はじめまして!
私は17歳になるFJKになります。
友達には小柄で童顔と言われる事が多く、アーティストのYUKIさんに感じが似ていると良く言われたりします。
勉強し過ぎなのか、スマホの弄り過ぎなのか分かりませんが、近頃親指の辺りから腱鞘炎がかなり酷くなってしまって、肩こりまでするようになって来てしまっていました。
近所の病院に行っても大した診察もしてもらえず、とりあえず湿布を貼って様子を見てくださいといった感じで、日々ストレスを感じていました。
何か良い腱鞘炎の治療法は無いのかとスマホを検索していると、鍼灸院という所が意外と効果ありそうな感じで口コミを見てみると針での治療でした。
近所で鍼灸院で検索していると、金額が他よりも比較的安めで口コミの良い所がありました。
1時間4000円という金額で電話予約制という事で、母も私の腱鞘炎の状態は知っていたので一先ず一度、通わせて貰える事になりました。
電話で問い合わせた所、平日の日中が予約取りやすいとの事で、我が家は父も母も日中は仕事に出掛けているので、早めに学校が終わる日に一人で学校帰りに行く事になりました。
予約が取れたのが水曜日の14時30分からになったのですが、平日のそのくらいの時間帯は空いてるから、もし遅れそうだったとしても、連絡さえしてくれれば大丈夫だからと言ってもらえました。
当日は午後の授業を終えて学校を出ると、やはり14時半は少し過ぎてしまって、鍼灸院に付いたのは14時40分過ぎでした。
もちろん私服に着替えるような時間も無いので、そのまま制服で行きました。
店構えがどちらかというと、若干古臭い感じで少し引き気味でしたが、とにかく口コミが良かったので
「すいませ〜ん…遅くなりました〜」
と入って行きました。
すると奥から60歳くらいのお爺さんが出てきて
「あぁ…平日の昼間は人が少ないから全然大丈夫ですよ!」
と物凄く腰の低い感じの方で、奥のカーテンで仕切られたような部屋に案内されました。
とりあえず椅子に座り
「ほほぉ〜。これはまた随分と若い方ですね。どうされましたか?」
と聞かれたので最近腱鞘炎が酷いのと、それに伴って肩こりもして来ている事を伝えました。
すると鍼灸師?のお爺さんが
「腱鞘炎って腕の部分だけじゃなくて、結局肩こりに繋がったから分ると思うけど、もっと身体全体を施さないとダメなんですよ」
「そうなんですか…」
「まぁ一回施術したから、いきなり痛みが無くなる訳じゃなくて、何度か通ってるうちに少しづつ良くなるって感じですけど大丈夫ですか!?」
と聞かれたので
「宜しくお願いします!」
と答えました。
血圧を測った後に
「そしたら施術するから上は全部脱いじゃって、ベットにうつ伏せになって下さいね!」
と言い残してお爺さんはカーテンから出て行きました。
私はあまり深くは考えていなかったのですが、そう言われてみれば針の治療って肌をかなり露出するんですよね。
もうお爺さんだし女性の裸なんて、嫌というくらい見飽きているのだろうと自分に言い聞かせて、取り敢えずブラウスを脱いてベットにうつ伏せになりました。
今日は洒落っ気の無い白いブラジャーをしていたのですが、いくらお爺さんとはいえブラジャー姿を見られるのは、やっぱり恥ずかしいですよね…。
ベットにうつ伏せになって寝ているとお爺さんが入ってきました。
「あっ!ブラもだからね!こんな爺さん気にしないで笑」
と笑っていましたが私は爺さんだからとか、そういう問題ではないのにな!
と思いながら手でおっぱいを隠しながらブラを外して、ブラウスの下に隠すように置きました。
私が背中を出してうつ伏せになると
「こんなヤツを使っていくからね」
と針を見せてくれて、肩のあたりを擦ると筒のような器具に入っている針を
「トントン」
と軽く叩くように針を打ち込んでいきました。
「多分大丈夫だと思うけど、もし痛いようだったら言ってね」
と言われましたが、特に痛みとかは感じなかったので
「大丈夫です!」
と肩から背中にかけて、次から次へと針を打ち込まれました。
その時にお灸みたいなのをされるのですが、その方が熱くて偶に声が出てしまいそうでした。
その鍼灸師のお爺さんは話が好きなようで、色々な話をしながら作業を進めて行ってくれて背中が終わる頃には少し汗をかいてしまいました。
「汗をかくのは若くて代謝のいい証拠だよ。羨ましいわ笑」
なんて話をしながら
「次は腰の部分だから捲るのも何だし、少しだけスカートを下げるよ」
とスカートを緩められて、スカートとパンツを少し下げられると半ケツみたいな状態にされて、腰やお尻の上の部分に針治療をされました。
チェックのスカートを下ろされて気付いたのですが、今日はスパッツを履いて来ていなかったのを思い出して、お尻だけでなく少しパンティも見られていたのが少し恥ずかしかったです。
お尻の部分にも針を打つ時に、もちろん器具からポンポンと打ち込まれるのですが、どうしても多少はお尻を触られるので私は緊張してしまいました。
ある程度裏面?の施術が終わって針を残した部分に小さな絆創膏を貼ると
「じゃ次は前になるから仰向けになってね!」
と言われて施術中、特に嫌らしさは感じなかったので「腱鞘炎治療の為」と自分に言い聞かせて仰向けになりました。
それでもおっぱい丸出しの仰向けは、やっぱり恥ずかしかったです。
私はせめてタオルとか掛けてくれないのかな?
と思いましたが言い出せず、おっぱい丸出しのまま、お爺さんは腱鞘炎の手の方から針治療を始めてしまいました。
今は別れて彼氏とかはいなかったのですが、とりあえずエッチの経験済みだったので男の人に裸を見られた経験はあったけど、いくらお爺さんとはいえ、おっぱい丸出しで見られているのは、とても恥ずかしくて乳首が起ってしまいました。
親指の付け根の辺りから針を打ち終わると、脇腹の辺りを確認するように触られて、恥ずかしさと擽ったさで
「ん…」
と少し身体をくねらせて声が出てしまいました。
「あんまり動くと火傷しちゃうといけないから気をつけてね」
と言われ針治療がお腹の辺りに来ると、お爺さんの顔がおっぱいの近くに来て、乳首が経っているのは間違いなく見られてバレてしまっているだろうと思い、私の膣の辺りにジワっと熱いものが少し走りました。
「いやぁ…若いから本当に肌が綺麗だねぇ」
なんて言いながら肩の辺りを施術していると、恥ずかしさに耐えるのに必死で私の口数は減っていたと思いますが、お爺さんの鼻息も少しずつ荒くなって来ていたような気がしました。
私はこの辺が終われば終わりかなと思っていたのですが、お爺さんは
「脚で最後だから少し膝を曲げて立ててね」
と膝の辺りを掴まれて、脚を立てさせられました。
その体勢はスパッツを履き忘れて来たので、向こう側からはチェックのスカートの中は開放されているので、ピンクのパンティが丸見えになってしまっているだろうなという体勢でした。
まるで産婦人科で膝を立てて直診しているような格好なので、仰向けになっている私には丁度スカートが邪魔をして、お爺さんの様子がこちらからは全く良く見えないのですが、脚に針を打ちながら私のパンティ姿をお爺さんはしっかりと見ていると思います。
今日はピンクの綿のパンティで、アルファベットがプリントされた子供っぽいデザインの物でしたが、恥ずかしくて恥ずかしくてパンティに少し染みが出来てきてしまっていたと思います。
お爺さんの施術は脛やふくらはぎの辺りを終えると、内股のあたりをチェックし出したのか、太ももに触れられた時に思わず
「あっ…」
と声が出て、また身体をくねらせてしまいました。私は
「あっ…すいません…」
と誤りましたが
「はっはっはっ。いいんですよ。あんまり動くのは困るけど、声が出ちゃったのは若くて敏感な証拠だからね。我慢しないでね…」
と太もものチェックを続けていました。
内股のチェックが入念にチェックしていたのか中々終わらなくて、私のモジモジがしているのが止まらなくなってきて、お爺さんの手がパンティの上から膣の辺りに触れた時に、ドロっと熱いものが膣の中から溢れ出てきたのを感じました。
お爺さんはパンティの染みが大きくなって来たのを感じとったのか
「あー、これ以上は大事なパンツが汚れちゃうね。若いから本当に敏感だねー。パンツがこれ以上汚れちゃうと困るだろうから少しだけ降ろすよ」
とパンティを降ろそうとして来ました。
お腹の辺りにお灸がしてある事もあり動く事も出来ずに、ここまで裸を沢山見られていた私は抵抗が少し無くなっていたのか、何も言えませんでした。
お爺さんがパンティを掴むと私は少し腰を浮かせて、パンティを降ろしました。
私の方からはスカートで状態がよく見えないのですが、お爺さんには薄っすらと生い茂ったヘアの下には私の濡れて来たマンコが少し見えていたと思います。
私の顔は恥ずかしさで真っ赤だったと思います。
お爺さんは立ち上がって私の顔を見るとカーテンで仕切られた部屋から出て行き
「ガチャ」
っと音がすると戻って来ました。
恐らく玄関の鍵を施錠して来たような音なのだろうと思いました。
お爺さんは私の全身を見ながら
「今日はこの後は夕方まで予約が入っていないから、特別にもう少し身体に良い施術をしよう!動くと危ないからね!」
と言いながらお灸をどけると、また脚の方に行って座りました。
私は何となくエッチな事をされるのではと直感的に思いましたが、声を荒げる勇気も無く拒否はしませんでした。
お爺さんは私のパンティを脚から引っこ抜くと、私の脚を更に拡げてM時開脚の体勢にして
「まずはリンパマッサージね」
と両手で太ももを擦ってきました。
お爺さんにはマンコ丸見えになっていて膣がパックリと割れているのが見えていたと思います。
「あぁ…」
私はお爺さんに視姦され、触られ続けて感じていました。
「本当にお肌がツルツルだねぇ…。」
と言いながらお尻の方まで触って行きましたがマンコは触ってきませんでした。
それがまた焦らされているようで、私の膣から愛液がツーっと垂れていくのを感じ取りました。
「あー。スカートまで汚れちゃいそう」
とスカートは脱がせずにお尻を浮かせて全体的に捲り上げて来たので、お爺さんの様子が私からも見えるようになり、今の私の格好は針を打ったままで、ほぼ全裸でスカートを履いているだけでした。
「綺麗な身体しているねぇ…」
と囁きながら、お爺さんは私の横に来ると私のBカップのおっぱいの周りを円を描くように触り始めました。
ここも中々大事な部分に触っては来ない様子で、ゆっくりとおっぱいのハリをほぐすかのように乳房を軽く揉みながら中心に近づいて来ます。
「ん…」
私は焦らされているようで、身体をヒクヒクとさせながら脚をくねらせているだけでした。
「これはBカップくらいかな?あんまり大きくない方が形は崩れにくいし、適度な張りがあっていいよね」
お爺さんの手が乳首に触れた時に
「あああっ…!!!」
っと大きな声が出てしまいました。
「そうそう…我慢しなくていいんだよ。女性ホルモンが活発になるし!お肌にいいよ」
と乳首を指でツンツンして来ました。
私の乳首は完全に敏感になっていて、少し指が触れただけでも身体がビクンと反応してしまいました。
「はうっ…」
お爺さんは乳首を指で軽く摘んだり、転がしたりして、右手はお尻を鷲掴むように撫で回しきました。
私の膣の中からは愛液が溢れ出て来るのが分かりました。
お爺さんはとうとう乳首を舌で舐めて、なぞるように刺激してくると、身体がビクンと強く反応してしまって
「あああっ…!!!」
っと大きな声が出て、私の身体も大きく仰け反りました。
「はっはっはっ!本当に敏感だね笑。施術のしがいがあるよ笑」
お爺さんは乳首を口に含むと、舌で転がしたり吸い付いたりして来ました。
「はぅぅぅ…!」
お爺さんの右手はお尻から膣の周りを軽くなぞるように伝ってきました。
「これだけ感度がいいと、彼も満足感あるだろうなぁ…。もう彼とはエッチ済ませたの?」
「はうっ…」
私は言葉が上手く出て来なくて、ただ黙って頷きました。
お爺さんは私の股の方に移動して、顔を股の間に埋めるとクリトリスの周りをなぞる様に触り始めました。
「ここはね、女性ホルモンが特に大量に分泌されやすいツボだから慎重に施術しないとね。」
とまだクリトリスの皮が剥けきっていないので、周囲を焦らすように指で円を描くように伝っていました。
私は本当に感じてしまっていて、膣の中からは愛液が次から次へと垂れていくのが分かって、ベットのシートには大きな染みが出来てしまっていたと思います。
私は焦らされているのが、もう限界に来ていて自分から腰を浮かせて、大きく股を拡げてマンコがお爺さんによく見えるようにしていました。
お爺さんは相変わらずクリトリスには中々触れないように
「はっはっはっ!本当にエッチな子だなぁ。施術はどうですか?」
と聞かれて、もう我慢出来なくて
「とてもいいです…でも…もう触ってもらえませんか?」
と自分から言ってしまいました。
「あぁ…ここの事ですか?」
とお爺さんは、とうとうクリトリスを指でなぞってきました。
私は思わず身体を大きく仰け反らせて
「あああっ…!!!そうです!」
と答えると、また身体がビクンと反応してしまいました。
「ここは本当に大事な部分だから、傷を付けないように慎重に施術しないといけない所ですからねぇ…。では確認しますね!」
と焦らすように、まだ包まれているクリトリスの皮を少しづつ指と舌で丁寧に濡らしながら剥いていきました。
「もし痛かったら言って下さいね!」
「あああっ…大丈夫…です…」
少しづつクリの周りの皮が剥かれていくと、肥大したクリトリスが顔を出し始めて刺激し過ぎないように、ねっとりと唾液と愛液で十分に濡らしているようでした。
「あああっ…いい…」
私は身体をくねらせながら、明らかに身体の中に
「ピクン…ピクン…」
と小さな痙攣を感じました。
「小さな波が来ましたね。女性ホルモンがどんどん分泌されて来てますね!」
お爺さんは完全に皮が剥けて、剥き出しになったクリトリスを見て
「完全に勃起してますね!もう施術しても大丈夫ですね!」
と愛液で溢れたクリトリスを舌で舐めながら、私の膣の中に中指を插入してきました。
「はうっっっっ…!」
グショグショの私の膣の中に、お爺さんの中指がゆっくり、ゆっくりと吸い込まれて行きます。
「はぁぁぁ…ぅ」
お爺さんの中指が膣の奥地まで到達すると、お爺さんはゆっくりと中指を出し入れし始めました。
「んぁぁぁ…!」
お爺さんは私の横に移動すると中指でゆっくりとピストンさせながら、舌でクリトリスを舐めて来ました。
「はぁぁぁ…!いい…!」
お爺さんは左手でおっぱいまで揉みだして3点同時の施術となり、私の身体は快楽の渦に包まれていきました。
お爺さんはある程度ピストンの感触が滑らかになって来ると、中指の関節を曲げたのか、膣の奥の刺激が更に増して来ました。
「あああっ…!!!いいです…!!!」
お爺さんはクリトリスを舐めながら
「ジュルジュル…!」
っと音を立てていました。
「お嬢ちゃん!お嬢ちゃんのマンコからエッチな音が奏でてるよ!エッチが大好きなんだねぇ…!」
と囁かれると、言葉にも卑猥さを感じてより快楽を感じてしまいました。
私の膣からは
「クチュクチュ…!」
っと卑猥な音が響いているので、ベットのシートはもうビシャビシャで、制服のスカートがどうなっているのか心配でした。
その時に
「ガチャガチャ!!!」
っとお店のドアを開閉しようとしているような音が店内に響き渡りました。
私とお爺さんは一瞬身体が固まったように動きが止まりました!
膣の中に収まっている中指は寸止めをされたように固まったままで、お爺さんは壁に掛かった時計の時刻を確認するように見ると、時計は15時45分を過ぎた頃で
「今日は17時半まで予約無いのにな」
とボヤいていました。
二人はしばらく硬直していると、音が何も聞こえなくなって
「行ったかな?」
とまたクリトリスを舐め始めて、中指のピストン運動も再開し出しました。
「あっ…!」
ふと我に返り私は今、とんでもない事をされているんだなと、少し罪悪感に包まれました。
それでもお爺さんの愛撫は、元彼には無かったような動きで、とにかく私がとことん気持ち良くなるようにクリトリスを執拗に刺激して、指の動きを速めたり、ゆっくりになったり、時には掻き回すように膣の中全体を快楽に包み込むように刺激してきます。
私を攻め続けているお爺さんの体勢は、段々と私の顔の横に近づいて来て、私は我を忘れてしまって、横に立っているお爺さんのズボンの上から大事な部分を思わず触ってしまいました。
「あっ…ゴメンね…。もうこんな年齢だからお嬢ちゃんの、こんな魅力的で刺激的な身体を見ても起たないんだよ…」
お爺さんのペニスはズボンの上から触った感じはカチカチでは無く、半立ちといった感じで勃起しきっていないような状態でした。
「…。そうでしたか…」
「でもね…お嬢ちゃんは必ずイカせるからね…」
とクリトリスに舐めながら、指を中指だけでなく薬指も増やしてピストンを始めました。
「あぁ…いい…!!!いい…!!!」
お爺さんの左手はおっぱいからお尻に移動すると、しばらくお尻を撫で回した後に肛門のあたりを弄り始めました。
「あっ…ちょっと待っ…あああっ…!」
お爺さんの左手は肛門を刺激し始めました。
舌でクリトリスを、右手は膣で、左手は肛門だと私の下半身の性感ポイントを全て刺激されていて、私は一気に絶頂を迎えてしまいそうな快感に包まれました。
「どうですか…!?性感帯は刺激出来ていますか…?」
「んんん…気持ちいい…凄くいい」
私は身体を捩らせながら、お爺さんのペニスをズボンの上からもう一度触りました。
正直に言うと、もう誰のでもいいから入れたくなって来てしまったのだと思います。
お爺さんはやはり半立ちでしたが、引っ張ったら直ぐに脱げそうな白衣だったのでズボンのボタンを外すと、チャックが開いてストンと白衣が脱げ落ちました。
「あっ…」
お爺さんはこんな年齢で、意外にもボクサーパンツを履いていて、ボクサーパンツも一気に引っ張り降ろしました。
するとお爺さんの半立ちのペニスが露出されて、私は手コキをするようにお爺さんのペニスを握って動かしました。
「あぁ…ありがとうね…本当は入れたいんだけどね…」
お爺さんはベットの上に乗ると、私の上に覆いかぶさるように逆シックスナインのような体勢になりました。
お爺さんの指の動きは更に激しくピストン運動をして、私のアナルも刺激するように指で擦りました。
「ああっ…!いい…!」
私は目の前に現れたペニスを、ただ握り締めてお爺さんに身を委ねていました。
お爺さんがお尻の割れ目を拡げると、アナルを剥き出しにされて、アナルに指を突っ込もうとし始めた時に、私の快楽のピークが迎えようとしていました。
「ああっ…駄目!!いっちゃう!!!」
私の膣はお爺さんの2本の指を強く締め付けました。
「大丈夫!イっちゃっていいんだよ!」
お爺さんさんは2本の指で膣の中をかき混ぜるように滅茶苦茶にして来ました。
「ああ…!いい…!駄目…!イク!!!」
私がお爺さんのペニスを更に力強く握り締めた時に、お爺さんのペニスも少し硬くなりました。
お爺さんが左手の中指をアナルに突っ込んだ瞬間に私は昇天しました。
「あああっ!!!駄目!!!」
「イクー!!!!!!!!」
私の身体はブルブルっと痙攣を起こすと頭の中が真っ白になりました。
私が絶頂を迎えた後も、お爺さんはまだ指を動かし続けていて、人生で始めて潮を吹きました!
「あああああっ…!!!」
私の身体は敏感になり過ぎていてイった後も少しでも身体に触れられると、ピクンと反応してしまいました。
私は脱力感で頭がポーっとしていると、お爺さんの握り締めていたペニスは何と勃起していたようでした。
「あっ…」
私は思わず起き上がって、握っていたペニスを離してしまいました。
「潮まで吹けて良かったのう…。満足出来たかな!?」
私は元彼とのエッチで、そもそもイった事が無かったので正直エッチなんて、こんな物なんだろうと思っていました。
でもこのお爺さんとのエッチは插入した訳でもないのに、潮まで吹いてしまいました。
「エッチがこんなに気持ちいいとは知りませんでした…」
「そうか、それは良かった。また気持ち良くなりたかったら、平日の昼間なら針と合わせて無料にしてあげるから、また来なよ」
「えっ…針も無料でいいんですか?」
と尋ねると
「お嬢ちゃんとっても可愛いし、叔父ちゃんもこんな可愛い子を相手に出来るなら、暇な平日なら無料で施術してあげるし、今日も無料でいいよ」
お爺さんは優しく語っていましたが、今頃になってお爺さんのペニスは勃起したままでした笑
「腱鞘炎の方は次はいつ頃来れば良いですか?」
「一般的に1〜2週間後くらいかなぁ?最初はあんまり間隔を開け過ぎない方がいいよ」
「分かりました!連絡します!」
「一先ず針を抜かないとね!取り敢えずうつ伏せになってね」
私はうつ伏せになるとお爺さんは背中の針を抜き始めました。
「絆創膏を貼った所は2〜3日したら自分で取ってもいいし、次回来た時に取ってもいいよ」
背中の針を取り終えて仰向けになって寝転がると、膝を立てているので股が少し開いているので、お爺さんの視線はさっきよりも私のおっぱいや、マンコをチラチラと見ているように見えました。
お爺さんのペニスはまだ勃起しているので、お爺さんはまだ私の裸を見て悶々としているのかな?と思うと、私のアソコにまたジワっと熱い物を感じました。
最後にお腹の辺りや、胸の上の辺りの針を抜いている時に、お爺さんのペニスが気になって目が行ってしまうと、お爺さんも私の視線に気付いたのか
「やっぱりゴメン…」
とお爺さんがベットに乗って抱きついてきました。
「ちょっと…待っ…」
お爺さんは躊躇う事なく私の唇を奪ってきました。
舌を無理矢理ねじ込んで来たかと思うと
「こんなに若くて可愛い子の感じている姿を見たら、10年降りくらいにマトモに勃起したよ。今なら本当に大丈夫だと思う。ゴメンよ!」
と私の股を開くと、お爺さんはペニスを無理矢理插入して来ようとしました!
「ちょっと待って…また今度来た時に大丈夫そうだったらでもいいですか?」
お爺さんはゆっくりと首を横に振ると
「もうこんな年齢だし、次なんて無いかもしれないよ。今が大事なんだよ…」
お爺さんは再び正常位で無理矢理入れて来ようとしました。
私の気持ちは、さっき插入出来なかった少し惜しい気持ちと、今度のはレイプされるような少し怖い感覚で揺れ動いていましたが、一度気持ちがリセットしてしまった今、插入には少し戸惑いがあったので
「今は口でするので、次回の時にそういう気持ちになったらじゃ駄目ですか?」
とやはり躊躇してしまいました。
お爺さんは暫く考えると
「そうだよね…ゴメンね…お嬢ちゃんがあまりにも可愛かったから…二度とこんなチャンス無いかもしれなかったし。本当にゴメンね…」
と留まったようでお爺さんは諦めたのか起き上がると、私は潮を吹くまで昇天させてもらったのに、お爺さんがちょっと可哀想に見えてしまいました。
私はベットに腰掛けるとお爺さんのペニスを握り締めて、シコシコと手で擦りました。
実は正直フェラチオって、あまり好きではないので…笑
「あぁ…ありがとう…本当にゴメンね」
とお爺さんはただ平謝りをして来て、お爺さんのペニスは萎んてきてしまいました。
「あぁ…」
もう萎んて来たお爺さんのペニスを目の当たりにしたら、お爺さんの次は本当に無かったのかもしれないと思うと、私の方が申し訳ない気持ちになってしまいました。
「ゴメンなさい…」
「いいんだよ。本来お客さんにこんな事をしちゃいけないんだから。でも気が向いたらまた来てよね。今日は本当に無料で大丈夫だから…」
お爺さんはトボトボとボクサーパンツと白衣を履きながら言いました。
私はお爺さんに本当に申し訳ない事をしたと思い、ブラジャーを付けてパンツを履きながらブラウスを羽織る前に
「必ずまた来ますね!」
と最後にお爺さんにせめても下着姿を見せるように言いました。
来週の私のスケジュールを考えると、やはり水曜日が都合良さそうな氣がしたので、パンティを見せ付けるようにスカートを捲ってシワを直しながら
「来週の水曜日は大丈夫ですか?」
と聞くと、お爺さんは私の制服姿を暫く固まったように魅入ると、少し元気を取り戻したようで
「またこのくらいの時間がいい?」
と聞いてきたので、ブラウスを羽織りながらボタンを締める前に
「はい!お願いします!」
とお辞儀をして最後のブラジャー姿をお披露目して、ブラウスのボタンを締めて家に帰りました。
スカートはお尻の辺りまで捲られていたので、幸い汚れてはいませんでした。
その日の夜、母に
「そういえば鍼灸院はどうだったの?」
と聞かれて
「うーん。まぁ…良かったよ!」
と答えました。
ぶっちゃけ針の方はまだ効果が分からなかったので、何が良かったの?
って話ですが笑
「もう一回行きたい?」
と聞かれましたが、無料で済んで次からも無料になったとは言えずに、また来週4000円貰うのも何だか申し訳なくて
「そんな直ぐだとお母さんとか大変だろうから、もう少し間隔を開けてそのうち行く!」
と濁しておきました。
まだ本当に次回行くかはまだ決心していませんが、次回行ったら本当に插入されてしまうのでしょうか?
元彼とのエッチより気持ち良かったのは間違いありませんでした!
私が始めて鍼灸院に行って、エッチな事になった時のお話でした!