銭湯でのぼせた女性のお客さんを介抱することに…

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数年前(マスク必須になる前)学生時代に私は小さなスーパー銭湯の従業員をやっていました。券売機で入浴券等を先にお金を払って購入してもらうタイプの銭湯で施設も内湯にジャグジーとサウナしかなく、それに軽食が食べられる小さな食堂があるくらいなものでした。

休日はそこそこお客さんが来ますが、自分が主に担当していた平日の夜は男性客は程々、女性客は男性客と比べるとかなり少ない上お年寄りが9割若い方が1割程度なものでした。

童貞の私は働き初めの頃はラッキースケベを期待したものですが、それを上回る汚い環境+高い年齢層に辟易としラッキースケベどころではありませんでした。儚い幻想を夢見たのも束の間のすぐに現実を淡々とこなす作業の中…最初で最後のラッキースケベを体験することができたのです!

その日もいつも通りお客さんの少ない平日の夜でした。残っているお客さんは50代半ばくらいの小太りのおばさんと、珍しく若い(20代中盤か後半くらい)残業終わりっぽいOLの2組だけでした。業務をこなし閉店時間の23時を締め作業担当の私と支配人とで待っていました。

受付終了時間の22時半になり支配人が閉店作業のため私を残し事務所へ引っ込んでいきました。『早くお客さん帰らないかな〜』と思っていると残った2組のうちおばさんが先に上がってきました。バタバタと早足で受付へ来たので何事かと思っていると、

おばさん『オネーさんがサウナでぼせて気絶してたから介抱してあげて!』とのこと

幸いなことにおばさんが脱衣所まで運んでくれて常備してある浴衣に着替えさせてくれいるらしく後は回復待ちの様でした。夜遅いのでおばさんも早く帰りたそうにしていたので受付対応をすぐ済ませまずは支配人に報告に行きました。

お客さんも女性が1人残っているだけなので全てのお客さんが帰ったので清掃してくると支配人に嘘をつきその場を離れました。

いつも支配人は事務仕事が終われば私に鍵を預けて帰ってしまうのでこんなやり取りもいつものことでした。

閉店間際に面倒事ができてだるいなぁという思いと少しだけ期待を孕んだ思いが入り混じった状態で女湯へ

閉店後に誰もいない女湯へは清掃のためいつも入って慣れていたつもりですが、浴衣姿とはいえ若い女性のお客さんがいるとなると変な緊張がありました。

女湯の暖簾の前で中に聞こえるくらいの音量で声掛けしてみましたが返答はありませんでした。恐る恐る女湯の脱衣所へ入っていくとおばさんに言われた通り浴衣姿の女性がベンチに寝かされていました。

まじまじと見る女性の顔はその場の補正もあったでしょうがすごく好みの顔に見えました

髪の長さはボブより少し長めで立つと肩につくくらいの長さで目鼻立ちも整っており邪な考えがどんどんと膨らんでしまいました。

備え付けの送風機の風がダイレクトに当たるように寝かされており女性の浴衣の裾がはためいており目のやり場に困りつつも女性を起こすために目の前まで接近しました。(この時点で8割方勃起していました)

報告があってから5分ほど経っていましたがいまだに女性の顔は赤く放熱しきっていない様子、救急車を呼ぼうかなと思ったころに目を下にやると、はだけていく浴衣が目に入ってきました。

気を失った人に衣服を完璧に着せるというのは大変労力がいり歪な状態で着せることになるのは傍目にも明らか、それもはだけやすい浴衣

送風機の力も合わさり浴衣の状況は現在進行形で悪化しており胸元の裾がはためき真っ白な谷間はおろかその先までズリ落ちそうになっていました。

ソレに気付いてすぐ自分の股間が痛いくらいに勃起

このままではマズイ!…とかいう感情は消え去り既に目的は介抱から浴衣の奥の先っぽへと移っていました。

しかし浴衣は腰の紐で結ばれているため際どい状態から先へ進むことはなくかなりもどかしい状態で止まってしまいました。湯上がりの少し濡れた肌に張り付いていたのもあります。

…依然目を覚さない女性、はだけかけの浴衣、その先にある見えかけのほんのり赤みの差した色白なおっぱい…

理性は吹っ飛んでいました

私は本来の目的ののぼせた女性を介抱するという大義名分があると開き直り震える手で浴衣の紐をほどき

女性の文字通り無防備な半裸を、おっぱいを、おまんこを

お風呂の熱気が残る脱衣所でさらけ出しました

まず間に合ったのは先っぽが露わになった真っ白なおっぱい

可愛い乳首は白とピンクの間くらいの色素が薄い感じのピンク色

血流が良くなっているためかピンと上を向いた乳首に気がづいたら吸いついていました

ほんのり汗ばんだおっぱい乳首女の肌!旨い旨いこんなモノがあっていいのかというほど興奮しました。

目の前の女性が目を覚ますなんてことは微塵も考えておらず

ただ目の前の極上のエサを無我夢中で貪り倒しました。

自分の涎でテラテラと濡れる女のおっぱいをオカズにおっぱいを貪る女の顔を見る…無限にしゃぶっていられると思いました。

満足はしていませんがおっぱいから口を離すと次は女の顔、そして口が目に入りました。

今まで女性と付き合ったことのなかった自分はここでキスを卒業することになりました

まず自分の指を舐めまくり、それを女の口に唇の、歯の感触を楽しむように入れていきました。

条件反射なのか入れられた指に少し吸い付いてきたので指を出し入れしてチュポチュポといやらしい音を立てさせ、引き抜いた女と私との唾液で糸を引く指を私の口の中に入れて味わいました。

こんなことがあっていいのかと感動さえしました。そしていただきますと女の口にむしゃぶりつきました。

相手の動きのない初キスでしたがそんなことはどうでもよく、ただただ欲望のままにぐちゃぐちゃに女の口という口を舐め回しました。

右手は女の頭の後ろに回し固定し左手はおっぱいを揉みしだきひたすらに女性の口をむしゃぶりついていると、やっと自分のチンポのことを思い出しました。

ズボンの中で我慢汁(というか精液?何回か射精してたかも)でドロッドロになったチンポを急いで解放してあげると当然の如く今までにないほど勃起していました。

そいつをどうしてやろうかと女の体を見やるとまだ触れていなかった女の秘部に手が伸びました。

綺麗に整えられた陰毛に慣れない手つきで手を這わせるとアソコの穴を感触で発見、欲望のまま両の手で女のヒダを広げ舐めまわしました。

しかし夢中になりすぎて体勢を崩してしまい現実に引き戻されました。

時間がいくら残っているかなどわかるはずもなく目の前の非日常をなんとかできないものかと少し考え、映像に残すことにしました。

暇な時間が多い受付業務の合間に暇つぶし用のスマホをいつも携帯していました。

震えて操作が上手くいかない手でスマホの録画機能を点け

舐めるように撮影を始めました。

改めて女のボディラインを観察するとおっぱいはFかGカップ?(寝ている状態だったので重力で左右におっぱいが流れていたため正確にわからなかったフワトロおっぱい)腰回りは少しお腹がつまめそうな感じ、足も太腿がいい感じに太く、その場の異常さもあってか男の性をぶつけるために産まれたのかと思うほどでした。

肝心の撮影は、顔、ノド、鎖骨、右おっぱい、その右乳首、左おっぱい、その左乳首、胸部を過ぎお腹、ヘソ、マンコ、足と正面から映せるところは念入りに映し我慢汁ダラダラのチンポをどこで気持ちよくさせるか品定め

とりあえず1発気持ちいいのを出すために女の上に跨りチンポをおっぱい擦り付けて出すことに決めました。

撮影しながらということで変な体勢になりつつも女のおっぱいにチンポを当てがい馬鹿みたいに腰を振りました。

そりゃもうすぐ果てました。おっぱいから鎖骨にかけて今までに無いくらいの量を射精していました。

そこから自分から出たものを女おっぱいに塗りたくりスマホを閉じ、またも女の体に中にむしゃぶりつきました。

一回出しただけでは何も変わらないチンポを女の股に擦り付け口を吸いおっぱいをメチャクチャにしそれを満足いくまで続けました。

素股を繰り返しほぼSEXだろコレと思いながらひたすらに腰をうちつけました。

(もしかしたら入れてたかもしれないです記憶がない)

6発ほど出して我に帰ると時刻は23時半ほどになっていました。永遠のように感じた時間でしたがまだ1時間たらずしか経っておらず少し呆然と女のぐちゃぐちゃになった体を眺めていました。

それも束の間の我に帰り急いでこの事態をどうにかせねばと焦り出しました。未だ目覚めない女性…ただ息はあるため死んではいない

だが私の唾液と精液でぐちゃぐちゃ

急いで風呂場まで連れて行き至る所を洗いました。ボディソープでヌルヌルになった女の体はそれはもう気持ちよさそうでおっぱいを素手で洗うときのプルンプルンとした光景に勃起、マンコの中も入念に洗い勃起また射精を2回ほどしました

女性の体を拭き新しい浴衣に着替え…させる前に女の目を再勃起チンポでチン隠しし写真に収めました。

女性の顔色も落ち着いてきたのですがこのまま朝まだ目覚めなかったらどうしようかと思い結局救急車を呼び、救急隊員へはいつまで経っても出てこない女性客をサウナで見つけて介抱し今に至ると伝えました。(その際に女の浴衣をはだけさせてお渡ししました。)

救急隊員を見送った後すぐに閉店作業を終わらすぐ帰宅しました。

馬鹿みたいに出したため帰ってすぐ寝ました。

翌日起きてすぐは先日のことは夢だったのではと思いましたが、スマホの中に先日の動画がしっかり残っておりまたすぐしこり倒しました。

後日件の女性が救出の御礼に銭湯へ訪ねてきました。助けていただきありがとうと何度も言われ、私は謙遜する態度を取りつつも頭の中は大興奮しチンポを勃起させていました。

この女は自分をめちゃくちゃに凌辱した相手に対して御礼までしにきたぞと

後味も最高な結果に終わり今でももちろん動画を見て思い出しオナニーしております。

後にも先にも人生であんなことがあるのは一度きりだろうなとおもいました。

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