俺が秋川譲二、地上げ屋の息子だ。家には現なまがゴロゴロしているから、子供の頃から金に困った事はない。そして金で困った事は金で解決できる。金と言うのは現代社会の魔法の呪符だよ。こんなもののために人が泣いたり笑ったり、気に入らない人間の言いなりになったりするわけだ。銭ゲバの家で育った俺はその汚い金の力、金の魔法さんざん使ってきたよ。
俺のセフレに隣のクラスの女がいたんだ。恋人の順子じゃなくて、俺が都合の良い時だけ抱く女。陸上部の南條美和って女。
ショートカットのスレンダーでキリッとした美少女。AKBの麻里子様似の子で陸上は優秀で全国大会レベル、クールな性格でツンデレじゃなくてツンドラと言われている氷の女王様だよ
そのツンドラ様が俺が金回りが良い事を知ってたのか、あいつの方から誘ってきたんだよ。1回、セックス30,000円で私を買っててさ、金のために円光する女って俺はすぐわかるし、そんな連中わざわざ買ったりしないんだけど、南條は全然そんなタイプじゃないからね、俺はめちゃ興味を惹かれたんだ。
そんなわけで俺と美和は学校の近くにあるうちの空き物件の中でセックスしたんだ。古い2 LDKのマンションにベッドと簡単な家具だけ置いた俺の連れ込み部屋なんだ。家の中には現金とかあるから他人を家の中にあげるわけにいかないからね。
30,000円で援助交際申し込むような女だからセックス経験はそれなりにあると思ったんだけど南條美和は処女だったんだ。あいつは自分をぶっ壊すみたいにローションをおまんこの中に流し込んで、俺の上にまたがって無理矢理ちんぽいれてさ、顔を歪ませながら腰を使って、俺を射精させたんだ。
自分の太ももに流れる赤い血のすじをみても表情1つ変えないで、俺に手を出して「はい30,000円頂戴」って言ったんだ。綺麗な子なのに、自分のバージンをゴミみたいな捨て方したのが強烈だったね。
でも運動部で鍛えたあいつのおまんこの具合がすごく良くて、俺は都合のいいオナホとして週一回はあいつを抱いていたね。体育館の裏、神社の境内、あいつはどこでも俺とセックスに応じたよ。別に感度が悪いわけじゃないんだ。引き締まった体に形の良いおっぱい乳首を吸われれば乳首は立つし、おまんこをクンニされれば感じる。ちんぽいれれば若いおまんこが愛液を溢れさせる。
そしてだんだんあいつの弱いところがわかってきて、俺とのセックスでアクメを決めるようになったよ。それでもそこじゃは氷の女王様セックスの時には喘ぎ声は出すけど、俺のこと愛してるとか、気持ちいいとか、甘い事は全然言わなかった。小さくイクっていうくらいかな、どちらにしても感情を表に出さないからこちらも余計な気遣いをしなくていいからね。
でも、あいつを観察していて気づいたことがある。金をもらってセックスをするのは俺だけ、その金を使って遊んでいる様子もない。だったら家が貧乏かといえばそうでもない。念のため調べたら、ごく平均的なサラリーマン世帯で親も特に問題は無いんだね。月12万の金はあいつはどこに使っていたんだろう。俺も一年過ぎたくらいでそれが気になり始めたんだ。
ただ1つ俺には分かっていることがある。毎月26日はあいつがセックスに応じないと言うことだ。学校が終わると一目散にどこかに出かけて行く。おそらく彼女の円光の秘密は26日に隠されているに違いない。俺はは美和を尾行した。あいつの家とは反対に5駅、海岸べりの工場地帯、赤い鉄階段のある古くさいアパートへあいつは入っていった。
苗字は大倉?南條ではない、俺は素早く部屋の周囲を観察、するとキッチンの窓が薄く空いていたんだ。その隙間から俺は中を覗いたよ。家の中は酒瓶の転がるゴミ屋敷。そこに制服姿の美和と酒灼けしただらしなく作業着を着たおっさんがいた。恐喝かな?と俺は一瞬思ったんだけど美和の口から出た言葉は予想外だったよ。
「お父さん、これ、稔の学費と生活費」「おいおい稔も来年から高校だあな、そんな金額であいつを学校にやることできるかなぁ?」「お父さん私もこの金額で精一杯なんだよ」「学校の友達のセフレやってんだって、母親が母親なら娘も娘だな、死んだあいつも水商売で働いた挙句に男に刺されて死んだんだもんな!」汚いおっさんは酒をあおりながら美和の体をいやらしい目線で見る。
「弟を学校にいかせてほしかったら、もっと毎日、円光して金増やせよなぁ!母親と同じで体で稼ぐの得意だろ」俺はその時、南條が感情を爆発させるの初めて見た。「お前が売らせたんだろ!お前みたいなクズにママを悪くいう権利なんてないんだ!」そう言うと美和はカバンを親父の顔面に叩きつけた。
おっさんのコップ酒が畳に転がった。「美和てめぇ、父親になんてまねしくさる!」バーンと激しい殴打の音が響き、美和は壁際のタンスに叩きつけられた。しかし、気丈にも親父を睨む美和。「おいおいなんだその目は、生意気しくさると稔にそのツケを回してやるぞ!あいつ男のくせに体弱えからな、、」
卑劣な笑みを浮かべる父親。「稔に酷いことしないで」親父は舌舐めずりしていう「そうか、なら言う事聞いてもらうか!美和、お父さん、今、ソープにいく金もなくてな、お前にマンコで我慢してやるから、裸になれ」「このケダモノ!」悔しそうな美和、しかし屈辱を強い意志で押さえつけてあいつは親父の前で裸になった。
自分の娘の体だと言うのにあいつの女は今のおまんこやおっぱいを粘つくような視線で眺めていたんだ。「今日はナイター競馬があるんだちゃっちゃと済ませるか、美和、そこで足を開けよ!」言われるがままにあいつは自分からエム字に足を開いた。
「前戯はめんどくさいからマッサージオイルを塗ってと」親父は汚らしいちんぽに100円ショップのマッサージオイルを塗って、まるでダッチワイフでも使うかのように美和の中に挿入した。「くぅ、痛っ!」「全く陸上なんてやりやがって、おっぱいとかもう少しでかくなると俺の好みなんだけどな、細い体だよな。
でもまんこの締まりは最高だ。知らないうちにロストバージンしてたんだなぁお前」最低親父の毛むくじゃらの汚い尻が、美和のカモシカのようなスラリとした白い足の間ではずむように腰を使っていたよ、「く、く、あ、、死ね、クソ親父、ああ!」必死に自分の感情を殺して親父のレイプを受ける美和、無反応に徹しようとしているんだろう。
親父は何回か犯してそれを知っているのか、テレビのリモコンを押してアダルトビデオ見ながら腰を振っていた。「ああ、この女優たまらねえな、おーーでるでる!」そういうと便所に小便でもするように娘のおまんこの中にドピュドピュっと射精したんだ。「あ、中にでてる、外に出せよ、チクショウ!」
陵辱されぐったりした美和の目から一筋の涙、ゴミ溜めの六畳間にあいつの白い身体が打ち捨てられている姿は痛々しかったよ。そんで親父は美和の金のはいった茶封筒と競馬新聞をもって出かけて行きやがったよ。そこへ恐る恐る帰ってきた奴がいた。ヒョロとした中坊だ、これが稔君か、「お姉ちゃん、もう来ないでって言ったのに、僕のためにまたあいつに酷いことされて、、、、」
「稔、姉ちゃんは強いから大丈夫だよ(^ ^)シャワー浴びたら、中華屋さんでラーメンたべようよ」おまんこから親父のザーメンを垂れ流しながら、笑顔で弟と話す。美和の弟のための明るい演技が痛々しかったよ。あのツンドラ女もあんな優しい顔するんだなってきゅんときたよ。そんときの俺の気持ちわかるかい、美和への同情もあるけど、それ以上に糞親父へのどす黒い怒りが湧いてさ、あのゴミを抹殺するにはどうしたらいいか、そんなことを考えていたよ。
そして翌日、俺は美和を呼び出した。いつものつれ込み部屋でセックス抜きで俺はあいつに切り出したよ。一部始終を見たこと。美和を解放してやりたいと思っていること。もちろんそれ相応の見返りはもらうこと。いろいろと辛い目にあって人間不信の美和には敢えて見返りを求めての行動とおもわせたほうが良いと俺は思ったんだ。
そして俺は色々と事情を聞いた。美和は母親の死後、現在の家に養子として引き取られた事。弟は父親のもとに残されて、何度か児童相談所の訪問を受けるような状態であること、そして、実家や親類に金の無心を繰り返し、美和の養子先も迷惑をかけて、父親が関係あるうちは養子先は弟まで引き取るつもりはないと言う事。要はいろいろ八方塞がりの状態で美和が体を張って弟の暮らしを支えていたんだよね。
今、解決すべき問題が2つ。親父を排除すること。弟の居場所を確保すること。この2つがミッションだと俺は美和に話したよ。
そしてこの状況を作り出しているもの。親父は美和を最後の金づると思って弟を利用している。だから今のままでは手放すはずはないし、美和が経済的な援助を断れば、弟に被害が及ぶ事は明白だ。
さてこの問題を金を使って、ちゃんとこちらももらうものもらって解決する。その算段が銭ゲバの腕の見せ所だと俺は美和の前で言ってのけたけど、そのじつ全くのノーアイディアだったんだよね。
1晩、俺は死ぬ思いで考えたよまずは親父からの切り離しだけど、児相と警察の力を借りるのは最後の手段ときめた。美和には、もしクソ親父が完全に絶縁してくれたら弟も養子に迎えてくれるか、養子先の両親に確認させた。美和の必死のお願いを養子先の両親も聞いてくれた。
さて、ここからが俺の腕の見せ所、まず、うちの顧問弁護士を呼ぶ、マル暴でならした腕利きだよ。「弟への虐待とそれをネタに娘に暴行をくわえて、金銭を脅し取る存在」と親父を定義した。つまり児童虐待、恐喝、婦女暴行、それらを合算して親父を訴訟するという筋にしたんだ、訴訟は美和の養子先の親からという体裁にした、もちろん裁判まで持ち込むつもりはないからブラフだよ!
ついでに糞親父の身辺を洗って糞親父が親類や友人に借り込んだ金の借用書を二足三文で買い集めた。まあ、だれも返済の可能性は無いと思ってるから、40万とかからなかったね。糞親父借金の金額はざっと2千万円をこえたよ。
それらをどっさりもって親父と弁護士と俺、美和の四人でアパートにかちこんでやったよ!
まずは弁護士先生が数々の罪状を難しい言葉で並べ上げて、最後に訴訟沙汰にするとがおどして、惨めな刑務所暮らしを思い浮かばせた後で、次は俺の親父が持ち前のガラの悪さで、借用書の束を大陸系のヤ●金の親切な方たちにお譲りするといったら、あの糞親父、みっともないくらいにガクブルだったよ。弱いものには強くでる根っからのクズだったんだね。
俺はゴミを見るような目で言ったんだ「おじさん、美和が何もできないと思ったら大間違い、俺たち美和の円光の太客だからさ、こいつの為なら何でもするぜぇ!おじさん!刑務所か大陸系の皆様にいい感じにその身体使って貰うか、どっちも最高じゃん!」そこへ美和が冷たい目で親父を見て話を合わせる「お父さん、この人達は本気です。だから、稔の親権を放棄して、そして二度と私たちに近づかないと約束してください。そしたら私、お父さんを訴えません。」
「ふん、今まで育ててやった恩もわすれて、いい気なもんだな」娘に醜い虚勢を張るクソ親父。
そこで俺は追い打ちをかけてやった。「おいおっさん、この債権は俺が個人的に買い上げたもんだから、もし未練がましく美和に連絡したりあんたの姿見かけたら、即座に持ってくとこに持ってくよ。
そうだな、これはお願いじゃなくて強制なんだけど、北の果てにでも行ってくれないかな、目障りだから」こうしてクソ親父は止めを刺されて、弁護士立ち会いのもといろいろな誓約書をかかされたよ。そんでその日のうちに俺は糞親父に当座の生活費と北海道行きの航空チケットを渡してこの街から追い出してやったよ。
全てが無事に終わったその瞬間、俺はすごいものを見た。いつもクールなツンドラの女王が弟を抱きしめて、うれしそうに顔をくしゃくしゃにしてかわいい笑顔で笑ったんだよ。その姿はツンドラの女王じゃなくてあったかい春のプリンセスのようだった。この瞬間あの子を苦しめていた寒い冬は終わったんだなーって俺思ったよ。
その日は俺たち4人と弟を交えて、近くの中華屋で、料理をめちゃくちゃとって楽しく騒いだよ。宴会の途中で美和が俺を呼び出した。
店から少し離れた公園のベンチで彼女が俺に話しかけてきた。つまりこの件の報酬の話だ。さて、この件にかかった俺の費用は総額500,000円。美和は緊張した声で俺に聞いてきた。
「あの秋川君、私たちを助けてくれた報酬だけど私は何をすればいいの。あなたの愛人になればいいの、私は何を言われても断る権利ないから、秋川君の好きにしていいよ」俺の答えを待つ美和はもう俺の知ってるツンドラの女王ではなかったね。そんでもって俺は答えた「俺が役員をしてる優希って弁当屋なんだけど人手が不足しててね、そこで高校卒業まで週4日、朝の仕込みの時だけ働いてくれればいいよ。それ多分、俺がかけたお金はお釣りが来るよ」
もっとアコギな要求をされると思っていたのか美和はポカンとした顔してたけど、その意味が理解されると両眼から涙が溢れて、小◯生の女の子みたいに泣き出した。そして俺の胸に顔押し付けて、「譲二ありがとう」ってすごい可愛い声で言ったんだよ。そして俺たちは公園の暗がりでキスをしたよ。
まぁその後、美和の弟は無事に南條家に引き取られて、2人で仲良く通学する姿が見られるようになった。それからあいつはよく笑うようになって、もうツンドラの女王なんてあだ名で呼ぶ奴もいなくなったね。優希さんのところでも楽しくやってるようだよ。
そんなわけで、俺がぼんやりと放課後、学校の屋上で空を眺めていると美和がやってきた。あれから2人きりで話すのは久しぶりだ。
「譲二、弟の引っ越しとか色々忙しくて、二人きりで話せなくてごめんね、美和は今とっても幸せだよ」「美和が順調なら、俺はそれでいいよ」「あの、、譲二君、、私が譲二君との円光、、、、やめてしまったけど、、その、、不自由してないかなって、、」クールな美和が顔を赤くしていう。
「美和、もしかしてそれ、俺にラブ?」といい気になって聞く俺。「全然、恋とかそういうんじゃないから!(//∇//)美和、少しお小遣いとか欲しくて、あなたを利用してあげるなんだからね(//∇//)」 素直になれない美和が可愛い、俺は美和の手を取って連れ込み部屋へいったんだ。
部屋に入って、俺は美和の細い身体を抱いてキス。優しく抱きしめて囁いた「美和の汗のにおい、いいにおい」「バカ(//∇//)ちゃんと部室でシャワー浴びてきたし」恥じらう美和、ちょっと前ならノーリアクションだったのにね「美和可愛い!」「(//∇//)バカ」「俺美和のためなら死んでもいい」「死になさい!(//∇//)」いうたびに照れる美和に俺はもう興奮。ツンドラの美和もいいけどやっぱ、これがいいよね。俺はキスしながら腰を抱いてベッドへ、シワにならないように服をキレイに脱ぐ美和、俺の服もたたんでくれたよ、
セックスの前でもこういう貴重面さ、ついクスッて笑っちまった。
こいつ、いい奥さんになるかもって俺思ったよ。「何かおかしい(//∇//)」「いい奥さんになりそうだなって」「あんたが順子に振られたら面倒見てあげなくもないかも(//∇//)」もお、俺は美和が愛しすぎてベッドに押し倒した。そんでキス、いっぱい愛を囁いてキス、照れる美和を照れ殺すくらいに囁きながら、ブラをぬがして、身体の隅々までキス、足にキス、ふくらはぎにキス、おまんこにキス、おへそにキス、乳首にキス、首筋にキス、みみもとにキス、最後にもう一度唇にキスしながら、最後の一枚、パンティを脱がしたよ。
そして裸で抱き合ってお互いの体温を感じあった。「譲二、美和を抱いて、あなたが欲しい」俺の全身キスで氷の女王様は完全に溶けちゃったようだ、俺はディープキスしながら、美和の小ぶりだが形のいい美乳を撫でた、すでに乳首はピンっと固くなっていたよ。小さな乳首を口に含んでちゅうちゅう吸って、爪の先で乳首をカリカリする。
「あああん、あん、譲二、美和のおっぱい、もっと吸って、譲二、、」乳首を吸われるたびにピクンと震える体が可愛い。俺はもう片方の手で美和の花びらを弄んでいた、そして潤ってきたところで、指をクッと曲げて、割れ目とクリを下から上へ撫でてやったんだ。人撫でごとに美和のおまんこは小動物が震えるみたいにピクピクするんだぜ、俺は乳首を吸いながら、美和の長い足を開かせて、夢中になって手マンしたよ。
「美和のここ濡れてるよ」「ああ、譲二の意地悪、こんなにしちゃって、恥ずかしいよ!美和恥ずかしいよ!ああああん、いやあぁ」そういいながら美和の小さな穴は俺の指をきゅっきゅって締め付けてきたんだ。まるで美和のおまんこが俺のちんこを呼んでるみたいだったね。当然、俺のちんこは垂直勃起、ヘソに当たるくらい反り返っていた。
俺は美和に囁いた「美和の可愛いおまんこに俺のちんこ入れるね」「バカ(//∇//)だまっていれればいいでしょ」そんなツンデレ様の唇をキスで塞いで俺は美和の中に俺の分身を挿入したよ。あいつの中はあったかくて、柔らかい肉がきゅううううって俺の肉棒を包み込んで、小刻みに震えていたね、体育してると綺麗な身体のラインだけでなくおまんこの具合もよくなるのかな?俺は美和の気持ちいい穴に夢中になって腰をふった。
「ああ、いい、譲二、、美和の中、気持ちいい?美和のおまんこで気持ちよくなって、ああ、や、私、こんな、恥ずかしい、腰動いちゃう!あああ、あん、あん」こういっては失礼だけど、マンコ穴はみんな感触が違うんだ。恋人の順子はマンコ穴の入り口の締まりがよくてちんこしごかれてるみたいだし、優希さんは柔らかくて優しいジューシーなマンコ。エリンは濃厚な匂いと肉厚なパワフルマンコ、、、。
美和は吸い付くかんじとピクピク律動が気持ちいい、バイブレーション付きバキュームマンコ!(俺って失礼な男)なんて事は美和にいったら殺されるから言わないけど、とにかくその時は俺は美和の身体の魅力の虜になってたね。下手するとセックスの相性は順子以上かも、、俺は無意識にいってた「ああ、気持ちいい、俺、美和を逃がしたくねえ、金でしばってでも、俺はお前とセックスし続けたいやっぱ、美和は俺と円光続けろよ!美和、、美和!俺、お前が好きだ!美和ーーー!」ああ、銭ゲバ丸出しの俺!
「ああ、譲二、あんた最低!ああ、やああ、でもそんな最低なとこ、嫌いじゃない、ああ、いい、いいよ、出して、だしてえ、精液でも、何でも、あなたのものは美和がもらってあげる、全部、美和のおまんこに出してぇえええ!、いくぅ、いくぅ、譲二、この感じ、私、こんな大きなのうずうず始めて、やばいのくる、あああん、譲二、譲二、抱いてぎゅーーしてぇ、イグ!イグ!イグぅうううううううう!」
美和のマンコものすごい締め付けとうねりで俺のキンタマが空になるんじゃないかというくらい、俺のちんぽから精液がでた。ドビュ、ドピュゥゥ、ドブ、ドクドクドク、ピュ、ピュ、ピ、ドクゥ!美和の膣から溢れた精液は穴から溢れ出し美和のお尻までたれていったよ。
美和はアクメ瞬間、M字開脚からピンとY字に足を開いて足先も垂直に綺麗にのばした、指先だけが折れ曲りヒクヒクしてた。美和の淫らな脚線美に俺のちんこが興奮して、残ったざー汁をトピュウと吹いた。
俺たちは完全に溶け合っちまって、ぼーっとしてさ、まともに戻るのにしばらくかかったよ。繋がりあったちんことマンコがさ、まだ、セックスしたがってて、しばらくして、また二人は腰振ってた、そしてまた射精、放心、そんでまた繋がったままで勃起、セックス。
そんな事繰り返してるうちに9時近くまで俺らセックスしてたんだ。二人でシャワーを浴びて、あいつをぎゅっと抱きしめた。「俺の部屋泊まっていけよ美和!」っていったけどさ「ごめん、うちは門限あるし今日はさ、部活のミーティングっていってあるけど、さすがに帰らなきゃやばい時間なんだ。美和も一緒にいたいけど、ごめんね」その辺しっかりものだよなこいつ。俺らはキスをしてお開きにした。
帰り際に美和に俺は金を渡そうとした。だってこれ円光なのかなって俺思ったから、、そしたら美和は金を突っ返していった「譲二と私の円光はね、ずっとずっとプライスレスだよ」 うーん、これって円光って言うのかな。でも関係が続くならいいよね。
エッチなお話 摩耶美奈子堂