銭ゲバな俺 隣の定食屋の優しいおばさんとほんわかSEXに至るまで

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世の中の事の8割は大概は金でケリがつく、これは事実だ。俺は秋川譲二、地上げ屋の息子だ。

俺ん家には現金が転がっていて、不動産もめちゃめちゃ持ってる。金で不自由した事は何もない。

中◯生の頃から女は抱いた。女好きの親父のDNAを継いだらしい。

俺の家の3軒隣に小さな洋風食堂ができた。脱サラしたおっさんが始めた店らしい。

田舎町には不似合いな凝った料理を出していたけども、所詮は料理好きの親父のままごとレベル

すぐに行き詰まった。仕入れや資金繰り、そんなのわからないおっさんが通用するほど食物商売は甘くないんだ。

なんて生意気なことを高◯生の俺に言われるようじゃおしまいだな。

うまくいかなきゃ男は腐る、酒と博打でおっさんはもう店に出なくなった、噂では自殺したとか、蒸発したとか

いうことだった。

代わって店を切り盛りし始めたのは奥さんだった。小◯生のガキ2人、奥の座敷席で面倒を見ながら

簡単な定食とかを売るようになった。俺がその店に行き始めたのはその頃のことだよ。

うちはシングルだからさ、親父が金を与えるだけで、飯何か作らないしさ、近所にあったと言うこともあって

俺は毎日ここの定食を食った。奥さんの名前は優希さん。めちゃ優しい顔立ちのあったかいお母さんだよ。

いい女とかそういうわけじゃないんだ。ちょっとぽっちゃりした、ほんわりした感じの笑顔の素敵な人なんだ。

俺は母親の顔知らないから、年上の女に優しくされると結構グッとくるんだよね。毎日夕飯を食いに行くもんだから、

俺すげえ金持ちなのに優希さん俺の事、共稼ぎの家かなんかのちょっとかわいそうな子と勘違いしたらしくて、

もう1週間もたたないうちに、うちの子状態(^ ^)俺だけ日替わりの特別メニューができた。普通の定食に2品も3品も

つけて栄養のバランスを考えたお母さんの愛情ご飯だよ。しまいには奥の座敷で2人のガキンチョと一緒にめし喰う

ようになった。

でもそんな暮らしも長くは続かなかったな、定食屋、何かでやっていけるほど今のご時世、甘くはないし

旦那さんの借金が1000万円、地元の沼田という男に貸し込まれているらしい。優希さんいつも浮かない顔してたよ。

俺も高校の友達連中に俺は金を握らせて、店に行かせたりしたけどそんなもんでどうなるもんでもないしね。

ある日の夕方、優希さんトコの二人の子供が公園でちょこんと座ってるの見たんだ。

お母さんが迎えにいくまで外にいなさいって言われたらしい。子煩悩な優希さんにしては珍しいなぁ

俺はやな予感がしたよ。そんでこっそり店の中を覗いてみたやっぱり嫌な予感て当たるもんだよね。

店の奥の畳の座敷、テーブルがどかされて、毛むくじゃらの日焼けしたおっさんが優希さんの上で腰を

振っていたよ。スカートとエプロンをまくりあげられて、高々と押し開かれた足先にピンクのパンティーが

ぶら下がって、上の洋服も半分まくりあげられて、優希さんのおっぱいが薄暗い部屋の中にひときわ白く見えたよ。

「いや、やめて、お願いです。許して下さい。」「奥さんそんなこと言える身分だと思うとるんか?お宅の旦那

さんのこしらえた借金、このわしが立て替えとるから何とかやってけてるんだろう?」「お金はちゃんと返します。」

「その返済が滞っているからこうして来とるんやないか、奥さんの中古の体が利子の代わりになるなら安いもんやろ?」

そう言うと男は優希さんの足をさらにいやらしく開かせて激しく腰を打ち付けたんだよ。「ひぐぅ、あ、あ、あやて、あひぃ」

「旦那さんが死んでもうて、女盛りの体が夜泣きしてるんじゃないか?無理矢理、押し倒されたのに、おまんこの中はぐちゃぐちゃ

じゃないか?口では嫌だなぁ何だの言いながら、男欲しさにわざと借金に返済を滞らせよって!ヤラシイでか尻とうまそうなパイオツしくさって!セックスしとうて、誘っとるんじゃないのか?」耳を覆いたくなるような下品な言葉を囁きながら、毛むくじゃらの男は優希さんの服を脱がしていった。その時の俺の気持ちわかるかな?まさに激オコ!!自分の母親を犯されてるような気分だったよ。なんと言っていいやら、怒りで頭が真っ白になる感じ。

俺にしては珍しく後先考えずに店に入って、沼田のおっさん後から殴ってしまってたよ。たださ、俺ワルではあったけど、ケンカは強くはなかったから、そのおっさんが怯みもしないでギラついた目で俺を睨みながら、立ち上がった時は正直びびった。分厚い胸板に太い腰、突き出た腹、優希さんの太ももほどある腕!いきり勃つちんぽこ!「なんだこのガキ?優希お前よう!何匹ガキいるんだよ」「優希さんを離せ!汚いおっさん!〔∑(゚Д゚)ガクブル〕」そこまでが俺の抵抗だった、バキィィィ!その後は脳しんとうおこすくらい強烈なパンチを鼻っ面に見舞われて、定食屋の床まで吹っ飛んだよ。人間ってマジ飛ぶんだぜ!

そこを圧倒的体力差で馬乗りに抑え込まれて、後は一方的に殴られた。優希さんは男に抱きついて必死に止めてくれた、でも降り解かれて、俺が8発殴られたところで優希さんがついに俺の体におおいかぶさってくれて。やっと男の嵐のような暴力から解放されたよ。こんなに一方的にやられたの生まれて初めてで、ブルブル震えちまって、俺は戦意喪失の茫然自失だった。俺の上に覆いかぶさる優希さんは半裸の状態、肌が白くて柔らかくてさ、俺なんかを身を呈して守ってくれるなんてさ、こんな時だけどさ、ドキっときたね。

「おい奥さん、このガキ助けたかったら俺のいうとおりにしろ!いいな!」「あなたに従いますから、沼田さん、譲二君には乱暴しないでください」「わかればいいんだよわかれば」男に引きずられて座敷に連れていかれる優希さん、彼女は悲しそうにさ、「譲二君、お願いおばさんの恥ずかしいところ見ないで、今日はもうお家に帰りなさい。」って俺にいったよ。毛むくじゃらの男は俺の顔見てニヤリと笑うと、座敷の上で今度は優希さんの白い尻肉をでかい掌で鷲掴みでかち割って、後からズブゥゥゥゥとちんぽを挿入したんだ。

「やめろーーーー!」俺の叫びも虚しく、おれは床に倒れてたから座敷を見上げる感じで、俺はに奴のでかいちんぽが優希さんの白いおまんこに呑み込まれていくのも見たよ。そんで汚い沼田がむっちりしたおっぱいを乱暴に揉みしだくのが見えたよ。「ああ、いや、あん、ああ、いやぁ」優希さんは必死に拒むけど、男は腰のくびれをがっちり片手で押さえ込んで、上からのしかかるように優希さんを犯したんだ。時より俺の顔を見てニヤリと笑いながら「おい優希、エロガキが見てんぞ!俺らのセックス!」なんていいやがった。

「譲二君、ああ、お願い見ないで、ひぐ、あぅ、ああ、お外にいっていてね、、ああ、やぁ、いや、あ」俺は優希さんの辛そうな顔が見てられなくて、ヨロヨロと外に出ようとして、そしたら沼田の脂ぎった毛むくじゃら野郎が後ろから声をかけてきた。「おい負け犬!優希が中出しされるとこ見ていけよ!オラァ!」そう言うと男が優希さんの髪の毛をつかんで顔をぐいっとあげさせて、パンパンパンパンと激しく腰を振って、大げさに呻いて射精しやがったんだ。

「うおぅ!優希のマンコが俺のちんぽから精液搾り取ってくるぜ!おおおおおおーーーー!でるぅ」どびゅううううううう!あいつは射精しながら優希さんの腰のくびれを押さえつけてすべてをまんこの中に流し込みやがったんだ。「いや!中?出てる?あ、あ、あ、いやぁぁぁーーーーーーーー!赤ちゃんできちゃぅぅ、いやーー!」

「ふぅぅ 未亡人まんこ最高だぜ!!ちんぽこに吸い付いて精液絞り出してきやがるぜ、がはははは!」

俺は悔しくて、店をでて駆けだした。それから俺は自分の家にかけ戻った。ちょうど夜遊びに行く前の親父がいたんで俺は頼み込んだよ。「親父!何も言わずに1000万俺にくれよ、大事な人が困ってるんだよ。」しかしその後の展開は正直驚いた。俺は親父に思いっきり殴られた「金をくれだと?いつから俺の息子は乞食になり下がったんだ!ボランティアで金バラまく気か?お前も俺の息子だったら金と頭をつかえ、銭ゲバの息子だろ!お前は金の力で好きな女を守れ、嫌いなやつを陥れろ!このままだと隣の定食屋の母ちゃんは沼田の愛人として飼われるか、風俗で体売ることになるぞ、さあもう一度聞くぞ、譲二お前は何がしたいんだ?」

「親父、借りは倍返しで返すからさあんたの銭ゲバの力を貸してくれ、あの店立て直して沼田を叩き出す。」「それでこそ俺の息子だ譲二!!あははは!今日は夜遊びは取りやめだな、久しぶりにパパが優しく教えてやるよ」そして俺は親父の知恵を借りた。その晩は遅くまで、普段まともに会話のない親父と俺は話し合った。経営計画と返済計画、親父が俺に教えてくれたのはそういうことだった。俺は優希さんを救いたかったんだ。

そして翌朝、俺は学校休んで優希さんのところに行った。昨日の今日で優希さん恥ずかしそうにしていたよ。「譲二君、恥ずかしいものを見しちゃってごめんね」俺は悔しくて悲しくて涙が出そうだった。でもそこをこらえて、俺は優希さんにプランを提示したよ。

まず今の定食屋の利益率だと借金の返済ができないこと。沼田の借金は利子が高すぎること。そこから抜け出すために1000万円を普通の銀行に借り換えをすること。そのためにまず経営計画と返済計画を出すと言うことだった。 すげえマトモだろ!

「そんな銀行の人が納得するような計画なんておばさんとても立てられないわ」「銀行から金を引っ張る資金繰りは俺と親父で立てるから、優希さんは仕事のことを俺と考えてよ」そして思いついたのが、弁当の宅配。半径2キロ以内のお年寄りの家と工場とかを回って定期的に弁当届けると言うもの。定食屋よりも売り上げが読めるし仕入れも品数が絞られて単純だ。こんな田舎町なので大手の弁当店も入ってなくて、充分いける気がした。 普段から街ををぶらぶらしてる俺ならではのひらめきだよ。問題は営業だけど、、。

親父は変な所で人脈が広くて、地元の信用金庫の融資担当だとか、地元の工場主とか、弁当を使いそうなお年寄りの家だとか、どさりとリスト俺に渡してきた。「秋川金次の紹介だと言えば多少は話を聞いてもらえるだろうよ」と親父はいった。

そしてなんと銀行の融資はオッケーが出た。しかも客先も思った以上に順調に決まった。そして弁当屋を始めるにあたっての新規資金は

親父の秋川興産が出資することになった。

そして俺はなぜか優希さんの弁当屋の取締役にさせられた。「お前がつきっきりで面倒を見ろ、役員報酬が出るくらいまで黒字を出してこい。」それが親父の条件だった。そんな状況の変化も知らずに、あれから1ヵ月経ってまた沼田がやってきた。「優希ーーー!俺だーーー借金返せるのかおい」来るならいやらしい目で優希さんを見るもうセックスすることしか頭にないんだろう。

俺は沼田の前に立ちふさがる。「おい沼田のおっさん、負け犬がリベンジに来たぜ!」

「お前みたいなガキが1000万円の金作れるわけねーだろ殴られる前にとっとと失せろ!」「おいおいコレを見てからモノ言ってくれよ

」そう言うと俺は定食屋の机の上にどんと1000万円の札束を置いてやった。沼田の親父は想定外の事態に目を白黒させてやっがったよ

いい気味だぜ。

こうして借金の返済は無事に終わって俺は沼田のおっさんは優希さんの店から叩き出してやったよ。優希さんは涙を流して俺に抱きついてきた。肩を抱いたら小さな肩だった。こんな小さな身体でこの人は重荷を背負ってきたんだ。俺は優希さんを強く抱きしめた

それから俺は毎日のように夕飯時に優希の店に行って飯を食わせてもらいながら、いろいろと軌道に乗るまでの相談にのったよ。体が空いてる時は一緒に弁当届けたりもした。「ママのお弁当 優希 」は順調で2ヶ月もやるうちに黒字はどんどん積み上がった。新規の客もどんどん増えて人手がたらなくなって近所のおばさんたちが手伝いに来るくらいなったよ。優しい優希さんの性格は工場のおじさん達にもおじいちゃんたちにも受けたんだね。

そんなある日のこと、優希さんが俺にいったよ「譲二君、今週末、おばさんのところにこない。息子たちは田舎に行ってて誰もいないんだ」俺はめちゃくちゃ嬉しかった。もう遠足に行く前のガキみたいにドキドキして週末に彼女の家に行ったよ。家に入ると優希さんがいった「今日、一日だけ優希おばさんが譲二君のママになってあげる。これは今までのお礼、こんなお礼しかできなくてごめんね」「いやマジ最高の報酬でしょ、、、」俺は無意識につぶやいていた。

優希さんは今に座って膝をポンポンとたたいた。これが伝説のママの膝枕ってやつか、母親の記憶のない俺はマジうれしくて転げ回りそうだったよ。そして優希さんのいい匂いがする膝の上に頭を乗せて、そしたら優希さん優しく俺の頭を撫でてくれて、白いポワポワの先っぽがついた耳かきで耳掃除をしてくれた。「緊張しなくていいのよ、母親に甘えるのは子供の役目(^ ^)」

俺はつい無意識だったんだろうね気持ちよくなって、優希さんの胸に手を伸ばしてしまったんだ。「あら、譲二君はお母さんのおっぱいが吸いたいんだね(^ ^)」年上の余裕と言うやつかなぁ、優希さんはエプロンの紐を解いて服を自分から脱いでくれたんだ。そしてブラジャーを外してプルンとした白いおっぱい俺に見せてくれた。「母さん、俺寂しかったよ、母さん、母さん」なんていうかすごい安心しちゃって、俺完全に幼児帰り、無条件に愛されるなんてこと今までなかったから。でもそれこそが、潜在意識の中で俺がすごくやりたかったことだったんだよね。

俺は優希さんの乳首、赤ん坊みたいに20分吸ってたよ、彼女の俺を見る優しい瞳が嬉しくてね。このひねくれ者の俺がそん時は天使のような顔してたと思うよ。でも女盛りの優希さんが20分もおっぱい吸われたらやっぱり感じちゃうよね、「く、く、ああ、いい、あん」一生懸命エッチな声を出すのをこらえている彼女を見て、俺のズボンの下の息子がギンギンにおったってしまったよ。

それを見て優希さんが言ったセリフが面白かった。「あら、こっちの譲二君もおっきしちゃったのね、お母さんが優しく寝かしつけてあげますからね。」そう言うと俺に授乳させたままズボンを濡らして、俺のちんこをシコシコしてくれたんだ。やわらかい手でものすごく優しくゆっくりいたわるようにシコシコされた。もう気持ちよすぎてさぁ、このままこの人の子供になりたいって思ったよ、柔らかくていい匂いがするおっぱいを吸いながら、優しいシコシコを20分以上されてさ、俺、自然におもらしするみたいに射精してたよ。

ビューーービューピューピュッ 優希さんは手のひらで優しく受けとめてくれた。その後も濡れティッシュで優しく俺のチンコ拭いてくれて、自分の手のひらからも精液を拭き取ってきれいにしてからまた俺の頭を優しく撫でてくれたんだ。俺もう優希さんががいとしくていとしくてたまらなくなっちゃってさ、優希さんのスカートの中に俺は犬みたいに頭を突っ込んでさ、パンティーの隙間にに舌をこじいれておまんこを舐めたよ。

優希さんの優しい匂いに包まれて、俺、夢中でクンニしたんだ。でも俺におっぱい吸われたりちんこしこしこする中でゆきちゃんも興奮してたんだね。おまんこは密でいっぱい、「母さん、母さんって言いながら」俺舐めたよ。そしたら優希さんの太ももがきゅーーてスカートの中の俺の頭を挟んでビクビク腰が震えて、しばらく全身がブルブルしてた。

俺もそれにめちゃくちゃ興奮して、射精したばっかりなのに優希さんのスカートの中に頭突っ込んだまま、優希母さんの匂いに包まれて、自分でちんぽしごいて、部屋の畳の上に射精しちゃったよ。「あらあらおもらししていけない子ね、譲二君」優希さんは俺のちんこ優しく撫でてくれたんだ。

それから、俺と優希さんは風呂に入った。「譲二君一緒にお風呂入りましょうね」白くて柔らかい体を密着させられて、俺はちんぽがまたもビンビンだよ。その上、椅子に座らされて、髪の毛洗ってくれて、体まで洗ってくれた。そしてビキ立ちのちんこも洗われてさ

もう俺、優希さんの愛情に包まれて精液絞り尽くされそう、、。「母さん、俺、母さんとセックスしたい。優希さん、俺の初めての女の人になってよ」もちろん中学の頃から女を抱いている銭ゲバの俺、大ウソもいいところだけど彼女の前では純粋な子供のふりをしたかったんだ。この聖母みたいな人に中◯生の頃からガンガンにセックスしてますなんて言えないよね。

そんで、風呂から上がってバスタオルで頭を拭いてくれて、裸のまま彼女の寝室まで手をつないでいて、彼女はベットに寝転ぶと自分から足を広げて優しく俺を誘ってくれたよ。「おいで譲二君、母さんの中へ」あの時はほんとにドキドキした。本当に童貞喪失をする気分だったね。そして暖かくて柔らかい優希の穴の中に俺はちんこをゆっくり入れたんだ。

小さくて素っ裸の俺が優希のあったかい身体の中に入っていく感じ、赤ん坊になって母親の子宮に戻っていくような気分だった。いつも貪るようなセックスだけしてきた荒んだ俺には経験したことないあったかい経験だったよ。もうこの女はいかせてやろうとかそんなえげつない気持ちはなくて、ただただ俺は優希さんの体に甘えたよ。柔らかい肉のヒダに包まれて俺の硬くいきり立ったちんぽが、優しくなだめられるみたいだった。

もう腰から下が蕩けてしまって、自然に精液出てしまって「母さん!ごめん!出る!」俺、彼女の中で射精したよ。「ああん、だめ、中に、ああ、ああん」断りもなく精子出しちゃったけど、「あ、トクントクンって譲二君の童貞おちんちんから精液出てるね。」と彼女は笑って許してくれた。そして、射精したちんこを優しく舐めてくれたよ。「もう譲二君も大人のおとこだね、童貞喪失、私みたいなおばさんでよかったの?」

包み込むような優希さんの笑顔、俺真っ赤になって俯いて(//∇//)「最高ッス、一生忘れないです。」って答えたよ。偽童貞野郎だけど

俺この日、女っていいなあってしみじみ心から思ったんだ。そのあとは優希さん飯作ってくれて。一緒の布団で寝て、子守唄歌ってくれた。俺はまた無垢なガキに戻って優希さんに甘えたよ。そして、朝は起こしてくれて、学校にいく俺に弁当作ってくれてさ、いってらっしゃいって送ってくれた時はさ、もうこの幸せな夢が終わるんだって、ずっと涙とまんなかったよ。

てなわけで、今でも俺は「ママのお弁当 優希」の取締役してるよ、いくと優希さんはいつもの優しい笑顔で俺を迎えてくれる。たまに、アレもしてくれるよ(//∇//) もちろん、俺の心のお母さんとしてね!その時の俺の姿は他の女には死んでも見せられないよ。

銭ゲバで女垂らしの最低野郎の秋川譲二が、素直な子供の譲二君に戻る場所ってわけだ。

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