアアぁああああっアぁアぁぁぁアアアアア嗚呼ァアアぁアアぁあアアぁァァァァあアアぁぁ嗚呼ぁぁアアぁぁアああっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇっ。」
「ビュビュビュビュビュビュ〜。」
寧々は絶叫しながら、お漏らしした。
寧々の尿道から、おしっこが吹き出してくる様がハッキリ見れたし、録画された。
後で画像を確認したら、長濱ねる酷似の寧々の顔もバッチリ映っているし、本当に長濱ねるの尿道からおしっこが吹き出しているみたいだった。
寧々は、動ける範囲で腰をくねらせて、俺から逃げようとしていた。
「寧々、もう諦めろって、お前の体は素直やんけ、乳首もクリトリスもピンッピンに勃起しとるし、ほら、お前の子宮口は、俺のヨダレとチンポ汁が混ざって泡状になっとる液体を吸い込んでるで、減っていっとるのが分かるやろ?。」
「ヒィィぃぃっ、イヤぁぁぁぁ、もぉ許してぇぇぇっ、あぁぁぁ嗚呼ぁぁぁあぁぁぁぁぁぁアァァァァアああぁぁっ…。」
俺は、再び、寧々に目隠しをした。
そして、ローターと透明クスコを寧々のオマンコからゆっくりと抜いた。
寧々のオマンコが閉まった。
「ブチュッ、ジュジュジュっ、ブチュチュチュチュチュっ、グジュジュジュジュッ…。」
寧々のオマンコから、俺のヨダレとチンポ汁と、寧々のマンコ汁が混ざった淫汁が溢れ出した。
俺は、今度は、ローターをフルパワーにして、カワカラ飛び出して剥き出しの寧々のクリトリスに当てた。
「アアぁぁぁあアアァァァァあ嗚呼嗚呼嗚呼ァァァああアァああアァァァァあアっ、イヤぁぁぁぁぁぁぁっ、死ぬっ、死んじゃうぅぅぅっ、ヒィィぃぃっ、ああああっ、嗚呼ァァァァァアアアアあぁぁっ、もぉ許してっ、お願いしますぅぅぅ、イクっ、イクッ、イッちゃうっ、イックぅぅぅっ、あぁぁっ…。」
俺は、寧々をいかさなかった。
何度も何度も、寸止めした。
寧々の感じ方は凄かった。
大声を上げ、俺に許しを乞い、開いた口からはヨダレが垂れていた。
俺は、ボールギャグを手に取った。
そして、寧々の口に装着した。
更に俺は鼻フックを手に取った。
そして、鼻筋の通った寧々の綺麗な鼻にセットした。
「んんんんんっ、んん〜っ、ん〜〜っ、うううぅぅっ、んんんんんんっ…。」
寧々が何を言っているのかは、ボールギャグのせいで分からなかった。
俺は、再び、ローターを寧々の更に勃起して大きくなっているクリトリスに押し当てた。
寧々は、思い切り体をくねらせ、ボールギャグを装着され、大きく開かれた口から、ボールギャグの穴を通じ、ヨダレをダラダラと垂らしながら、呻き続けた。
俺は、寧々の耳元で囁いた。
「寧々、目隠し取って、お前の醜態を見せたろか?。」
「ひやっ(嫌っ)、ひやっ(嫌っ、)ひゃめてっ(やめてっ)、んんんんんんんっ、うぅぅぅぅぅっ、ひやっ(嫌っ)、ひゅるしてぇぇっ(許してぇっ)。」
俺は、目隠しを取った。
長濱ねる酷似の顔ではなくなっていた。
ボールギャグを装着された口は大きく開き、ボールギャグの穴からはヨダレが溢れ出し、鼻筋の通った綺麗な鼻は、鼻フックで上を向き、鼻水が垂れていた。
その醜い顔と、俺にローターをクリトリスに当てられて、絶叫しながら、オマンコからは、相変わらず、淫汁を溢れさせている姿が、鏡にも、テレビにも映し出されていた。
寧々は、それを見て泣き出した。
本当に寧々は惨めな姿だった。
人生初だろう。
こんな酷い仕打ちを受けたのは。
でも…。
寧々は、再び、お漏らしを始めたのだ。
「寧々、お前、まさか感じてるんか?、この格好を見て、感じてるんか?、お前、ほんまはド変態女やったんやな、本性が出てきたんやな、もっともっと本性を曝け出させたるからな。」
俺は、その状態の寧々のクリトリスを執拗に責めた。
でも絶対にイカセなかった。
寧々は、完全におかしくなっていた。
俺は、鼻フックと、ボールギャグを外してやった。
「あぁ…、おチンチン…、おチンチン頂戴…、おチンチン欲しい…、あぁぁぁ嗚呼…、寧々のこと、イカセてっ、あぁぁぁ嗚呼ぁぁっ、おチンチン欲しいのぉっ…。」
寧々は、チンポを狂ったように欲しがった。
俺は、寧々をいかさず、チンポも与えず、もう一度、透明クスコを寧々のオマンコに挿入し、開いた。
寧々のオマンコは、さっきとは違ったオマンコになっていた。
興奮し切っている寧々のオマンコは、充血して、さっきより遥かに濃いピンク色になっていた。
「寧々、ほら見てみろよ、チンポ欲しがってるお前のオマンコの中を、さっきより濃いピンクになっとるやんけ。」
「あぁぁぁぁ…、ほ、ほんまや…、寧々のオマンコ…、なおのおチンチンを欲しがってるよぉっ、欲しいっ、入れてっ、寧々の事を犯してっ、なおのおっきなおチンチンで、寧々のオマンコ壊して欲しいのぉっ、あぁぁぁぁ、おチンチン欲しい…。」
寧々は、俺のチンポを求めて懇願した。
俺は、長濱ねるが俺のチンポを求めて懇願しているように見えて、一瞬、寧々に挿入している透明クスコを抜いて、身動き取れない状態の寧々を、生チンポで犯してやろうかという衝動に駆られたが我慢した。
俺は、透明クスコを寧々のオマンコから抜いて、寧々を縛り付けているロープを解いた。
寧々は、椅子から立ち上がろうとしたが、力が入らなかったみたいで、ペタンと床に座り込んだ。
俺の事を見上げている寧々の顔に、俺はチンポを近付けた。
寧々は、俺の太ももや腰にしがみ付いて、何とか膝立ちし、俺のチンポをしゃぶろうと口を開き始めた。
俺は、俺のチンポを舐めようと、俺のチンポに近付いてくる寧々の口から出ている舌を避けた。
空振りした寧々は、舌を出しながら、何度も、俺のチンポを舐めようと求めて来た。
「あぁんっ、もぉっ、舐めさせてよぉっ、なおのおチンチン舐めたいっ、なおの美味しいおチンチン舐めたいのぉっ、お願いっ、寧々の口で、いっぱい舐めさせて下さい…。」
俺は、寧々の舌と口から逃げ、寧々の顔を、ギンギンになっている俺のチンポで叩いた。
そして、チンポ汁でヌルヌルのチンポを、寧々の顔に擦り付けた。
「あぁぁぁぁ…、コレ凄いっ、顔におチンチンを擦り付けられるって…、はぁっ、はぁっ、興奮するっ、あぁんっ、んんっ、はぁっ、はぁっ、なおヤバいよぉっ、またなおにもっとボロボロにされたいって思っちゃってるよぉっ、なおの性欲を全部受け止めたいよぉっ、私の事を性欲処理に使ってぇっ、あぁっ、なおにもっと支配されたい…。」
俺は、暫く寧々の顔にチンポを擦り付けてから、寧々の唇を、チンポでなぞった。
寧々は、口から舌を出して、俺のチンポの裏筋に、その可愛い舌を這わせた。
その表情も、長濱ねる本人だった。
寧々は、普通に澄ましていると、長濱ねるを少しキツくしたような顔をしているが、笑ったり、何かをしていると、もう、長濱ねるにしか見えなくなる。
寧々は、ねっとりと俺のチンポを舐め回した。
俺は、鏡を直ぐ横に移動させた。
「あぁっ、はぁっ、はぁっ、なおのおチンチン、やっぱり美味しいよぉっ、あぁ、私、めっちゃエロい顔してるっっ、恥ずかしいっ、私、こんな顔してなおのおチンチンを舐めてるんやぁっ、あぁぁっ、恥ずかしい…。」
寧々は、そう言いながら、暫く俺のチンポを舐め続け、そして、口を大きく開いて、俺のチンポを口に含んだ。
「んんんんっ、入んないよぉっ、おっきい…、車の時よりおっきくなってない?、はぁっ、はぁっ、チュプッ、体が熱くなってるぅっ、おヘソの下辺りが熱いよぉっ、ヂュポッ、あぁっ、んんっ、ヌチュッ、ヂュプッ、ヂュプッ、ヌチュッ…。」
寧々は、ゆっくり、ネットリと俺のチンポをしゃぶった。
俺に言われなくても、時々、鏡を見ながらしゃぶっていた。
俺は、寧々のスマホを持ち、その寧々の顔を動画で撮った。
そして寧々は立ち上がり、俺のチンポを握りながら、俺にキスをしたり、首筋を舐めながら、俺のシャツを脱がした。
そして、俺の乳首を舐め始めた。
「寧々、よぉ分かってるやんけ、お前はほんまはこんな女なんやで、男の性欲を満たす為に、どんな事でもしてまう女なんや、ほら、鏡を見てみぃ、エロい顔して俺の乳首に舌を這わせながらチンポから手を離さへん自分の格好を。」
寧々は、うっとりとした表情を浮かべ、俺の乳首を舐めたり、首筋にキスをしたり、俺にキスをしている鏡に写る自分の姿を見た。
俺は、舌を出して、寧々を見下ろした。
寧々は、俺の舌を優しく口に含み、丸でフェラをしているかのように、俺の舌をしゃぶった。
俺は、暫く寧々の唇や舌の感触を楽しんだ。
そして、俺は、舌伝いにヨダレを寧々の口の中に流し込んだ。
「あぁっ、はぁっ、はぁっ、メッチャなおの唾液が私の口の中に入ってくるよぉっ、美味しいっ、あぁんっ、んんっ、美味しいっ、さっき寧々のオマンコにたっぷり注ぎ込んでくれた唾液…、いっぱい飲みたい…、あぁァっ、恥ずかしいっ、何てことを…。」
寧々は、膝をガクガクさせたと思ったら、立っていられなくなって、また、俺の前に跪いて俺の事を見上げた。
「寧々、ほら、お前は俺のなんや?、答えろ。」
寧々は俺が何をしようとしているか分かったみたいだ。
「あぁぁっ、私、長○寧々は、なおの奴隷です…、あぁっ、はぁっ、私は、なおの性欲処理用の女ですぅ…、なおの性奴隷にして下さい、あぁぁぁ嗚呼、なおに支配されて、奴隷になりたいよぉ。」
俺は、口の中に溜めた唾を、寧々の顔に向かって垂らした。
寧々は、うっとりとした表情を浮かべ、口を開き、その唾を受けた。
「ほら寧々、奴隷の証やな、美味しいやろ?。」
「あぁんっ、美味しいです…、なおの唾液も…、おチンチンのお汁も…、はぁっ、はぁっ、もっと…、もっとなおに服従したいです…、なおに自由に使われたい…、あぁぁぁ嗚呼、私、ほんとにどうしちゃったんやろ…、なおに心も体もボロボロにされたいよぉ…。」
そう言って、寧々は俺のチンポを、再びしゃぶり始めた。
「さぁ、寧々、今度は、チンポで、お前のオマンコを支配したるわ。」
寧々の表情は、更にエロくなり、自分から俺にお願いしてきた。
「私、長○寧々は、貴方の性欲処理用の女です、私のオマンコを、こ自由にお使い下さい…。」
俺は、ビデオカメラと、寧々のスマホを持ち、寧々を二階の寝室に連れて行った。
そして、寧々はベッドに横になり、無言でこっちを見た。
俺には、長濱ねるがこっちを見ているようにしか見えなかった。
続く。